チャゲ アンド 飛鳥。 チャゲアス解散じゃない理由は?チャゲ&飛鳥をASKA脱退はなぜ?

LOVE SONG 歌詞 CHAGE and ASKA( チャゲ・アンド・アスカ ) ※ signup.schoolbook.org

チャゲ アンド 飛鳥

スポンサーリンク 出ては消える、出ては消えるさんのブログは話題だけど。 出ては消えるのはブログだけじゃない。 昔、好きだったアーティストのことをふとしたきっかけで、 「最近はどんな曲を歌っているのかな」といった感じに、新曲を追うとともに再び聴いてみることがある。 自分の中だけの再ブームというやつだ。 3,4年前に「アンド飛鳥」で、それがあった。 90年代の前半あたりに、彼らがすごく流行った記憶があるが、当方もハマッた。 それは「LOVE SONG」ぐらいから始まり、アルバムで言えば「PRIDE」「SEE YA」「TREE」「GUYS」「RED HILL」で、追うのが止まった。 シングルで言えば「HEART」「めぐり逢い」あたり。 あれから20年近く経ち、ちょっとしたことでまた追ってみれば、日本の景気のように派手だった曲たちよりも、味わい深い曲が多くなっている印象。 シングルの「群れ」あたりで一線引かれているように思えた。 よく耳にした風のアレンジが、そこら辺 りから徐々に 誕生している印象を受けた。 ニューミュージックよりもまた一歩前と脱却したんじゃないかな。 「RHAPSODY」辺りでは、完璧に90年代前半風のサウンド。 アルバムの楽曲を追うだけではなく、いい時代なものであたりで、昔の映像が見れたりするのだが、めちゃくちゃパワフル。 楽曲の勝手なイメージから、女性受けのいいスマした感じのライブを想像していたんだけど、全然違う。 ほんとうにパワフル。 下手なロックバンドよりも動きまくってる。 特に、氏がこれだけ身体能力が高いとは・・・。 空中で側転出来る歌手だったとは・・・。 剣道やってると、こんなことできるんですか? 一面だけを見て、知らないことが多かったことに気づいた。 だって、あの歌い方からあんなパワフルなライブは想像できないよ。 しかしながら、自分の中で再ブームが起きた頃には、アンド飛鳥は活動しておらず、ソロで活動していた。 昔から、一定期間はソロでシングル・アルバム・ライブと活動を繰り返しているのは知っていた。 結構前に、CHAGE氏がマルチマックスを結成し、リリースしたシングルを聴いたときは、失礼ながら、「やればできるじゃん!!」と思った。 ・・・大変失礼だ。 でも、いかにもシングル!といった感じのキャッチーな曲は、ASKA氏が得意とするもんだと。 そしてCHAGE氏はアルバムの中で、なにか子供には難しい妖艶な曲を作る人だなというイメージがあった。 マルチマックスのときは、たまげた記憶がある。 「SOMEDAY、なにこれ?良すぎるんだけど、外国の名曲のカバーとかじゃないよね」と。 話を戻すが、自分の中での再ブームのときには、ASKA氏はセルフカバーや、別の歌手の曲のカバーを出しており、ちょっと寂しい感じがした。 一瞬、あれだけ才能あった人も、過去の遺産の練り直しや、売れなくなった歌手がやる名曲カバーアルバム手法に手を出しちゃったのかなと思った。 しかし、今思うと、昔の曲はやはり昔の曲ということで、アレンジがやはり古い印象がある。 髪が伸びすぎて重くなっていたのを、散髪してスッキリさせるようなことも必要だ。 それをしないと、はっきり言うけど、いくら名曲でも埋まりますぜ。 カバーアルバムの後に、「SCRAMBLE」というアルバムがリリースされ、耳を通せば不安は払拭された。 これまた上から目線みたいな言い方になるけど、「やるじゃん!」。 またその後にもう一回、のカバー集は出たけども。 そして、なにかアンド飛鳥方面にて、過去のライブDVDが時代の流れに伴ってか、ブルーレイでリリースされ始めた。 あれ?これは復活あるんじゃないかなと思っていた矢先に、活動再開の発表。 ・・・まあ、その後は、一度氏が体調を崩して、再活動は一旦立ち消えの、さらに、世間でよく知られる例の事件で完璧に再活動が消えましたとさ。 2014年に逮捕される前の年には、なんとかナックルズ系辺りの雑誌で既に中毒と言うことが漫画にされていた。 でも雑誌が雑誌なもので、怪しんで読んでたんだけど、年が明けてビックリ玉手箱。 一時期 氏の声が出なくなっていたという書き込みを、当方が抜けていた間のライブDVDのレビューでよく見かけた。 あの氏独特の伸びやかな、体中がのような歌い方の声が出なくなったと。 00年代のライブDVDののレビューでは、今回は声が出てるとか、出てないとか、そういった書き込みが多い。 その時代のライブをで見たが、高いところが伸びない?喉を無理やり使って出しているような・・、高いところ歌うときは、声の塊をボンッと高いところに飛ばすような歌い方のように見えた。 それが、声が出なくなったのではなくて、声の出し方が変わった、もとい本人が意識して出し方を変えたというのを知ったのは、保釈後に急にネット上に表れた長文の例のブログ。 その中で声の出し方の変化について触れていたので、あのブログは本人が書かれたものなんだなと確証した。 上の写真のライブDVDの頃には、その出し方にも本人が慣れていて、普通に歌えているように見えたので、まだまだこれから歌手生命は長いなと思っていたので、歌う機会さえ失われたのは(今のところ)非常に残念だ。 歌手は歌い続けないと、喉が、声が、閉じてしまう。 とにもかくにも、氏に歌う機会を与えて欲しい。 才能はあるんだから。 スポンサーリンク 追記:2016.11. 28 あー、また逮捕されたねぇ。 一度ターゲットにされると、ヤーが寄ってくるのかねぇ。 leolioxp.

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チャゲ&飛鳥「殴り合い」の一部始終

チャゲ アンド 飛鳥

『風舞』『熱風』や『RED HILL』『Code Name. 1』は特にチャゲ曲が少ないという印象がありますね。 ベスト盤の『ROLL OVER 20TH』に至っては二枚組であるにもかかわらずチャゲ曲は2曲のみで、これではチャゲが気の毒だと思いました(笑)。 でも全体としてはそれほど極端な差はなくて、(作曲でいえば)おそらく6:4くらいの割合ではないでしょうか?(チャゲは80年代までは少しずつしか作詞をしていません。 また、チャゲアスの曲だけでなくほかのアーティストへの提供曲を含めると、飛鳥曲の割合がもう少し増えるかもしれません。 ) 80年代後半は、飛鳥のシングルA面はアルバムに入るが、チャゲのB面はアルバム未収録というパターンがありましたから、この時期のトータルの曲数はほぼ互角じゃないでしょうか。 80年代末から90年代半ばにかけては、チャゲはマルチマックスにも力を入れていました。 1988~95年までの飛鳥のソロアルバムが3枚なのに対して、1989~96年までのマルチマックスのオリジナルアルバムは6枚です。 そういうこともあり、この時期のチャゲアスは飛鳥曲が多めになっています。 1996年の『Code Name. 2』以降のチャゲアスのオリジナルアルバムは、チャゲ曲と飛鳥曲の割合はほぼ半々になってます。 ヒットしそうなシングル曲を作る才能に限っていえば、やはり飛鳥の方が上でしょうね。 ですがチャゲも「ふたりの愛ランド」とか光ゲンジの「スターライト」(飛鳥との共作ですがチャゲが作ったパートの方が多い)を作曲した実績がありますし、アルバムの中の隠れた名曲はそれこそたくさんあります。 近年ソロで発表された新曲に関しては、飛鳥よりもチャゲの方が多いと思います。

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風舞

チャゲ アンド 飛鳥

Last Up Dated: 2013. 1987年 - ベスト・アルバム『SUPER BEST』リリース。 3年間オリコンチャートにランクインするという脅威のロングセラー。 1991年フジテレビ系ドラマ『101回目のプロポーズ』の主題歌となった「SAY YES」が約300万枚、オリコンチャート13週連続1位という空前の大ヒットを記録。 2009年1月9日、1月31日をもって解散するとの一部報道に対し、所属事務所は否定した。 1月30日、ソロ活動を充実させるべく、CHAGE and ASKAとしての活動を無期限休止にすることを正式発表。 25 ひとり咲き あとまわし 2nd single 1980. 25 流恋情歌 冬に置きざり 1st 1980. 25 風舞 追想/私の愛した人/夢から夢へ/ひとり咲き/風舞/御意見無用/夏は過ぎて/冬の夜/流恋情歌/終章(エピローグ)/追想の主題/あとまわし/冬に置きざり 3rd single 1980. 25 万里の河 幻夜 2nd 1981. 25 熱風 熱風/水面の静/万里の河/この恋おいらのからまわり/花暦/悲炎/翼/あばんぎゃるど/嘘/草原の静/荒野/お・や・す・み/幻夜 4th single 1981. 25 放浪人 TABIBITO 真夏の国境 ライブ 1981. 25 男と女 長い雨のあとに 3rd 1982. 14 黄昏の騎士 黄昏の騎士/南十字星/男と女/夜のジプシー/月が海にとける夜/誓い/いろはにほへと/琥珀色の情景/安息の日々/愛すべきばかちんたちへ/長い雨のあとに/放浪人 TABIBITO /真夏の国境 6th single 1982. 25 熱い想い 恋はア・ヤ・フ・ヤ サントラ 1982. 25 真紅な動輪 熱い想い 東映映画 「真紅な動輪」 のサウンドトラック盤。 25 北風物語 MESSAGE 初ベスト。 CTのみ発売。 M TEAP 1982. 28 華やかに傷ついて 少年 LIVE 1983. 22 MOON LIGHT BLUES Darlin' 5th 1984. 25 INSIDE 東京CARRY ON/シナリオ/涙・BOY/RAINBOW/MOON LIGHT BLUES/TIME KEEP DANCER/アルマジロ・ヴギ/夢のかなた/ゆら・ゆら/B. 21 ふたりの愛ランド 渚の誓い CHAGE&石川 優子 11th single 1984. 25 標的(ターゲット) マリア Back To The City 6th 1985. 25 誘惑のベルが鳴る 真夜中の二人 13th single 1985. 25 オンリー・ロンリー SHAKIN' NIGHT ベスト 1985. 05 Standing Ovation 前期の集大成といえる初のベスト・アルバム。 シングルだけでなくアルバムからの曲も含まれており、アコースティックな曲調に情緒があふれる。 ひとり咲き 02. 万里の河 03. 男と女 04. 終章 エピローグ 05. ボヘミアン 06. マリア Back To The City 07. 誘惑のベルが鳴る 08. 涙・BOY 09. MOON LIGHT BLUES 10. TWILIGHT ZONE 14th single 1986. 05 モーニングムーン Gently 7th 1986. 21 TURNING POINT モーニングムーン/砂漠のイリュージョン/キャンディー・ラブになり過ぎて/キューピッドはタップ・ダンス/Key word/ロンリー・ガール/ショート・ショート/HIDARIMEが感じてる/くぐりぬけて見れば/TURNING POINT 15th single 1986. 21 黄昏を待たずに DIAMOND SAND 16th single 1986. 21 Count Down 恋人との別れ方 女の場合、男の場合 8th 1986. 21 MIX BLOOD EXPLOSION/MIX BLOOD/TEKU TEKU/不条理なKISSを忘れない/黄昏を待たずに/NEWSにならない恋/ADIOS SENORITA/かけひき/シングル・ベッド/やっぱりJAPANESE/月のしずく 17th single 1986. 21 指環が泣いた やさしさの向こう側 クリスマス・アルバム 1986. 05 Snow Mail シルバーパラダイス ボニーの白い息 WHITE NIGHT,WHITE MOON 今宵二人でX'mas ベスト 1987. 全曲シングルバージョンで収録されている。 ひとり咲き 02. 流恋情歌 03. 万里の河 04. 放浪人(TABIBITO) 05. 男と女 06. 熱い想い 07. 北風物語 08. マリオネット 09. 華やかに傷ついて 10. MOON LIGHT BLUES 11. 標的(ターゲット) 12. 誘惑のベルが鳴る 13. オンリーロンリー 14. モーニングムーン 15. 黄昏を待たずに 16. Count Down チャゲ&飛鳥 スーパーベスト20 カセット盤SUPER BEST20は、 指輪が泣いた/ボヘミアン/NEWSにならない恋/シングル・ベッド が追加収録。 18th single 1987. 21 SAILOR MAN わき役でほほえんで 9th 1987. 21 Mr. ASIA Mr. 21 MY Mr. LONELY HEART 大人じゃなくていい ASKAがソロ・アーティストとしてリリースした1枚目のシングル。 B面の「大人じゃなくていい」はアルバム未収録のため、ASKAのソロ作品の中で唯一CD音源化されていない曲。 テレ朝系で放映された『 新選組』主題歌。 19th single 1987. 05 ロマンシングヤード Mr. ASIA 20th single 1988. 05 恋人はワイン色 あきらめのBlue Day 10th 1988. 05 RHAPSODY 風のライオン/恋人はワイン色/BELIEVE IT? /待ちぼうけ LONELY TOWN /レノンのミスキャスト/狂想曲(ラプソディ)/焦燥/失恋男のモンタージュ/ロマンシングヤード/ミステリー 21st single 1988. 21 ラプソディ ripple ring 飛鳥涼 2nd single 1988. 21 MIDNIGHT 2 CALL 夢はるか (ミッドナイト トゥー コール) シブがき隊に提供した曲のセルフカバー 22nd single 1988. 25 Trip ソプラノ 11th 1988. 08 WALK 抱いたメモリー -as time goes by- 24th single 1989. 21 LOVE SONG Break an egg 1989. 05 心のボール PRIDE 「心のボール」は、福岡市市制100周年イメージソング。 福岡市生まれのASKAは、中学時代、自衛官だった親の転勤で北海道に移住も再び福岡に戻り、大学時代まで福岡で過ごしている。 14th single から24th single は8センチCDとして再発 12th 1989. 正式名称は91年まで(チャゲズスーパーバンド マルチマックス)、1992年以降は(チャゲプレゼンツ マルチマックス)。 1996年活動休止。 ベスト 1990. 07 THE STORY of BALLAD 名曲 「心のボール」 はこのベストにのみ収録 天気予報の恋人/オンリーロンリー/レノンのミスキャスト/迷宮のReplicant/夏の終わり/repple ring/風のライオン/ショートショート/Far Away/恋人はワイン色/WALK/心のボール 25th single 1990. 27 DO YA DO YELLOW MEN 13th 1990. 29 SEE YA DO YA DO/水の部屋/すごくこまるんだ/ROLLING DAYS/Primrose Hill/僕は僕なりの/Reason/モナリザの背中よりも/ゼロの向こうのGOOD LUCK/YELLOW MEN/太陽と埃の中で MULTI MAX 2nd single 1991. 12 WINDY ROAD WORKING 26th single 1991. 30 太陽と埃の中で 男と女 LIVE version 飛鳥涼 3rd single 1991. 06 はじまりはいつも雨 君が愛を語れ 27th single 1991. 24 SAY YES 告白 14th 1991. 06 LOVE SO SO 28th single 1991. 21 僕はこの瞳で嘘をつく TREE Digest 1992. スーパーベストIIと同時リリース。 1992. SUBARU VIVIOのCM に使用されての再リリース。 92年SUBARU VIVIOのCMソングに使用されたことをきっかけに再リリース。 WALKのテイクは別ミックスでジャケットのアーティストロゴは 「C and A」 から 「CHAGE AND ASKA」 に変わっている。 ベスト 1992. 269万枚売り上げのベスト。 「WALK」 以降「Trip」まで新たにレコーディング。 モーニングムーン 02. 黄昏を待たずに 03. Count Down 04. 指環が泣いた 05. SAILOR MAN 06. ロマンシング ヤード 07. 恋人はワイン色 08. ラプソディ 09. Trip/WALK 10. LOVE SONG 11. DO YA DO 12. 太陽と埃の中で 13. SAY YES 14. 僕はこの瞳で嘘をつく MULTI MAX 4th single 1992. 01 遠い街から TIME IS FLYING 29th single 1992. 21 if CRIMSON 30th single 1992. 10 no no darlin' 今日は…こんなに元気です 15th 1992.

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