アベノマスク 寄付。 【まとめ】アベノマスクの寄付先はどこ?寄付したい人の為の寄付先情報!|凛のTAKARA箱

アベノマスク使わないなら寄付しよう!正しい送り方&寄付先まとめ|ドラママ

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家にはもう人数分の布マスクがあるから必要ないという方や、マスクはいるけれどサイズが小さすぎて合わないから不要という方も多いのでは。 でも、せっかくの未開封の布マスク、 捨ててしまうのはもったいないですよね。 実は、この布マスク寄付を受け付けている団体がたくさんあるのです。 ここでは、そんなア ベノマスクの寄付を受け付けている団体と送り先をご紹介しますね。 株式会社プラスロボ 介護福祉のスキルシェアサービスを提供しているサイト「スケッター」を運営している、株式会社プラスラボさん。 介護施設に配布するためのマスク寄付サイトがあります。 <マスク寄付サイト> URL: こちらのサイトでは、マスクの寄付者とマスク配布を希望する施設の両方を募集しているので、需要と供給がうまくマッチングしているのでしょう。 送付の仕方は、まず上記のサイトにログインして寄付するマスクの枚数を入力し送信後、マスクを下記住所に送付するだけでOKです。 送付先住所 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-22-23-1F(gallery緑) NPO法人絆プロジェクト2030 NPO法人もったいないジャパン 不要になった日用品や食料品、衣料品を集めて配布している団体であるNPO法人もったいないジャパンも、マスクをはじめとした医療用品全般の寄付を募っています。 寄贈されたマスクは、 マスクに関する支援をしているNPO団体や福祉施設、そして最終的には マスクを必要としている個人に寄贈される予定。 こちらで寄付を募っているマスクは、手作りマスクではなく未開封の新品のマスク。 政府から配布された布マスク(アベノマスク)がぴったりですね。 マスクは持ち込みによる寄付は受け付けていませんので、封筒や箱に詰めて下記住所宛に送付して下さい。 <マスク寄付サイト> URL: 送付先住所 〒253-0071 神奈川県茅ケ崎市萩園1642-2 NPO法人もったいないジャパン ホームレス支援全国ネットワーク 政府から布マスク(アベノマスク)を支給されても使う予定がないのであれば、 九州のホームレス支援全国ネットワークに寄贈はどうでしょうか。 タレントの東ちづるさんも、こちらの団体へのマスクの寄付を呼び掛けています。 アベノマスクを有効に活用したい?ならばコチラへ。 ホームレス支援全国ネットワーク 〒805-0015 北九州市八幡東区荒生田2-1-32 問い合わせ 093-651-7557 メール postmaster homeless-net. org — 東ちづる Chizuru. よくある注意点としましては、• 未開封の新品マスクでないと受け付けていない(手作りマスクはNG• 寄付するときに必要な送料・封筒や箱などの梱包材にかかる費用は寄付者の負担 このような点だと思われます。 例えば、上記でご紹介した4か所は持ち込みを受け付けていないので、必ず該当住所へマスクを梱包して送付する必要があります。 また未開封の新品マスクでないと受け付けていないので、開封済みの布マスク(アベノマスク)を贈る事はできないので気をつけて下さい。 送付した後に届いているかどうか気になるところですが、先方には到着確認の連絡などはしないようにして下さいね。 布マスク(アベノマスク)の寄付先や送る時の注意点まとめ 政府から支給される布マスク(アベノマスク)が不要で寄付したい場合は、こちらでご紹介しました寄付先をご検討ください^^ 布マスクを送る際には、 未開封の新品のマスクを送料と梱包代負担で寄付する事になります。 料金と手間はかかってしまいますが、今はマスクが品薄で困っている所が沢山ありますので、もし使うご予定がない場合はぜひ寄付してみて下さいね。 布マスク(アベノマスク)を分解して、ベツノマスクにリメイクするのもおすすめです。 でも家に布マスクが洗い替えも含めて沢山ある場合は、ぜひ寄付してみて下さい。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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「アベノマスク」使わないなら寄付しては 子どもやホームレスの助けになる: J

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「寄付をしてくださった皆さんには本当に感謝」 ホームレスの支援団体「新宿連絡会」(東京都新宿区)は2020年4月下旬から、で政府支給の布マスクをはじめ不要なマスクの寄付を送料元払いで呼びかけている。 代表の笠井和明さんによると、「今後も継続的な寄付を募っていくつもり」としつつ、「マスク不足に困窮しているという状況にはなっていません。 寄付をしてくださった皆さんには本当に感謝です」とのことだ。 秋田市通町商店街振興組合(秋田市)では、4月下旬から商店街の各店舗が窓口となりマスクを募った。 集めたマスクを、保育所・保育園や特別養護学校など、必要とする地域施設に送る活動をしている。 寄付されたマスクの配布状況などは、で報告している。 こちらも送料元払いとのこと。 主に秋田市内からマスクが届けられており、組合担当者は寄付への協力の感謝を述べるとともに、「これからもよろしくお願いしたい」と話した。 「子どもたちにお譲りいただけないでしょうか」 子どもたちへの支援活動を行う(東京都渋谷区)は、DV(ドメスティック・バイオレンス)被害を受けた子どもたちの避難先のシェルターへ向けたマスクを募っている。 「100人くらいでも寄付をしてくれればいいと思っていました」 と話すのは、理事長の永野秀樹さん。 「実際には1500人以上の方から、3000枚を超えるマスクが送られて来ました。 皆さんのご厚意に感謝しています。 今後も定期的に寄付をしていただけると助かります」と話した。 (千葉県市川市)は2020年4月27日付で、ウェブサイト上に「あなたのマスクが子どもを守る」と題したマスク寄付の依頼を出した。 政府支給のマスクと思われる画像を掲載し、 「支給された布製マスクを使用する予定のない方がおられましたら、千葉県内の児童相談所に保護された子どもたちや、児童福祉施設に入所している子どもたちにお譲りいただけないでしょうか」 と呼びかけている。 特定非営利活動法人HERO(宮城県仙台市)も、同様の寄付を募っている。 (5月12日18時45分追記) 国立国際医療研究センター国府台病院の担当者は5月12日、J-CASTトレンドの取材に対し、 「マスクのひっ迫状況については、厳しい状態が続いています。 子どもたちの感染予防にご協力頂ければと存じます」 と現状を訴えた。

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不要な「アベノマスク」を寄付しよう。寄付を募集している団体まとめ【寄付先も随時募集中】|FINDERS

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割引券やつけ麺、さらにはバナナジュースなどと物々交換で寄付できるもの。 答えは、あの「アベノマスク」。 今では各地に、寄付のための回収箱が。 寄付しに来た人「これ余っているところが多いと思うんだよね。 ちょうどサイズが合う方に使ってもらうのが一番いいと思う」 ところが、こうした箱の設置に「待った」がかかった。 その現場となったのは、群馬・太田市の郵便局。 アベノマスクの寄付を募るボックスが設置されたが、わずか1週間ほどで撤去されたという。 設置の口火を切ったのは、1人の郵便局長だった。 小中学生のために、マスクの寄付を募る太田市の呼びかけに賛同。 6月に入り、市内にある21の郵便局に寄付箱が設置された。 しかし、これを知った日本郵便の本社が、すぐさま撤去を指示した。 なぜ、撤去となったのか。 そこには政府が示した、あの方針が。 菅官房長官「次なる流行にも十分対応できるよう、布製マスクを、多くの国民が保有することに意義がある」 政府が保有を求めたマスク。 それを誰が届けたかといえば、そう、郵便局員。 このことから、日本郵便本社 調査・広報部からは「配っているわれわれが、不要品のように扱うのはおかしい」との声が。 これだけではない。 マスクの寄付を報道機関に知らせたリリース。 よく見ると、そこにはアベノマスクの文字が。 これにも日本郵便本社 調査・広報部からは、「アベノマスクなどと揶揄 やゆ する表現は不適切だ」などの声が。 地元の人は... 太田市民「今、マスクがいっぱい出てきているから、寄付する動きがあって、それを郵便局がやるのも別にいいと思う」、「寄付する動きは、とてもいいことだと思う。 それ 配達 とこれ 寄付 は別問題な気もする」 政府の方針を尊重する形となった箱の撤去。 一方、今も寄付を募っている自治体からは、こんな本音も。 群馬・沼田市「国が行っている政策だが、マスクは無駄にしたくない。 なので消極的に寄付を募っている」 回収箱を設置する自治体は、東京にもある。 多摩市では、これまでに2,000枚のアベノマスクが寄せられていた。 その使い道は...。 多摩市役所・防災安全課・西野さん「最近、風水害というものが多く起きておりますので、ことしもそういったこと 風水害 が起きかねないということで、避難所で感染予防として活用していきたい」 多摩市では、100万枚のマスクを備蓄していたが、コロナの影響で数十万枚まで減ったため、寄付分を災害用に充てるという。 まだ全国に行きわたっていないアベノマスク。 騒動は、今後も続くとみられる。

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