キーボード 有線。 USB接続対応の有線キーボードおすすめランキング5選。買い換えるからコレ

ノートパソコンと外付けキーボードの接続方法・注意点や対処法

キーボード 有線

有線キーボードのメリット 価格が安く壊れにくい 有線キーボードは、ケーブルで接続するシンプルな作りになっているので、無線で接続するワイヤレスキーボードよりも価格が安く設定されています。 なかには、1000円以下で購入できる製品もあるため、コストパフォーマンス重視でキーボード選びたい方におすすめです。 また、有線キーボードはシンプルな構造ゆえに壊れにくく、コスパ優秀なのもポイント。 外出先でパソコンをよく使用する方にもおすすめです。 設定不要ですぐに使える 基本的に有線キーボードは、パソコンのUSBポートに繋げるだけで簡単に使えます。 ワイヤレスキーボードだとあらかじめペアリングなどの設定が必要ですが、有線キーボードにはそれらの必要が一切ないので接続は容易です。 ちなみに、有線キーボードはUSBケーブルから供給される電力で動いているので、ワイヤレスキーボードのように電池交換や充電の必要がありません。 購入後も面倒な手間なく快適に使えます。 入力の遅延がない ワイヤレスキーボードの場合、無線で電波を飛ばしているのでタイピングしてから文字が反映されるまで遅延が生じてしまいます。 一方、有線キーボードはパソコンとケーブルで直接繋ぐため、遅延がありません。 普通にインターネットを楽しむ程度ならどちらを選んでもあまり差はありませんが、資料やレポート作成でたくさんの文字を入力したり、FPSなどの機敏なプレイが要求されるゲームで遊んだりする場合は、入力の遅延がない有線キーボードの方が快適です。 タブレットやスマホには繋げるの? 有線キーボードは、パソコン用というイメージが強いかもしれませんが、実は手持ちのスマートフォンやタブレットでも使うことができます。 ただし、ほとんどの有線キーボード場合、サイズの大きな「USB2. 0」が使われているので、そのまま端末のUSBポートに挿して使うことはできません。 そのため、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットで使う場合は、USB2. 0を「micro USB」や「Lightning」に変換する「変換アダプター」を別途用意する必要があります。 ちなみに、有線キーボードの中には標準で「micro USB」や「Lightning」に対応している製品もあるので、購入時にコネクタの種類もしっかりチェックしてみて下さい。 有線キーボードの選び方 キーの種類をチェック 有線キーボードは、スイッチの違いによって分類することが可能です。 一般的にはメンブレン・パンタグラフ・メカニカル・静電容量無接点方式の4種類があり、いずれも特長が大きく異なります。 有線キーボードを選ぶ際にはしっかりとチェックしてみてください。 コストパフォーマンスで選ぶなら価格の安い「メンブレン」、携帯性を重視するなら薄くて軽い「パンタグラフ」、耐久性や打ち心地で選ぶなら高機能な「メカニカル」、入力音の小ささならば「静電容量無接点方式」がおすすめです。 ただし、メカニカルと静電容量無接点方式を採用した有線キーボードは、高性能なぶん価格も高めに設定されています。 コストパフォーマンスを重視する方は「メンブレン」か「パンタグラフ」がおすすめです。 キーピッチの広さをチェック 有線キーボードを選ぶ際には、キーの中心から隣り合ったキーの中心までの距離を表す「キーピッチ」の距離も重要です。 ただし、キーピッチが狭くなるほどタイピングミスも増えるため、操作性も重視する方は注意が必要です。 有線キーボードのおすすめランキング 第1位 エレコム ELECOM 有線キーボード TK-FCP082BK ノートパソコンでよく使われているパンタグラフ式のキーボードです。 Windows・Android・Mac OSのマルチOSに対応してので、デバイスやOSの種類を問わずに快適に使えます。 ケーブルを右側・左側・上部の好きなところから出せるのもポイント。 マウスやモニタとぶつからず、快適に使うことができます。 また、直立して収納できるスタンドタイプなので、デスクの省スペース化にピッタリ。 ブラウザやメディアプレイヤーなどの機能をワンタッチ操作できる「マルチファンクションキー」が13種類も搭載されているなど、使い勝手のよい有線キーボードです。

次の

Mac用キーボードのおすすめ人気ランキング15選

キーボード 有線

サクサクと軽い打ち心地を実現したキー設計を採用した薄型キーボードです。 キーを押した際の重さが、当社従来品と比較して約18%軽くなっており、小さい力でキー入力することができます。 キーストローク2. 5mmの薄型キーを採用し、素早いキー入力を実現します。 最薄部は約12. 7mmで、スタイリッシュな薄型設計です。 タイピングしやすい、JIS規格準拠の標準日本語配列を採用しています。 大型のエンターキーや、独立して配置されたDeleteやInsertなどの特殊キーにより、誤入力しにくく快適なキータイピングが行えます。 ボリュームやメディアプレーヤーの操作などを専用キーで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載しています。 電池が不要で、PCに挿すだけですぐに使用することができる有線接続タイプです。 長さ1. 5mのケーブルを採用しており、デスクトップPCなどでも余裕のある配線が可能です。 数字入力に便利なテンキー付きのフルキーボードで、エクセルなどの作業を効率化します。 キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用しています。 キートップにはスタイリッシュで見やすいオリジナルフォントを使用しています。 打鍵しやすいキーピッチ19mmで快適なタイピングが可能です。 姿勢に合わせて傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンドが付いています。 スタンドにはしっかりしたキータッチに役立つ滑り止めが付いています。 仕様 インターフェイス USB コネクタ形状 USB A オス 対応機種 USBポートを装備したWindows OS搭載機 対応OS Windows 10、Windows 8. カラー ブラック キータイプ メンブレン キー配列 109キー 日本語配列 キーピッチ 19. 0mm キーストローク 2. 5mm ホットキー数 12キー 電源方式 USBバスパワー ケーブル長 1. 5m 外形寸法 幅441. 0mm スタンド含まず 、幅441. 仕様は予告なく変更する事がありますので、あらかじめご了承ください。

次の

【使いやすいのはどれ?】キーボードのおすすめ人気ランキング25選【2020年最新版】

キーボード 有線

スポンサーリンク パソコンには欠かせないキーボードとマウス。 有線と無線 ワイヤレス の両方が売っているのは、それぞれにメリットがあるからです。 今回はそのメリットとデメリットについてまとめました。 4GHz接続 として構成しています。 有線と無線 あるいはBluetooth は、用途や使い道によって向き不向きがあります。 ゲームをするなら有線、取り回し優先なら無線など。 何故そのように言われるのか。 それは、 それぞれがそれぞれの用途に適した長所を持っているからです。 まずは有線から、その長所と短所を見ていきましょう! 有線のメリット ・価格が最も安い ・レスポンスが良い 最も安定して動作する ・USB端子があるなら、どのようなパソコンでも使える 有線のデメリット ・線があるので取り回しが悪い ・線の届く範囲でしか使えない ・キーボードとマウスそれぞれ1ポートずつ必要 有線は、線が使う上でのネックです。 しかし、その線のおかげで機敏に安定して動作する カーソルの動きが鈍くなったり、文字の入力漏れが発生しない ので、 取り回しと性能のトレードオフといった所でしょうか。 次は、無線タイプについてです。 無線のメリット ・線が無いので、通信範囲内ならどこでも使える ・レシーバー 受信機 は小型なので目立たない ・レシーバー1つでキーボードとマウスを使える商品もある 無線のデメリット ・有線より若干高い ・有線よりレスポンスが悪い ・定期的にキーボードやマウスの電池交換が必要 無線はどこでも使える反面、通信状況や電池の残量不足などで、 不安定な挙動をする場合があります。 とは言え、取り回しの良さには分がありますので、ネットサーフィンなどでの使用は無線の方が便利だと思います。 個人的には、無線が1番おすすめです。 私はメインで無線のものを使っています。 おすすめの機種 私がいつも使っているもの についてにまとめてます。 参考にどうぞ。 最後はBluetoothタイプについてです。 Bluetoothのメリット ・線が無いので、通信範囲内ならどこでも使える ・有線よりレスポンスが悪い ・Bluetooth内蔵パソコンなら、パソコン側に機器を付ける必要が無い ・タブレットやスマホ用に、持ち運びできるキーボードなど種類が豊富 Bluetoothのデメリット ・価格は最も高い ・初回使用時にペアリングが必要 ・定期的にキーボードやマウスの電池交換が必要 ・BIOSで使えない Bluetoothは基本 タブレット、スマホ向けです。 また、ノートパソコンにBluetoothが内蔵されている場合に、マウスをBluetoothにするのもアリかもしれません。 デスクトップの場合は素直に無線タイプ買った方が良いです。 BIOSで使えないというのは入力デバイスとして致命的ですので。 ネットで調べ、家電量販店で実物を見て、ネットで買う。 これがコスト的に最適だと思います。 一度買えば長く使えるものですので、よく吟味して選びましょう!.

次の