ドイツ 語 キーボード。 QWERTZ配列

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ドイツ 語 キーボード

もうすぐ2016年前期も終わろうとしています。 私のドイツ語のクラスでは、学期末の課題として、試験の予想問題や自由作文、長文の日本語訳など、授業時間外に自分で時間をかけてやる課題を出しています。 今回は、課題などに役立つコンピューターや、でのドイツ語入力の基本について説明します。 だと驚くほど簡単!Winは若干めんどう さて、コンピュータでドイツ語を入力するとなると、やはり気になるのは、やツェットなどのドイツ語特有の文字をどう入力するかという点です。 例えばWordを使うにしても、とでは、入力言語の設定方法が少し異なっています。 結論から言えば、みんなを使えばいいですよ!と言いたいほど、の方が簡単です。 での入力方法 (後述)と同様、でも入力言語にドイツ語を設定し、キーボードを切り替えてドイツ語で入力することもできますが、もっと簡単なのは、右上のメニューから、英字を選び、やツェットをショートカットで入力する方法です。 上のように、になっているところを英字に変えます。 USキーボードだと両側にオプションキーがありますが、どちらを押しても同じです。 での入力方法 私は普段とを主に使っているので、あまりについては詳しくないのですが、多くの人がを使うと思うので、調べたことをまとめます。 の場合は、キーの組み合わせではなく、入力できる言語をあらかじめキーボードに設定しておき、そこから切り替えます。 まず、メニューからコンパネルを開き、「キーボードまたは入力方法の変更」を選びます。 次に、「キーボードと言語」から「キーボードの変更」へと進みます。 多くの言語が並んでいる中から、ドイツ語(ドイツ)を選択します。 これでドイツ語キーボードが登録されました。 次に、画面右下の言語バーから、JPとなっているところをDEにします。 入力の際に、キーの配置がわからない時は、スクリーンキーボードを表示しましょう。 また、上の写真からもわかるように、ドイツ語配列にすると、yとzの位置が入れ替わります。 おそらくドイツ語ではほとんど使わないyは目立たない位置に、zから始まる単語や前置詞などがあるのでzは人差し指でタッチする位置になっているのでしょうか。 これも注意する必要があります。 追記:Winでもショートカットで入力できます 友人からの指摘でわかりましたが、この時、上で説明したような言語の切り替えは不要です。 はじめに入力モードをかなではなく、直接入力に切り替えます。 JPの横のメニューから直接入力にします。 これならのショートカットと同じように簡単にできますね。 、による入力 やでもドイツ語を入力することはできます。 確かにの画面は小さいので入力しづらいところはありますが、キーの長押しでやツェットを出せるので、実はこれが一番簡単です。 キーボードはあらかじめ英語にしておきます。 同様に、uやoを長押しすればそれぞれのついた文字を出せます。 ツェットはsを長押しです。 簡単ですね。 さらに専門的なドイツ語入力で使う記号(こっから備忘メモ) 論文や学会発表などでドイツ語を書くとき、日頃の授業ではあまり使わない記号があったりして、どうやって出すのか忘れていることがしばしばあります。 そんなときは、こちらのページが参考になります。 あまりによく忘れるので、博士論文執筆時には、に付箋でショートカットのメモを貼り付けていました。 追記2:あまり使わないけど二重ギュメの出し方 二重ギュメというのは、鉤カッコ的に使われる記号です。 例えばこんな場面で使われます。 Reclam, Stuttgart, 1995, S. 178. 男は考えて、尋ねた。 それならそのうちに入ることはできるのかね、と。 門番は答えた。 「それは可能だ。 だが今はだめだ」と。 『掟の前』より。 作者: Franz Kafka• メディア: ペーパーバック• クリック: 2回• 門番のセリフの部分に使われている>>みたいな記号です。 フランス語でもよく使われますが、向きが逆です。 この記号ですが、結局正しい出し方がわかっていません。 先に紹介したリンクでも紹介されていますが、日本語キーボードの場合の方法だけです。 私の使っているは、USキー(かなが書いていない、向けキーボードです。 オサレ人はUSキーを使うのが普通だと私は信じていましたが、そうでもないっぽいです)なので、うまくいきません。 と同様、でもキーボードビューアを使えますが、キーボードビューアに表示されるキーと実際に入力されるキーが食い違っています。 調べてもどうしてキーボードビューアと実際のキーがずれるのかよくわかりませんでした。 まあ、おそらくめったに使わないので、この面倒なやり方でガマンしてもいいかな、と思います。 doukana.

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ドイツ語文字のポチポチ、ウムラウトの入力方法

ドイツ 語 キーボード

ドイツ語を使うことがなければ、ウムラウトを意識することはありませんが、旅行情報を収集するのにドイツ語の地名を検索しようとして、「そういえば、ウムラウトってどうやって入力するの?」とハタと思うことがあるかもしれません。 日本語PCのキーボードには、ウムラウト文字がないので、以下のいずれかの方法で入力します。 MSワード上で入力したものを検索窓にコピペして使うかたちになります。 例:a aの番号は「0228」なので; Altキー を押しながら 0228を入力。 この方法だと、サーチエンジンの検索窓にウムラウト文字を入力できるようになります。 [ Windowsの場合 ] メインメニュー「コントロールパネル」にある「地域と言語のオプション」から 言語設定関連のページへと行き、言語を追加の機能で「ドイツ語」を選択して追加します。 Windowsのバージョンによって、メニュー名や操作手順が若干異なります。 ) 設定が終了したら、コントロールパネルを閉じます。 ディスプレイの右下に表示されているタスクバーにある「JP」というボタンがあるので、 それをクリックすると、「DE」ドイツ語が追加されていることが分かります。 ここで設定を「DE」=ドイツ語にすると、キーボード上でウムラウトが入力できるようになります。 実際の表示と文字配列が変わるので、ドイツ語キーのZ配列を知っておくと便利です。 ウィキペディア:ドイツ語QWERTZ配列 元の日本語入力に戻したい時は、タスクバーの「DE」を「JP」に変更します。 その他の方法:ウムラウトを別の書き方にする 日本語のメーラーでは、ウムラウトは文字化けしてしまうことがありますよね。 そもそも、いちいち番号を入力したり、キーボード設定を変えたり、という面倒な作業にイラっとします。 そこで、いっそ、ウムラウトの入力を避けるという方法もあります。 ウムラウト文字は以下のような文字の組み合わせが代用できます。 Alan1. net海外現地オプショナルツアー ・ ・ ・ ・.

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キーボードの配列 (国際化対応言語環境の利用ガイド)

ドイツ 語 キーボード

ドイツ語キーボードというものを見たことがないので、直接の答えはできませんが、日本語キーボードをドイツ語にする方法の逆と言うことでしょう。 (ただし、当方xpなので、その点でも多少違うかも知れません。 ) Windows コントロールパネルの「地域と言語のオプション」から、「言語」タブを選択、「詳細」ボタンを押します。 次に出てくるパネルから「追加」ボタンを押し、日本語を追加インストールします。 (図の場合はドイツ語が追加されています。 ) これで一応ユニコード対応のアプリでは日本語が入力できるようになるはずですが、ユニコード対応でないアプリを使う場合はさらに設定が必要になるはずです。 これについて書かれたものがありますので参照してください。 (上の回答に補足) 上記の方法でドイツ語キーボードをインストールすると、Y と Z が入れ替わってしまいます。 ということは、もともとドイツ語配列のキーボードではHの上にZのキーがあるはずですが、日本語キーボードをインストールすれば、通常の日本語キーボードの配列に戻ると思います。 )など全然位置が違ってきます。 キーの位置を覚えていない場合は要注意です。 なお、ここで言う「キーボード」と言うのは、器具としてのキーボードのことではなく、Windows の入力システムのことです。 日本語配列のキーボードを買ってきてつないでも、Windows に日本語入力システムがインストールされていなければ使えません。

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