グラサマ 試練 の 回廊 20。 22階追加!『試練の回廊』登場

【グラサマ】ヴィクトワールの評価。全ステータスアップにより、回復と攻撃同時に出来るサポーター

グラサマ 試練 の 回廊 20

重複なし ブレイク力 入手:イベント• アメルのレターパック 12秒間、味方全体のクリティカル率100%UP・与ダメージ25%UP テラ・コンジャンクションでも可 入手:ガチャ• ブレイク力1000 入手:虹玉交換• 魔剣ゲシュペンスト零 味方全体の奥義ゲージ50UP。 入手:イベント ワンパンしたいなら属性耐性ダウンは必須 基本的にワンパンするなら敵の属性耐性を下げないと厳しいです。 なので 真ネメスクロウはかならず必要な装備になってきます。 ただ虹玉交換でしか入手できないのが難点。 真ネメスクロウは虹玉交換装備で 最も役に立つ装備といっても 過言ではない。 だからレグ・ラグ・ソニエがいるんだったら、他の真装備を無視して交換しても後悔しないだろう。 クリティカルで防御を無視しよう ワンパンするならクリティカルダメージで防御を無視するのが鉄則。 アメルのレターパックはダメージとクリティカル率を両方上げれる優れもの。 ワンパンパではよく使う装備。 ガチャで入手できるので、基本的には誰でもすぐ入手できます。 奥義バフと奥義ゲージアップ 怨命晶ラグシェルムと 魔剣ゲシュペンスト零はワンパンには必須の装備。 ただ過去の私は 怨命晶ラグシェルムを装備せずにワンパンしていたので必ずしも必要ではないが、あるのとないのとでは大違い。 この二つの武器はイベントで入手できます。 ただ1年に2~3回しか開催されないので、イベントが開催されたら必ず取るようにしましょう。 レグ・ラグワンパンで役に立つ攻撃装備 低敷居 今は使用してないけど過去に私が愛用していた、ワンパン用の装備を紹介します。 チェック• アビリティ:味方全体の攻撃力を15%アップ。 重複なし• ブレイク力2000• アビリティ:パーティの闇属性ユニットの与ダメージ5%アップ。 重複なし• ブレイク力800• 神具シアブロス 6800%の闇属性魔法ダメージ。 現在HPから10%消費する。 さらに5秒間、自身の闇属性ダメージ50%UP。 試練の回廊16階だけは工夫が必要 ただし試練の回廊の16階だけは出現する雑魚敵が特殊なので工夫が必要。 チェック• 状態異常ダメージ以外のダメージが1になる。 つまり毒か燃焼にしないと勝てない。 氷結や沈黙などで行動不能にしてくるうえ、状態異常継続時間が異様に長い。 蜘蛛の敵を倒すにはミラのセーラタイムなど燃焼状態にする必要があります。 ただ放っておいても勝手に自滅するので、無理に攻撃で倒す必要はないです。 ただ死に際に強力な状態異常をかましてくるので、フィーナなどで状態異常を無効にするなど対策は必要。 まとめ レグ・ラグ・ソニエのワンパンパーティは真ネメスクロウさえ入手出来れば、装備の編成にかなり自由度があるのでオススメです。 試練の回廊で19階までの間で躓いている人は、とりあえずレグ・ラグ・ソニエのワンパンパーティを目指してみてはいかがでしょうか。

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【グラサマ攻略】回廊の試練 22階 攻略!!

グラサマ 試練 の 回廊 20

グラサマ内でも特に希少な味方全体への攻撃を「庇う」肩代わり可能なディフェンダー• 「庇う」効果に加え、味方全体の奥義ゲージアップ・自身の状態異常回復可能な魔法ダメージの真奥義• 「庇う」効果に加え、味方全体奥義ゲージアップ・魔法ダメージの奥義• 「防御5」が持てるためさらに安定した攻略が可能• 高難易度クエストに適性があり、持っているのと持っていないのとでは差が出るユニット• 戦闘中1度だけ生き残り、HP・奥義ゲージが回復するアビリティ「覚悟と犠牲」が強力 実装時から常に『英雄祭・絆』の大当たりユニットとして君臨しています。 『ジェラルド』はグラサマ内でも特に希少な「庇う」効果を持っているユニットです。 2019年8月現在ですと、ジェラルド以外で「庇う」効果を持っているユニットは、水属性の『セティス』、光属性の『シーリア』、闇属性の『ゼイオルグ』くらいしかいません。 序盤では必要性はないのですが、ちょっと難易度の高いクエストからバンバン活躍するようになります。 難易度の高い『属護遺跡』『試練の回廊』、そのほか超高難易度クエストに分類されている「超襲来イベント-エイシス」にも適正があり、持っているのと持っていないのとでは、攻略難易度にかなり差が出てくるユニットです。 味方全体の奥義ゲージアップ+味方全体へ被ダメ無効化バリア付与の「奥義」• 水属性耐性ダウン・クリティカルダメージアップの「真奥義」• 自身のHP回復+奥義ゲージアップの「スキル」• 「攻撃5」「援護5」「援護4」の超使いやすい装備枠 ウィーバは非常に優秀なサブアタッカーです。 グラサマは奥義・真奥義 +装備 を中心にバトルを展開します。 そのため、奥義ゲージアップ効果を持ったサポート系のユニットや援護装備が非常に重要となってきます。 『ウィーバ』は奥義ゲージアップ効果のある「奥義」を持っており、さらにおまけとしてバリアまで付与してくれます。 そして「攻撃5」「援護5」「援護4」という装備枠はグラサマのユニットの中でも非常に使い勝手の良い装備枠となります。 防御・サポート・攻撃もこなせるオールマイティーなユニットです。 水属性のため、持っていれば水パーティーにはほぼスタメンとして入ります。 SSランクの大当たりに分類した『ウィーバ』ですが、先に紹介した『ジェラルド』よりはリセマラ優先度が若干落ちるかなぁといったところ。 『ジェラルド』は高難易度適正が非常に高く、グラサマにおいて希少な肩代わり可能な防御ユニットのため ただし、『ウィーバ』も『ジェラルド』同様覚醒に必要な素材が『絶氷の魂片』2つと覚醒させやすい上、性能としてはグラサマ内でもトップレベルです。 『闇シーリア』(New) 2019年8月、メインストーリー追加と共に実装された『闇シーリア』です。 長いこと『ジェラルド』『ウィーバ』の2体が鉄板だった「英雄祭・絆」に当たりユニットが追加されました。 最大限の能力を発揮するには、やや時間がかかるため長期戦向きのユニットです。 通常のイベントクエスト程度だと貯めるよりクエストが終わっているケースも多いかもしれません。 「真奥義」の奥義ゲージアップ効果は人気ユニット『フェン』の奥義ゲージ上昇効果と重複するため、まわり始めると非常に強力です。 「攻撃5」「魔法5」「魔法5」という グラサマでも数少ないオール5装備枠も魅力ですね。 『闇シーリア』の覚醒に必要な「魔鎧の魂片」はグラサマを始めたばかりの初心者にとっては入手難易度の高い素材です。 奥義のモーション、真奥義のモーションが長く、少々普段使いするにはテンポが悪いかなぁといった印象は持ちました。 現時点で分からない点としては『闇シーリア』が今後「英雄祭・絆」の開催のたびにラインナップに含まれるのかどうかってところですね。 『レグルス』『フィーナ』『ラグシェルム』などは毎回「英雄祭・絆」に入るわけではないため、そういった枠に、『闇シーリア』もなる可能性があります。 リセマラに適したユニットはシャディくらいですね。 あとは既存ユーザーなら持っておくとどこかしらで使うといった感じ。 シャディ 『シャディ』の特徴は次の通り。 援護装備オンリーの装備枠かつ、「援護5」が2枠• 回避率・状態異常耐性・攻撃力ダウンのデバフを敵に付与する「真奥義」• アビリティ「装備CT速度アップ」で装備の回転率が速い• 自身の奥義ゲージアップ・バリア効果のある「スキル」 シャディは「援護5」が装備が2つも持てますし、もう1枠も「援護4」と、装備枠がオール援護装備なユニットです。 さらにアビリティに「装備CT速度アップ」まで持っているため装備の回転率が速いです。 真奥義の回避率ダウンデバフは、初心者が躓きがちな「試練の回廊」21Fでも大助かりです 敵の回避率が非常に高いため 状態異常耐性ダウンも敵の行動を妨害するのに役立ちますし、なかなか優秀なサポートユニットです。 以前は常設だったような気がするのですが、記憶違いだったかな… その他のユニットに関して あくまでリセマラする場合や未所持の場合、今回紹介したユニットがその他のユニットに比べて当たりといった感じです。 紹介していないユニットも多く存在するのですが、記事中に紹介していないユニットでも特定のクエストでは非常に活躍が見込めるユニットもいます。 なお、始めた時期がコラボ期間中でしたら、コラボイベントは新規ユーザー向けに難易度が低かったり、運極ユニットが作成しやすかったりしますので、コラボクエストから優先してもOKです! 『英雄祭・絆』おすすめ当たりユニットまとめ 『英雄祭・絆』でリセマラする場合のおすすめ当たりユニットをまとめると下記の通り。

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【グラサマ攻略】回廊の試練 22階 攻略!!

グラサマ 試練 の 回廊 20

「試練の回廊」は定期的に開催されており、イベント終了後でも改めて入手チャンスあります。 ミリーニャの最大の特徴は、対樹属性戦闘において、攻め、守り問わずの優位性を保つ事が可能な豊富な能力です。 奥義では15秒間、樹属性耐性15%アップさせる為、被弾を抑える事が可能。 殆どの行動に対樹属性戦闘効果が詰め込まれており、戦闘相手が樹属性のみとは言え、十分に価値の高いキャラクターと言えるでしょう。 26階攻略という難易度の報酬として相応しい価値あるキャラクターでしょう。 キャラクター紹介 魔導教国にある、魔物が跋扈する街に生きた獣族の戦士。 幼いながらも武芸に秀でた彼女は、姉とともに魔物や賊徒から弱者を護り、次第に人望を集めていく。 引っ込み思案な彼女 は、この街を出て姉と二人で静かに暮らしたいと願っていたが、正義感の強い姉は、自分を必要とする人々の為に街に留まることを望んだ。 この姉妹の心のすれ違いは、やがて、ある事件を引き起こすこととなる。 魔導実験の被験体を探す教団にとって、強力な魔力負荷に耐えうる生命力を持つ獣族の少女は、格好の的であった。 願いを叶えてやると語る教団の男の口車にのせられた彼女は、姉と離れ離れにされた挙句に姉妹ともども拐引され、魔獣との合成実験の犠牲者となってしまう。 絶望の淵で、己の愚かさに嘆き悲しむ彼女に手を差し伸べたのは、教団により弟を失い復讐を誓う、黒衣の男であった。

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