ダーク ソウル 3 強 武器。 武器

武器

ダーク ソウル 3 強 武器

アプデver1. 14・DLC2武器に対応していきます! ダークソウル3の対人でよく使われている武器をまとめてみました。 タイマン・道場・侵入での一対一の戦闘における、扱いやすい武器などをランク別に掲載しています。 SSが絶対的におすすめだと言いたいわけではなく、なるべく客観的な目線で全武器にランク付けをしました。 決してBだから、Cだから勝てない、などということはほぼありえませんのでご注意を。 対人武器ランキング SS(最優秀)• 曲剣内最長クラスのリーチとそれを生かした戦技が持ち味。 シミター系の為蹴りは出ないが、ファルシオン系の攻撃速度鈍化の下方修正から逃れたことによりカテゴリ内トップの性能へ。 装備条件に理力10を要するのが騎士素性なら1振るだけでよい。 ただし、変質およびエンチャントが不可なので盾受けが苦手。 この点への対処のためにリーチを捨て、属性派生のシミターを運用するプレイヤーもいる。 DLC2• 闇攻を持ちながらエンチャントが可能。 目隠しの仮面、 フリンの指輪などを装備した闇特化ビルドにおいては、直剣以上の火力を短剣スピードで繰り出せる。 大短刀と異なり、デフォルトで盾貫通効果を持つこともありクイックステップ型の短剣の苦手とするガン盾を克服した一本と言える。 雷属性持ちのユニーク武器。 重く、戦技によるエンチャントなしでは火力が微妙という欠点を持つが、判定が横に広いR1と扱いやすいダッシュ攻撃がそれを補って余りある武器。 100帯では切り詰めるステータスが多くなりがちなため、120帯での運用が望ましい。 S(優秀)• 他、直剣全般• もはや何も語る必要はないであろう軽量武器筆頭。 変性強化の上方修正により属性派生させた理力、信仰、複合ビルドでも優秀な削りダメージと実ダメージが両立できるように。 基本的には片手運用がメインになるため、盾、もしくは左手武器の併用が望ましいが、両手持ちもR1の後ろロリ狩り性能が高く、ロリR1は発生がかなり速い。 攻略でも侵入でも機能する武器であり、どのビルドでも一本は鍛えることになるだろう。 よって武器の性能を考える際は対直剣を基準に考えるのが基本といっても過言ではない。 致命補正が低い代わりにリーチに優れる短刀。 リーチの短い曲剣や直剣に迫るリーチと短刀カテゴリ内では高めの威力を持ち、合わせて接近戦による刺し合いを重視した性能。 戦技「死角の一撃」はパリィ不可、ガード貫通の為接近を嫌う相手に対してパリィやガードをつぶす択を迫れる点が優秀。 DLC2• 呪術の触媒としても使用できる曲剣。 接近戦も行う呪術戦士ならぜひとも手に入れておきたい逸品。 なお重量は0. 5で、防具に多くの配分を回せるのもメリット。 モーションが優秀な軽量曲剣• 法王騎士の曲剣にリーチで劣るが、毒や属性変質で盾受けに対応できるのが強み。 物理系ビルド相手であれば武器の持ち替えを強いることができる。 我慢からのカウンターの重さが持ち味、攻撃が刺突の為我慢武器の中でもカウンターが生かしやすい。 モーションの単調さから来る見切られやすさは反対の手に別の武器を持つことでフォローしたい。 触媒を除く装備では最軽量の武器。 最大の利点は左手に装備時に出が早くリカバリも比較的早いパリィが出せる点だろう、その装備重量もあいまって愚者や祝福派生にし継戦能力を持たせつつ使用する方法も有効。 ただしアップデートによりパリィモーション後のリカバリが若干鈍化、さらにパリィモーション中カット率が下がり被ダメージが上昇するという欠点が追加され盾系統のパリィと明確に差別化が図られた。 我慢武器としての運用でみると他の我慢武器に比べてモーションの硬直がかなり少なく、我慢してからの武器持ちかえなどの戦法に適する。 ほかにも攻撃向きの派生を施して殴っても良い。 それなりに速いのでパリィをちらつかせつつ揺さぶりをかけられる。 一見ネタ枠と思いきや一対一ではそこそこ優秀。 手鎌同様R1がチェインし、盾貫通もある。 手鎌に比べて要求ステが緩くて軽いのが強みで、理信に余裕がない脳筋や純技向け。 常用するぐらいなら手鎌で良い。 こちらもネタに見えて火力とリーチのバランスが良い槍• その代わり戦技の性能が低く調整されているが、1対1の場面で突撃を使用することはほぼないので気にならないだろう。 信仰補正のあるリーチの長い槍。 信仰に振るビルドでの槍ならこちらが適する。 ただしスタミナ消費が重めなので注意。 DLC2• 戦技は近接武器でもトップクラスのリーチを誇る。 基本火力が控えめなのでエンチャントの維持が重要。 戦技はモーションは見切られやすいので気をつけたい。 いっその事あさっての方向に撃ってエンチャント用と割り切っても良い。 A(強力)• リーチ自体は弱いが、致命補正、振りの速さにおいて優秀なカテゴリ。 一見そのリーチの短さと一振りの威力の少なさにおいて扱いづらそうに見えるが対人戦(タイマン)において、攻撃の見極めに優れたものが扱えば非常に優秀な武器となる。 戦技「クイックステップ」はFPがある限りローリング以上の回避性能と追撃能力を持つ移動技。 とはいえ正面から斬り合うには盾貫通持ちの手鎌やハルパーがいるのでこちらは一歩引いた性能。 属性派生は致命ダメージが非常に高く、とっさのスタブ武器と見ても優秀。 DLC1• 他鎌全般• ・ 火力自体はそこそこだが出が早めで見た目以上に判定が強い。 左手に持って多彩な攻めで揺さぶりをかけるのが基本。 優秀なシミター系曲剣だが極端なリーチの短さと火力の低さがあり、他に比べると頭一つ落ちる。 DLC2• ランダムで特殊効果が発動し、なおかつ攻撃自体も多段ヒットする戦技が魅力的。 特殊効果は我慢や闇の爆弾など強力なものが多いが、狙って出すことは難しく闇の爆弾は自分に当たるので安定しないのが欠点。 戦技初段だけで十分優秀なので特殊効果は封印しても問題ない。 DLC2• 素早い居合からの連続攻撃によるラッシュが魅力だが、盾受けにはやや弱いので注意。 戦技R2はパリィ不可。 戦技R1による回避狩りも強みの一つ。 DLC2• 通常攻撃から戦技へと連撃を繋げれば安定したダメージを稼ぐことが可能。 筋力特化で使用すれば、武器そのものの火力もかなり引き出せる。 因に初段戦技がヒットしても通常攻撃までチェインできる。 回り込み狙いには有効。 通常攻撃の当て方に工夫はいるが、DLC2武器の中で戦技に対して調整が行われなかった為斧槍の中では最上位クラスの火力と合わせて有用性が高まる。 癖のないシンプルな刀。 他刺剣• 全体的にモーションが単調なので左手に持つのが基本。 レイピアに限り攻撃やパリィを同時に行える。 なかなかの重量とスタミナ消費を誇るが、それに見合った破壊力とリーチを持つ。 ヨームは両手R1がチェインしないので片手運用が基本。 R2がやや強みにかけるため、左手に持っても良い。 他クロスボウ全般 メインとするには向かないが咄嗟の遠距離攻撃手段として優秀。 炎属性を持つユニーク武器• スパアマ発生の早い戦技とそれを絡めたチェインが光る。 軽量系の斧でモーションがかなり早く、判定が非常に広い。 詰めと大型武器の隙潰しに使うのが基本。 正面から殴るだけのシンプルなモーションの槌。 実は両手持ち時の強靭発生が早く、とりあえず近づいたら振ってくるタイプの相手には刺さる。 強化クラブはR2や反対持ちの武器にチェインする。 運用や相手の動きを読めば強みが伸ばせる武器。 B(やや強力)• DLC2• 扱いやすい短剣モーションに構えが合わさった武器。 R2によるロリ狩りが優秀。 致命火力を捨て軽量武器にやや有利の取り安さが加わった短剣。 DLC2• 戦技は少々独特だが、スタミナの限り続けることができ、強靭度でごり押ししやすい。 バックスタブには注意。 特に闇派生を施すことで戦技の威力が上昇し、必殺の威力を持つ。 DLC2• DLC2のとある人物にふさわしい優秀な戦技を持つ。 両手R1から戦技が繋がる発生速度、さらにそこからR1派生へと繋がるチェイン火力が魅力。 火力自体は大剣としては平均的だが、戦技チェインを積極的に狙えるのでタイマンでは優秀な武器の一つ。 戦技ダメージの下方修正から主火力の戦技チェインが以前より精彩を欠いた、どちらかというと複数対複数戦時の拘束力の高さが有用か。 通常攻撃が特殊モーションの為強靭の発生が早く、3段目が横振りの為左右方向の回避に強い。 総合的に大剣の弱点といわれるものを補った性能。 筋力ビルドで力を発揮する叩き潰す斧槍。 戦技は優秀だが、一対一では見切られやすい。 ただし、露骨なパリィ狙いにはノーロックで回転の軸をずらすことが可能。 直剣レベルの発生で特大級の火力を叩き出す双刀武器。 ただし、単調な攻めになりやすく一対一では見切られやすい。 ネタ武器に見えるが実用性は合格点。 クラブと同じモーションで強靭がない代わりにパリィ不可でリーチも長い。 奇跡触媒としても機能する上、40前後であればトップクラスの修正値を持つ。 雷の矢で前ロリを誘って叩くのが基本。 リーチが優秀であったがアップデートにより攻撃力を下げられた。 セスタスに比べパリィ後のリカバリに鈍化が行われていないのが特徴、パリィモーション中はカット率が下がるのはセスタス同様。 DLC1• DLC2• かなりの単発火力を叩き込める比較的当てやすい戦技を持ち、それをパリィされることもない。 大槌の特権である強靭モーションも活かしやすいため、強気になって攻めていける武器である。 もとより高火力な上R1からの戦技が繋がるチェインがあるので、かなり強力。 ただし、特大故にスタミナ消費の重さは厳しく、視界の妨害も致命的。 片手運用が難しく、やや攻め手が単調化しやすいのが欠点。 上方修正により威力が上昇、有用性が高まった。 タイマンでも実用的だが真価を発揮するのは複数対複数戦である為『B』クラスに留めた、複数戦条件であれば『S』クラス以上の実力も発揮できる。 扱いやすい『我慢』戦技と、秀逸なモーションを持ち、強靭度を活かしやすい。 バックスタブの動作も早め。 バランス型大剣を求めるなら理想的な武器と言えるだろう。 逆に言えばタイマンでは大剣に共通して決定打となる物がないことが欠点。 DLC2• 満を持して登場したロマン武器…かと思いきや、追尾能力の高いホーミングと火力、長大リーチ判定を併せ持つ武器。 戦技「我慢」で強引に背後に回り込んで致命など対策はあるが、ワンチャンスで一気にHPを奪えるのが強み。 複数対複数では依然として非常に強力な威力、範囲、拘束力を持つがあくまでもタイマン時のランキングとして捕らえると明確な対抗策があるため一歩見劣りするか。 C(普通)• 高威力戦技に、斧槍ならではのリーチを兼ね備えた上質武器。 ただしモーションは見切りやすいため、スタブやパリィには注意。 大曲剣カテゴリ自体の上方修正により大曲剣カテゴリ自体の有用性が上昇、カテゴリ内でも最大火力が安定して出せる為頭一つ抜きん出ているか。 DLC1• 強靭付きの独特の戦技が強みの武器。 一方で両手R1が特殊モーションとなっており、振り終わりの判定がスカスカな上ガードキャンセルを絡めたチェインができないのが欠点。 言わずと知れた長大武器代表格。 ダッシュ後のR1が素早いので相手を捕らえやすく、またパリィもしづらいため優秀である。 当たり判定の大きい居合も使えるが、R1がチェインせず、スタミナ消費が多いことには注意。 刀カテゴリの下方修正によりダッシュ後のR1が鈍化、パリィも以前より容易になってしまったが依然としてその長大なリーチは強力、この武器単体では攻め手に欠ける為他の武器との併用が必須か。 R1からの戦技チェインが魅力の刀。 その代わり両手DR1がないのが欠点。 ムチの中では最高クラスの火力。 アップデートにより攻撃速度が上昇しそれなりに扱いやすい一本となった。 など両手R1が縦振りの特大剣• すさまじい重量を誇る特大剣。 初期にいち早く修正は入ったが、『筋力』ビルドで活用するならば、そこまで火力が出ないわけでもない。 特筆すべきはあくまでも火力ではなくリーチ、特大剣の中でも最長クラスのリーチを持ち強靭崩しも高い。 煙の特大剣に限らず縦振りの特大剣は正面への判定が強く、リーチのある武器で一方的に攻撃するといったことがされにくい。 一方で回り込みには滅法弱い。 『血の貴石』で出血効果を高め、『運』に注力したビルドにおいて用いれば相応の強みにはなるが素の火力低下が厳しい。 モーション自体は優秀なのが救い。 DLC1その他ファルシオン系曲剣• 修正により火力は落とされたが、依然として取り回しのよいモーション、扱いやすい戦技により、対人武器としては良好な性能を持つ。 ファルシオンモーション曲剣の攻撃速度鈍化の為、以前ほどの脅威は感じられない。 より火力は劣るが、リーチ・重量・スタミナ消費ともにこちらが勝る。 使いやすい大曲剣である。 属性武器で、なおかつエンチャントでき、高い表示火力を誇るのが魅力的。 ただし、横振り系は攻撃後の隙がやや大きく、空振りは反撃をもらいやすい• アプデ1. 11で火力がかなりアップしたため使用者が増加した大曲剣。 ヨームにリーチで負けるが、扱いやすさはこちらが上 100帯での運用で真価を発揮する。 D(やや厳しい)• DLC1 左手のパリィはかぎ爪と同等。 戦技は当たれば強力だがタイマンで狙うのは難しい。 集団戦向けの武器か。 他大槌全般• モーションがそれなりに優秀。 筋力の打撃武器としては上位に入る。 しかし大槌全般が両手でないと扱い辛く、両手で持つとモーションが単調になるという問題を抱かえており、複雑な攻め手を要するタイマンでの順位は低い。 ・・ デーモンの大鉈• 双刀武器でありながらL1周りがチェインしない。 双刀武器の強みである高火力チェインを完全に投げ捨てた短剣。 とはいえ腐ってもクイックステップの性能は侮れず、それだけで戦えるのも現状。 特大武器の中では強靭発生が非常に遅く、リーチも長くない。 特大武器でありながら差し合いに不向きというややチグハグさの目立つ武器。 ただし火力はあるのでスタブ用に付け替えるのは良い。 DLC2• 使いようによっては手も足も出せなくなる、強力だがとことん癖のある武器。 ガードブレイクとバックスタブ、そしてスタミナ切れにだけ留意すれば、自らの身を守りながら痛撃を繰り出すことが可能。 E(厳しい)• 強化不可な分基礎値が高い拳。 低レベル帯でのみ猛威を振るっていたが、いつの間にかモーション中に高強靭補正が付加されていた模様。 少なくとも修正前よりは当てやすくなったため、決してネタ武器ともいえない性能になった。 左手使用を基本に活用してみよう。 みんな大好き。 ネタ武器ではあったが重厚派生の強化によりそれなりに使いようのある武器に。 ロリL1が非常に素早くノーロック運用であれば優秀。 ただし重量に対する火力が異様に低く、戦技に至っては存在しないレベルのモーション値の低さがネック。 サーベルと同じく火力を下げられた曲剣。 パリィ不可の戦技、出血効果もあるもののカーサスの鉤刀の存在がネック。 あちらの方が重量もスタミナ消費も軽いのにほとんどの派生でこちらが負ける。 現状ではほぼ劣化。 もとはカーサスの曲刀に隠れた良武器であったが、アップデートによる曲剣弱体に巻き込まれほぼ法曲の劣化に。 全般 武器として弱いわけではないが、一対一の運用には不向き。 SS'(熟練者向け)• 己の拳• もはや武器ではない。 しかし 大剣使いをぶちのめした猛者も実際にいる。 全般 ほぼ劣化クロスボウ。 補正も弱くほぼおまけ状態。 クロスボウの中ではやたら重く、タイマンで狙撃が活きる状況もほぼ無い。 ランク毎の理由や指針 SS• モーション・火力・リーチどれをとっても飛び抜けて目立つ特徴がある。 戦技もモーションが脅威で攻撃がヒットしやすい。 アップデートによりランクが上がったものが多いが、もともと良質な武器が多い。 モーション・火力・リーチともに申し分なし。 SS武器との差は少なめで腕の差や読み合いで勝つことも珍しくない。 Sに比べると脅威は少ないが、火力やリーチなどは弱くはない。 修正による変化が大きい。 どちらかといえば複数戦で輝く武器が多い B• モーションやリーチなどが目立つランク。 火力も対人戦では十分通じるほど。 A同様複数戦で輝く武器が多い。 モーションが優秀なランク。 火力がやや足りなかったり、何かしら目立って弱点などがある。 防具との組み合わせによっては安定して使用していける部類。 優秀なモーションが少ないランク。 強みや利点はあるのだが、それ以上にデメリットが大きい。 使いこなすには若干の根気がいる E• 優秀なモーションが殆ど無いランク。 強みや利点が小さすぎるか大体他の武器の劣化・下位互換であることが多い。 使いこなすにはかなり根気がいる SS'• お察しの通りロマン武器。 武器と言って良いのか… だが達人は嘯いたという。 この『ロマン』こそが、最強の剣であると。 他の武器一覧.

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【ダークソウル3DLC2武器込み!】対人最強武器ランキング【タイマン】

ダーク ソウル 3 強 武器

現在1週目で覇王ウォルニールを撃破したところです。 装備はこんな感じ。 分かる人には分かると思いますが、素性は無駄のない初期ステータスと優秀な初期装備を持つ「騎士」です。 武器はこれまた優秀な武器種である直剣の中で最も攻撃力が高くなる「ブロードソード」。 盾は中盾とは思えないでかさと受け能力に定評がある「ロスリック騎士の盾」。 あとは今装備できるもので一番硬いものを防具に選んでいます。 対人戦はやるつもりはない 発売してから大分経ってる上にPC版なので人いないかなと ので本編を攻略することだけを考えた結果、このような装備になりましたね。 恐らくこれほど攻略の安定する装備もないかなーと。 では何でここまで強力な装備を遠慮なく使うのかについて書きます。 難しいゲームで詰まないよう・・・ 最大の理由は高難易度ゲームが自分の選択ミスで詰んでしまいたくないからですね。 特に素性は一度選択したら変更不可なので、慎重に選ぶ必要があります。 さらに鬼畜なことに、このゲームは最初のボスにレベル上げも武器強化もできないまま勝たないといけません。 下手するとその時点で詰んでしまいますね。 私が最初のボスに挑んだ時は、初期装備の優秀さがあって何とか倒せたって感じでした。 なので弱い素性を選んでしまった場合は多分詰んでたんじゃないかなと思いますね。 ゲームが難しすぎてクリアできないので諦めることは仕方ないですが、それが自分のゲームの腕前ならともかく、選択肢を間違えただけだと悲しいです。 全力で楽しみたい! もう一つの理由としては全力で楽しみたいからですね。 これは対戦ゲームとかの方が分かりやすいでしょう。 昔は相手が不快にならないようにあえて強い武器を封印して戦っていたことがありました。 ただそれをやってしまうと負けた時に言い訳を作ってしまうんですよね。 「強い武器を使っていれば勝てた」と。 対戦ゲームをがっつりやり込んだことがない人には分からないかもしれませんが、対戦ゲームは負けた時に反省せず自分に言い訳を続けていると全く上達できません。 大体わざわざ時間を作ってゲームを楽しみたいのに何を遠慮する必要があるのか。 においてもですが、死んだ時に「重装備で戦ってれば今死ななかったな」なんて思っていたらいつまで経ってもクリアできる気がしませんね。 だったら最初から強い装備を容赦なく使って楽しんだ方がいいでしょう。 ちなみに例外があって、使うことでゲームバランスがあまりにも崩壊してしまうものや、ゲームプレイに支障が出るレベルのバグ技は使いません。 前者はちょっと例を挙げるのが難しいですが、「魔王再臨」の「天舞」ぐらい壊れていると流石に使わないですね。 たまたま好きな装備が強かった あとは偶然こうなったしまった場合ですね。 単に見た目とかで選んだものが偶然強い装備だったという話です。 私は強い弱いはさておき、ゲームにおける選択はきっちり理由があって選ぶ方がいいと思います。 それが強そうだからとか見た目がかっこいいとか何でもいいですね。 私はゲームによりますが大体は強いかどうかで選んでいる気がします。 大して難しくないゲームなら見た目とかで選んでるぐらいですかね。 の場合は強い装備を選んだらたまたま自分好みの重装備になったって感じです。 このゲームはプレイ中に一時停止が出来ないので夜にしか遊べませんが、のんびりまったりやっていきたいですね。 ushimiya.

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【ダクソ3】ステ振り考察〜おすすめなステータスの上げ方とおすすめ武器

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06にて、攻撃力が上昇。 短剣で唯一の出血効果がある武器。 出血が効く敵には強く、攻略向けの短剣• 振りの速さと出血を含めた瞬間火力はあなどれない• 致命補正が低めで突きモーションもほとんどないため、ほかの短剣とは使い方が根本的に違う• クイックステップで沼地を高速移動できる• リーチが長く、大きく踏み込む強攻撃と戦技があるので一対一の戦いに向く• 短剣の中では攻撃力が高めなので、粗製派生に向いている• Ver1. 06で攻撃力が上昇し、二刀L1のモーション値が大きく上がったため火力を出せるようになった• 攻撃力が上方修正された短剣の中でも特にこの武器の上がり幅が大きい• リーチは短いがクイックステップで懐に入りやすく、足場が悪い場所も高速移動できる• 短剣の中ではリーチが長く、粗製派生で威力を発揮する• 戦技「死角の一撃」のモーション速度が改善され、使いやすくなった 直剣 はカテゴリそのものが優遇されており、の武器であればどの武器でもおすすめ! ダメージと振りの速さ、モーション、重量がすべて高水準で、雑魚もボスも1本で対応可能な万能武器• 補正は低いが物理攻撃力が高い特殊な直剣• 粗製派生にした時に真価を発揮。 中盤までは圧倒的な強さを誇る• 魔術師や呪術師の得物としては、終盤までお世話になれる一周目攻略の優良武器!• 隙が小さく素直な直剣モーションで、序盤から終盤までド安定の定番武器。 強攻撃が突きなのでリーチを活かした一撃離脱戦法をとれるのも非常に大きい。 攻略のメインウェポンとしても、特大剣や大槌などの大型武器のサブとしても運用できるので迷ったらロンソを強化すれば間違いなし!• ロングソードと同じく直剣モーションで火力も十分な安定武器。 ロングソードとの違いは強攻撃が横振りになっている点だが、大きく踏み込むので見た目以上にリーチがあり、複数の敵を巻き込みやすく雑魚敵との立ち回りで大いに役立つ。 ダークソード下方修正にともない、直剣で最高の火力となった• 筋力補正がもっとも高くなる直剣。 やや重量はあるが、重厚派生で火力を出しやすいのが最大の長所• 強攻撃が独特のモーションでやや使いづらく、戦技が踏み込みなので使い所を選ぶが単純にR1ブンブンが強力• アップデートにより基本攻撃力が下方修正された。 しかし、威力とリーチのバランスはいまだ高水準の良武器• カテゴリ上は。 モーションのベースが直剣なので扱いやすく、リーチも長い• 二刀流時のローリングL1が出の速さ、リーチに優れ強力• 戦技のモーションが素早くワンセットで火力をたたき出せる• 熟練派生で補正が筋B技Bになるので上質戦士向き• Ver1. 06にてL1のスタミナ消費が激増。 その代わりモーション値が上昇• App Ver1. 08で両手持ちローリングL1のモーションが鈍化• ロンソよりもデフォルトの攻撃力が高くて出血付きなのでおすすめ• 出血効果は攻略でも有効な敵、ボスが多いので強力• そのかわり補正がやや低い 大剣 Ver1. 03現在、直剣に比べて威力、振り速度のバランスが悪く武器カテゴリそのものが冷遇気味。 Ver1. 04で攻撃力が上方修正された App Ver1. 08にてモーション性能が向上し、振りが速くなった• 亡者へのダメージ補正が強力。 ロスリック騎士や深みの主教なども亡者なので、特効を活かせるエリアが多い• 両手持ち時の独特なモーションは慣れが必要だが、スタミナ消費が軽い(片手持ちと同じ)という利点がある• Ver1. 04で攻撃力が上方修正されたため、使い勝手が一気によくなった• 大剣の中でもっとも物理攻撃力が高くなり、軽めの特大剣並の火力を出せる• 強靭削りが強いR2攻撃• 片手ローリングからのR2で大きくリーチが伸びる突きを繰り出せる• 戦技の我慢からの両手R1で多少ゴリ押しがきく• 必要能力値の高さと重量10. 0と、特大剣並の重量がネック• 大剣の中では物理攻撃力が高めで出血付きなので使いやすい。 難点は補正がやや低めな点と、大剣持ちの奴隷から低確率のドロップを狙わないといけない点• App Ver1. 08にて戦技のモーション速度が速くなり、使い勝手がよくなった• 特大剣に迫るリーチの長さ、最大溜めで吹き飛ばし効果のある両手R2が強力 特大剣 Ver1. 03にてが下方修正され、ほかのも視野に入るように。 必要能力値が高く、重いので装備しづらいが威力、範囲に優れ対雑魚戦に向く。 反面、動きが素早いボスに対応するのが難しく、操作に慣れが必要。 App Ver1. 08の強靭度の仕様変更により、スーパーアーマー性能が相対的に弱体化• エンチャはできないが重量と攻撃力のバランスがよく、踏み込みからのR2で自前の炎エンチャ可能。 リーチが長く両手時のモーションが横振りなので特大剣の中では扱いやすい• 攻撃属性が打撃の珍しい大剣• 補正が筋力に寄っているため、重厚派生で脳筋ビルドの得物に最適• 両手R2の突きが長リーチ+最大溜めで吹き飛ばし効果があり優秀• 筋力40技量40で最大攻撃力600を超える特大剣の中でも重量級の得物• 長大な刀身でリーチが非常に長く、横薙ぎのR2、戦技R2で広範囲の敵を巻き込める• 特大剣としては驚くほど軽い重量8. 攻撃モーションが扱いやすく、熟練派生で火力も十分• ローリングR1がなぜか刺突属性+パリィ不可になっていたが、Regulation Ver. 20にて修正• なぜかローリングR1のヒット音も重い金属音から軽い打撃音に変わっている 曲剣 カテゴリとしては癖の強い直剣のような印象。 両手持ちした時の回転力があり、出血付きの武器が多いのでラッシュ力高め 今作では出血が効く強敵、ボスが多いので攻略で有利なカテゴリと言える• 威力とリーチに優れ出血付きで振りも速いと申し分ない性能• 出血エンチャントを乗せることでさらに出血させやすくなり、出血が効く敵に対して絶大な強さを誇る• カーサスシリーズその2。 威力は曲刀に劣るがモーション、リーチは同じで重量が軽い• ショーテルのように強攻撃と戦技に盾貫通効果がついている• DLC1追加武器。 カーサスの曲刀より重量、消費スタミナが軽く、遜色ない威力• 戦技の威力、盾崩し性能が高く、大きく踏み込むため当てやすいと非常に高性能• 出血効果はないので瞬間火力はカーサスの曲刀に劣るが、武器として高水準の性能• 攻撃力は控えめだが、出血効果が非常に高い• 二刀の手数でカーサス曲刀よりも出血させやすい• エンチャント可能なので出血効果をさらに高めることもできる• 難点はカーサス曲刀ほどのリーチはなく、片手振りのモーションが微妙な点• Ver1. 06にてL1のスタミナ消費が激増。 その代わりモーション値が上昇 刺剣 刺突攻撃がメインでカウンター攻撃力と致命攻撃が強く、テクニカルな武器 獅子の指輪を装備すればカウンター時限定だが火力を底上げできる アップデートにより左手に持ったときの攻撃モーションが若干鈍化• 軽く、モーションと戦技が使いやすい便利武器• 火力は控えめなのでメインというよりはサブ武器として有用• 左手に持つとL1で隙の小さい攻撃、L2でパリィができるので優秀• 刀身の長さと刺突モーションでかなりのリーチがある• R1の突きとダッシュ突きが強力だが、強攻撃は大振りな薙ぎ払いで癖がある• レイピアと違って左手持ちはイマイチなのでメイン武器として運用すべき• DLC1追加武器。 技量特化で高い威力と脅威の致命130を兼ね備える双刀武器• 威力は控えめだがアイテム消費なしで遠隔攻撃できる• L1モーションは独特で慣れが必要 刀 ダッシュ攻撃の突きがとにかく優秀で、戦技の居合いが特徴的な武器カテゴリ 攻撃力と速度のバランスに優れるが耐久度が低めなので修理の光粉などでフォローが必要な場面も• 異常なリーチで振れる刀というだけでも単純に強い• 戦技の居合いもモーション据え置きでリーチを活かせる• 代償として補正値が低め、かつ耐久度が極端に低い• 基本攻撃力が引き下げられたが、十分に強力• 技量補正がSまで届き、技量特化したときに最高の火力を出せる刀• 攻撃時に自傷ダメージがあるので太陽の王女の指輪、生命湧きなど対策したい 斧 直剣より威力と強靱削りが高く、その分振りは遅め 戦技のウォークライで強攻撃のモーションが変化する武器が多いのが特徴 Ver1. 20より攻撃全般の踏み込みが深くなり、実質リーチが伸びたほか、ウォークライの効果時間が倍加した• DLC1追加武器。 片手斧としては破格の攻撃力を誇る• 下手な大剣や大曲剣を上回る攻撃力を片手で振り回せる強武器• 戦技が前進しながら相手を怯ませるウォークライで独自の使い方ができる• 二刀流時のL1攻撃が威力の割にスタミナ消費が軽く、攻撃効率がいい• Ver1. 06にてL1のスタミナ消費が激増。 その代わりモーション値が上昇• スタミナ効率を活かしてボス戦でダメージを稼ぐのに向いている• 双武器としてはリーチがやや短めなので、扱いは難しい部類• 重量1. 5と非常に軽く、威力の割に振りが速いので意外とあなどれない良武器• リーチは短いが、サブ武器として運用するには十分な性能• クイックステップは沼地を高速移動するときに便利• 雷攻撃力を持ち、変質派生できる珍しい武器• 雷派生や雷エンチャを乗せることで属性特化できるのが強み• 筋力補正がずば抜けて高く、リーチがあるので扱いやすい• 攻撃時にHPを回復する効果があり、刃研ぎでさらに威力と回復量を増やせる• 強攻撃は癖が強く扱いにくいが、単純なリーチを活かしたR1ブンブンが強い 大斧 リーチと威力に優れるヨームの大鉈、黒騎士の大斧、竜狩りの大斧が強力 振りが遅く、攻撃範囲が縦方向に偏っているので扱いが難しい Ver1. 20より強靭度のシステムが見直され、スーパーアーマーを活かすには一定以上の強靭が必要になった Ver1. 20よりウォークライの持続時間が30秒に延長された• リーチが長く、筋力補正がAまで伸びる脳筋向け武器• スタミナ消費がほかの大斧と比べても大きいのが最大の欠点• 2回振ったあとにスタミナが残る程度の持久力を振ると扱いやすくなる• 高い攻撃力と高ダメージをたたき出せる戦技が魅力• 大斧としては標準的なモーション、リーチ 槌 斧と似たようなモーションだが直剣に比べて利点が少なく、扱いづらい 強靱削りの高さと打属性、刺突属性をいかした運用はできるが、基本的におすすめしづらいカテゴリ では、敵のほとんどが打属性に弱いスケルトンなので打属性武器は役に立つ Ver1. 20より攻撃全般の踏み込みが深くなり、やや高速化。 実質リーチが伸びたほか、ウォークライの効果時間が倍加した• 威力は控えめだが、出血効果を持つ珍しい打撃武器• モーション性能向上により攻略でも有用な武器になった• 強靭度を高めれば重量級の敵にも打ち勝てるほか、戦技「我慢」でゴリ押しできる• 刺突属性を活かし、獅子の指輪との組み合わせで真価を発揮する• 戦技でスタミナ回復速度を高められるので、強気に攻めることができる 大槌 強靱削りと打撃属性の攻撃が特徴だが、特大剣、大斧に比べると現状メリットが少ない不遇なカテゴリ Ver1. 20の強靭度システム見直しにより、スーパーアーマーを活かすには一定以上の強靭を確保する必要がある Ver1. 20より大鎚カテゴリの戦技「我慢」の効果時間が延長された• 出血効果付きの珍しい大型武器• 戦技の回転殴打が扱いやすい• 重厚派生で筋力補正が十分に伸びる• Ver1. 20より出血効果が大幅上昇し、出血を狙いやすくなった• Ver1. 20より戦技が見直され、対ボスで高火力を出せるようになった• 一見ネタ武器だが、高攻撃力の刺突属性が強力であなどれない武器• 獅子の指輪とセット運用でさらに火力が伸びる• カテゴリは大鎚だが全モーションがパリィ可能なので過信は禁物 槍、長槍 火力はそこそこだがリーチが最大の武器で、盾を構えながらも攻撃できるので安定感抜群 遠距離からの強攻撃や戦技で一方的に攻められるのは攻略で大きな利点となる• 特殊な強攻撃モーション、雷を放つ戦技が特徴的な武器。 単純な火力とリーチに優れ、槍という武器カテゴリそのものが強い。 獅子の指輪を装備すればカウンター攻撃力を高められるので、さらに火力が増す• 槍の中でもリーチが長く、威力も十分で頼れる性能• 炎攻撃力が付与されているので物理が通りにくい敵にも有効• 強攻撃が横薙ぎで、突きと使い分けできる• 戦技が優秀な回転薙ぎなので使いやすい• 序盤から入手可能で、派手さはないがリーチとモーションのバランスがいい一振り 斧槍 リーチが長く、両手持ち攻撃で敵をのけぞらせやすい。 槍と比べて横になぎ払うモーションが多めなのが特徴 戦技が回転薙ぎのタイプは比較的扱いやすく、攻略にも向いている• 攻撃力が高く、強攻撃が独特のモーションでのけぞらせやすい• 戦技が素早いモーションの回転薙ぎで扱いやすい• 入手時期の遅さ、要求ステータスの高さがネック 鎌 Ver1. 20からモーション速度が高速化し、上方修正されたカテゴリ 攻撃力は並だがモーションが独特でなぎ払う動作が多いのが特徴• 出血値が高く攻略でも比較的使いやすい大鎌• 戦技がスーパーアーマー付与&モーション高速化で実用的になった• 攻撃を当てると自身の出血値が蓄積するので注意しながら戦おう• DLC1追加武器。 のソウル錬成で入手できる• リーチが非常に長く、大鎌としては攻撃力が高め• 戦技の構えからのR1はスーパーアーマーがあるので乱戦に強い• 右手の大鎌が完全物理属性、左手の補助鎌は理力依存の完全魔法攻撃 ムチ モーションが独特で致命、ジャンプ攻撃ができない特殊な武器 パリィされないという強みはあるが、攻略においては趣味の領域を出ない上級者向けの武器カテゴリ• 理力・信仰補正が高い呪術師向けの武器• ムチの中では実用レベルの火力。 戦技も強力で使いやすい 拳 攻略用の武器としては正直厳しいが、左手装備でパリィできるので左手武器としては使いどころがある Ver1. 20よりモーション性能向上。 通常攻撃がやや速くなった• 武器としてではなく、左手用装備としては実はかなり優秀• パリィ判定の発生が速く、重量がたったの0. 5しかないので祝福や愚者派生で持つと便利• 一応、左手持ちでも攻撃することはできる 爪 基本的には拳に近い性質を持つが、攻撃属性と一部モーション、戦技などで差別化されている Ver1. 20よりモーション性能向上。 通常攻撃がやや速くなった• 爪カテゴリで突出して高い攻撃力を持ち、出血効果が強力• 戦技の威力が高く、スーパーアーマーで突進するのでゴリ押しできる 弓、クロスボウ 弓やクロスボウなどの遠隔武器は、地形を利用しての遠距離ハメや、1匹だけ釣りたいときのおびき寄せなど何かと攻略で役立つ場面が多い。 どのタイプのキャラクターでも何かしらの遠隔武器を扱えるようにしておくと攻略がぐっと楽になるはずだ。 弓の装備条件は大半が技量寄りなので、技量が足りない場合はクロスボウを使おう。 射程が長く、戦技が威力重視なので遠距離からの狙撃用ならこれで十分• 必要技量が低めで発射間隔、消費スタミナが少ないので近距離戦もこなせる• 技量と装備重量を削りたい人向け• 技量要求値は高いが射程が長く、技量補正が伸びるので強力な弓• DLC追加武器。 筋力補正の貴重な遠隔武器で、かなり威力が伸びる• 戦技は吹き飛ばし効果を持つのでうまく地形を利用すれば落下死を狙える 盾 攻略では基本的に物理カット率と受け値を重視した中盾、大盾が使いやすい 小盾はパリィを狙える人向け、または対人も意識した場合に候補としてあがる• 全般的に高いカット率、特に雷カットが優秀で受け値が中盾トップクラス• 必要筋力が18とやや高く、重いが要求を満たせるならおすすめ• 戦技がパリィなのでガードしながら2段目、3段目のパリィも狙える• 装備しているだけでスタミナ回復速度が上がる便利な盾• 両手持ち武器を使う時に背負うだけでも役に立つ• 魔術師など重い盾を持てなくて持久が低いキャラにとっても有用• 装備しているとソウル取得量がアップする特殊な盾• カット率と受け値が高く、単純に盾としての性能もいい• 武器戦技なので基本的にパリィはできない• 受け値が中盾の中で最も高くなり、最大強化で69と大盾に迫る• 戦技がパリィではなく武器戦技、重量が中盾としては重いので使い手は選ぶ• DLC追加盾。 軽く、HPが継続回復する効果を持つ• 受け能力は並だが物理カットが100なので緊急回避には使える• 毒や出血、呪いなどの状態異常に対する耐性もつく• 最大の難点はファランの誓約ランク2報酬という入手の難しさ• カット率と受け値が高く、武器戦技なのでバランスがいい• やや重い重量、必要筋力34を許容できれば選択肢に入る• 小盾としては高いカット率、受け値でまともにガードできる性能• パリィ性能もそこそこ高いので小盾で使いやすさを求めるならこれ• パリィに特化した小盾の中では高い物理カットを持ち、必要技量もそこそこ低め• 受け値は低いので盾として使うのではなく、パリィ用と考えるべき.

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