いい返事を期待しています 英語。 「ご返事お待ちしております」は英語でどう言うの?

「ご返事お待ちしております」は英語でどう言うの?

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「してもいいですか」「してもよろしいですか」を英語で 使う表現はこれ! Can I~? キャ ナイ May I~? メイ アイ Could I~? クッド アイ Would you mind if I~? 自分がある行為をする前に、やっても大丈夫か相手に確認するときに「~してもいいですか」「~してもよろしいですか」と英語でたずねる表現をご紹介します。 丁寧さを目安としてご参考までに記載しておきます。 (キャ ナイ) 「Can I~? 」は、日本の中学校や高校で最初に習う「してもいいですか」の表現で、もうおなじみですね。 「can」( キャン)は、 「~できる、~する能力がある」という可能性を表す意味の助動詞です。 助動詞のうしろにくる動詞は原形です。 「Can I~? 」は、直訳すると、「私は(I)」「~することができますか(can~)」と言う意味になります。 「してもいいですか」という意味で、相手に許可を求めるときによく使われます。 残念ながら、 丁寧さはありません。 「Can I~? 」は、あくまでも「自分(I )」を主体にして「できるかどうか」をたずねる聞き方です。 「Can I~? 」は、ネイティブの子供が「~してもいい?」とお母さんに聞くときの表現で最初に覚える表現であることからも、丁寧さは低いことがお分かりいただけると思います。 「~してもいいですか」の英語の例文 Can I watch Spiderman on TV from 6? キャ ナイ ウォッチ ス パイダーマン オン ティービー フ ラム シックス 6時からテレビでスパイダーマンを みてもいい? Can I borrow your pen? キャ ナイ バロー ユア ペン あなたのペンを 借りてもいいですか。 ビジネスの場面で「してもいいですか?」と聞くときに、 「Can I~? 」を使うのはおすすめできません。 ( メイ アイ) 「may」( メイ)は、 「~してもよい、~しても差し支えない」という意味の許可を表す助動詞です。 助動詞のうしろにくる動詞は、原形です。 「May I~? 」は、直訳すると、「私が(I)」「~しても差し支えないですか(may~)」と言う意味になります。 「してもいいですか」という意味で、どちらかというと、相手の許可を求めるときに使われる表現になります。 「May I~? 」は、相手に許可を求める表現なので、「自分」を主体にした聞き方 「Can I~? 」よりも丁寧な表現になります。 「~してもよろしいですか」の英語の例文 May I borrow your pen? メイ アイ バロー ユア ペン あなたのペンを お借りしててもよろしいですか。 May we start preparing for the meeting from tomorrow? メイ ウィー ス タート プリ ペアリング フォー ザ ミーティング フ ラム トゥ モロー 当社の方で明日から会議の準備を 始めてもよろしいですか。 「May I~? 」「May we~? 」は、 ビジネスの場面や英語のビジネスメールでも、丁寧な表現として 使われます。 ( クッド アイ) 「could」( クッド)は、 「~できる、~する能力がある」という可能性を表す意味の助動詞「can」の過去形です。 過去形を使うことで、「Can I~? 」よりも 丁寧な表現になります。 「~してもよろしいでしょうか」の英語の例文 Could I borrow your pen? クッド アイ バロー ユア ペン あなたのペンを お借りしててもよろしいでしょうか。 Could we start preparing for the meeting from tomorrow? クッド ウィー ス タート プリ ペアリング フォー ザ ミーティング フ ラム トゥ モロー 当社の方で明日から会議の準備を 始めてもよろしいでしょうか。 「Could I~? 」「Could we~? 」は、 ビジネスの場面や英語のビジネスメールでも、丁寧な表現として よく使われています。 ( クッド アイ イフ パッセボー) 「Could I~, if possible? 」は、 相手にお伺いを立てるときの丁寧な言い方 になります。 「possible」 ( パッ セボー)は 「可能性がある」という意味の形容詞です。 「Could I~? 」だけだと、さも すでに決定したことについて「してもよろしいでしょうか」とたずねているような、つっけんどんな印象を相手に与える可能性があります。 「if possible」を末尾につけることで、やんわりと 「可能であれば」というニュアンスの婉曲的な表現(=丁寧な表現)になります。 「~してもよろしいでしょうか」の英語の例文 Could I come to your office this afternoon , if possible? クッド アイ カム トゥ ユア オフィス ジス アフタ ヌーン イフ パッセボー 可能であれば、今日の午後オフィスに 伺ってもよろしいでしょうか。 Could we start preparing for the meeting from tomorrow , if possible? クッド ウィー ス タート プリ ペアリング フォー ザ ミーティング フ ラム トゥ モロー イフ パッセボー 可能であれば、当社の方で明日から会議の準備を 始めてもよろしいでしょうか。 「May I~? 」と「Could I~? 」の違い|ビジネスで使われるのはどっち? 「May I~? 」も「Could I~? 」も、「してよろしいですか」と相手に許可を求める英語表現として、ビジネスの場面でも、英語のビジネスメールでも使われる英語表現です。 「May I~? 」と「Could I~? 」の違いは、先に解説しましたが、次のようになります。 助動詞「may」 「~しても良い」という 「許可」を表す助動詞• 助動詞「could」 「~できる」という 「可能性」を表す助動詞「can」の過去形 私の独りよがりな見解かもしれませんが、ビジネスの場面では、「してもよろしいですか?」と確認するときに、相手の「許可」を求めるというよりは、どちらかというと、「可能か不可能か」ということを相手に確認するために「してもよろしいですか?」と聞くことが多いと思います。 このため 、個人的には、 「Could」を使った表現のほうがビジネスの場面や英語のビジネスメールでは比較的、多く使われれている ように思います。 「if」のうしろには文章(「主語」+「動詞」)がきます。 本来は、動詞「mind」を使った疑問文なので、助動詞「do」を使った 「Do you mind if I~? 」がもとの文章になります。 「Would you mind if I~? 」は、直訳すると、「私が~したら(if I ~)」「あなたは(you)」「嫌ですか(would mind)」と言う意味になります。 英会話ではビジネスの場面でもよく使われる表現ですが、 英語のビジネスメールでは、 「Could I~? 」「Could we~? 」のほうが多く使われていると思います。 「Would you mind if I~? 」と聞かれた場合の答え方 英語で 「Would you mind if I~? 」と聞かれた場合の答え方には注意が必要です。 というのも、そもそも質問が、「私が~したら嫌ですか?」という聞き方をしているので、 「どうぞ~してください」というときには、「No」と答える必要があります。 「Would you mind if I~? 」(~してもかまいませんか?)と英語で聞かれた場合の答え方は、 「Not at all」( ナット アット オール)です。 「Not at all」は、直訳すると、「全然(at all)」「(支障が)ない(not)」、つまり、「全然、大丈夫です」という意味になります。 「~しても構いませんか」の英語の例文 Tom: Would you mind if I borrow your pen? ウッ ジュ ー ユー マインド イフ アイ バロー ユア ペン あなたのペンを お借りしてても構いませんか。 Lucy: Not at all. ナット アット オール どうぞ。 「してもらえますか」「していただけますか」を英語で 使うのはこれ! Can you~? キャン ユー Will you~? ウィル ユー Could you~? 丁寧さを目安としてご参考までに記載しておきますが、 ビジネスでも使える丁寧なお願いの表現「していただけますか?」については、こちらの記事にまとめています。 ( キャン ユー) Will you~? ( ウィ ル ユ ー ) 相手になにかしてもらいたいときの英語表現として、日本の中学校で最初に習う表現が「Can you~? 」「Will you~? 」になります。 「Can you~? 」は、直訳すると、「あなたは(you)」「~することができますか(can~)」という意味です。 「Will you~? 」は、直訳すると、「あなたは(you)」「~する意志がありますか(will~)」という意味です。 どちらも、相手になにかしてもらいたいときにお願いするときによく使われます。 「~してもらえますか」の英語の例文 Can you make ten copies of this document? キャン ユー メイク テン コピーズ オブ ジス ドキュメント この書類を10部コピー してくれますか。 Will you get me something to drink at the kiosk? ウィル ユー ゲット ミー サムシング トゥ ド リンク アット ザ キオスク 売店でなにか飲み物を 買ってきてくれますか。 」としたり、助動詞「will」を過去形「would」に変えて 「Would you~? 」とすると、 より丁寧な表現になります。 また、 「Could you」や「Would you」のあとに、 「ぜひ、お願いだから」という意味の副詞「please」(プ リーズ)を入れると、さらに 丁寧になります。 ビジネスの場面では、 「please」をつけた言い方であれば、よく一緒に仕事をしている気心の知れた会社の 同僚や部下に対して使ってもそれほど 失礼にはなりません。 「~していただけますか」の英語の例文 Could you please make ten copies of this document? Would you get me something to drink at the kiosk? ウッ ジュー ゲット ミー サムシング トゥ ド リンク アット ザ キオスク 売店でなにか飲み物を 買ってきてもらえますか。 「Would you mind ~ing」は、直訳すると、「あなたは(you)」「~することを(~ing)」「嫌だと思いますか(would mind)」という意味になります。 「Would you mind ~ing? 」と聞かれた場合の答え方 「Would you mind if I~? 」と同じく、 「Would you mind ~ing? 」の答え方も注意が必要です。 「Would you mind ~ing? 」を使って「~していただいてもよろしいですか」と聞かれた場合には、「Would you mind if I~? 」(~してもかまいませんか?)と英語で聞かれた場合の答え方と同じように、 「 いいですよ」と答える場合には、否定形で 「Not at all」 ( ナ ット ア ット オ ール)になります。 「Not at all」のほかにも、お願いされたときに「はい、喜んで!」の表現のところでご紹介した、以下の答え方もあります。 Sure( シュア)(もちろん)• Sure thing( シュア シング)(もちろん、いいですよ)• With pleasure( ウィ ズ プ レ ジャー)(喜んで) 「はい、喜んで」の英語表現についての記事はこちらです。 あわせて読みたい 「~していただいてもよろしいですか」の英語の例文 Tom: Would you mind making ten copies of this document? Lucy: Sure thing. シュア シング もちろん、いいですよ。 Tom: Would you mind getting something to drink for me at the kiosk? ウッ ジュー マインド ゲッティング サムシング トゥ ド リンク フォー ミー アット ザ キオスク 売店でなにか飲み物を 買ってきていただいてもよろしいですか。 Lucy: With pleasure. ウィズ プ レジャー 喜んで。

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ご返事お待ちしておりますって英語でなんて言うの?

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>「私はあなたの働きに大いに期待しています。 (ビジネス向け)」 うーむ、これってかなり日本ローカルの表現ではないかな。 何を言いたいかあまりはっきりしませんよね。 結局、「がんばれ!」なのかな?それとも「がんばれよ!」の脅し?「ちゃんとやれよ!」何を期待するんでしょうかね。 アメリカでは明確なgoal settingと社員のappraisal(人事考課)制度があって、その内容をしっかりマネージャーの人とお互いに納得するレベルで合意しているのがアメリカン。 ビジネスです。 日本式の良くできて当たりまえ、減点制度的曖昧な目標設定は通用しません。 だから、挨拶程度の事で部下に対する「がんばってね」又は同僚に対する「がんばってください」、「がんばろうね」であれば、それに当てはまる表現は、 "I wish you luck in this new job position , and I'm sure you will impress us with your performance. " でも、やっぱりこんな言い方はあまりgood management practice的ではないから使わないかも知れませんね。 もっと単純に"I hope you will be happy here. "とは良く聞きますけどね。 幸せになることは、結局よい結果を出す事につながっているので、こんな表現が使われるのですね。 仕事環境でのmotivationってlip serviceでテンション高めてもあまり意味がないので、キチンとした人事考課制度とキャリアアップのルートを確保、営業歩合制の導入などでより具体的に個人を企業の中で働かせるincentive schemeを持つことが慣用です。 You can do it! You can do this! Believe in yourself! なーんて奥さんに言われる旦那さんが多いのですが、ビジネスマネージャーはそんな簡単に社員にやる気を起こさせる事ができるものではありません。 それからアメリカは結果が全てですから、その結果に向かうプロセスに口出しはあまりしません。 日本は結果は残念だったけど、皆がんばったんだから悔いのない仕事ができたよねって言うタイプの人が少なくありません。 アメリカでは傷のなめあいは無意味で、いかに結果を出すかが彼らの行動の原動力なるんですね。 なので、I'm expecting your workingってちょっと厳しいかも。 因みにI'm expecting your childって言われたら男性諸君は皆覚悟する必要がありますけどね(笑) Gです. kasagurandingさん、こんにちは! expectと言う単語は確かに「期待する」と言う事ですが、これには平素と違う情況を期待する時にはそれなりの形容詞を使います。 つまり、I'm expecting your good work. と言う使い方をして、ただ働く事を期待するのではなく、いい仕事/働きをすることを期待しているよ、と言う表現の形で使われるわけです。 これで、上司の期待を示していることになり、一種の命令にもなるわけです。 I like you but you have been making too many mistakes these days. So I'm expecting your better work. と言えば、お小言の一つになるわけですね。 つまり、期待していたより悪いからそれより良い仕事をしてくれる事を期待している、と言うことですね。 これは上司としてのコミュニケーションスキルとも言えることになり、単なる励ましなのか、命令に近いものなのか、それとも評価の結果を示しているだけなのか、いろいろな表現に変わると思います。 I'm believing in your talents. I wnat you to show me that. I know what you can do. So do it for me. Hate to tell you but other directors do not believe what I say about you. Can you help me convince them about your real abilities? I'm very happy having you in our department. I hope you will continue working hard. I just want to tell you what a great job you have doing for this company. Keep it up, OK? The future promotions and raises depend on your work. You know that, right? I believe you can get those easily if you utilize your talents more. This new job depends on your great talents. I believe you are the one who can do it. Show me I'm right on this, OK? と言うようなコミュニケーションが全て「大いに期待している」と言うフィーリングを伝える物ですね。 これらをいかに上手く結果を出せるように伝えることができるかが上司としての役割でもあり「英語の使い方」でもあるわけです、 大いに期待しているよ、と言う文章を英語に直しても、ただ文章を伝えるだけとなり、ビジネスでの意味のあるコミュニケーションにはなりがたいということでもあります。 他の場面であるのでしたらまた書いてください。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 「私はあなたの働きに・・・」の文章は上司が部下に述べるものですか? だとしたらI would be grateful・・・やsomething ・・ be appreciated. の表現は違うかなぁと思います。 cooperationという単語も外部に対して普通に使いますが仕事を課している部下に使う単語ではないような気が・・・。 だってjobはdutyであってcooperation(協力)じゃないですよね。 もし部下が上司に述べる文句なら "I look forward to your great contribution to our company. " "I hope you will make a great contribution ・・・" なんてどうでしょう。 "contribution"なら「我々があなたに与えた仕事に対して、あなたがしっかり成果を上げる」という意味の「あなたの働き」を忠実に表現していると思います。 恐れ入りますが、この文句を使われる状況に対してもう少し補足頂けますか? Kaz-N20ezさんありがとうございます。 言い訳:hearingは手が滑りました。 appreciated:昔から何度も何度も間違えて・・・またやってしまいました。 appleciatedで何度もメールを出して、そのたびに「またか!」と凹むのですが、なかなか治りません。 われながら情けない・・・。 いまのところ I would be grateful if you complete these tasks. I believe you will succesfully complete these tasks. この位しか浮かびませんでした。 ビジネス英語は普段使わないので、あまり引き出しに入っていないので申し訳ないです。 丁寧な表現ではwouldやcouldをよく使いますので Iを主語にするなら I would be grateful for 名詞. や、 I would be grateful if 節. 事柄を主語にするなら 名詞 would be much appliciated. なんて形が使いやすいです。 「あなたの働きに」というのが広い意味でよくわからないのですが、「あなたが力を貸してくれることで私の仕事がうまく行く」という意味で広くcooperationとすれば、 I would be grateful for your kind cooperation on these matters. 「あなたがこの件に関して何か知っていることを教えてくれるならば私の仕事の役に立つ」という意味なら Any information you could give me concerning these matters would be much appliciated. なんてのはどうでしょう? these mattersはthis matterのように単数でもいいと思います。 ほかにはうまく行ったことを知らせて欲しいという意味を込めて、 I am looking forward to hearling from you when ・・・. ビジネスでは省略形は避けた方がいいでしょう。 to のあとは必ず動名詞になりますのでご注意を。 A ベストアンサー アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。 I will CC you his e-mail. といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about. と言う漢字で使われているわけですね。 これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。 これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。 I will CC you his e-mail. といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about. と言う漢字で使われているわけですね。 これを踏まえると、Please CC your... A ベストアンサー アメリカに35年ほど住んでいる者です。 惜しいですね. Please wait for a little while longer. と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします. まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします. また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、ということになります. 相手は待っているわけですから、ただ単に辛抱強く待っていてください、といわれただけでは、やはり満足しませんね. ですから、We will make sure to get back to you as soon as possible. とか、硬い言い方をしたければ、Please be assured we will revert you the soonest. と言う言い方もありますが、何らかの形で、必ず結果を持ってきます、と一言でも言う事で、ビジネスの姿勢と言うものが違って感じ取られます. これでいかがでしょうか。 分からない点がありましたら、また、補足質問してください。 アメリカに35年ほど住んでいる者です。 惜しいですね. Please wait for a little while longer. と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします. まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします. また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、と... A ベストアンサー アメリカに35年ほど住んでいる者です。 整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。 これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。 また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information that we have accumulated for my boss. という具合ですね。 また、その情報を整理するという事が、その情報のうちには結構要らないものが多い、というのであれば、clean up the information という言い方をします。 また、collateのように、順序だてる必要があるというのであれば、sortという単語を使います。 よって、情報を整理するという事について、何をするかによって、単語を選ばなくてはならないという事ですね。 organizeは、書類のcollate, 情報のsort, また、いらない情報を削る、等も含んでいるという事ですね。 さて、議論を整理するですが、実は私には、この文章がわかりません。 settle the controversyとして、議論をまとめて終わりにする、という意味で使われます。 この意味のことを言っているかな。 これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。 アメリカに35年ほど住んでいる者です。 整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。 これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。 また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information that we have accumulated for my boss. という具合ですね。 また、その情報を整理するという事が、そ... A ベストアンサー アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。 どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。 日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 英語習得で大事なことはこのフィーリングによって英語の表現が変わらいと伝わらないと言うことを身をもって知る必要があるのです。 あなたがそれを好むなら(あなたさえよければ)、と言うフィーリングを時間的によろしければ(時間があれば)と言ったら相手はこちらが言いたいことを分かってくれるでしょうか。 つまり、ひとつの日本語表現がいろいろなフィーリングを持っているときにそれに気がつかなく、たんに、この表現はこういう表現があると羅列しただけでは結局このフィーリングを感じていないわけですから使えないのだろうなと思われても仕方ないですね。 事実相手が言いたいことも正確にわからないし、こちらが言いたいことも正確に伝える英語力がないと言うことなのですね。 英語をしゃべれない教師が存在しても大きな問題としていない日本の英語教育の拡張が英語に関してのプロは本当のプロの実力と誇りを持っているか、誇りや過信だけ持っていても英語が分かる人からは認識されないし英語圏のネイティブからしてみれば「おかしい」と思われてしまいますね。 と言うことで、忙しい人に、時間が出来たら、と言うフィーリングを強調して「よろしければ」と言いたいのであれば、When you are free, if you are free, when you have (some free)time, また、出来たら、と言うフィーリングでこの日本語表現を使うなら if possible, if you can, if it's all possible,などの表現が使えますし、あなたさえよろしければ、と言うフィーリングであれば、If it's ok with you, if you like, if you don't mindなどの表現が使えるわけですね。 そして、この日本語表現が使われている状況でそのまま使える英語表現にIf you pleaseがありますね。 しかしです、これらはすべて、 >「もしよろしければ・・・」はどういう言い方になりますか。 に対する表現なのです。 しかし、言いたいのが、 「もしよろしければ電話をください」 「もしよろしければメールをください」 であれば、ifとかwhenを使って言うべきか、それとも、この二つの文章の持っているフィーリングをよりクリアーに表現すべきか、と言う判断が必要となります。 ちょっと次元が違うのですが、敬語を使うべきか買い和文でいいかを決めるフィーリングを表現すると英文にものフィーリングが反映されてくるわけです。 つまり、この「もしよろしければ」と言う表現はただ丁寧に言って婉曲的に自分の願いを伝えようとしているか、そうでなく、もっと直接にフィーリングを伝えてもいいのか、ちょっと考えてください。 「もしよろしければ電話をください」をwhen you have some free time, if possible, if you canで表現したいのか、それとも、It will be nice if you call me. と直接的に言うか、It woud be so nice if you'd call me when you are free. と日本語の「よろしければ」の表現が持つ婉曲的な表現にももっていけますね。 そして、今も書いたように、ifやwhenを前に持ってきて、条件付けするのではなく、やって欲しいことをまずいって、それから、控えめに条件を持ってくるPlease call me if you have a chance. と自分の願いを先に相手に伝えることも出来ますね。 私はこの言い方のほうが好きです。 さらに、日本語の表現の中に、知り合いになってからそんなに時間がたっていないので丁寧な言い方をする傾向と言うか日本語文化がありますね。 しかし、これはこちらにはありません。 と「ないかもしれないけどあったら」と言う視点ではなく、「(出来るときは)いつでもいいから」と言うフィーリングを出してしまって、wheneverが使えることも覚えていてくださいね。 この表現を使うと、より、電話して欲しいんだ、と言うフィーリングが出ますよね。 表現はすべてフィーリングが元になっています。 そのフィーリングに基づいて、つまり、日本語表現ではなく、何を相手に伝えたいのか、この英語習得の「壁」ともいえる学校では教えてくれなかった事柄を克服すると、使える英語力は何倍にでも飛躍します。 この壁を打ち壊さないないまま試験勉強の知識を盾にしても「紙の盾」でしかないのですね。 (なぜ学校文法に当てはまらないとされる使われている英語がい毎日使われ、そして、ブロークンイングリッシュが通じるのか、はフィーリングがちゃんと伝わるからなのです。 ブロークンイングリッシュだったら毎日少しずつ「壊れているのを修正」すればいいのですね。 必要のない学校文法と言うカチンコチンになった頭は固まりすぎて修正が難しいようです。 <g>) 文法はしっかり身につけてくださいね。 いらないのは使えない学校文法です。 これでいかがでしょうか? 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 この「もしよろしければ・・・」と言う表現の意味合い・フィーリングをまず感じてください。 どういうフィーリングで言っていますか? あなたがそうしたいなら、時間があったら・出来たら、出来たら、出来るなら、お障りなかったら、と言うifを持ってきた場合、フィーリングが違いますね。 日本語では便利と言うか複雑と言うか、同じ表現でいろいろなフィーリングを表してしまうわけですね。 英語習得で大事なことはこのフィーリング... A ベストアンサー これは通信文でよく使われる表現です。 昔はemailの変わりにletterでしたが・・・ 日本語では一般名詞が人称名詞と同様に主語になるケースは犬、猫など限られた動物だけですが、欧米語では、抽象名詞でも自然現象(風、雨など)でも主語になります。 参考;How do you find yourself this morning? A ベストアンサー アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。 日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。 Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。 I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。 Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。 日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて... Q 海外にメル友が出来たのですが、自分は英語能力が低い為、 間違った英文を送ってしまう事が多く、相手の方に申し訳ないと感じています。 そこで予め、相手の方に「私は英語が不得意なので、誤字脱字が多くてすみません。 」と伝えたいのですが、 「I can't speak English very well, sorry. それとも、メールは話すのではなく「書く」ので、 「I can't write English very well,sorry. 」の方が適切なのでしょうか? また、これらの表現だと、「私英語が下手でごめん。 」という軽い感じがするのですが、 「私は英語が苦手で、間違えが多いけど、どうぞお許し下さい。 」の様に真剣さを出したいのですが、、。 上手く英文が作れません。 また、せっかく出来たメル友に、見捨てられたくないので、 「英語が下手で、迷惑かけるけど、これから英語もっと勉強します!」 という表現の仕方をどなたかご存知でしたら、是非教えて下さい。 お願いします。

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「良い返事」の敬語表現・良い返事の使い方と例文・別の敬語表現

いい返事を期待しています 英語

前回までの2つの記事で、ビジネス英語で使えるメールの表現を覚えました。 初めの記事では、メールの件名と宛名についての表現を紹介しました。 相手の名前が分かっている場合の宛名の表現と、相手の名前が分かっていない場合の宛名の違い等を紹介しました。 相手に依頼する表現や、重要な情報を告知する場合の英語の書き出しを紹介しました。 メールの内容を最後にもう一度相手に確認する為にも簡潔に伝える役割が、メール結びにはあります。 しっかりとビジネスマナーをおさえながら、フォーマルな英語の例文でメールを終わらせられます。 あと、意外に難しいのが英語の結びの言葉です。 フォーマルな結びの表現から、相手の名前が知らない場合、さらには親しい相手へのメールの場合で、色々と使いわけが必要なメールの結びの表現を覚えて下さい。 先ずは、代表的な look forward to と would appreciateを紹介します。 look forward to は「楽しみにしています」と相手に伝えたい場合に使えるビジネス英語の表現です。 一方、would appreciate は「〜して頂けると幸いです。 」と伝える場合に使える英語の表現です。 この記事の目次• Look forward to 「〜を楽しみにしています。 」 先ずは、相手からの返信や、相手との会う予定を期待している時に使える表現を紹介します。 ビジネス英語で気をつけたい事が、相手への気遣いです。 ビジネスの相手と次ぎに会うアポイントがある場合や、会議の場で話し合う事を楽しみにしている時や、もしくは相手からまたメールで進捗などを期待していますと伝えたい場合に使える英語の表現です。 I look forward to 動詞+ing 〜を楽しみにしています。 使う時に気をつけたいのが、to + 動詞を進行形にして使う事です。 I look forward to hearing from you. あなたから連絡をもらうのを楽しみにしております。 緊急の連絡ではなく、近況報告などのメールをまた下さいねと、軽い感じでメールを結びたい時に使えます。 I look forward to meeting you this Friday. 金曜日にお会い出来るのを楽しみにしております。 相手との予定の再確認と、アポイントを楽しみにしていると伝えて、良い人間関係を築くのにも使える例文です。 I look forward to discussing the proposal next week. 来週、その提案を話し合える事を楽しみにしております。 discuss は「〜を論議する」の意味の動詞です。 日本語の意味からだと、少し話し合う相手と険悪な雰囲気が起こりそうなイメージがあるかもしれませんが、discuss は話し合ってお互いに結論を導き出す意味が強いので、健全な話し合いです。 I look forward working with you. 一緒に働ける事を楽しみにしています。 新しく職場に来る相手や相手側の担当者に送る結びの例文として使えます。 上で紹介した型以外にも、 To+名詞 の型もあります。 I look forward to your reply. 返信を楽しみにしております。 こちらが、相手の返信を待っている事を伝いたい場合に使えます。 We look forward to your continued support. これからもご愛顧をお願い致します。 主語を We にする事で、会社として期待していると伝える事が出来ます。 support は「援助/支持」の意味で、 continued は「継続の、引き続きの」の意味で、合わせてご愛顧と意訳しました。 どちらも意味は同じで「〜を楽しみにしています」になります。 なので、ビジネス英語としては、look forward to をオススメします。 や 8. などのカジュアルな表現があります。 友人にメールする際にはオススメの表現です。 覚えておきたい表現です。 Would appreciate your 「〜して頂けると幸いです。 」 would appreciate 相手に期待する行動) この英語の表現は、「〜していただけると幸いです」と感謝を伝えて丁寧に相手に依頼する場合に使えます。 相手も忙しい状況を理解しながらも、可能であれば迅速な行動をして欲しい場合に使えます。 I would appreciate your immediate attention to this matter. 迅速な対応を頂ければ幸いです。 時間がなく、直ぐにでも相手に行動をして欲しい時に使える英語の結びの例文です。 immediate 「即時の/即座の」を付けても付けなくてもどちらでも可能ですが、メールの用件の緊急性を出したい場合には immediate を付けるとその雰囲気が出ます。 We would appreciate your prompt reply. 迅速な返信を頂けると幸いです。 We would appreciate your understanding of your situation. 状況をご理解頂けると幸いです。 相手に不便をかける際に、申し訳ありませんと伝える場合に使える英語の例文です。 何が原因で問題が起こっているのかをメールで知らせた結びの例文にぴったりです。 We would appreciate your patience. 直訳:あなたの忍耐に感謝致します。 相手を長く待たせてしまっている状況に使える英語の例文で、もう少し待たせてしまう状況で使えます。 問題の解決が長引いてしまい、まだ時間がかかる際にメールの結びに使える例文です。 appreciate か would appreciate appreciate は言い換えると thank you very much とすると分かりやすいと思います。 それに, would が付くのか付かないのかが使い方の差になります。 簡単に説明するなら、既に相手が何か 行動をしてくれた事への感謝が appreciate になって、これから相手が これから 行動を起こす事への感謝が would appreciateです。 I really appreciate all your help. あなたの援助に大変感謝致します。 We really appreciate everything you have done. 色々として頂き、大変感謝致します。 13 と 14 の例文は、相手からサポートや援助を受けた場合に使える感謝の結びの英語例文です。 それ以外の英語メールの結び表現 既に紹介しましたが、appreciate はthank you と言い換える事が出来ます。 ただ、appreciate ばかりを使い過ぎるのも問題があります。 必要以上に丁寧な表現を使ってしまうと、相手との距離を取り過ぎてしまう事になります。 それは、相手に取ってよそよそしい表現に取られてしまう事になります。 look forward to は取引相手やビジネスの担当者にも、職場の同僚に対してもどちらにも使える表現です。 一方、appreacite はフォーマルな表現なので、敬意を表す必要のある相手へのメールの結びや、同僚でもなかなか頼みづらい依頼をする場合のメールの結びに使って下さい。 なので、それ以外の状況ではthank you がオススメの英語表現です。 appreciate の場面で使った表現をそのまま thank you に置き換えて使っても全く問題ありません。 感謝メールの結び 15. Thank you for your time and assistance in this matter. この件に対して、お時間とご支援に感謝します。 Thank you again for everything you have done. 再度、色々とお力添え頂き、ありがとうございました。 15 と 16 は、感謝のメールの結びとして使える英語の例文です。 15 は、特に忙しい相手に時間を割いてもらった事への感謝を伝える際にオススメの感謝の結び例文です。 16 の例文は、色々と相手に尽力してもらった時に使える英語の感謝の結び例文です。 Thank you for your understanding. ご理解に感謝致します。 何か問題が起こって、相手側に伝える際に理解を求める際に使える結びの英語例文です。 appreciate の所で一度紹介したのをthank you でも使えます。 Thank you in advance your kind cooperation. ご支援頂ける事に、感謝いたします。 in advance 事前に もし、さらに相手側が何かしらの協力や支援を今後する事になる場合には、相手への協力に対して感謝メールの結びに使いたい英語例文です。 in advanceは、相手が今後する事になる行為に前もって感謝していますと伝える際に使える表現で、入れても入れなくても大丈夫です。 Thank you for raising your concerns. 意訳:ご指摘ありがとうございます。 これは、上司や取引先からのクレームが来た時に使える結びのメール表現です。 出来れば避けたいのが取引先からのクレームや、上司からの怒りのメールです。 相手の指摘や懸念に対して真摯な態度を見せたい時に使えます。 問い合わせメールの結び 20. If you need any help, please feel free to contact me. 何か質問がありましたら、遠慮なくご連絡下さい。 送る相手が既に取引のある相手や、職場の同僚などのメールの結びに使える例文です。 If you have any questions, please let me know. 何か質問があれば、知らせて下さい。 この問い合わせメールの結びは、かなりカジュアルな英語例文です。 友人や同僚でもかなり近い関係の相手へのメールの結びに使える例文です。 If you require further information, please do not hesitate to contact me. 更に情報が必要でしたら、遠慮なくご連絡下さい。 require は need の丁寧なビジネス英語です。 feel free 「遠慮しないで」を丁寧に言い換えると do not hesitate to になります。 フォーマルな問い合わせのメールの結びにオススメの英語例文です。 Thank you for the information. 情報をありがとうございました。 自分の問い合わせに返信をもらった事への感謝を伝える結びに使えます。 Thank you for contacting us. 問い合わせ頂き、ありがとうございます。 何か知りたい事があって、メールや連絡を取って来た相手への感謝のメールの結びに使える英語例文です。 Thank you for your prompt response. 迅速な返信に感謝いたします。 自分の問い合わせや質問に対して、直ぐに返信が来た時に使いたい感謝メールの結びです。 I would be grateful if you could reply as soon as possible. 出来るだけ早い返信を頂ければ幸いです。 would appreciate 以外にも、丁寧な感謝の結びに使えるのが would be grateful if you could です。 英語では、何度も同じ表現や単語を使うのを避ける傾向があります。 両方覚えておいて、ビジネス英語の表現を増やして下さい。 出来れば避けたい謝罪のメール どんなに注意していても起きてしまうのがトラブルやアクシデント。 そんな状況に素早く対応して問題を解決するのも、大事なビジネスマナーですよね。 迅速な対応は相手への誠意になって、逆に相手からの信頼を得られるチャンスになるかもしれません。 心からの謝罪と誠意をもって対応する際に是非使いたい、謝罪メールの英語の結びを紹介します。 We sincerely apologize for any inconvenience this may have caused you. 色々とご不便をおかけして、大変申し訳ありません。 Sincerely や deeplyは、very much と同じ働きで「とても〜」と表現したい時に使えるフォーマルなビジネス英語です。 any inconvenience this may have caused youは「私達が原因のいかなる不便や迷惑」という意味で、自分たちが気付いていな如何なる不便に対してという意味で使います。 具体的に何かが原因で、相手に対して謝罪する場合には、 28. We sincerely apologize for the inconcevenience. と英語メールの結びに変えれば大丈夫です。 例えば、緊急の案件が突然入ってしまい、取引先との会議をキャンセルしなくてはならなくなって場合に使えます。 I apologize for the short notice. 急なご連絡になり、申し訳ありません。 short notice 突然の知らせ 何か予定していたイベントや計画の直前に、突然変更やキャンセル等がどうしても起こってしまう場合があります。 出来るだけ準備をして避けたい状況ですが、そんな連絡を相手に告知するメールの結びに使える謝罪の英語例文です。 「直前になってしまって申し訳ありません」の気持ちが相手に伝えられる謝罪メールの結びです。 We deeply apologize for the delay in payment. 支払いが遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした。 迅速に対応するのが、ビジネスの鉄則です。 しかし、避けられない状況で遅れてしまう場合があるのも事実です。 そんな遅れてしまった場合に使える謝罪メールの結びがこの例文です。 We sincerely apologize for the delay in replying to you. 返信が遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした。 メールで問い合わせや告知のメールが届いていたのに直ぐに対応出来なかった場合に、相手に謝罪する際に使える結びの例文です。 Please accept our sincere apologies for not responding to you earlier. 直訳:もっと早くに返信が出来なかった事の、心からの謝罪をどうぞ受け入れて下さい。 謝罪の結び例文で、相手側の理解を得る表現です。 具体的に、メールの前文で謝罪の内容を書いている場合には、 33. Please accept our deepest apologies. とシンプルにする事も可能です。 deepest と形容詞 deep の最上級のなっている所もポイントです。 We apologize for the delay in shipment. 発送が遅れてしまい、申し訳ありません。 オンライン• ショッピングが重要なビジネス• モデルになっている現在では、発送の遅れは大きな問題です。 しっかりと謝罪のメールを送っておきたい所です。 I sincerely apologize for missing the deadline. 納期に間に合わずに、大変申し訳ありませんでした。 miss a deadline で「締め切りに間に合わない」の意味です。 ビジネスメールは最後の印象が全て! ビジネス相手に、正しい宛名や分かりやすい用件を使って担当者の注目を得る努力をしてきました。 その後に、メールの用件をビジネスマナーをしっかりと守ったメールの書き出しを29の英語の例文で、端的に分かりやすく、自分の伝えたい内容を英語で書けるテクニックをおぼえました。 英語が苦手だと、仕事の得意先や取引相手からの英語のメールはどうしても先延ばしにしてしまいがちです。 ビジネスメールは、書き慣れないと時間ばかりがかかって、結局他の業務に影響が出てしまい事があります。 でも、ビジネスは時間が勝負です。 遅くなっては、せっかくのビジネスチャンスを逃してしまいます。 しかも、時間ばかりがかかってしまうと、メールの最後の結びを意外に適当に終わらせてしまう人が多いかもしれません。 しかし、メールで最も大事な部分のひとつがメールの結びの表現です。 メールの最後の印象が良ければ、相手も直ぐに行動に移してくれるかもしれません。 相手との良い関係を維持していく為にも、ビジネスで失敗しない為にも、メールの結びの表現まで気を配れるビジネス英語を身につけたいです。 ビジネスには、緊急の用件で直ぐに連絡を取らなけばならない状況があります。 メールで連絡する事も重要ですが、そんな急を要する場合には、電話で直接担当者と話しをするのが一番早い連絡方法です。 英語が苦手でビジネス英語で、失敗しない電話の掛け方は下の記事をオススメします。 関連記事: 最後に、メールで意外に見落としがちなのが結辞の表現です。 一般的に使われている、Sincerely は使える時と使えない時があるのを知っていますか。 あと、日本語にも「拝啓」なら「敬具」で締めますが、英語にもその関係があります。 ちょっとした事だけれども、意外に知られていない、ビジネス英語で必要なメールの結語を、ビジネス英語のメール記事シリーズのの最後にお伝えします。

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