俺ガイル ss 能力者。 signup.schoolbook.org: やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。13 (ガガガ文庫) eBook: 渡航, ぽんかん(8): Kindleストア

八幡「俺が横須賀鎮守府の提督になった」part1

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【朗報】俺ガイルのオーディオブックが1冊無料でもらえます みんな知ってる使ってる「Amazon」 Amazonでは、本を声で聴く「」というサービスもやっています。 知っていましたか? いや知らなかったって人、オーディブルのに登録すると、好きな本が1冊無料でもらえます。 安い本も高い本もどんな値段の本でも、無料でもらえます。 無料体験中に退会で料金は一切不要 無料体験期間中に「やっぱ退会したい…」そう思うかもしれません。 「お金ってかかるの…?」 いいえ、無料体験期間中に退会した場合、お金は一切かかりません。 また、無料体験中にもらったオーディオブックは、退会後も引き続き視聴可能です。 19 ~戸塚とワイン~ ある日、千葉市内の一室で大人になった八幡という男ととても可愛らしい戸塚という人がワインを飲みながら暖炉の前でくつろいでいた。 vip2ch. 67 八幡「一人目の雪乃という女は心臓発作で、二人目の結衣という女も心臓発作だったんだ」 戸塚「それは気の毒だったね……じゃ、三人目の人も心臓発作で?」 すると、八幡は涙を拭って言いました。 84 戸塚「え、お酒に酔って?」 戸塚がそう聞くと、八幡は答えました。 34 〜ヘッドフォン〜 ある日、八幡は部屋でヘッドフォンを使い大音量で音楽を聴いていた。 69 しかし、そのヘッドフォンが突然壊れてしまったのだ。 大音量で聴いていたのが原因なのか、プチッと音が出なくなった。 八幡「チッ、何だよこれ! 8万もしたのにッ!!」 八幡は不機嫌となり、思わずテレビを落としてしまった。 ズドンとテレビが床に落ちる振動を感じ、八幡は我に帰る。 八幡「ヤベッ、小町に怒られるな……くそ、何やってんだよ俺は。 29 テレビを落としてしまった場所にはたまたまクッションが敷いてあり、テレビが落ちた振動は多少感じたが、音はしなかった。 八幡「多分、大丈夫だよな……」 八幡はテレビを元の位置に戻し、八幡は電源を入れた。 映像は流れるのだが、音声が聞こえないのだ。 88 八幡は頭をかき、何だかどうでもよくなってしまい、ソファーに座った。 何だかやる気が出ないし、壊れてしまったのだから仕方がない。 そう思い、八幡は外を見る。 八幡「なんか今日、変だな……!?」 外の様子が気になる八幡。 外が不思議なほど静かなのだ。 八幡「MAXコーヒーでも買いに行くか」 そう言って八幡はソファーから腰を上げ、気晴らしついでに外へ出ることにした。 42 〜心霊写真〜 今日は小町の誕生日、比企谷家では小町の誕生パーティが開かれてます。 そこに雪ノ下と由比ヶ浜も遊びに来ました。 結衣「小町ちゃん、お誕生日おめでとぉーーーー! 私、クッキー焼いてきたよ」っ 雪乃「おめでとう小町さん。 71 二人からのプレゼントに喜ぶ小町。 八幡が用意したケーキを運び、みんなで食べることにしました。 12 結衣「まあまあ、ヒッキーも一緒に写ろうよ! タイマーにすればいいじゃん」 八幡「お、そうだな」 こうして写真を撮った。 しかし数日後、その日に撮った写真の一枚を見て八幡達は驚いた。 41 心配になった八幡達は、この写真を千葉市内でも有名な霊能力者に見せることにしました。 そして休日とやり、八幡は小町を連れてその霊能力者を訪れました。 結衣も雪乃も念のためにと、八幡達が霊能力者の事務所から出てくるところを待っています。 87 すると、霊能力者は言いました。 霊能力者「うぅ〜ん……これは心霊写真ではありませんね」 驚く八幡達に、霊能力者は無愛想に言いました。 霊能力者「調べてみても、まったく霊的なものを感じませんでした。 こんなの普通の写真ですよ」 この言葉を聞き、八幡達は安心しました。 03 小町「ほぉ〜〜よかった、普通の写真みたいですね」 結衣「よかったね小町ちゃん、心霊写真じゃなくて」 雪乃「やはり霊など存在しないのだわ」 八幡「たく、…………普通の写真かよ。 31 〜コンビニ〜 ある日の深夜、平塚先生は合コンに参加し終え自宅へと向かってる最中でした。 平塚「ぐすんっ………今日も失敗した」シュン 誰にもお持ち帰りされず、逆に狙っていたイケメンサラリーマンに逃げられた傷心の平塚先生は途方に暮れていました。 すると、平塚先生の目にコンビニの灯りが映りました。 28 明日は仕事はお休み。 平塚先生はそのコンビニで酒やらつまみやらを大量に購入し、重い袋を提げて再び自宅へ向かいました。 平塚「うう……買い過ぎてしまったか、少し重いな。 まあいい、明日は休みなんだ、飲みまくってやる!」 すると、平塚先生は突如、背後から自分を追う男の気配に気が付きます。 チラッと振り返ると、男はいかにも怪しそうな格好をした中年の男性でした。 37 平塚「チッ、なんだよ…!」 これがさっきのイケメンサラリーマンみたいな男だったらこのまま家まで逆お持ち帰りして淫乱飲酒プレイへと、と思ったのだが、期待はずれで余計に身が重たく感じ、足早に去りたいため少し早足になることにしました。 03 男が意味不明なことを言いながら平塚先生との距離を縮めてきます。 平塚先生は両手がふさがった状態で必死に逃げようと走り出しました。 男「痛………痛ッ!!」 平塚「ハァハァ……な、なんなんだあの男は!?」 痛い警察へ通報することすら忘れ、平塚先生はただ必死に逃げるのでした。 17 男は、またしても意味不明なことを言いながら追いかけてくるのです。 男「ラシ……ラシ……」 平塚「くッ、まだ追いかけてくる!」 意味不明なことを言いながら追いかけてくる男でしたが、平塚先生はなんとか振り切りました。 12 息を切らして少しかがみとなる平塚先生、息を整え辺りを見ると、そこは大きな交差点のある通りでした。 あの男も諦めてここまでは追ってこないようです。 遠くに見える男が、その場で立ち竦み何かを言ってます。 16 不気味な声の男の姿を目に、平塚先生はすぐさま電話を取り出し、警察へ通報することにしました。 平塚「何故私がこんな目に! うぅ………」 指を止め、平塚先生はふと気になりました。 37 〜蟻道販売機〜 八幡達は通う総武高校に、 新しい自動販売機が設置されました。 17 その自動販売機なのですが、いろいろな商品を取り揃えているのですが、何かと不思議なのです。 すべての商品の値段が85円なのです。 44 まずジュースを買ったのは八幡でした。 八幡が買ったのはご存知「MAXコーヒー」缶です。 17 次に、二人目の結衣です。 結衣はなんだか炭酸が飲みたくなったようで、コーラを買いました。 41 3人目のいろはですが、 彼女は八幡と同じ「マックスコーヒー」の缶タイプを買いました。 いろは「確かこれって、物凄く甘いって聞いたような…………」 おそるおそる缶に口を近づけ、いろはゆっくりと飲みました。 すると……… いろは「…………ンガッ!!?」バタン 八幡はそれを見て思った。 27 以上でおしまいです。 ありがとうございました。 vip2ch. カテゴリー• 633• 631• 619• 446• 408• 108• 144• 147• 174• 155• 189• 189• 2 アーカイブ• 128• 118• 242 メタ情報•

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八幡「ジャッジメントだ、拘束する」【俺ガイルss/とあるss】

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警告 ・めちゃくちゃな駄文。 あと、わけわかんない内容になってしまうかもしれません。 ・アニメ勢なので、原作をそこまで理解できてません。 ほぼほぼにわかです。 ・八幡チートの為に意味不明な能力を作ってます。 これらを許容できるという方のみご閲覧ください。 マジで人を不愉快にさせかねないので。 [newpage] 八幡side 超能力。 人間には絶対に不可能と言われる事象を実現させる特殊能力の総称。 漫画や小説、ライトノベルの設定としてもよく使われている。 そして、この超能力を使用する人間の事を超能力者と呼び、俺、比企谷八幡も、その超能力者のうち一人に含まれる。 …とは言っても、別に俺はラノベの主人公ってわけでもないので生まれついてそんな特異な能力を使えたわけじゃない。 学園都市という超能力の研究を行っている機関が集積された都市で、能力を開発されたから使えるようになったのだ。 というか、俺以外の殆どの能力者もそうである。 それらをレベル別に説明すると… レベル0 無能力者。 学園都市の人口6割がこれに当てはまる。 勿論、能力開発を受けているので能力が全くないという者は少ない。 殆ど観測出来ない微弱な能力。 レベル1 低能力者。 これも学生の大体が当てはまる。 例を挙げるなら、スプーン曲げが出来る程度なので日常生活にもそこまで役立たない。 レベル2 異能力者。 レベル1と同じくそこまで強い力ではない。 日常生活でもそこまで役に立たないが、能力がある事ははっきりと確認できる。 レベル3 強能力者。 ここからエリート扱いされ始める。 日常で便利だと感じる程の能力だが、まだ応用や実践の起用には至らない。 レベル4 大能力者。 能力の応用や、現代科学技術を超えるほどの力を持つ様になり、軍隊において戦術的価値を得られるほどの強力な能力となる。 これほどの能力となると数も絞られてくるので、学園都市全体でも千人程度しかいない。 レベル5 超能力者。 実際学園都市の中には超能力者は数えるほどしかいない。 人間の枠を超えた能力。 真に超能力者と呼ばれるのはこのレベル5だけであり、一人だけで軍隊と対等、もしくはそれ以上に戦うことのできる強力な力を持つ。 簡潔にまとめるならばチート。 …と、まあ大体こんな感じだな。 「原石」と呼ばれている、能力開発を受けることなく能力を使用出来ている者もいるっちゃあいるんだが、滅多にいないのでこの説明は省かせてもらおう。 因みに、俺も超能力者…レベル5のうち一人である。 序列が4位だからレベル5の中じゃあそこまで使えるわけじゃねえかもしれんが、まあそれでも一応レベル5なので、そんじょそこらの能力者とは違った特異な能力なのだ。 つまり俺は強いということなのです。 えっへん! ………ごめん。 ちょっと小町の真似してみたけど流石に気持ち悪すぎたな。 ごほん。 あと、先ほど説明した学園都市は、総人口230万人を誇り、その内約8割が学生である。 教育機関を中心としていて、学校や学生寮等の施設の数が半端なく多いのが、学園都市と呼ばれる理由だ。 俺はこの学園都市で、妹の小町と愛猫のカマクラと暮らしている。 本来なら学校ごとに学寮なんかがあるもんなんだが、俺の通っている総武高校は中学とくっついているので、部屋を同じにしても問題ないのだ。 ……本当なら男女同士の同室は禁止なのだが、小町が「兄妹だから大丈夫!」とか何とか先生に言ってたのもあってなんだけどな。 まあそんなわけで、これまでもこれからも、俺の学園都市での生活は続いていく。 どうしようもなく間違った、俺の青春ラブコメが。 [newpage] 「おーい八幡?早く起きて欲しいんだゾぉ?」 「………うおっ。 お前、なんでいるの?」 とある土曜の朝。 起きたら目の前に食蜂操祈が俺の体に跨っていた。 いや、わけわかんねぇよ。 「むぅ、酷いゾぉ八幡。 恋人としてそれは非常に嬉しいんだけど、やっぱり起きた瞬間目の前に誰かがいるっていうのも結構驚くもんなんだよ。 「っていうか、また私の事をお前って呼んだなぁ?毎回毎回いうケドぉ、私の事は操祈でいいんだゾ?」 「いや、無理だから、絶対に無理だから。 ぼっちの俺にそんなリア充みたいな事は難易度高すぎるから。 無理だから。 」 大事すぎる事なので三回言いました。 「私という彼女がいる時点で八幡はもうリア充だと思うんだけどなぁ?」 「それはそうだが、元々ぼっちだから人付き合いとか苦手だし、名前呼びとか彼女でも難易度高いんだよ。 」 いや、寧ろ彼女だからなのかも知れないけど。 「……というか、そろそろ俺の上から降りろよ。 」 「えー?私はもう少し八幡にくっ付いていたいんだけどぉ?」 そう言って食蜂は、俺に抱きついてくる。 勿論の事、正面からなので二つの大きなアレが俺の腹に当たる事になる。 性欲旺盛な男子高校生からしたら、それはいろんな意味で大分ヤバい。 「お、おい。 いや、マジでやめろ。 洒落にならん。 小町辺りが見たらどんな勘違いするか分からんぞ?」 「勘違いも何も、私達は恋人だゾ?」 「そうでしたー。 …いや、そうじゃなくて、俺とお前がもっと進んだ関係になってると勘違いしかねないって言ってんの。 」 「んー、私は別にいいんだけどなぁ。 どっちにしたっていつかそうなるんだしぃ、今のうちにそういうコトをしちゃったって………」 「お、おい。 降りろって……」 ーーーーー 三人称side ガチャ 操祈の抱きつきに八幡が抵抗していた時、ひと部屋の扉が開いた。 「操祈さーん?お兄ちゃんは起きましたかー?朝ご飯出来ましたよー?……って。 」 扉を開けたのは比企谷小町。 八幡が起きたのかを確認する為に部屋に入ったのだが、そんな小町の目の前には、ベッドの上で八幡に抱きついている操祈と、抵抗しようとしてそんな操祈の腕を掴んでいる八幡がいた。 そんな絵面、端から見ればベッドの上で抱き合ってるカップルにしか見えないのだ。 そんな二人を見てフリーズした小町は、次の瞬間顔を真っ赤にして、 「しっ、ししし失礼しましたぁ!」 と、叫びながらリビングに向かって走って行った。 「あーあ。 やっぱりこうなるのか……。 」 と、そんな事を絶望した表情で言いながら、やはり俺の青春ラブコメは間違っている…と、八幡は心の中で呟いた。 [newpage] 比企谷八幡(16) 中一になると同時に、学園都市での生活を始めた。 現在は高校一年。 学園都市に数えるほどしかいないとされる超能力者……レベル5のうちの一人。 能力の強さは相当なもので、実験での使用も可能なのだが、何にも分類されない特異な能力な上、原理が不明な為にランキングでは4位止まり。 小学校にいた時は虐めを受けていたが、中学に上がると同時に学校内でのそれが無くなった(能力のお蔭で標的にされなかったため)ので、言うほど目は腐っていない。 ただ、時々デフォルトで目が大分腐る。 周囲にある物質を操作、設定する能力。 物質との距離が近ければ近いほど演算がしやすく能力の効果が高まり、1メートルより近ければその物質の構造を完全把握することも可能で、通常よりも精密な操作が出来る。 一方通行と同じくレベル6に最も近い能力なのだが、原理が不明で明確な実験が出来ないので4位止まりとなっている。

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SSまとめるー : 俺ガイル

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初めまして。 レッドレインです。 完全処女作な上に皆さんの書いてあるような感じになっちゃうと思います…でも書きたい書いてみたい!ので、暖かい目で見守って頂けると嬉しいです。 僕なりに頑張って書いて行きたいと思います!!携帯からの投稿なので更新は不定期ではありますが、頑張りたいと思っています!!よろしくお願いします! 俺ガイルととある魔術の禁書目録のクロスになります。 俺ガイルからは比企谷しか出さないつもりではいますが…まぁもしかしたら他の方々も出すかもしれません!今回レベル5第6位に八幡を置いた話しですので苦手な方はすいません。 八幡の性格めっちゃ変わってると思います。 能力のおかげと脳内変換してください(笑)誤字脱字はご容赦ください… Rタグは一応つけましたが念のためです! 科学の街学園都市。 そこでは人口が8割以上が学生の街。 その学生の中には能力者と呼ばれる能力を持った学生がおり能力開発のカリキュラムを受けている。 しかし能力を持たないレベル0はこの都市でも6割以上を占めており持つ者はたったの4割しかいない。 さらに能力者において最高ランクであるレベル5はたった7人しか存在しない。 その能力者を超能力者と呼ぶ。 この物語はそのレベル5になった男比企谷八幡の話しである。 2016年12月26日 月 17:11 改 2016年12月26日 月 20:08 改 2016年12月26日 月 23:18 改 2016年12月27日 火 13:00 改 2016年12月27日 火 19:17 改 2016年12月27日 火 22:54 改 2016年12月28日 水 23:39 改 2016年12月30日 金 18:18 改 2017年01月02日 月 12:00 改 2017年01月18日 水 18:17 改 2017年01月31日 火 11:10 改 2017年02月02日 木 11:08 改 2017年08月04日 金 22:25 改 2017年08月05日 土 11:40 改 2017年08月06日 日 11:14 改 2018年02月11日 日 00:22 改 2019年05月12日 日 16:01.

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