モンハン ワールド アイス ボーン ハンマー。 【MHWI】ハンマーの「力溜め」を徹底解説!通常溜めとの違い・解除条件・維持のコツなど【モンハンワールドアイスボーン】

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モンハン ワールド アイス ボーン ハンマー

KO術 ・モンスターの頭部へ攻撃した時の気絶値を増やすスキル。 ・ハンマーは主に敵の頭部を狙って気絶させて敵の動きを止める武器なので非常におすすめのスキル。 スタミナ奪取 ・打撃攻撃でのみ蓄積される減気値を増やすスキル。 ・攻撃がすべて打撃であるハンマーとは相性がよく、さらに気絶と合わせて敵の動きを止めやすくなる。 弱点特効 ・弱点に攻撃することで会心率を上げるスキル。 ・ハンマーは基本頭部を狙って攻撃するので、頭部が弱点の敵が多いため相性が良い。 耳栓 ・モンスターの咆哮でひるまなくなるスキル。 ・咆哮をチャンスに変えることができる耳栓スキルはかなり便利だ。 鈍器使い ・斬れ味が悪いほど攻撃力が上がるスキル。 ・はじかれ無効の攻撃が多いハンマーにとって、斬れ味が悪いことのデメリットは少ない。 無属性強化 ・無属性武器の攻撃力を上げるスキル。 ・一撃の威力にかけるハンマーにとって、属性よりも攻撃力を重視したほうがダメージが出ることが多い。 匠 ・武器の斬れ味ゲージを伸ばしてくれるスキル。 ・斬れ味ゲージが伸びることで武器の攻撃力が落ちにくくなり、最大威力の攻撃を通常よりも長く維持できるようになる。 攻撃が弾かれると大きな隙がうまれるので、なるべく早く斬れ味が緑の武器を作成しよう。 同時期に作成できる武器の中で攻撃力が高い• 斬れ味に緑ゲージがある• 鉄鉱石だけで簡単に作れる 【関連記事】.

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【MHWI】ハンマーの「力溜め」を徹底解説!通常溜めとの違い・解除条件・維持のコツなど【モンハンワールドアイスボーン】

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しがみつき状態でできること しがみつき中は以下のアクションができます。 モンスター上の移動(左スティック)• 武器攻撃( )• クロー攻撃( )• スリンガー全弾発射(R2)• 降りる( ) ハンマーの溜めやダッシュ中のように しがみつき中はだんだんスタミナが減っていくので、ずっとしがみつくことはできません。 乗り状態と違って スタミナ消費スピードが早く、スタミナが切れて強制的に落とされやすいです。 また、 しがみつき中のモンスターは普通に動き続けます。 乗り状態のように特殊な暴れ方はしません。 モンスターにしがみつく部位によっては安全地帯になったりするので、 一部の攻撃をしがみついて避けるということもできます。 武器攻撃でモンスターに傷を付けてダメージアップ! しがみつき中に で出せる「武器攻撃」はモンスターに傷を付けることができ、 傷付けた部位は肉質が柔らかくなりダメージが通りやすくなります。 部位破壊とは異なり、付けた傷は しばらく経つと元に戻ります。 武器種によって、武器攻撃でスリンガーの弾を落とさせやすいものと傷を付けやすいものがありますが、ハンマーは傷を付けやすいタイプの武器種です。 傷を付けることが重要なアイスボーンでは、 定期的にクラッチクローを使って傷を付けていく立ち回りが重要になってくるでしょう。 頭部にしがみついていると、かみつき攻撃などですぐ落とされるので、頭部に傷を付けるのは少し難しいです。 頭部に傷を付ける時は、モンスターが怯んだ時など大きめなスキに合わせて当てるか、後で解説する 装衣との組み合わせを活用しましょう。 しがみつき中に で出せる「クロー攻撃」は、頭部にしがみつきながら出すと モンスターの方向転換が可能なので、上手く使えば壁を狙ってぶっ飛ばせます。 一回でもクロー攻撃が決まればモンスターにスキが生まれるので、壁を向くまで何度もクロー攻撃しましょう。 スタミナ消費が大きいのと、 4回連続でクロー攻撃すると怒り状態になってしまうことには注意。 壁に当てるのが難しかったり、頭部へのしがみつきは落とされやすいので狙うのは大変ですが、壁ダウンが決まればかなり有利に戦いを進めることができます。 モンスターが怒っているとぶっ飛ばしも方向転換もできなくなるのには注意。 逆に言うと、 モンスターが怒るまで壁ダウンを狙うべきということになります。 それぐらい強いです。 こやし弾、閃光弾、音爆弾、ナイフ系アイテムなど 特殊な弾でぶっ飛ばすことはできないですが、 フィールド上で拾える弾ならどれでもぶっ飛ばせるので、石ころだけでも常に拾っておきましょう。 出し方1「スリンガーを構えてから発射」(全武器共通) 「L2ボタンで構えて ボタンで発射する」のが全武器共通のクラッチクローの出し方です。 アイスボーンから抜刀時にもスリンガーを使えるようになったので、 納刀時、抜刀時どちらでも可能です。 この出し方は 照準があるので飛びつく部位の狙いを定めやすく、若干射程が長くて当てやすいのが特徴です。 ただし、 飛びつく際に攻撃しないので、当ててしがみついた後に何かしないとほとんどダメージを与えられません。 使い道としては、 確実に傷を付けたい時やぶっ飛ばしを狙う時に使うのが基本でしょうか。 地上を走ってエリア移動するモンスターを追いかける時に使っても良いかもしれません。 モンスターと一緒にエリア移動できます。 出し方2「溜め2以上の溜め攻撃から発射」(ハンマー固有) ハンマーでは「 溜め2以上の各種溜め攻撃を出した後にL2ボタンを押す」ことでもクラッチクローを出すことができ、このクラッチクローがヒットすると 専用の派生技「飛びつき攻撃」を当てながらしがみつけます。 地上溜め攻撃だけでなく空中溜め攻撃や空中回転攻撃からでも出せますが、 地上の回転攻撃からは出せません。 クラッチクローのヒット後にモンスターが飛んだりして距離が大きく離れても、ホーミングして飛びついていきます。 なので、 飛びつき攻撃が発動したらモンスターから反撃されない限り必ずヒットします。 使い道としては、 溜め攻撃からのコンボとして使うのが主になります。 コンボを決めつつ傷を付けに行ったり、ぶっ飛ばしにも行けるので、スキを見たら積極的に決めていきたいところ。 ハンマーとクラッチクローのまとめ• 爪付きワイヤーでモンスターにしがみつくのがクラッチクロー• 非常に強いので使いこなしたいシステム• しがみつきは無敵時間がなく解除されやすいので注意• 不動の装衣とセットで使いたい• 怒り時はクラッチクローを使わない方が安全• クラッチからの武器攻撃でモンスターに傷を付けるのが重要• スリンガー弾を使ってモンスターを壁にぶつけてダメージ&ダウンを取れるのが強い• 溜め2以上の溜め攻撃から飛びつき攻撃を出しつつしがみつける• 溜め3では回転飛びつき攻撃になり威力アップ•

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【MHWアイスボーン】覚醒武器ハンマーの当たりとおすすめ覚醒能力丨赤龍ノ掴ム鎚【モンハンワールド】|ゲームエイト

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この記事の目次• 理由は2つ 1つめは 攻撃モーションの遅さとそれに伴う キャンセル回避のしにくさ。 ハンマーは手軽に重い1発を放てる代わりに、構えてからヒットするまでの時間が長く、かつ、モーション中にキャンセルして回避することができません。 故に 咆哮のフレーム回避が非常にやりずらい武器種となっています。 2つめは 回転飛びつき攻撃からの派生が強く安定させることでDPSが上がるため。 アイスボーンで追加された新モーション「回転飛びつき攻撃」からの派生攻撃が非常に有用です。 1発で傷をつけることができ、フルヒットで300以上のダメージを安定して出すことができる攻撃です。 この コンボを安定させるために「耳栓」はあった方が良いかと思います。 ハンマーの新モーション 「回転飛びつき攻撃」については下記記事でまとめましたので、ご参考までに。 ちなみに、 レベルは5にしておいた方が良いと思います。 古龍や歴戦個体のほとんどは咆哮大を使ってくるので、逆に5にならないのであれば0でいいくらいのイメージです。 2倍にあげてくれるスキルです。 操虫棍などでよく使われるスキルですがハンマーでも非常に有効です。 恩恵が受けらるのは 「滑走回転攻撃」の回転中のヒット(最後の1発を除く連撃ダメージ)と「ジャンプ叩きつけ攻撃」です。 ハンマーは1撃のダメージ高く「与ダメージ〇〇倍UP」系のスキルと親和性が高く、 できる限りのせて攻撃力の底上げを計りたいところ。 「飛燕+攻撃珠」「飛燕+達人珠」などついでにつけられるものが、 比較的低レアリティで手に入るので載せやすいのもポイントです。 「滑走回転攻撃」時の会心率向上を狙います。 滑走して効果を発動させること で会心率が30%あがります。 うまく計算して載せると無駄が無くて良いかと思います。 ちなみに、 滑走強化中に滑走を繰り返して延長することはできません。 はじめに発動してから決められた秒数後に必ず一度効果が切れます。 クールタイムなどはありませんが、注意しておきましょう。 会心率が上昇します。 上でも少し書きましたが、 ハンマーは一撃のダメージが高いため、「与ダメージ〇〇倍UP」系のスキルを最大限に生かすことができます。 そのため「見切り」による会心率上昇は他武器よりも重要度が高いと言えます。 Lv6~7を積むとなると重く感じますが、 アイスボーンで追加された防具は「見切り」を付けやすいものが多いのでスロット数と相談しながら組んでみてください。 アイスボーンからは傷つきの有無でさらに会心率が上がる仕様となりました。 アイスボーンでさらにに採用優先順位があがりましたね。 採用しない理由はありません。 また、ハンマーは気絶を取るために頭を攻撃することが多くなるため、 「弱点を攻撃する」という発動条件はうってつけ。 一部、頭が弱点でないモンスターがいますが(銀レウス、金レイアなど)傷つけてしまえばいいのでそこまで気にする必要はありません。 会心時のダメージ倍率が上がるスキルです。 上の「見切り」「弱点特効」「超会心」は 会心テンプレとしてよく採用されるスキルですね。 ハンマーは会心を発生させながら戦ってなんぼなので、こちらも是非採用したいところ。 がしかし、「見切り」「弱点特効」「超会心」すべてをMAXで盛るには結構の枠と珠が必要になってくるので、 会心率をとるか会心時のダメージ量をとるかで上手く調整しましょう。 私は枠が足りない場合はこの「超会心」を減らす形をとっています。 ダメージよりも会心頻度を上げたいので。 私はマルチ用の装備に組み込んでいます。 マルチ難易度になるとスタン耐久値が異様に高くなるため、1クエストでもよくて2回くらいしかスタンが取れません。 (クラッチクローがある故かもしれませんが・・・)これだとハンマーの存在意義が薄れてしまうので、この「KO術」でカバーするようにしています。 ソロは無くても3~4回スタンが取れる(モンスターによる)ので、個人的にはいらないかなぁと考えております。 ハンマーは頭を殴ってなんぼなので、他プレイヤーの攻撃で自身のコンボが中断されない様に載せておきましょう。 〇連打で出るフィニッシュ攻撃は発動まで長く、 ひるみをもらいやすいのでハンマーは特に必須です。 ちなみに、 「回転しがみつき攻撃」中は軽ひるみ無効です。 もし「ひるみ軽減」がつけられないのであれば「回転しがみつき攻撃」を主体にして戦うのもありでしょう。 さいごに いかがでしたでしょうか?ハンマーにのせたいおすすめスキルを8つほど紹介させていただきました。 まぁ、あんまり真新しい情報はないですが、、 個人的には「耳栓」「ひるみ軽減」「飛燕」「滑走強化」あたりは必須でつけたいかなぁと考えながら装飾品の調整を行っています。 ちなみに「攻撃」や「体力増強」などは、ハンマーに限らず載せたいスキルなので、省かせていただきました。 次回は実際の装備例を紹介いたします。

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