ブリムオン 隠れ特性。 ブリムオン/ノート

ブリムオン (ぶりむおん)とは【ピクシブ百科事典】

ブリムオン 隠れ特性

水色とピンクのロングヘアーで身体を覆う、セクシーな女魔法使いを思わせる外見で、その見た目の通り「森の」の異名を持つ。 帽子の先からは先端がの様な形となった触手が伸び、これを相手に対しての攻撃手段や、喜怒哀楽を表現する際の腕として用いている。 分類通り静寂を好み、争いやそれを起こす人を嫌う性質は更に加速。 頭痛を引き起こすサイコパワーを放って相手を遠ざけたり、箒型の触手で敵を引き裂くなどして己の身を守っている。 ポジティブな感情に引かれ寄り添い、身を賭して全力で守ろうとするとはその点対照的と言える。 一見サーナイトの様にスラリとした体型を持つように見えるが、実は顔から下に小さな手足を持つ本当の身体があり、実体部分をサイコパワーで浮かせ髪で隠す事でその様に見せかけている。 前述の通り、普段は帽子の触手をメインアームとして使っている為出すことはないが、やられモーションの時のみ、この本体部分やスカート内に薄っすら見える足を一瞬だけ垣間見る事が出来る。 高さ2. 1mに対して、体重が 5. 1kgというなかなか異次元の軽さであるのも、これが原因なのだろう。 また、生息域が同じ系統とは共通点が多く、度々話題に上がる事がある。 詳細はを参照。 ゲーム上における特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 57 90 95 136 103 29 510 フェアリータイプが追加されにも対抗出来るようになったが、元より分が悪かったや、本来エスパータイプが得意とするに弱点を突かれてしまう点には要注意。 見た目通り特殊面に寄った能力値だが、意外にも物理側もそれなりにある。 その代償として思いっきり素早さをかなぐり捨てた鈍足。 防御や特防は高いもののHPは少々心許ないので、大技を食らうと案外あっさり落とされてしまう。 鈍足・高防御という事で、を主体とした特殊アタッカーが鉄板構成。 トリパのアタッカーとして運用することを考えた場合、厳選の目安は れいせい・最遅となるだろう。 メインウェポンとしてや、サブウェポンとして鋼対策のや対ゴーストのが有力。 トリパに組み込むのであれば、当然ながらは必須となる。 ブリムオンの専用技 「」で相手のタイプをエスパータイプに変化すると言う変わった技も持ち、その技で生かした戦法で特にではや強力なさえも倒せるほどのポテンシャルを秘めている。 攻撃もそれなりに高くや、なども覚えるので意表を突いた物理型も一応は可能。 ちなみにどういうわけか、タマゴ技でより を遺伝できる。 起点作りとしては優秀だが、絵面にすると見た目とのギャップが激しいこと請け負いである…。 kg せいじゃくポケモン・ブリムオンがキョダイマックスした姿。 毛の部分が二股に分かれ、通常形態では隠れていた顔から下の上半身部分が丸見えになり、恰も小さなかの様な見た目に変化する。 50キロ先にいる生物のキモチを読み取ることができ、敵意を感じた時攻撃する。 髪の先から稲妻のようなビームを発射するため、「荒ぶる女神」とも呼ばれている。 元々口が小さいブリムオンだが、キョダイマックス後はそれが更に顕著になる。 加えて前に乗り出し首を突き出した姿勢になり、更に状況によってはそれを下から見上げる形になるため、首の影が目立ってしまう。 結果、魔女というよりや宇宙人の様にのっぺりとした顔と錯覚しそうになるが、よく見ると元のブリムオンと同じ位置にしっかり口があるので安心するように。 このブリムオンが放つフェアリータイプのわざは「 キョダイテンバツ」に変化する。 ダメージを与えるだけでなく、相手全体を混乱状態に陥れる効果を持つ。 妖精なのに天罰と聞くとおかしいと思われるが、妖精は神同様に自然の化身である以上に、神の零落した姿としての側面を持っている(ではそれが顕著)ので別に間違ってはいない。 なお、キョダイマックスニャースのとは「相手にダメージを与えつつ混乱させる」という点でほぼ同じ効果の技である。 もっとも、技のタイプが違うことや、あちらはどちらかといえば金策目的で使用されることが多いこともあり、一応差別化はできている。 相手全体を混乱させるという効果は凶悪極まりなく、そのため、基本的に使い勝手がイマイチとされやすいキョダイマックスの中では、と並んで対戦でも見かける機会が比較的多い(特にダブルバトル)。 余談 モチーフはに登場する魔法使い 塔に死ぬまで幽閉される運命にある。 ブリムオンのキョダイマックスの姿も正しく塔に囚われたかのような姿になる。 か、グリム童話に伝えられるだと思われる。 ただし、マーリンの性別は男性である為、女性の登場人物という焦点に絞って考察した場合、げきりんの湖周辺に生息する事を考えればアーサー王にを授けた 『湖の乙女』や魔女としての側面を鑑みれば 『モルガン』あたりが元ネタか。 フォローしておくと、モルガンは本来は今日知られるようなではなく、伝説成立当初はを助ける所謂 『きれいなモルガン』として描かれる事が多かった。 元々モルガンはの女神である為、キョダイマックス時の『キョダイテンバツ』という技名にも符合する。 前述の通り顔の下に本来の小さい体があり、髪のような触手・その下の体のような部分とは繋がっていないのが正しい姿だが、二次絵では普通に人型スタイルで描かれているものが多い。 特に髪の下部分のちょうど膨らんだところがっぽく見えるため 敢えてそういうデザインなのだろうが な姿で描かれたイラストが多数を占める(現状、 投稿されているイラストのおよそ3分の1がR-18という他のポケモンと比較してもぶっちぎりで高い比率を誇っている)。 もっとも、本来の姿と違うからといって一々指摘して回るのは野暮なのでそっとしておくことが望ましいだろう。 逆に、本来のに準じて下のスカート部分を切り離した姿で描かれることも少なくはない。 関連イラスト.

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ブリムオンの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

ブリムオン 隠れ特性

デスバーン おんねんポケモン ガラルNo. 328 ぜんこくNo. 867 高さ 1. 6m 重さ• 6kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Runerigus タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• ガラルのすがた• 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ノーマル』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 なお、場を対象とした技には効果がない。 自分が場を離れると効果は消える。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 消えている間はほとんどの技を受けない。 相手の『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 通常攻撃。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 なお、相手の道具を無効にする効果はない。

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ブリムオン

ブリムオン 隠れ特性

ムシャーナ ゴビット ノーガード 敵・味方の命中率回避率に関係なく、出した技が必ず命中する。 「そらをとぶ」などで画面外にても攻撃が当たる。 フィールド上では野生のポケモンが出やすくなる。 ゴルーグ マメパト とうそうしん ハトーボー 性別が同じ相手に対し「こうげき」「とくこう」が1. 25倍になり、性別が異なる相手に対し0. 75倍に低下する。 性別のない相手には変化しない。 ケンホロウ バスラオ かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 ダゲキ かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 ダゲキ かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 リグレー アナライズ 自分が最後に攻撃すると1. 3倍のダメージで攻撃できる。 オーベム クマシュン びびり ゴースト・むし・あくタイプの技を受けた時、「すばやさ」が1段階上がる。 ユンベアー すいすい 天気が「あめ」の時、「すばやさ」が2倍になる。 スコルピ するどいめ 相手に命中率を下げられない。 フィールド上ではレベルの低いポケモンが出にくくなる。 ドラピオン チョロネコ いたずらこころ 変化技を先制して出すことができる。 レパルダス マラカッチ よびみず みずタイプの攻撃を無効化し、「とくこう」が1段階上がる。 ダブル・トリプルバトルの時はみずタイプの技の攻撃対象が全て自分になる。 コロモリ たんじゅん ステータスの変化量が2倍になる。 ガメノデス ニャスパー マイペース こんらん状態にならない。 バケッチャ ふみん 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 パンプジン オンバット テレパシー ダブル・トリプルバトルにおいて味方の攻撃によるダメージを受けない。 オンバーン 夢特性 隠し特性 とは? 入手難易度の高い特別な特性 夢特性とは、通常の草むらから出現するポケモンは持っていない 特別な特性のことです。 今作ソードシールドではマックスレイドバトルを捕まえることで入手できる可能性があります。 マックスレイドバトルでも確実に入手できるというわけではなく、 レアレイド 金背景のマックスレイド の場合に確率で夢特性持ちのポケモンが出現します。 左が通常特性で右が夢特性。 ポケモンによって特性との相性が異なり、育成の仕方で恩恵を受けやすくも受けにくくもなります。 また、使う技によっても互換性が変わってくるため、ポケモンによって合った特性を厳選しましょう。 タマゴに遺伝させることもできる 夢特性は預け屋 育て屋 で生まれるタマゴへ遺伝させることができます。 同じポケモン同士でタマゴを生ませる場合、夢特性がオス・通常特性がメスの組み合わせだと通常特性のタマゴしか生まれないので、夢特性持ちがオスだった場合はメタモンと預けましょう。 そのため、厳選で余った夢特性持ちポケモンを交換で譲ってもらえる可能性があります。 レート的に厳選終了個体よりは低いものの夢特性であることに変わりはないので、同等の個体を用意するかアイテムなどで交渉してみましょう。 wiki内に交換掲示板もあるので気になる方は覗いてみてください。 夢特性一覧 ポケモン剣盾に登場するポケモンの夢特性を新ポケモンと過去作ポケモンを分けて掲載しています。 新ポケモンの夢特性一覧 図鑑No. 全体画像 名前 隠れ特性 1 グラスメイカー 2 グラスメイカー 3 グラスメイカー 4 リベロ 5 リベロ 6 リベロ 7 スナイパー 8 スナイパー 9 スナイパー 10 テレパシー 11 テレパシー 12 テレパシー 21 はとむね 22 はとむね 23 ミラーアーマー 24 くいしんぼう 25 くいしんぼう 29 はりこみ 30 はりこみ 33 まけんき 34 ぼうだん 35 ぼうだん 42 すいすい 43 すいすい 46 びびり 47 かちき 126 ほうし 127 ほうし 159 ほのおのからだ 160 ほのおのからだ 161 もらいび 162 もらいび 163 もらいび 180 スクリューおびれ 181 スクリューおびれ 183 はがねのせいしん 185 アロマベール 186 アロマベール 205 ぼうだん 206 はりきり 207 あついしぼう 219 きもったま 237 ほろびのボディ 238 わるいてぐせ 239 わるいてぐせ 240 わるいてぐせ 241 マジックミラー 242 マジックミラー 243 マジックミラー 302 ヘヴィメタル 303 ヘヴィメタル 309 - 310 ぶきよう 311 テクニシャン 311 テクニシャン 312 すながくれ 312 すながくれ 328 - 335 のろわれボディ 336 のろわれボディ 337 サイコメイカー 337 サイコメイカー 344 - 345 まけんき 349 こおりのりんぷん 349 こおりのりんぷん 351 テクニシャン 352 テクニシャン 353 エレキメイカー 366 アイスボディ 369 - 370 - 370 - 371 すじがねいり 374 すなかき 375 ゆきかき 376 すなかき 377 ゆきかき 389 - 395 のろわれボディ 396 のろわれボディ 397 のろわれボディ 398 - 399 - 399 - 400 - 400 -??? 過去作ポケモンの夢特性一覧 図鑑No. 全体画像 名前 隠れ特性 13 にげあし 14 だっぴ 15 いろめがね 16 - 17 - 18 - 19 いろめがね 20 いろめがね 26 とうそうしん 27 とうそうしん 28 とうそうしん 36 マイペース 37 マイペース 38 マイペース 39 わるいてぐせ 40 わるいてぐせ 41 わるいてぐせ 44 いたずらごころ 45 いたずらごころ 48 ちからもち 49 ちからもち 50 スキルリンク 51 スキルリンク 52 スイートベール 53 スイートベール 54 スイートベール 55 にげあし 56 あくしゅう 57 ほうし 58 いやしのこころ 59 リーフガード 60 リーフガード 60 テクニシャン 62 あめうけざら 63 あめうけざら 64 むしのしらせ 65 むしのしらせ 66 マイナス 67 マイナス 68 ひでり 69 ひでり 70 せいぎのこころ 71 せいぎのこころ 72 くだけるよろい 73 くだけるよろい 74 くだけるよろい 75 あついしぼう 76 あついしぼう 78 ふみん 79 ムラっけ 80 ムラっけ 81 のろわれボディ 82 - 83 - 84 せいしんりょく 85 せいしんりょく 86 くだけるよろい 87 くだけるよろい 88 ノーガード 89 ノーガード 90 テレパシー 91 テレパシー 92 マジックミラー 93 マジックミラー 94 メロメロボディ 95 きんちょうかん 96 ぼうおん 97 ぼうおん 100 てんねん 101 てんねん 102 てきおうりょく 103 てきおうりょく 104 にげあし 105 すりぬけ 106 - 107 やるき 108 かるわざ 109 せいしんりょく 110 ふくつのこころ 111 きもったま 112 きもったま 113 クリアボディ 114 クリアボディ 115 クリアボディ 116 はりきり 117 きんちょうかん 118 ヘヴィメタル 119 ヘヴィメタル 120 テレパシー 121 テレパシー 122 テレパシー 123 せいぎのこころ 124 ねつぼうそう 125 ねつぼうそう 128 - 129 - 130 するどいめ 131 するどいめ 132 ちょすい 133 ちょすい 134 ちょすい 135 おみとおし 136 おみとおし 137 おみとおし 138 ふくつのこころ 139 ふくつのこころ 140 ふくつのこころ 141 - 142 - 143 - 144 びびり 145 じしんかじょう 146 ひらいしん 147 ひらいしん 148 ムラっけ 149 ムラっけ 150 ぼうじん 151 ぼうじん 152 てきおうりょく 153 メロメロボディ 154 かたやぶり 154 かたやぶり 155 - 156 てんねん 157 ゆうばく 158 ゆうばく 164 すなのちから 165 すなのちから 166 かたやぶり 167 かたやぶり 168 すなのちから 169 すなのちから 170 すなのちから 171 てつのこぶし 172 てつのこぶし 173 てつのこぶし 174 たんじゅん 175 たんじゅん 176 テレパシー 177 テレパシー 178 くだけるよろい 179 ちからずく 182 きんちょうかん 184 きんちょうかん 187 スイートベール 188 スイートベール 189 190 きけんよち 191 ふみん 192 ふみん 193 ちょすい 194 ひらいしん 194 ひらいしん 195 ひらいしん 196 きけんよち 197 うるおいボディ 198 はやあし 199 こんじょう 200 マジックミラー 201 せいしんりょく 202 ようりょくそ 203 アイスボディ 204 フェアリースキン 208 マイペース 209 いたずらごころ 210 かるわざ 211 かるわざ 212 アロマベール 213 アロマベール 214 ちょすい 215 ちょすい 216 テレパシー 217 テレパシー 220 ちょすい 222 どくしゅ 223 どくしゅ 224 いかく 225 いかく 227 あまのじゃく 228 うるおいボディ 229 うるおいボディ 230 すなのちから 231 すなのちから 232 - 233 - 234 わるいてぐせ 235 わるいてぐせ 244 どんかん 245 どんかん 246 プレッシャー 247 プレッシャー 248 かたやぶり 249 かたやぶり 250 - 252 びびり 253 びびり 254 フレンドガード 255 フレンドガード 256 てんねん 257 きょううん 未解禁の夢特性一覧 ポケモン剣盾で現在実装されていない夢特性一覧です。 未解禁の夢特性は、ポケモンホームやDLCの登場で解禁されると思われます。 未解禁の夢特性ポケモン一覧.

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