日本 びいき の 外国 人。 【日本びいき外国人】日本に行くなら絶対に行きたいお店ランキング

【和む外国人】オーストラリア人に日本のおやつを出して反応を見てみた結果。

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[広告] 同協会の山本佳さんは「感染予防をきちんとしながら楽しく勉強をしているので、安心して参加いただきたい」と話す。 同協会事務局次長の福本絵里さんは「こんな時期なので怖いと思うところもあるが、先生たちも熱心でアットホームな雰囲気で授業をされるのでぜひ頑張って勉強をしに来ていただきたい」と受講を呼び掛ける。 福本さんは「先生が講座の中で日本文化の紹介を取り入れてくれた日があり、その時はお正月で福笑いやかるた、書き初めをした。 せっかくなのでもっと日本文化に触れてもらえる機会を設けたい」と笑顔を見せる。 「例年、講座の最後に加古川市民会館(加古川市加古川町)で『日本語スピーチ発表会』を行っているが、今年は人前で発表できないため、希望者のみ録画したスピーチを同協会のホームページでアップしているのでぜひ見ていただきたい」とも。 毎週木曜19時~20時50分まで。 来年3月4日まで。 開講期間は来年3月4日まで。 年度途中からの受講も可能で、別途プライベートレッスンもある。 また日本人ボランティアも募集している。

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日本びいきの外国人に聞いた 「日本が好きです」と言った時にありがちな反応

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外国人に一番人気なお店は意外にも洋服屋さんだ。 最近ではきゃりーぱみゅぱみゅが欧州で人気になったように、 日本のストリートファッションに注目が集まっているようだ。 また、すでに 日本が好きという外国人はロリータファッションやコスプレなどに興味を持っている場合が多いため(特に外国人女性)、このような結果になったようだ。 「絶対にロリータ服が売っているお店に行く!パラダイスみたい!」(mangapunkrockerさん) 「原宿で買い物がしたい!ユニクロにも行ってみたいな。 」(Iselfさん) 「ひらがながプリントされた洋服が買いたい。 それを見るたびに日本に行ったことを思いだせるし、着るたびに幸せな気分になれそう。 」(Thungaさん) 日本びいきの外国人のなかでも、特に女性はファッションに興味を持っているようである。 海外ではあまり馴染みのない、日本にしかないkawaiiを買い求めに来る外国人観光客は今後もますます増えていきそうだ。 外国人にも人気の高い日本のまんが。 日本に行ったら是非ともまんがショップに行きたいと語るのは、どうやら 男性に多いようだ。 「アメリカには売ってないような漫画を日本でたくさん見つけたい!ナルトや、ビューティーポップ、風光るとか。 」( reihiinoさん) 「まんが大好きだし、今住んでいるところではなかなか手に入らないようなお宝を探してみたいんだ!」(allie2590さん) 日本好きな外国人にとって、 日本といえばマンガやアニメの国だ。 海外でのジャパンエキスポではコスプレをした外国人が毎年多く参加している。 日本好きな外国人は若い層を中心に、日本へ海外では売っていないようなレアな商品を買い求めに来るようだ。 日本を訪れる外国人に是非とも食べて頂きたいものといえば、やはり「お寿司」である。 日本のソウルフードとして海外でも非常に人気の高い食べ物だが、 海外で食べる寿司と日本の寿司は明らかに違うのだ。 「一人100ドルくらいする本場のすし屋に行ってみて!吹っ飛ぶから。 なかなか手に入らない魚も多い。 海外の安いお寿司屋さんで出されるタイや鮭の寿司は、ひょっとしたら良く似た別の安い魚を使っている可能性だってある。 番外編 ・・・・ メイドカフェ メイドカフェという存在を知らない外国人が多かったため、票には結びつかなかったが、 外国人の間で話が盛り上がっていたのがメイドカフェ。 メイドカフェがどういったものなのかを正確につかんでいる外国人が少なく、なかにはホストクラブと同じようなものだと考える人までいた。 外国人のなかにはメイドカフェに行きたい!と思っていても素直にそれを言い出せない人が多いようで、どこか恥ずかしいことと捉えているような節がある。 とはいえ、筆者も秋葉原のメイドカフェに行った時、多くの外国人のお客さん(男女問わず)を目にした。 どの外国人もカタコトの日本語で、やっとのことでメイドさんとコミュニケーションをとっていたが、どの人もとても楽しそうだった。 日本でしか味わえない不思議な体験に、目を輝かせる外国人とメイドさんのコラボは、何とも微笑ましい光景だったのを覚えている。 参照:(英文).

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日本びいきの外人を見るとなんか和むPart213: 日本びいきの外人を見るとなんか和む まとめ

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【ムスリム一家の憂鬱 1】 昨日の出来事。 以下、固有名詞にフェイク入れます。 コンビニ帰りに通り沿いを歩いていると、 前方のとあるマンションの駐車場、 車の傍らから中東系と思わしき一家が何やら話し込んでいた。 (奥さん、ヘジャブみたいなスカーフかぶってたからムスリムだろうな) 通り過ぎようとすると旦那さんに声をかけられた。 旦那 「スイマセン、ここ・・・サク・・・クリニック?」 俺 「え? クリニック?」 そこはどう見ても普通のマンションで、医者の類とは思えず 押し問答を何度かしていると事情が見えてきた。 旦那 意訳 「ここはサクラヤマクリニックですか?」 マンションが「ハイツ サクラ」とカタカナで表示してあって「サクラ」だけ読めたらしい。 当然ながらクリニックとは関係ないので違うと答える俺。 ここでスレによく出てくるようにスマホで地図出してとかだったらかっこよかったんだけどねー。 コンビニ袋の中にはローソンのゲンコツコロッケだけだよ・・・。 おまけに自宅から遠かったのであまり土地勘も無い。 クリニック・・・この辺にあったかなー? 【ムスリム一家の憂鬱 2】 あっ、 見回すと一本向こうにそれらしい看板があった。 「桜山クリニック」 なるほど「サクラ」を見たのね。 慌ててムスリム一家の居た方へ走って戻ると、車で出ようとしていたので 手を振りながら「おーい」と止めた。 車の窓から旦那さんに あの信号を左曲がって一本目の・・・ っと身振り手振りで説明すると、 旦那 「ワカったよー、アリガトー」 車中には10才くらいのお子さん二人が真ん丸い目で見ていた。 どうやら片言で日本語喋れるのは旦那さんだけのよう。 どうにか伝わったようだけど、やはり心配な俺。 信号に向かって走り出した車と併走して交差点まで向かう。 車は信号で止まったので、こっちだよーと手を振りながら 先に左に曲がりクリニック前まで移動した。 ああ、俺もスレ民のように道案内できたぞと胸をなでおろす。 そろそろ信号が変わるな、こっちだヨー・・・・。 帰ってきて思い返し、 スレ民の武勇談みたいにはいかないものだなあと、 思わぬ出会いに少し和んだのだった。 お預かりします」 外「ねえ、〈ですね〉ってどういう意味?」 俺「へ?あの、これには特に意味はなくて…」 外「??意味のない言葉があるの?」 俺「いやあの、英語に訳せない言葉なんです」 外「???」 結局俺は外人のこの疑問には答えることができないまま、もうじきバイトを辞める すごいいい人だったし英語のアクセント教えてくれたし、ちょっと心のこり 「ここで売ってる枝豆てんぷらとビール最高!」っていつも買ってく英語教えてくれたイギリス人のおじいちゃんとか 「スプーンありがとう」って笑顔が素敵なロシア人のおねーさんとか イタリアの人に「グラニュー糖と上白糖どっちが甘いですか?」って聞かれたときは困ったけど よく来るインド人も「アッリガット」が口癖の好青年さん 英語からきしだったけど外人さんたちのおかげで英語好きになったよ 外人が、というより日本人の俺が外人びいきだからスレチかもごめん ダイエットしたい私。 レコードダイエット??のために体重計を買ってきました。 体重計って言わないのか。 体組成計ですね。 その話を聞いたアンドレ(仮名)。 「いくらですカ?」 「三千円」 正確にはいくらだったか忘れましたw 「えぇっ!?それはオカシイ。 そんなに安いわけがないヨ。 ボクも買いたいけど高すぎるので我慢してマス。 キチンと計ってくれてる???」 眉を顰めて訊くアンドレ。 日本人だけに!!日本製にそんなに拘らないんですよネ〜〜〜wwww 見た目が同じならどこの国のモノでも大して差はない、 と思うので・・・って思うのは私だけ?? 外国ならともかくも、日本国内で売ってるんだしさ。 「一応、体重とか体脂肪率とかちゃんと計ってるよ???」 と答える私。 「体組成計て精密機械ジャン?あのね??精密機械だヨ??」 と追い打ちを掛けてくるアンドレ。 そしてとどめのこの一言。 「日本製じゃなきゃダメに決まってるジャン!!!!(゚〇゚;)」 「・・・・」 黙り込む私。 (決まってるって・・・決まってるのか???は・・・初めて聞いた) ・・・めでたしめでたし 泣 食べ物だけはちゃんとチェックしますけどね。 筍や山菜、漬物なんかは特に危ないですから。 外国製なのに輸入の時に検査もしない、なんて信じられない!! 実はアンドレ、もう帰国してしまいましたが。 時期は冬。 日本が大好きなアンドレ。 そんなアンドレにせがまれて 家族用の大きな土鍋と卓上カセットコンロを買いに行くことになりました。 母国に帰ったら家族で鍋をしたい!とのこと。 鍋ってそんなにいいもんですかね?? しょっちゅうやってることなので何とも・・・ 別々の器でもいいんじゃない?とも思いますけど 子供の頃からやってることですしww 日本人が普通にやっていることに感激するんですよね。 外人って。 私たちは仲間数人でアンドレに付き合ってホームセンターに行きました。 メンドクサかったのが、 アンドレは異常にメイドインジャパンに拘ること。 最初の話はマエフリwww 鍋は絶対!!!土鍋wwwww 別にどんな鍋でもいいだろうにって・・・ ダメ!!土鍋!!!wwww 土鍋については以前事件がありましたよね。 土鍋からなんかヘンなモンが染み出して。 だから他国のものは危ない!日本製じゃなきゃダメ!! コンロは火を扱うものだから絶対の信用ができるものがいい。 日本製以外はダメ!!! 当然にカセットコンロに使うボンベもそう。 爆発したら大変!!日本製でなければダメ!!!! 鍋をするからには鍋の周りには大切な家族がいるわけで 当然日本製以外使いたくないと言うのでした。 その場にいた日本人全員 「そんなに神経質にならんでも・・・」 とアンドレの親日ぶりに笑いながらも呆れ顔wwww 会計を済ませてアンドレが一言。 「ネ!私さん。 鍋の作り方も知らんと買い込んだんかい〜〜〜っ!!wwwww 需要はないでしょうが、勝手に続けますww 「ネ!私さん。 そりゃね。 鍋は簡単だし。 誰でも作れる。 ちょっといろいろとコツが要るけど。 スーパーに行けば鍋の材料に困ることはない。 材料は勿論のこと、「鍋の素」さえあります。 母国に帰った時に材料がない、じゃあカワイソウ。 ですから、私は鍋の素は使わないことにしました。 大抵の国でも手に入る材料を使ってできるもの。 私としては鍋=水炊き。 水炊きと言えばアレ。 アレしかないし、アレで決まり!! アレなら大抵の国でも入手できるはずですから。 私は、水炊きの作り方を改めて調べました。 そして他の仲間も呼んで、ホームパーティ (鍋でパーティってw違和感ありすぎwwしかも目の前には土鍋!!www) をやることにしました。 鍋は作り方を教えるためにもアンドレと作りました。 買い物から。 材料費はアンドレ持ちwwww 「ワリカンなら安いものにするぞ。 鍋にはやはり日本酒!!。 日本大好きのアンドレ。 でもさすがのアンドレも日本酒の知識まではありません。 「へえ〜〜〜これ美味いの???」と私。 Bは「うん。 これ、最近出てきたね。 安いし!!美味いよ」 「出てきた、とか最近とかなんですカ?」 私とBとの会話に割って入るアンドレ。 実はこの酒、今をときめく「獺祭」。 当時は2000円台で売っていました。 現在調べると6000円台からのようですね。 美味い酒ですけどねえ・・・6000円は出せねーなあ。 質問するアンドレに日本酒ってのは人気出ると高くなるとか、 そうなると不味くなるとかいろいろ話しました。 ここは日本なのですから。 数時間かけてじっくり作った本格的な水炊き。 我流にしなくって良かった!!!wwww 料理ってのはやはりレシピに従って 時間や分量をキッチリ計って作るべきですねえwww 私も驚きましたwww キッチリ作るとあんなに美味いものとは!!!! 店でも食べたことがないレベルの美味さ!! 「!!!すげえ!!。 やっぱり、鍋には日本酒wwww。 アンドレも喜んでくれました。 水炊き。 ヘルシーなこともウケたようです。 食いながら飲む人間しかいなかったので 〆のおじや、うどんはしませんでした。 ひとり暮らしのアンドレ。 パーティの後、暫くは鍋料理が続いた (残り汁の使い方も教えてあげた)そうですが、 全く飽きなかったとの事。 そりゃよかったwwww 後日。 日本人の作る鍋に感動したアンドレが、 友人、知人に触れまわったため、 私は外国人のホームパーティに呼びつけられることになります。 ちなみに。 アンドレにはひとり息子がいます。 現在10歳・・・くらいかな??帰国時は7歳くらい? 日本で生まれ育った生粋の日本人www 見た目はアレですがwww母国に帰ってしばらくすると 「日本に『帰りたい』」と大変ぐずったとのことwww いやいやいや!!オマエ・・・帰ってるんだし。 ぐずったのはオリンピックのあった年で (冬か夏かは知らんww)、 将来はオリンピックに出るんだと夢を語ったそうな。 とある一家の話。 そこの長男はイギリス人女性と結婚して英国在住。 で、その間に生まれた娘・アリス(仮)が7歳の時に家族で訪日。 一家の妹は、兄の遺伝子を一切受け継がなかった金髪碧眼のアリスにメロメロ。 「アリスた〜ん(ハァト チュッチュチュチュ〜」とベタベタしまくり、兄からは「キモい!近寄るな!」と罵倒され、義姉はドン引きw で、アリス帰郷後、誕生日に「イギリス=不思議の国のアリスだよな?よ〜し叔母さん張り切っちゃうぞ〜」と 当時話題だった食玩のアリスシリーズを、バイト代全額ぶっこんで箱買いしてサプライズで英国に送りつけた。 結果アリスがぶっ壊れました。 箱の中身を確認たとたん狂気乱舞。 嬉しくてマヂ泣きしてたらしいw 兄からは「お前のせいでアリスが勉強ほったらかしで、オモチャに夢中だ!責任取れ!」と罵倒されるし 義姉からは「もう、こういうのは送らないで・・」と注意されるし。 それでも姪ラヴなバカな妹はアリスからの 「叔母さん大好き!新作送って(ハァト」という手紙に、「マッタクw しょ〜がね〜な〜w」と第二弾を送ろうとしたところ 両親からガチ説教されてバカ妹は泣く泣く断念。 はい、ここまで読んだ方は分かると思いますが、そのバカ妹は私でアリスは姪です。 現在アリスは日本に留学という名目での観光中で、バカ叔母の影響で、すっかりダメな方向に進んでおります。 今は、某水泳アニメの二期と、排球アニメにキャーキャー言っております。 南米のちょっとマイナーな国出身の友達がいるんだけど、 こいつはもう日本から離れる気がないらしい この間久しぶりに連絡取ろうとしたらメールは弾かれるし 電話も繋がらないしで、 知らない間に帰国しちゃったのかなぁ、 何も言わずに帰るなんて冷たい奴め… なんて思ってたら数週間後にショートメッセージが来て、 たまたま里帰りしていただけとの事 俺「てっきり、もう国に帰っちゃったのかと思ったよ」 友達「そんなバカな。 俺は帰らないよ。 日本が好きだからな」 それだけの会話なんだけど、 地球の裏側の国までやってきて、そこまで言えるのか… と思うとなんかとても嬉しくなって和んだ まあどっちかっていうと、外で酒が飲めたりとか、女の子が可愛いとか、 そんな理由もあるんじゃねーの、 と思ったけど言わずにおきました ちょっと前までヨーロッパのとある国のジャパレスで働いてた。 来店するのはほとんど現地人、もしくは観光や仕事で来た外国人。 高級レストランの部類にはいるためか 結構有名なホテルからの紹介も多かったが、 その人たちは皆日本食が食べたいって希望して 紹介されてきた人たちばかり。 その中でアメリカンのめっちゃ有名なバンドのメンバーが来たことがあった。 それだけでも自分も含めて同僚たちは嬉しかったんだけど、 彼は最後に「どうしてもまともな日本食が食べたかったんだけど、 かなり満足したよ。 もっと日本にツアーで頻繁に行ければ良いんだけどね」 って言って帰っていった。 有名人だからリップサービスかもしれんが、 ゴツい兄ちゃんが寿司盛りにキャッキャしてる姿には和んだ。 ちょっとした野外屋台でのアルバイトをしてるんだけど、 近くに観光スポットがあるから外国の方が来やすい。 で、この間店に白人の20代ぐらいの女性3人がやってきた。 三人のうち二人は洒落た服装をしていて、 ニコニコ笑いながらうちの店の概観をデジカメで撮ったりしていた。 んで残りの一人。 この方が商品を買いに来たんだけど、 洒落た二人とは違いジーンズにTシャツ、リュック姿。 そのTシャツがシュタインズゲートのパッケージイラをプリントした 自作っぽいシャツ。 丁度昨年の夏にシュタゲをクリアしたばっかだったし、 此処まで堂々とシャツを着てる方も初めてだったんで 思わず「そのTシャツ、シュタインズゲート?」と聞いてしまった。 それまで難しい顔でうちの商品を見ていたお姉さん。 声をかけた途端にパアアアッと花が咲いたみたいに目に光が帯びて、 両手をグーにし軽く上下に振りながら 「イエス!シュタインズゲート!私アニメしか見てない! 面白い、好き!、だから日本来ました!カナダから!」 とめちゃくちゃ笑顔で話してくれた。 日本びいきとは違うかもだけど、 日本産のを好き!だから来た!って言ってくれた カナダのお姉さんくっそ可愛かった…。 以前「心斎橋あるいてたらパツキン美女に 【ゴスロリ売ってる店おしえて】とナンパされた」と 書きこんだ者です。 お久しぶりです。 その件とは一切関係ないのですが、 地元や出かけた先で日本を楽しみすぎてるというか なじみすぎてる外国人の方々をよく見かけます。 100円均一編 100円均一をうろついていると、 外国人男性に英語で話しかけられました。 おそらく「このお店は何時まであいてますか」 という内容なのだろうという見当はついたのですが 英語は全然話せません。 とっさに腕時計の針を八時まで動かしてみせると どうにか通じたようで 「OK、センキュー!」とお店の中をうろつきはじめました。 おもしろそうだったのでこっそり横目で見ていたのですが、 おもちゃコーナーで水鉄砲やプラスチックの剣を買い 次に文房具のコーナーへ。 どうやらお菓子やお弁当のカタチをしたけしごむが気に入ったらしく 次に文具コーナーを通った時にごっそり減っていましたw 別の百円均一で外国人の方を見かけたときも、 お菓子の消しゴムに興奮している様子だったので 本当に人気なんだなーと感じました。 欲しい漫画と小説を、買うために本屋に行ったんだけど 目当ての漫画コーナーに行ったら、 5〜6人の外人さんが漫画コーナーうろうろしてた 白人さんと黒人さん。 国は分かんない 日本語読めるのかな?スゲー、とか思いながら 目当ての漫画探してたんだけど急に 「OH!! HAHAHAHA!!!

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