ソフトバンク メリハリ。 【2020年版】ソフトバンクの新料金プランは高額に!?|今までとの変更点をまとめる|すまにあ!

ソフトバンクの新プラン「メリハリプラン」と「ウルトラギガモンスター+」を比較解説

ソフトバンク メリハリ

目 次• 1ソフトバンク新料金プランはお得?何が変わった? まず初めに、一番気になる部分… 「よりお得になったのか?」 「何がどう変わったのか?」 という話をしていきましょう。 以下の表をご覧ください。 「メリハリプラン」と「ミニフィットプラン」のポイントを簡易的にまとめてみました。 では「ミニフィットプラン」はというと、 50GB~の料金設定がなくなったというだけなので、大きな変更はとくにないようです。 メリハリプランの仕組みを見るに、旧プランのミニモンスターで「50GB~(月額7,480円)」をお使いだった方は、ミニフィットでなくメリハリプランに移ってもらえるよう、このような料金形態にしたのでしょう。 ということで、ここからは「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」それぞれの料金やプラン内容をよりくわしく見ていきます。 「50GB」のデータ容量• 2GB下回った月は自動で「1,500円割引」(都度手続きは不要) 「メリハリプラン」とは「基本プラン(音声)」と「データプランメリハリ」を合わせた、ソフトバンクの新料金プランです。 「5G基本料(月額1,000円)」の支払いが発生します。 結局のところお得なの? 2GBを月によっては下回る、という方にはおすすめ! また後で紹介しますが、ドコモ、auと同条件で比較した際に、 一番安かったのはこの「メリハリプラン」です。 金額の面でも、大変優秀なプランだと思います。 データ容量は「1GB以下(月額3,980円)」「~2GB(月額5,980円)」「~5GB(月額7,480円)」の3段階• 3段階から毎月使った分の月額料金が適用される 基本的にスマホをあまり使わない、ライトユーザー向けのプランです。 あまり使わないといっても、 ネットの閲覧やLINE、SNSを利用している方、そして基本的にWi-Fiを使っているという方は、毎月の通信量が1GB以下ということも普通にあります。 もし当てはまるのであれば、ミニフィットプランを検討するのも良いですよ。 自分がどれくらいの通信量を使っているのか確認したい場合は、携帯会社のマイページ(,,)やスマホの「設定」から「データ使用量」という項目を見てみましょう。 家族割が使えないのは大きいと思うので、とくに注意しましょう。 結局のところお得なの? 1GB前後の方がお得なプランです。 そのため、それ以上2GBを超えるようであれば「メリハリプラン」を考えても良いでしょう。 ガラケーからスマホデビューをした、という人は「ミニフィットプラン」がお得になりやすいと思います。 4通話する人は要注意「通話オプション」にも変更あり! プランとは関係ありませんが、通話がお得になる 「通話オプション」も一部変更されています。 主な変更点は「金額」と「内容」。 もともとは、以下二つのオプションでした。 定額オプション…24時間話し放題• 留守番電話プラス(月額300円)…3分までの留守録を100件、1週間保存• 割込通話(月額200円)…通話中にかかってきた別の電話がとれる• グループ通話(月額200円)…通話中でも最大6人まで電話をかけることができる• 定額ストップサービス(月額100円)…設定額を超えた際に電話の発信を停止する機能(設定額5,000円~10万円で1,000円単位で可能) 合計800円分の機能が、 300円の増額で利用できるようになった点は大きいですね。 また留守番電話プラスはもともと「留守録30件」「保存期間72時間」だったため、機能面でもパワーアップしています。 ただ正直なところ、こういった機能は利用しないという人も多いため、300円を良しとするかどうかは評価がわかれるところでしょう。 5ドコモ・au・ソフトバンクで「一番安い」新プランは? ドコモ・au・ソフトバンクの各社最新プランを比較してみました。 条件を揃えるため、以下のルールで検証しています。 ギガ数の一番高いプラン• 2年契約なし• 通話オプション(5分以内は話し放題)利用• 利用可能な割引は適用• 5G関連プラン・割引は除外 すると、検証の結果 「ソフトバンク」が3社で一番安いことがわかりました。 まずは実際に、各料金を表形式で見てみましょう! ドコモ「ギガホ」(30GB) 3社で、一番料金が高くなってしまったドコモ。 ただ「dカードお支払い割」といった、ドコモだけの割引サービスには注目したいですね。 また通信量が「無制限」なのも魅力です。 すでにご紹介したので、合計金額のみ再度確認してみましょう。 あえて指摘をするのであればソフトバンクは50GBのデータ容量、そしてauは無制限という点です。 ただ、ご存じの方はわかるように50GBは相当な通信量なので、これ以上使うことはヘビーユーザーの中でもそうそうないのでは…と思います。 6まとめ ソフトバンク「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」について、どのような内容か伝わったでしょうか。 メリハリプランは「2GB以下」だと「1,500円」の割引が適用されて、とてもお得。 ミニフィットプランは、ライトユーザー向けによりシンプルになりました。 ぜひあなたに適した、最高のプランを選んでくださいね。 【 今、ソフトバンクをお考えの方に朗報! 】 ソフトバンクの新料金プランが 「もっとお得になる方法」をご存じですか? 知っているのといないのじゃ大違い! 次でご紹介しますので、ぜひ見ていってください。 7ソフトバンク新料金プランを「もっとお得にする方法」 その方法とは 「ネットで乗り換えすること」です! 携帯はショップでしか買えないと思っていませんか? 実はネットで検索すると出てくる「WEB代理店」を利用することで、• 高額現金キャッシュバック• 月額料金の大幅割引• スマホを一括0円プレゼント• 乗り換えの手数料を負担 といったさまざまな特典を受けられるんです。 この特典は基本、店舗がないことで浮いた経費やソフトバンクから契約の際にもらうマージンを利用しています。 そのため、怪しいお金というわけではありませんよ! だからこそ ショップにはない特典ばかり。 お乗り換えを考えているなら、まず一番にネットをのぞいてみましょう! たとえば当店はソフトバンクの正規代理店として、他社からソフトバンクへの乗り換えを専門に対応しています。 モバシティの強みは 「高額現金キャッシュバック」と 「正規代理店ならではの安心対応」。 キャッシュバックは過去に、10万円以上の現金を受け取ったお客様もいらっしゃいました。 そしてモバシティだけの「テレビ通話」でのご相談も承っています。 テレビ通話といっても、 お客様の顔はこちらに映りません。

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ソフトバンクの「メリハリプラン」なら月の使用量が2GB以下で1500円割引だってよ

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目 次• 1ソフトバンク新料金プランはお得?何が変わった? まず初めに、一番気になる部分… 「よりお得になったのか?」 「何がどう変わったのか?」 という話をしていきましょう。 以下の表をご覧ください。 「メリハリプラン」と「ミニフィットプラン」のポイントを簡易的にまとめてみました。 では「ミニフィットプラン」はというと、 50GB~の料金設定がなくなったというだけなので、大きな変更はとくにないようです。 メリハリプランの仕組みを見るに、旧プランのミニモンスターで「50GB~(月額7,480円)」をお使いだった方は、ミニフィットでなくメリハリプランに移ってもらえるよう、このような料金形態にしたのでしょう。 ということで、ここからは「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」それぞれの料金やプラン内容をよりくわしく見ていきます。 「50GB」のデータ容量• 2GB下回った月は自動で「1,500円割引」(都度手続きは不要) 「メリハリプラン」とは「基本プラン(音声)」と「データプランメリハリ」を合わせた、ソフトバンクの新料金プランです。 「5G基本料(月額1,000円)」の支払いが発生します。 結局のところお得なの? 2GBを月によっては下回る、という方にはおすすめ! また後で紹介しますが、ドコモ、auと同条件で比較した際に、 一番安かったのはこの「メリハリプラン」です。 金額の面でも、大変優秀なプランだと思います。 データ容量は「1GB以下(月額3,980円)」「~2GB(月額5,980円)」「~5GB(月額7,480円)」の3段階• 3段階から毎月使った分の月額料金が適用される 基本的にスマホをあまり使わない、ライトユーザー向けのプランです。 あまり使わないといっても、 ネットの閲覧やLINE、SNSを利用している方、そして基本的にWi-Fiを使っているという方は、毎月の通信量が1GB以下ということも普通にあります。 もし当てはまるのであれば、ミニフィットプランを検討するのも良いですよ。 自分がどれくらいの通信量を使っているのか確認したい場合は、携帯会社のマイページ(,,)やスマホの「設定」から「データ使用量」という項目を見てみましょう。 家族割が使えないのは大きいと思うので、とくに注意しましょう。 結局のところお得なの? 1GB前後の方がお得なプランです。 そのため、それ以上2GBを超えるようであれば「メリハリプラン」を考えても良いでしょう。 ガラケーからスマホデビューをした、という人は「ミニフィットプラン」がお得になりやすいと思います。 4通話する人は要注意「通話オプション」にも変更あり! プランとは関係ありませんが、通話がお得になる 「通話オプション」も一部変更されています。 主な変更点は「金額」と「内容」。 もともとは、以下二つのオプションでした。 定額オプション…24時間話し放題• 留守番電話プラス(月額300円)…3分までの留守録を100件、1週間保存• 割込通話(月額200円)…通話中にかかってきた別の電話がとれる• グループ通話(月額200円)…通話中でも最大6人まで電話をかけることができる• 定額ストップサービス(月額100円)…設定額を超えた際に電話の発信を停止する機能(設定額5,000円~10万円で1,000円単位で可能) 合計800円分の機能が、 300円の増額で利用できるようになった点は大きいですね。 また留守番電話プラスはもともと「留守録30件」「保存期間72時間」だったため、機能面でもパワーアップしています。 ただ正直なところ、こういった機能は利用しないという人も多いため、300円を良しとするかどうかは評価がわかれるところでしょう。 5ドコモ・au・ソフトバンクで「一番安い」新プランは? ドコモ・au・ソフトバンクの各社最新プランを比較してみました。 条件を揃えるため、以下のルールで検証しています。 ギガ数の一番高いプラン• 2年契約なし• 通話オプション(5分以内は話し放題)利用• 利用可能な割引は適用• 5G関連プラン・割引は除外 すると、検証の結果 「ソフトバンク」が3社で一番安いことがわかりました。 まずは実際に、各料金を表形式で見てみましょう! ドコモ「ギガホ」(30GB) 3社で、一番料金が高くなってしまったドコモ。 ただ「dカードお支払い割」といった、ドコモだけの割引サービスには注目したいですね。 また通信量が「無制限」なのも魅力です。 すでにご紹介したので、合計金額のみ再度確認してみましょう。 あえて指摘をするのであればソフトバンクは50GBのデータ容量、そしてauは無制限という点です。 ただ、ご存じの方はわかるように50GBは相当な通信量なので、これ以上使うことはヘビーユーザーの中でもそうそうないのでは…と思います。 6まとめ ソフトバンク「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」について、どのような内容か伝わったでしょうか。 メリハリプランは「2GB以下」だと「1,500円」の割引が適用されて、とてもお得。 ミニフィットプランは、ライトユーザー向けによりシンプルになりました。 ぜひあなたに適した、最高のプランを選んでくださいね。 【 今、ソフトバンクをお考えの方に朗報! 】 ソフトバンクの新料金プランが 「もっとお得になる方法」をご存じですか? 知っているのといないのじゃ大違い! 次でご紹介しますので、ぜひ見ていってください。 7ソフトバンク新料金プランを「もっとお得にする方法」 その方法とは 「ネットで乗り換えすること」です! 携帯はショップでしか買えないと思っていませんか? 実はネットで検索すると出てくる「WEB代理店」を利用することで、• 高額現金キャッシュバック• 月額料金の大幅割引• スマホを一括0円プレゼント• 乗り換えの手数料を負担 といったさまざまな特典を受けられるんです。 この特典は基本、店舗がないことで浮いた経費やソフトバンクから契約の際にもらうマージンを利用しています。 そのため、怪しいお金というわけではありませんよ! だからこそ ショップにはない特典ばかり。 お乗り換えを考えているなら、まず一番にネットをのぞいてみましょう! たとえば当店はソフトバンクの正規代理店として、他社からソフトバンクへの乗り換えを専門に対応しています。 モバシティの強みは 「高額現金キャッシュバック」と 「正規代理店ならではの安心対応」。 キャッシュバックは過去に、10万円以上の現金を受け取ったお客様もいらっしゃいました。 そしてモバシティだけの「テレビ通話」でのご相談も承っています。 テレビ通話といっても、 お客様の顔はこちらに映りません。

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【2020年新プランを検証】Softbank「メリハリ/ミニフィット」|モバシティ

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「使わなかった月は料金が安くなる大容量プラン」をソフトバンクが発表しました。 一見かゆいところに手が届く内容かと思いきや、久しぶりにソフトバンクらしい罠が潜んでいます。 詳細は以下から。 新たに開設された。 メリハリプランは今までのギガモンスター+と同じく月間50GB使えるプランで、 「おうち割 光セット」「みんな家族割+」など適用で、今までと同じ月額3480円から使うことができます。 YouTubeやプライムビデオ、LINEなどの各種サービスをカウントフリーで利用できる「動画SNS放題」も健在です。 そんなメリハリプランの新たなアドバンテージが「使わない月に安くなる」という点。 動画SNS放題対象サービスが含まれてしまうものの、月間利用量が2GB以下だと自動で1500円が割り引かれます。 つまり 人によっては月額1980円で使えてしまう月があるわけです。 これはかなりお得ではないでしょうか。 しかし新規申込受付が終了する「ギガモンスター+」と比較すると、意外な罠がありました。 ・「月額3480円」は最初の6ヶ月間に短縮 まず見てもらいたいのが最安となる「月額3480円」で使える期間。 ギガモンスター+では毎月1000円割り引かれる「1年おトク割」によって1年間3480円で使えましたが…… メリハリプランでは「半年おトク割」に改定され、 割引が半年間へと短縮されます。 ・通話定額オプションも値上がり ギガモンスター+では5分通話し放題の「準定額オプション」が月額500円、通話し放題「定額オプション」が月額1500円だった通話定額サービス。 メリハリプランは「準定額オプション+」が月額800円、通話し放題「定額オプション+」が月額1800円で提供されます。 値上がりの背景は「留守番電話プラス(月額300円)」「割込通話(月額200円)」などがセットになったことによるもの。 実質値下げではあるものの、これらのサービスを使わない人にとっては月額300円の値上げです。 しかしもともと「大容量プラン+通話定額オプション」という使い方をしていたユーザーにとっては、割引期間の短縮と月額300円の値上げによって、最初の1年でトータル9600円ほどの値上がりとなります。 なお、ソフトバンクはライトユーザー向けに1GB、2GB、5GBの段階制プラン「」も新設。 家族4人で契約した場合、月間1GBを超えるとメリハリプランと逆転するため「何があっても月間1GB以内で収める」という鋼の意思がない限りオススメできません。

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