コン トレイル 意味。 【競馬】誰も言わないけど、コントレイルは武豊乗ってた方がドラマはあったよね。

【【日本ダービー】コントレイルで鉄板!? 皐月賞を回避して鞍上にルメール騎手で万全のワーケアに注目!】

コン トレイル 意味

【旭堂南鷹のビンボー講談師に明日はない】初めてダービーを生で観戦したのは、20万人近い大観衆が詰めかけたあの伝説のダービーだ。 Iさんという人が当時16歳の僕の身元を引き受けてくれた。 オグリキャップの有馬記念も一緒に見た恩人。 なのに、不義理が持病みたいなもんだから、疎遠になってはや20年以上がたつ。 先日、Iさんからメールが届いた。 「東スポのPOG特別号見ました。 覚えていますか? 夢かなえて良かったね」 東スポにはいろいろと夢をかなえさせてもらっているけど、まさか人の縁まで修復してくれるとは。 Iさんと東スポにご恩返しするためにも、日本ダービー当てます! 勝つのは、ほぼほぼコントレイルだろう。 矢作先生のこの馬に対する信頼は増すばかり。 それでも気持ちに緩みがないのは、最大の敵が身内にいるからだ。 「サトノインプレッサのNHKマイルCは、ファンには申し訳なかったけど競馬をしていない。 だからダービーにつながったと思ってほしい」 昨年は僕も取材者として反省をした。 断然人気のサートゥルナーリアばかりを取材して、同じ角居厩舎のロジャーバローズが手薄になった。 結果はご存じの通り。 今年の矢作厩舎の状況はよく似ている。 「今はソエも治まっているね。 とにかく馬っぷりはコントレイルより良い。 ノーチャンスというレベルの馬じゃない」と買い気をそそる。 きっとコントレイルが他厩舎の馬なら、もっと景気のいい言葉が飛び出していただろう。 ダービー乗り替わりの悲劇も昨年の教訓だが、初騎乗となる坂井瑠星に関しては「瑠星なら癖を知っているし心強い」と意に介さない。 コントレイル以上とは言わないが、コントレイルに恐れをなしていないのもサトノインプレッサの矢作先生だけだった。 本線は馬連。 3連単はサトノ頭で買う。 Iさん、ささやかなご恩返しです。 ご笑納ください。 マイケル・ジャクソンの自伝を読んで講談師の道を決意。 演目は競馬、MJの他に「五代友厚」をシリーズ化。 毎週日曜7時~ラジオ関西「旭堂南鷹の今昔なにわ物語」出演中。 夢はグラミー賞朗読部門。

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【競馬】コントレイルって名前がダメだよな…

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コントレール

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征木由基人氏の結論ははたして……? さぁ今週はいよいよ日本ダービー。 他のスポーツがこぞって開催を自粛していることもあり、今週のスポーツ新聞は例年以上に日本ダービーを1面に持ってくることが多かったように思う。 それだけ熱の入った日本ダービーなのだが、残念ながら無観客競馬。 奇しくも日本ダービー史上最多入場者数を記録したのが平成2年で19万6517人。 そして令和2年が0人。 令和の時代がいかに厳しくなるかを象徴しているような数字ではないだろうか? …とはいっても、平成2年といえばバブル崩壊の直前。 そんなことを祈りながら第87回日本ダービーを予想していこう。 1番人気はコントレイルになるだろう。 皐月賞では私も軽視したが、最内枠で包まれて今までにない展開になりながら、コースロス覚悟で外に回して楽に差し切った。 自分の競馬をしっかりしたサリオスだったが、あっさり交わされたのだから、ここは力が違うと考えるのが自然だろう。 よってコントレイルは切れない。 その代わり、2着のサリオスには強さを感じなかったというのが率直な感想。 デビューから3戦連続でマイル戦を使っており、ダービー向きだと陣営が考えているようには思えない。 コントレイルを信用する以上、思い切って切るのも手だと考える。 そこで相手筆頭として気になるのがワーケア。 今年は牡馬牝馬クラシックともにノーザンF生産馬が勝てていないという緊急事態。 本来、1つの牧場が次々にGIを勝つこと自体が異常な状況だが、馬のクオリティー、お金の費やし方を考えると、本来は結果が出ていて当然であり、批判めいたコメントをする評論家も多いのだ。 そんな中、シルクRのオーソリティを青葉賞で勝たせたのは、見事なレース選択とも言えるだろう。 弥生賞3着馬でオープン勝ちは中山の芙蓉Sの1回のみ。 コントレイルにぶつかって大敗するなら、弱メン揃いの青葉賞で5000万円稼いだほうが良いに決まっている。 その後の故障までは予期していなかったが、この状況で最大限に稼いだのだから、ノーザンFの不運もそろそろ弱まるのでは?と考えることができる。 そこで狙いたいのはワーケア。 この馬も弥生賞2着のあと、早々に皐月賞回避を発表して日本ダービーへとやってきた。 いくら叩き台、前哨戦の意味がなくなってきたとはいえ、この大一番を前に常識はずれのローテーション。 万が一、ここで大敗したら『7月のラジオNIKKEI賞の叩き台としてダービーを使ったの?』と揶揄されるだろう。 少なくとも私はする(笑)。 そしてルメール騎手を確保できたことも魅力十分とみてよいだろう。 コントレイルの相手筆頭はワーケアを狙いたい。 もう1頭気になるのがサトノインプレッサ。 次のダービーを見据えていたのだから無理する必要はない。 そこで運を使わなかったおかげで、今回は最内枠をゲット。 大穴として日に日に輝きが増してきたようだ。

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