キュー ちゃん レシピ。 簡単!大量消費に手作りきゅうりのキューちゃんの作り方

きゅうりのキューちゃんでつくる新発見レシピ

キュー ちゃん レシピ

夏野菜といえばきゅうり。 家庭菜園できゅうりを育てている方は多いですよね。 一度採れ始めると次から次へと採れるきゅうり。 大量のきゅうりの消費に困っていませんか? 他にも、ご近所さんから巨大きゅうりをいただいたりして食べるのに困っているかもしれません。 我が家の場合、旦那の実家が農家なので、夏になると袋にいっぱいの大量のきゅうりをいただきます。 大量の巨大おばけきゅうりの消費は、きゅうりの漬物がおすすめ! 市販品のきゅうりの漬物と言えば、きゅうりのキューちゃん。 甘辛くてポリポリした食感で人気の漬物です。 ご飯のお供やおつまみに、知らない人はいないほどのロングセラー商品ですよね。 でも、市販のきゅうりのキューちゃんは中国産のきゅうりを使っているらしいので、安心してたくさん食べるには、やっぱり手作りが一番です! 辛いものが食べられない子どもや薄味にしたいといった味の調整もできるので、きゅうりを大量消費できる簡単に手作りできるきゅうりのキューちゃん漬けの作り方をご紹介します。 きゅうりのキューちゃん手作りレシピ 材料• きゅうり 1kg(大きめのきゅうり7~8本)• 塩 小さじ1• しょうゆ 300cc• 砂糖 200cc• 酢 50cc• しょうがを千切りにする。 常温に戻ったら完成。 冷蔵庫で一晩おくと味がよくしみこみます。 漬かり過ぎるので好みの味の濃さで汁から取り出してください。 辛いのがお好きなら、鷹の爪をしょうがと一緒にいれます。 辛さは調整してください。 今回は、1回目に冷ました後、鍋を二つに分けて、一つの鍋に鷹の爪を入れました。 手作りきゅうりのキューちゃんの賞味期限 瓶に入れて密閉しておけば1ヶ月くらい、ふつうにタッパーに入れた状態なら2週間くらいはもちます。 もちろん冷蔵庫で保管してください。 冷凍保存もできますが、パリパリ感がなくなり、味も落ちるため、できれば食べきってしまったほうがいいです。 手作りきゅうりのキューちゃんを食べた感想 まず、パリパリとした食感がいいですね! きゅうりにしみ込んだ醤油のタレが噛めば噛むほどしみだしてきて、ピリッと効いたしょうがの風味が食欲をそそります。 暑くて食欲がない時も、このきゅうりのキューちゃんがあればついついごはんを食べすぎてしまうほど。 5歳の次男は、しょうがのピリッとした感じが苦手なのですが、この手作りきゅうりのキューちゃんはおいしい!といってパクパク食べてくれます。 もうちょっと辛みが欲しい場合は、鷹の爪をお好みで入れるとさらに食欲をそそります。 また、辛いキューちゃんはおつまみにもぴったりで、ビールのお供にしています。 まとめ きゅうりが大量に採れた、きゅうりが大きすぎて食べ方に困っている、近所の人から大量のきゅうりをもらって困っている。 そんな悩みをお持ちの方は、簡単に大量消費できる手作りきゅうりのキューちゃんを作ってみてはいかがでしょうか。 あまりのおいしさに病みつきになりますよー!!.

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きゅうりの漬物 自家製キューちゃん

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夏野菜といえばきゅうり。 家庭菜園できゅうりを育てている方は多いですよね。 一度採れ始めると次から次へと採れるきゅうり。 大量のきゅうりの消費に困っていませんか? 他にも、ご近所さんから巨大きゅうりをいただいたりして食べるのに困っているかもしれません。 我が家の場合、旦那の実家が農家なので、夏になると袋にいっぱいの大量のきゅうりをいただきます。 大量の巨大おばけきゅうりの消費は、きゅうりの漬物がおすすめ! 市販品のきゅうりの漬物と言えば、きゅうりのキューちゃん。 甘辛くてポリポリした食感で人気の漬物です。 ご飯のお供やおつまみに、知らない人はいないほどのロングセラー商品ですよね。 でも、市販のきゅうりのキューちゃんは中国産のきゅうりを使っているらしいので、安心してたくさん食べるには、やっぱり手作りが一番です! 辛いものが食べられない子どもや薄味にしたいといった味の調整もできるので、きゅうりを大量消費できる簡単に手作りできるきゅうりのキューちゃん漬けの作り方をご紹介します。 きゅうりのキューちゃん手作りレシピ 材料• きゅうり 1kg(大きめのきゅうり7~8本)• 塩 小さじ1• しょうゆ 300cc• 砂糖 200cc• 酢 50cc• しょうがを千切りにする。 常温に戻ったら完成。 冷蔵庫で一晩おくと味がよくしみこみます。 漬かり過ぎるので好みの味の濃さで汁から取り出してください。 辛いのがお好きなら、鷹の爪をしょうがと一緒にいれます。 辛さは調整してください。 今回は、1回目に冷ました後、鍋を二つに分けて、一つの鍋に鷹の爪を入れました。 手作りきゅうりのキューちゃんの賞味期限 瓶に入れて密閉しておけば1ヶ月くらい、ふつうにタッパーに入れた状態なら2週間くらいはもちます。 もちろん冷蔵庫で保管してください。 冷凍保存もできますが、パリパリ感がなくなり、味も落ちるため、できれば食べきってしまったほうがいいです。 手作りきゅうりのキューちゃんを食べた感想 まず、パリパリとした食感がいいですね! きゅうりにしみ込んだ醤油のタレが噛めば噛むほどしみだしてきて、ピリッと効いたしょうがの風味が食欲をそそります。 暑くて食欲がない時も、このきゅうりのキューちゃんがあればついついごはんを食べすぎてしまうほど。 5歳の次男は、しょうがのピリッとした感じが苦手なのですが、この手作りきゅうりのキューちゃんはおいしい!といってパクパク食べてくれます。 もうちょっと辛みが欲しい場合は、鷹の爪をお好みで入れるとさらに食欲をそそります。 また、辛いキューちゃんはおつまみにもぴったりで、ビールのお供にしています。 まとめ きゅうりが大量に採れた、きゅうりが大きすぎて食べ方に困っている、近所の人から大量のきゅうりをもらって困っている。 そんな悩みをお持ちの方は、簡単に大量消費できる手作りきゅうりのキューちゃんを作ってみてはいかがでしょうか。 あまりのおいしさに病みつきになりますよー!!.

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きゅうりの漬物 自家製キューちゃん

キュー ちゃん レシピ

きゅうりのキューちゃんを使って簡単に作る事ができる、おすすめアレンジレシピをまとめました。 キューちゃん餃子 普通の餃子を作る要領でタネを作る時に、水気をよく切って細かくカットしたキューちゃんを入れるだけ。 キューちゃんのさっぱりとした酸味が効いた、アッサリ系の餃子が作れます。 絞って使うので、キューちゃんを大量消費したい時にも。 キューちゃんの混ぜご飯 作り方はとても簡単。 炊き上がったご飯に、細かくカットしたキューちゃん、大葉、しらす等を加えて混ぜるだけ。 キューちゃんで適度な酸味と味がついているので、他の調味料は不要です。 キューちゃん冷奴 キューちゃんと玉ねぎをみじん切りにしたら耐熱ボウルへ。 そこに、ごま油や醤油等の調味料を入れたらレンチンして、キューちゃんソースを作ります。 後は完成したソースを豆腐の上にかければ完成。 豆腐以外にも、唐揚げにかけたり、アジフライ等にかけても絶品です。 キューちゃん 中華サラダ サラダに加えたい野菜を細切りにカットしたら、すりゴマ、ごま油、キューちゃんのつけダレを加えて和えるだけ。 キューちゃんのつけダレが味のベースになった、和風のサラダです。 キューちゃんとクリームチーズのパスタ フライパンにカットしたキューちゃんを入れて軽くごま油で炒めておきます。 そこに、茹で上がったパスタを入れて炒め合わせたら、カットしたクリームチーズとキューちゃんのつけダレで味を整えて混ぜれば完成。 肉系を加えたければ、ベーコンやパンチェッタを加えたり、ツナを入れてさっぱり食べても美味しいです。

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