ポケモンホーム 図鑑 連動。 ポケモンホーム (ぽけもんほーむ)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモンHOMEの全国図鑑完成で「500年前のマギアナ」が貰える!? なお貰えない・通常個体だったという報告も…

ポケモンホーム 図鑑 連動

ポケモンソード・シールド: ポケモンソード・シールドとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 現時点でソード・シールドでポケモンHOMEから引き出すことができるポケモンは、、に限られる。 今後、追加ダウンロードコンテンツやアップデートによりソード・シールドに送ることができるポケモンは追加される。 参考:• ポケモンピカ・ブイ: ポケモンピカ・ブイとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 ポケモンピカ・ブイからポケモンHOMEに預けたポケモンは、再びポケモンピカ・ブイに戻すことが可能。 ただし、一度でも他のソフトで引き出したことがあるポケモンは、ポケモンピカ・ブイに戻すことができなくなる。 ポケモンGO: 2020年2月のリリース時点ではポケモンHOMEはポケモンGOに未対応となるが、将来的には連携できるようになる予定。 ポケモンバンク: 過去のポケモン本編シリーズで仲間にしたポケモンは、Nintendo Switch版とスマートフォン版のポケモンHOMEで、を通してポケモンHOMEに連れて来ることができる。 一度ポケモンバンクからポケモンHOMEに送ったポケモンは、再びポケモンバンクに戻すことはできない。 スマートフォン版のポケモンHOMEには4つの交換機能があり、スマートフォン同士でポケモン交換ができる。 交換機能 詳細 ミラクルボックス 世界中の人とランダムでポケモン交換ができる機能。 ミラクルボックスにポケモンを預けておくと、ポケモンHOMEを起動していない状態でも自動的に相手を探して交換してくれる。 一度に複数のポケモンを預けておくことも可能。 GTS 交換に出すポケモンと、欲しいポケモンを設定すると、条件に合う相手を自動で探してポケモン交換ができる機能。 欲しいポケモンの種類・性別・レベル・タイトルを設定することができる。 グループ交換 最大20人のグループを作り、集まった人たちで一同にポケモン交換をすることができる機能。 グループ内からランダムで選ばれた相手とポケモン交換が行われる。 フレンド交換 近くにいるフレンド登録したポケモンHOMEのユーザー同士でポケモン交換ができる機能。 「ミラクルボックス」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が3匹から10匹に増加する。 「GTS」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が1匹から3匹に増加する。 「グループ交換」の新規グループ作成の機能はプレミアムプラン 有料 に加入することで利用できるようになる。 フリープランの場合、他の人が作ったグループに参加することのみ可能。 「フレンド交換」は16歳未満は利用不可。 キャンペーン: ポケモンHOMEの配信を記念して、2020年2月12日 水 ~3月12日 木 の期間限定で「」「」を無料で利用できるキャンペーンが実施される。 ただし、キャンペーン期間中であっても、ポケモンバンクからポケモンHOMEにポケモンを引っ越しさせるにはプレミアムプラン 有料 への加入が必要となる。 初期設定: スマートフォン版ではアプリ開始時に言語に加えて地域・誕生日・名前・ユーザーアイコンを設定する。 これらの情報はポケモン交換時などに利用される。 誕生日以外の設定は後から変更することも可能。 選べるユーザーアイコンは初期状態では以下の8種類。 ・赤・緑主人公 ・金・銀主人公 ・ルビー・サファイア主人公 男の子 ・ルビー・サファイア主人公 女の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 男の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 女の子 ・ブラック・ホワイト主人公 男の子 ・ブラック・ホワイト主人公 女の子• ダイオーキド: ダイオーキドはポケモンHOMEの管理をしている自称・偉大なポケモン研究家。 オーキド博士の親戚と思われる。 全てのポケモンが登録されたポケモン図鑑の完成を目指している。 モンボー: モンボーはダイオーキドの助手でポケモンHOMEの各機能を解説してくれるモンスターボールを模したマスコットキャラクター。 Nintendo Switch版ではJoy-Conの「-」ボタンを押すと現在のページの使い方を説明をしてくれる。 スマートフォン版ではアプリ内の各ページを初めて開いたときに使い方を説明をしてくれる。 ポケモン配布: Nintendo Switch版・スマートフォン版の両方で初回特典としてがもらえる。 また、スマートフォン版ではアプリ開始時にダイオーキドから・・の中から好きなポケモンを1匹もらうことができる 3匹とも隠れ特性を所持。 その他、アプリ内の実績等に応じてポケモンがもらえることがある。 詳しくはを参照。 Nintendo Switch版 ver1. ポケモンHOMEからソード・シールドに連れて出したポケモンがヨロイ島図鑑に登録されない不具合を修正。 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 スマートフォン版 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 GTSの「ほしいポケモン」を設定する際、ありえない条件で設定できないように修正。 ポケモンボックスのラベル機能を改修。 その他、不具合を修正。 ver1. バトルデータ機能を実装。 マホイップ(キョダイマックスのすがた)が図鑑登録されない問題を修正。 その他、不具合を修正。 アップデートを記念して期間限定で交換機能を強化。 ・フレンド交換がインターネット通信に対応。 ・ミラクルボックスの交換成立時間が短縮。 ・グループ交換のマッチングやポケモン選択時の待機時間が短縮。 ソード・シールド新要素.

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ポケモンホームのサブ垢の作り方とメリット!別のアカウントと剣盾の連動は可能!|ポケモニット

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ポケモンソード・シールド: ポケモンソード・シールドとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 現時点でソード・シールドでポケモンHOMEから引き出すことができるポケモンは、、に限られる。 今後、追加ダウンロードコンテンツやアップデートによりソード・シールドに送ることができるポケモンは追加される。 参考:• ポケモンピカ・ブイ: ポケモンピカ・ブイとポケモンHOMEの間ではNintendo Switch版ポケモンHOMEのみで、ポケモンを預けたり引き出すことができる。 ポケモンピカ・ブイからポケモンHOMEに預けたポケモンは、再びポケモンピカ・ブイに戻すことが可能。 ただし、一度でも他のソフトで引き出したことがあるポケモンは、ポケモンピカ・ブイに戻すことができなくなる。 ポケモンGO: 2020年2月のリリース時点ではポケモンHOMEはポケモンGOに未対応となるが、将来的には連携できるようになる予定。 ポケモンバンク: 過去のポケモン本編シリーズで仲間にしたポケモンは、Nintendo Switch版とスマートフォン版のポケモンHOMEで、を通してポケモンHOMEに連れて来ることができる。 一度ポケモンバンクからポケモンHOMEに送ったポケモンは、再びポケモンバンクに戻すことはできない。 スマートフォン版のポケモンHOMEには4つの交換機能があり、スマートフォン同士でポケモン交換ができる。 交換機能 詳細 ミラクルボックス 世界中の人とランダムでポケモン交換ができる機能。 ミラクルボックスにポケモンを預けておくと、ポケモンHOMEを起動していない状態でも自動的に相手を探して交換してくれる。 一度に複数のポケモンを預けておくことも可能。 GTS 交換に出すポケモンと、欲しいポケモンを設定すると、条件に合う相手を自動で探してポケモン交換ができる機能。 欲しいポケモンの種類・性別・レベル・タイトルを設定することができる。 グループ交換 最大20人のグループを作り、集まった人たちで一同にポケモン交換をすることができる機能。 グループ内からランダムで選ばれた相手とポケモン交換が行われる。 フレンド交換 近くにいるフレンド登録したポケモンHOMEのユーザー同士でポケモン交換ができる機能。 「ミラクルボックス」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が3匹から10匹に増加する。 「GTS」はプレミアムプラン 有料 に加入することで一度に交換に出すことができるポケモンの数が1匹から3匹に増加する。 「グループ交換」の新規グループ作成の機能はプレミアムプラン 有料 に加入することで利用できるようになる。 フリープランの場合、他の人が作ったグループに参加することのみ可能。 「フレンド交換」は16歳未満は利用不可。 キャンペーン: ポケモンHOMEの配信を記念して、2020年2月12日 水 ~3月12日 木 の期間限定で「」「」を無料で利用できるキャンペーンが実施される。 ただし、キャンペーン期間中であっても、ポケモンバンクからポケモンHOMEにポケモンを引っ越しさせるにはプレミアムプラン 有料 への加入が必要となる。 初期設定: スマートフォン版ではアプリ開始時に言語に加えて地域・誕生日・名前・ユーザーアイコンを設定する。 これらの情報はポケモン交換時などに利用される。 誕生日以外の設定は後から変更することも可能。 選べるユーザーアイコンは初期状態では以下の8種類。 ・赤・緑主人公 ・金・銀主人公 ・ルビー・サファイア主人公 男の子 ・ルビー・サファイア主人公 女の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 男の子 ・ダイヤモンド・パール主人公 女の子 ・ブラック・ホワイト主人公 男の子 ・ブラック・ホワイト主人公 女の子• ダイオーキド: ダイオーキドはポケモンHOMEの管理をしている自称・偉大なポケモン研究家。 オーキド博士の親戚と思われる。 全てのポケモンが登録されたポケモン図鑑の完成を目指している。 モンボー: モンボーはダイオーキドの助手でポケモンHOMEの各機能を解説してくれるモンスターボールを模したマスコットキャラクター。 Nintendo Switch版ではJoy-Conの「-」ボタンを押すと現在のページの使い方を説明をしてくれる。 スマートフォン版ではアプリ内の各ページを初めて開いたときに使い方を説明をしてくれる。 ポケモン配布: Nintendo Switch版・スマートフォン版の両方で初回特典としてがもらえる。 また、スマートフォン版ではアプリ開始時にダイオーキドから・・の中から好きなポケモンを1匹もらうことができる 3匹とも隠れ特性を所持。 その他、アプリ内の実績等に応じてポケモンがもらえることがある。 詳しくはを参照。 Nintendo Switch版 ver1. ポケモンHOMEからソード・シールドに連れて出したポケモンがヨロイ島図鑑に登録されない不具合を修正。 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 スマートフォン版 ver1. 「ポケモンソード・シールド エキスパンションパス」の追加DLC第1弾「鎧の孤島」に対応。 GTSの「ほしいポケモン」を設定する際、ありえない条件で設定できないように修正。 ポケモンボックスのラベル機能を改修。 その他、不具合を修正。 ver1. バトルデータ機能を実装。 マホイップ(キョダイマックスのすがた)が図鑑登録されない問題を修正。 その他、不具合を修正。 アップデートを記念して期間限定で交換機能を強化。 ・フレンド交換がインターネット通信に対応。 ・ミラクルボックスの交換成立時間が短縮。 ・グループ交換のマッチングやポケモン選択時の待機時間が短縮。 ソード・シールド新要素.

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Pokémon HOMEとは (ポケモンホームとは) [単語記事]

ポケモンホーム 図鑑 連動

各作品からポケモンホームにポケモンを送ると、ソードシールドにつれていくことができます。 これまでの作品のように、すべてのポケモンを連れていけるわけではありません。 インターネット上に自分のポケモンボックスを持ち、連動作品からポケモンホームへポケモンを預けたり、引き出したりすることができます。 インターネット上に自分のポケモンボックスを持ち、連動作品からポケモンバンクへポケモンを預けたり、引き出したりすることができます。 付随するソフトの「ポケムーバー」を使えば、第5世代以前の作品でもポケモンを預けることができます。 第1世代・第2世代のVC版と、第5世代からポケモンバンクにポケモンを送りたい場合に、ポケムーバーを介して転送します。 第3世代・第4世代はポケムーバーに対応していませんが、それぞれ後世代へ送っていけば、第5世代からポケムーバーを介してポケモンバンクに送ることができます。 ポケムーバーを使った転送は一方通行で、送ってしまったポケモンはゲーム内に戻すことができなくなります。 送ってしまうと元のソフトに戻すことはできません。 3DSのVC版であれば、ポケムーバーに対応しているので、連れて行くことができます。 配布ポケモンなども送れないことがあります。

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