か てい じん 並び 替え。 Excel 2016:ユーザー設定リストを追加するには

Excelのシート・セルを保護(ロック)する方法 [エクセル(Excel)の使い方] All About

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このページでは次のデータ表を使って説明します。 エクセルへエクスポートして利用できます。 別シートへデータを抽出したい場合• データのあるシートと別のシートにデータを抽出したいときは、抽出先のシートをアクティブにしている状態 抽出先のシートのセルを選択している状態 で、[詳細設定]を実行します。 「他のシートへデータを抽出する 」をご覧ください。 データ表には見出し行 列見出し が必要です。 抽出したデータを他のセルやシートに書き出す場合に便利です。 別シートへ書き出す時は、別シートがアクティブな状態で実行しなければなりません• 抽出条件をシートへ書き出しておく必要があります。 【問題】から「担当者」が『井上』または『上村』のデータをL2セル以降に抽出しなさい。• 【解答例】• データ範囲の外側に抽出条件を入力します。 J2:J4に抽出する列見出しと抽出条件を入力します。 項目と条件を表にしたものが、設定条件となります。 列見出しをJ2セルへ入力します。 またはコピーします。 OR条件ですので、J3に「井上」、J4に「上村」と行を変えて入力します。 データ表内のセルを選択します。 [データ]タブの[並べ替えとフィルター]グループにある[詳細設定]を実行します。 「フィルタオプションの設定」ダイアログが表示されます。 リスト範囲にデータ表のセル範囲 『B2:H19』をExcelが自動で認識して入力されます。 データ範囲が適切でないときはセル範囲を選択して指定し直すか、正しいセル範囲を入力します。 検索条件範囲に『J2:J4』 を入れます。 「指定した範囲」にチェックを入れて、抽出範囲に『L2』とします。 抽出範囲に先頭のセルを指定すると、全てのフィールド 項目 が抽出できます。• 抽出範囲に特定のフィールド名を入力しておき、その範囲を指定することで特定のフィールドだけを抽出することもできます。 この辺のことは をご覧ください。 ダイアログでは絶対参照になります)• 「担当者」が『井上』または『上村』のデータをL2セル以降に抽出されました。 なおデータの並びは元のデータ表と同じ順序になっています。 抽出条件は 同一行はAND条件での検索になります。 担当者が「岡田」かつ 売上金額が10万以上のデータを抽出したい場合• 下のように、同一行に条件を並べます。 異なる行とはOR条件での検索になります。 担当者が「岡田」 かつ 売上金額が10万以上 または 「井上」 かつ 売上金額が10万以上 のデータを抽出したい場合• 下のように、別の行に条件を並べます。 【注意:抽出条件の書き方】• エクセル2010の場合 前方一致で抽出されます。 Excel2002だけは完全一致で抽出されます• 指定した文字列に 完全に一致するアイテムだけを検索するには、次に示すような数式を入力します。 【ポイント】条件式の見出しにはデータリストの列見出しと重ならない文字列とします。 空白セルにしておくと何もせず手間がかかりませんが、可読性は悪くはなります。• 条件の数式は論理値(TRUE、FALSE を返す数式とし、TRUEとなるものが検索されます。 【例】担当者が「岡田」かつ 売上金額が10万以上のデータを抽出したい場合の例です。 条件を数式で入力します。 データ表の一番上のデータ行のセル番地 例の場合は3行目 を使います。 J2セルは空白のままでよいのですが、見たとき分かりやすいように「条件」と入れました。 検索条件範囲には上の空白セル 今回は条件と入力しました を含めて、「J2:J3」とします。 ダイアログでは絶対参照となります。 以下のような結果になります。 文字列の検索を行うと、 部分一致で検索されます Excel2002は完全一致で検索されます• 検索条件 Criteria として文字列を入力すると、その文字列ではじまるアイテムがすべて検索されます。 たとえば、検索条件として「岡」と入力すると、"岡本"、"岡田"、"岡崎" など「岡」で始まるものが検索されます。 指定した文字列に完全に一致するアイテムだけを検索するには、次に示す数式を入力します。 スポンサードリンク |||詳細設定 フィルターオプションの設定 の使い方.

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ここで、「シートとロックされたセルの内容を保護する」をチェックすることでシート保護がかけられます。 また、その下には「このシートのすべてのユーザーに許可する操作」を設定するチェックボックスがあります。 「シート保護」をするときには、「このシートのすべてのユーザーに許可する操作」をどう設定するかが重要です。 「このシートのすべてのユーザに許可する操作」の設定 その名のとおり、どの欄にチェックを入れるかで、ユーザに許可する操作を変えられます。 少し前に説明したでは、セルの値を変更できるかどうかの設定しかできませんでした。 一方で、「このシートのすべてのユーザに許可する操作」の設定では、 「セルの値の変更」以外の操作について許可・不許可の設定をすることになります。 よく使う項目の概略を説明します。 セルのロックに「関連した」設定 項目 内容 ロックされたセル範囲の選択 チェックをはずすと、ロックされたセルを選択できなくなります。 単にセルが選択できなくなるだけでなく、 通常、セルを選択した後に行う「すべての操作」ができなくなる、というところが重要です。 (セルをロックした場合の挙動例) 例1: セルをロックすると、セルが選択できないので「セルの書式設定」もできなくなります 例2: ある行のセルすべてをロックすると、その行を選択できなくなるため「行の挿入・削除」の操作ができなくなります ロックされていないセル範囲の選択 「ロックされていないセル」を選択できなくします。 通常、「ロックされていないセル」は選択できないと困るため、この欄のチェックは入れておきましょう セルのロックと「無関係」の設定 項目 内容 セルの書式設定 セルの書式を変更できます 列の書式設定 列幅などを変更できます 行の書式設定 行の高さなどを変更できます 列の挿入 列が挿入できます 行の挿入 行が挿入できます 列の削除 列を削除できます 行の削除 行を削除できます 並べ替え 並べ替え機能が使えます オートフィルターの使用 オートフィルターが使えます 上記設定のうち、2つめの表(=《セルのロックと「無関係」の設定》という表題の表)の設定は、 ロックしていないセルにも適用されることに注意してください。 たとえば、「行の挿入」のチェックをはずすと、 セルのロックがされている・されていないとは無関係に、 すべてのセルで「行の挿入」ができなくなります。 実際にシート保護を設定する それでは、実際にシート保護を設定してみます。 シート保護を設定したエクセルシートは、下記からダウンロードできますので、実際の操作感を試してみてください。 このファイルには、シート名「1」から「5」まで、計5つのシートが入っています。 シート名は、下記のタイトル番号と合わせていますので、実際にシートを操作しながら、下記解説をご覧ください。 ロックするセルの設定は全く同じです。 一方で、「このシートのすべてのユーザーに許可する操作」のほうは、 行の挿入・削除を許可するように変更しました。 これで、随分、表の使い勝手がよくなります。 1行目~10行目までの行挿入・削除をしたら表が壊れないか? 行の挿入・削除を許可してしまうと、表が壊れてしまわないか不安ですが、今回のケースでは、ほとんどの場合、表が壊れる心配はありません。 なぜなら、現状では、1行目~10行目までは「セルのロック」のせいで、セルが選択できないからです。。 1行目~10行目を選択することができないので、行の挿入・削除機能を許可しても 1行目~10行目に行の挿入・削除をすることはできないのです。 このように、「行の挿入・削除は許可する」代わりに、• 行の挿入をさせたくない行の「全セル」に「セルのロック」をかけて• 「このシートのすべてのユーザに許可する操作」の設定で「ロックされたセル範囲の選択」のチェックをはずす ことで、特定の行だけ、行の挿入・削除を防ぐことができます。 なぜ、反応しないかというと、これらのショートカットキーで移動する移動先のセルが、ロックされていて選択できないからです。 シート保護を解除すると、それぞれのショートカットキーを押すと、下記セルに移動します。 シート3. ウィンドウ枠を固定する そこで、少し工夫をしていきます。 実は、「 Ctrl+ Home」は、ウィンドウ枠の固定をしている場合には、その固定しているセルに移動するという性質があります。 そこで、A11セルでウィンドウ枠を固定します。 表が壊れるリスクが高くなる ただし、使いやすくなった分、表が壊れやすくなってしまいました。 というのは、10行目は列タイトルが入力されているので、10行目を編集可能にすると、列タイトルを上書き入力される可能性が出てきてしまうのです。 また、10行目で行の挿入、削除をしても、簡単にレイアウトが崩れてしまいます。 シート5. VBAでタイトル行を選択不可、次の行で行挿入不可に設定する どうしても、このような表が壊れるのを避けたいという場合には、マクロを併用しましょう。 次のソースコードを、シートモジュールに記入してみてください。 Column. Select 'イベント呼び出し許可 Application. その結果、10行目が選択できなくなり、10行目に対する「値の書き換え」や「行の挿入・削除」もできなくなります。 操作性の良さとシートの壊れにくさのバランスを考えると、このあたりが落としどころだろうと考えています。 ファイルダウンロード 今回、サンプルとして使ったエクセルファイルです。 本文を見ながら、操作してみてください。 まとめ エクセルのシート保護の機能を使うと、思わぬところに影響が出てしまいます。 いろいろな設定を試して、シートの壊れにくさと使いやすさの、ちょうどいいバランスを探ってみてください。

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Excel 2016:ユーザー設定リストを追加するには

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「4月」と入力されているセルを起点に、フィル ハンドルを使って連続データを入力すれば、「12月」までのデータが入力されます。 もっともっとドラッグを続ければ、また「1月」から入力されていきます。 なぜ、「12月」の次は「1月」なのでしょう? なぜ「13月」じゃないのでしょう。 あたりまえじゃない!と思うけれど、でも、同じような文字と数字の組み合わせである、「No1」を起点にした場合は、番号は増え続けていきますよね。 なぜ、「13月」にならないか、、、 それは、ちゃんと Excel にリストが登録されているからです。 連続データは、このリストをもとに入力されます。 逆にいうと、リストを作れば、任意の順番でデータを入力したり、並べ替えの際にこのリストの順番を利用したりすることができるということです。 「表はいつもこの支店の順番で並べたい」とか「東京を起点に複数のエリアを入力したい」とか、「ピボットテーブルの集計結果はこの順番で表示したい」という任意の順序がある場合は、ユーザー設定リストを作っておくとよいですよ。 リストに含める項目は、ダイアログ ボックスで 1 つ 1 つ追加してもよいのですが、あらかじめ Excel のワークシート上に準備しておくと、「インポート」機能を使って取り込めます。 この順番にしたい!というリストがあるのならそれを使えばよいし、そうでない場合も、ワークシート上のほうが入力しやすいと思うので、おすすめです。 なお、インポートに利用するワークシート上の一覧は、インポート後は削除してもかまいません。 インポートするデータが入力されているセル範囲を選択して、[ファイル] タブをクリックします。 バックステージ ビューが表示されます。 左側のファイルメニューから [オプション] をクリックします。 [Excel のオプション] ダイアログ ボックスが表示されます。 [詳細設定] の [ユーザー設定リストの編集] をクリックします。 [ユーザー設定リスト] ダイアログ ボックスが表示されます。 [リストの取り込み元範囲] に範囲選択しているセル範囲が表示されています。 インポートをクリックします。 データがインポートされ、リストが作成されます。 リストの内容は、[リスト項目] に表示されています。 [OK] をクリックします。 [Excel のオプション] ダイアログボックスの [OK] をクリックします。 ユーザー設定リストの順番で連続データの入力ができるかどうかを確認してみましょう。 起点となるセルに「東京中央」と入力し、フィル ハンドルをドラッグします。 ユーザー設定リストの順番で、連続データが入力されます。 ピボットテーブルの既定の設定では、ユーザー設定リストに項目の順序が登録されていると、アイテムがその順序で表示されます。 ピボットテーブルの作成後に、毎回、目的の順番に並ぶように移動する、という作業はしなくてもよくなりますね。 作成したけれど使わなくなったユーザー設定リストは、[ユーザー設定リスト] ダイアログ ボックスを表示して、選択して [削除] を実行してください。 連続データの入力だけでなく、並べ替えのときにユーザー設定リストの順番で並べ替える、という使い方もできるので、毎回毎回この順番にするのが面倒だなぁ というリストは登録しておくとよいですよ。 特に、組織ならではの順番は文字の昇順や降順だけを基準にしていませんから、リストを作成しておくべきでしょうね。 石田かのこ•

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