ドロップが落ちやすくなる。 【メギド72】74VHのドロップ率検証【ブラックフォッシル】

【パズドラ】目覚めスキルを持つキャラの一覧と効果|ゲームエイト

ドロップが落ちやすくなる

自分と同じ属性ドロップの出現確率をアップさせよう! 属性をひとつに絞ったチームを使用した場合、直面する悩みが必要ドロップの枯渇である。 火属性だけのチームに絞った場合、火ドロップが枯渇した段階で攻撃が不可能となる。 次の敵モンスターの攻撃でゲームオーバーとなるような局面では致命的な状況だ。 ほかの属性のドロップを火ドロップに変換できるスキルを持つモンスターがいてもスキルが溜まってない場合もはや打つ手はない。 盤面のドロップをできる限り消して、奇跡的な落ちコンを祈るしかないだろう。 そこで今回は変換とは違う各属性ドロップを落ちやすくする効果を持つスキルを紹介する。 こちらのチームは火ドロップの変換スキルを持つモンスターを6体(フレンド含む)入れているが、ボス戦において火ドロップが枯渇。 副属性に水と闇ドロップがあるため攻撃は可能だが、火の落ちコンが来ない限り大ダメージを与えることは不可能といえる。 副属性のダメージに関しては下記の記事を参照 目覚め系スキルを使おう! 目覚め系スキルとは指定された属性のドロップを落ちやすくするスキルだ。 目覚め系のスキルを使用すると、フレンドのモンスターの上部に対象となるドロップと落ちやすくなる効果ターン数が表示される。 ちなみに上記は敵に目覚め系のスキルを使用されたもの。 99ターンという長い効果ターン数のため厄介だが、この場合火属性チームであれば逆に有利な状況となるだろう。 光の目覚め系スキルは(2015年9月22日現在)聖闘士星矢コラボのシオンしか持っていない。 またコラボ期間外のため、現在入手できません。 あくまで少し対象のドロップが落ちやすくなる効果でしかないため、運が悪ければ盤面のドロップをかなり消してもそれほど落ちてこないこともあるし、逆に大量に落ちてきてそれらがほとんど消えてしまい、盤面にほぼ残らないということも……。 とはいえ、目覚め系スキルの効果を体感できる場面のことが多く、変換系スキルが使用できない際には保険として非常に役立つスキルとなっている。 変換系スキルを持つモンスターと一緒にチームに採用するといいだろう。 目覚め系スキルには1ターン味方のスキルを溜めたり、ランダムで対応したドロップを生成するといった付随効果を持っている。 また、ドラゴンボール改コラボのビーデル、ファイナルファンタジーコラボのジタンは2色のドロップを落ちやすくすることができる。

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【グラブル】支配の天秤(アヌビス杖)のドロップ率検証!落ちないときの対処法も解説!|スマホゲームアプリからSwitch・PS4まで様々なゲームの攻略やレビューをやります!

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スキル(以下のいずれか) シャインヴィジョン ターン数:7 3ターンの間、回復ドロップが少し落ちやすくなる。 自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。 グリモワールスノー ターン数:11 水ドロップを光に、木ドロップを回復に変化。 1ターンの間、受けるダメージを80%軽減。 シャイニングアビスゲート ターン数:8 相手は4ターンの間、毒ドロップが少し落ちやすくなる。 相手は4ターンの間、ランダムにドロップが鍵付きで落ちる。 煌月の世界 ターン数:8 全ドロップを強化。 3ターンの間、ドロップ操作時間が5秒延長。 ゴッドホーリーブレス ターン数:11 3ターンの間、光属性の攻撃力が2倍。 相手は3ターンの間、お邪魔ドロップが少し落ちやすくなる。

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【パズドラ】目覚めスキル持ちモンスター一覧

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どーもどもども絨でーす! 今回はで登場する「目覚め」について検証してみたいことがあったので、記事にしました。 もしかしたら、をやっている た 皆さんも一度は気になったことがあるかもしれませんが、検証内容はズバリ・・・ 「ほんの少し落ちやすくなる」は、具体的に何%の確率で落ちて来るのか です。 今回は、の恩恵を少しでも多く受けるために、100回測定を行いました。 具体的な測定方法は以下に示しております。 目次の「測定方法」から飛べます 実際に何%落ちて来るのか分かれば、おおよその落ちてくる個数の期待値とかをイメージ出来ますし、多少なりとも便利にはなると思うので、参考にして頂ければと思います。 「ほんの少し落ちやすくなる」目覚めの概要 目覚めギミック自体は クリシュナといったかなり昔のキャラも持っており、新しいギミックな訳ではありません。 しかし、「ほんの少し落ちやすくなる」目覚めは2019年に入ってから登場したギミックで、99ターン目覚めが持続することが特徴です。 初めて出たのは、「コラボ」の と です。 のスキルは、「99ターンの間、木ドロップがほんの少し落ちやすくなる」。 のスキルは、のスキルの水ドロップバージョンです。 のキャプチャ画像 そして、コラボの「 如月ナイト」にも 「99ターンの間、光ドロップがほんの少し落ちやすくなる」というスキルが付与され、 かなりメジャーなスキルとして台頭してきました。 他にも、「ほんの少し落ちやすくなる」スキルが注目されるきっかけになったコラボの「 飛影」にも「99ターンの間、闇ドロップがほんの少し落ちやすくなる」スキルが付与されています。 飛影のキャプチャ画像 あれ、火ドロップの目覚めは、、、? 2. 測定方法 今や注目されるようになってきた「ほんの少し落ちやすくなる」スキル。 如月ナイトのスキルを使う 2. 1色陣や2色陣を使用して全消ししやすくする 3. 全消し 4. 落ちてきた光ドロップがいくつあるか数える この画像では4個 3. 測定結果 のメモ帳に、落ちてきた光ドロップの数を100回分メモしたので、まずはそれを載せます。 落ちてきた光ドロップの個数 100回分のメモ 意外と2桁が多いことが分かりますね。 なんとなく目覚めが発動していることを感じる事が出来ます。 ここから 落ちてきた光ドロップの総数を計算すると、 671個でした。 また、一回の全消しで、落ちてくる光ドロップの個数の平均は 6. 71個でした。 これらの計算結果から、今回の検証での「ほんのちょっと落ちやすくなる」の効果を数値で表すと、 ドロップを落ちる確率が 22. 71個 増加することが分かりました。 見解・まとめ まだ100回しか試行していないので、もっと試行回数を増やさないと正確な数値は得られませんが、今回の結果から 「ほんのちょっと落ちやすくなる」は、ドロップ落下確率を5~6%上昇させる という見解とさせて頂きます。 これだけ落下確率を上げると、欠損の確率も下がるので、 もし「ほんのちょっと落ちやすくなる」スキルを持っている方は、積極的に使用していきましょう! 「ほんのちょっと落ちやすくなる」スキルによってどのくらい欠損率が下がるのかについては、別記事で考えていく予定です。 ではではまたまた~ mathpacejyu.

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