小池都知事無能。 「恐ろしい女…」小池都知事が安倍総理との“コロナバトル”で仕掛けた策略

百田尚樹氏「小池さんは政治家としては無能な上に、人間としてはそれ以下」投稿に反響|ニフティニュース

小池都知事無能

「安倍さんは『危機管理に強い』と言われてきたが、とんだ見込み違い。 例のチンケな布マスクを配布すると意気込んで、アベノミクスならぬアベノマスクと揶揄されたのもしかり。 そのあとに打ち上げた給付金についても、『即座に一律に』との経済専門家らの声を退け、しちめんどくさい条件をあれこれ付けてしまったものだから『ビンボー人の鼻ヅラにニンジンをぶら下げるだけの愚策』と陰口を叩かれているんだよ」 そして、またしても形ばかりの緊急事態宣言……。 この派閥幹部はあきらめ顔でこう言い放つのだ。 「感染拡大防止の要となる休業要請とセットであるべき休業補償の一件も含め、要するに『なるべくカネは出したくない』というのが安倍さんのホンネ。 恐らくは財務省あたりから入れ知恵されたんだろうが、こんな体たらくが続けば日本の経済も社会も本当にジ・エンドになっちまうよ」 だが、今回の緊急事態宣言で無能ぶりをさらけ出したのは「アベノマスク」だけではない。 対象地域とされた都府県の知事らもまたしかり。 中でも、首都を預かる小池百合子都知事については、「新型コロナ禍まで政治ショーにしてしまう恐ろしい女」との声も上がっている。 発端は「緊急事態宣言」発出の機先を制する形で開かれた4月6日夜の緊急記者会見。 小池都知事はこの会見で都独自の緊急事態措置案を打ち上げてみせたが、小池氏の政治行動に詳しい自民党関係者は吐き捨てるようにこう断じるのだ。 「緊急会見は自分の存在感をアピールするための政治的パフォーマンスであり、背後には都知事としての無能ぶりをカモフラージュしたいとの意図が透けて見える。 実際、一部のメディアから『なぜ安倍総理による宣言発出直前のタイミングでの緊急会見なのか』と突っ込まれた小池氏は、冷静さを装いながら『それはあなた方の主張だと承知しています』とやり返すのが精いっぱい。 今年7月には都知事選を控えていますからね。 痛いところを突かれた、ということですよ」 その後、国と東京都との間でモメにモメた休業要請対象施設の一件でもパフォーマンスは続いた。 理容・美容店、百貨店、ホームセンター、質店などを対象施設にするか否かという「自粛要請業種の線引き問題」である。 この自民党関係者が続けて断じる。 「結局、小池氏が国の方針を呑む形で騒動は決着したが、感染拡大防止の本質からすればいずれも些末な話であるうえに、今後、東京都が感染拡大防止に失敗したとしても、小池氏は『だから言わんこっちゃない』と言い訳できる。 返す刀で、小池氏は休業要請に応じる施設への感染拡大防止協力金の創設を正式に表明したが、やむをえず営業を続ける隣接県の施設に東京都の客が流れ込むリスクがまったく考慮されていません」 こんな策略も見え隠れして、安倍総理とのコロナ緊急バトルはひとまず小池氏に軍配が上がったようにも見える。 いずれにしても、東京都民がゴタゴタのツケを払うことになりそうだ。

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【正論】デヴィ夫人が小池都知事のカタカナ語濫用に「なぜ??」

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戦場と化した医療現場。 今や竹槍状態でコロナウイルスという強大な敵と戦わされているのが、都内の医療機関の現状だ。 この点について、複数のメディアが報じているので、紹介しよう。 ジャーナリスト、田中龍作氏が暴いた都立病院の惨状!すべては小池都知事の33万着もの贈与から始まった! 4月24日、ジャーナリストの田中龍作氏が医師、看護師、患者計39人の院内感染が確認されている都立墨東病院の中に潜入取材した様子を公開したが、それは驚愕すべき状況だった。 担当医がビニールのエプロン姿だったのである。 待合室の田中のもとに担当医が説明にきた。 ビニールのエプロン姿だ。 都立墨東病院はサージカルマスクや防護服が不足していた。 それは国会でも取り上げられた。 (3月2日、参院予算委) こちらも田中氏が撮影した写真。 丸裸の医師だ。 時事通信によれば、すでに小池都知事は「都の備蓄体制は整っている」として医療用防護服2万着を中国に提供している。 さらに今年2月、自民党の二階俊博幹事長は小池知事に防護服5~10万着を追加提供するよう要請し、小池知事は応じる考えを示した。 (中略) これが都立病院に防護服が回らない真相だ。 引用元 あまりにも無残だ。 小池都知事は防護服を誰の依頼であろうと、見返りが何であろうと中国に送るべきではなかった。 しかも、ほかの中国に支援物資を送った自治体は、見返りとして中国から物資を受け取っているが、33万着も貴重な物資を送りつけた小池都政に中国からの見返り物資が届いたとは聞かない。 結局、小池氏の判断ミスと行政管理能力のなさがあいまって、現場に防護服が届いていないのだ。 都内の感染症指定医療機関に感染症専門医として勤務する忽那賢志氏も「マスクやガウンなどの個人防護具が足りていない」と悲鳴! 都内の感染症指定医療機関に感染症専門医として勤務し、医療記事を多数執筆している忽那賢志氏も警鐘を鳴らしている。 筆者は都内の医療機関で流行早期から新型コロナ診療に関わっていますが、 3月末から4月上旬にかけて新型コロナを診療していた医療機関にかかっていた負荷は異常なものでした。 新規発症患者数は増加する一方であったのに対し、診療する医療機関が限られていたことが原因です。 筆者も2回に渡って「むりぽ」「もうだめぽ」と危機的状況を紹介しました。 さて、今はどうかと言いますと、私が分かるのは都内の状況だけですが、(中略)、医療機関や医療従事者にかかる負荷は軽減(というか分散)されてきているように感じています。 おかげさまで私のまぶたの痙攣も今は止まっています。 ただし、マスクやガウンなどの個人防護具が足りていないという問題は依然として残っています。 引用元 降伏寸前の異常な状況から、やや持ち直したものの、厳しい状況は変わらず、しかも、一ヶ月近くだっても、マスクやガウンなどの個人防護具が足りていない状況だ。 あまりにもひどい小池氏の無能さだ。 医師たちが「コロナ対応では都庁の要請が現実離れして、エスカレートしており、大変困っています。 」と悲鳴! また、Global Net Journalというサイトでも、「現場からの声!都庁の要請が現実離れしており、今や医療崩壊状態へ!!」という記事により、医療関係者の悲鳴が紹介されていたので、一部ご紹介しよう。 ( ) 都内病院A医師の証言「都庁の要請は現実離れ」 コロナ対応では都庁の要請が現実離れして、エスカレートしており、大変困っています。 言われるがままに踊っていると、患者さん、医療従事者へうつして、院内感染を引き起こし、むしろ、感染を拡大させて、極めて危険と危惧しています。 正面ルートから意見具申しても、医療機関は所詮、管理すべき業者扱いでまともに相手にされていない感じで無力感が募ります。 具体的には、各施設へ患者さんを分散入院させて各施設で院内感染させるコアをばらまいている事態を引き起こそうとしているように思われます。 このため、各施設では通常の業務ができなくなってきています。 これは医療崩壊ではなく、人為的な医療破壊です。 案としては、集中的に管理できる施設を複数指定して、そこへ輪番で各施設から医師や看護師を派遣すべきだと考えます。 引用元 都内病院B医師の証言「東京都の発想は危険であり、これは人為的な医療破壊だ」 都内は感染症指定医療機関の病床が不足しているので、特定機能病院(大学病院)に対応するよう都庁がたびたび要請。 (中略) 更に東京都は、陽性の妊婦を各施設で分散して受け入れるよう要請越したが、これはむしろ危険な発想。 (中略) 都の試算・計画通り、充分な装備のない施設へ分散収容して、陰圧ではない普通の病室で管理すれば、動線を分離しきれず各施設で医療従事者を通じて院内感染し、疾病を拡散する要因になる。 これは、ウイルスによる医療崩壊 collapse ではなく人為的な医療破壊 destruction。 医療関係者の間では、どこかの病院を借り上げてそこへ集中的に収容し、各施設から応援のスタッフを追加して集めて資源投入しないと、各中核病院で院内感染のクラスターを人為的に作成して全滅するような事態に至ると危惧。 引用元 東京大学病院幹部Cの証言「このままでは東大も野戦病院になる」 東大病院は先日からコロナ疑い患者の受入れ開始(待機的手術など一般診療は縮小)。 今のところ何とかやっているが、 このまま感染者が増え続けると東大病院も野戦病院化する可能性はある。 その場合には、報道でも言われているように、一般診療が停止することの弊害が心配。 まず困っていることは、世界的問題だが、個人用防護具(PPE: Personal Protective Equipment)の不足。 N95 マスク、フェイスシールド、フェイスシールド付マスクが払底し、再利用を余儀なくされている。 一般診療で使用するサージカルマスクと消毒薬も予備がなくなりつつある。 東大病院でもそうなので、一般病院はもっと厳しいはず。 引用元 感染症専門の教授Fの証言「政府・省庁の中間管理職に、現場の負担(事務的事項・報告事項等)を増やさないよう指導してほしい。 」 一番の問題は、多くの病院に感染症に対応できる医師・医療従事者がいないこと。 (中略) 政府・省庁のトップクラスの考えていることは建設的なことが多いが、中間管理職に改善すべき面あり。 議員等の問合せへの対応を求められ現場の仕事が増えている。 現場の声も正しくあげられているのだろうか。 少なくとも中間管理職に、現場の負担(事務的事項・報告事項等)を増やさないよう指導してほしい。 引用元 以上の情報を総合するとやはり、医療物資不足や体制の不備により、東京都内は、医療崩壊寸前になっているといっても過言ではない。 小池都知事は、都民にとっては不要不急のご自身のパフォーマンスをやめ、現場の医療関係者の声を聴き、やるべきことをやっていただきたい。

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【小池都知事】就任直後から自らの給与を半分カットし、身を切る改革で3500億を捻出

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5月末に発売された石井妙子さんの著書「女帝 」が評判を呼ぶ中、6月12日に小池百合子・東京都知事は18日告示予定の挙に立候補を表明した。 「東京大改革2. 0」を掲げ、来月の都知事選への立候補を表明しました。 この4年間、皆様のご協力もをいただきながら、情報公開、待機児童や女性活躍、受動喫煙対策など、人に焦点を当てた政策を実現してまいりました。 政策の詳細は後日発表。。 — 小池百合子 ecoyuri 小池都知事の他、日弁連の元会長・宇都宮健児氏、熊本県の元副知事・小野泰輔氏、NHKから国民を守る党の立花孝志党首なども立候補する意向を表明しているようだ。 同日、作家のさんはTwitterにて 東京都の知事をまた小池百合子がやるの? 東京都民てバカの集まり? 小池さんというのは、政治家としては無能な上に、人間としてはそれ以下やと思うよ。 とツイートを行った。 なんとも辛辣なツイート、反響を呼び14日の時点でおよそ2万の「いいね」を集めていた。 「公約達成ゼロでよく選挙に出れますよね」 「誰ならいいの?」 「百田さんやってください」 といったような返信が寄せられていたようである。

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