いこ ラブ。 「=LOVEイコールラブ」のメンバープロフィールと名前・顔画像まとめ!

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いこ ラブ

指原莉乃が自身の理想のアイドルをプロデュースするために、声優学校として業界一の歴史と実績を誇る代々木アニメーション学院による「声優教育」を施した新しい「声優アイドル」の初期メンバーを決めるオーディションを実施しました。 去る4月29日、オーディション最終審査が行われ、指原莉乃プロデューサー自ら、グループ名を「=LOVE(イコールラブ)」とすることを発表しました。 「=LOVE(イコールラブ)」という名前には、「アイドルとはファンに愛されなければいけない。 そしてアイドルという仕事も自分が愛さなければいけない。 」という想いが詰まっています。 指原莉乃が理想のアイドルを初プロデュースするにあたり、次の通り意気込みを語っております。 アイドルになりたいと思っているだけじゃダメ。 まず行動しよう。 9年前の私のように悩んでいる人の背中を押してあげたいです。 「好きなことから始めよう」て。 私なんかに何ができるかわからないけど、 アイドルヲタの立場から私の理想のアイドルをプロデュースしたいです。 指原莉乃.

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=LOVE(イコールラブ)

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応募後の審査状況や選考結果に関するお問い合わせには応じられません。 合格通知は合格者にのみ、ご連絡させて頂きます。 合否の問い合わせには一切お答えいたしま せんのでご了承ください。 オーディション参加費、選考にかかる費用は一切ありません。 オーディションに参加される際の衣装は、各自でご用意ください。 オーディション会場までの交通費・宿泊費は各自でご負担ください。 応募には、保護者の同意が必要です。 (12〜15歳までの方は、保護者の方と一緒に応募要項・応募シートをご確認・ご記入くださ い) サインが無い場合は無効となります。 また、審査の段階で確認をいたしますのであらかじめご 了承ください。 既婚者、既婚歴あり、出産歴のある方は応募できません。 お送りいただいた応募資料は選考以外の目的で使用することはございません。 本オーディションの内容は、応募者の肖像、音声を含めて録画され、関連資料として公開され る場合があります。 WEB応募締め切り前はアクセスが集中し繋がりづらくなる恐れがございますのでお早めに応募 ください。 写真添付がない場合は審査対象外となります。 写真では、帽子、コート、めがねは着用しないでください。 全身写真は膝が見える服装で撮影 してください。 自撮りは禁止です。 集合写真は不可です。 プリクラやスマホアプリなどで加工された写真は審査対象外となります。 この日の最終審査には、一次審査(書類)、二次審査(せりふ読み)を通過 した103人が参加。 歌唱、ダンス、質疑応答を経て、最年少は12歳、最年 長は20歳、平均年齢16.7歳という13人の合格者が決定した。 指原は「今回、こちらの13人が仮合格しました。 これからどうなるか分か りませんが、本当にキラキラで既に私は心を奪われています。 オタクは一番最 初に応援した人がおいしいと思っています。 ぜひ応援、待ってます」と笑顔で 呼び掛けた。 指原は、グル-プ名を「=LOVE」(イコ-ル ラブ)と発表。 自身がア イドルとして活動する中で「アイドルとはファンに愛されなければいけない。 また、アイドルは大変なこともあるけど、そのアイドルという仕事も(自分 が)愛さなければいけないと思ったからこの名前に決めました」と命名の理由 を語った。 引用元:JAPAN Billboard 期間中、SHOWROOMにて2次審査通過者のライブ配信を実施しております。 こちらは、審査ではなく、配信内容や獲得ポイントの情報を参考にすることを 目的としております。 通過者の配信時間は本人たちに任せているため、ご覧の方はSHOWROOMのタ イムテーブルをご確認ください。 まだ詳しい情報は、入っていないので、また入り次第追記していきたいと思います。

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=LOVE スケジュール

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概要 ボーカルのKUMIとギターのNAOKIの男女二人による。 1997年にの音楽サークルで結成。 もともとは大学でNAOKIがKUMIに声を掛けたことをきっかけになにげなく始まったバンドで、当初はプロデビューなどという野心はまったくなかった。 2人を中心にバンド形態で活動をスタートするが、メンバーが入っては辞めての繰り返しで、ファーストアルバムも、バンドが無くなって後任のベースとドラムとキーボードを探すまでの間にのつもりで2人だけで作っていたものだった。 そのテープがたまたまレコード会社の人間の手に渡り、とを録り直した以外はほとんどそのままの形でになって世に出てしまった。 本来のバンド名は「LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA」であったが、長すぎるためORCHESTRAの頭文字「O」のみをPSYCHEDELICの後ろにつけ、現在の名称になった。 2004年にはアジアツアーを開催し、2008年にはを拠点とするインディーズレーベルHacktone Recordsよりアルバム『』で正式に米国デビューを果たすなど、海外での活動も展開している。 アメリカデビューは彼らの音源を聞いたレーベルのプレジデントのデヴィッド・ゴーマンからの数年越しのラブコールに応えることで実現したもの。 それをきっかけにの伝説的なであるトルバドールで公演するなど、しばらくL. と日本とを行き来しながら活動を続けた。 また、、などのアジア圏では2000年のデビュー当時から「愛的魔幻」の呼び名で親しまれ、香港のにヘッドライナーとして出演するなど絶大な人気を誇っている。 デビュー当時は自らがを務めるを主体にプロモーション活動を展開。 2人はメディアに出ずにCDジャケットも象徴的なイラストを使用し、どんな人間がやっているのか、どのようなバンドなのかなど、すべてがヴェールに包まれたまま、純粋に楽曲の力だけでミリオンヒットを記録した。 2ndアルバムリリース後は自分たちでバンド・メンバーを集めて全国ツアーを行ったり各地のフェスティバルへ出演したりするなど、ライブ活動に対してより積極的になる。 また映画やテレビドラマへの主題歌の提供や地上波の音楽番組への出演など、メディアにも積極的に関わるようになる。 1st, 2ndアルバムなどのカバーやオフィシャルグッズに使われているKUMIに似たイメージキャラクターの女性の名前は「デリコちゃん」。 音楽性 NAOKIのが印象的な的サウンドとKUMIが手がけるとが混在した歌詞と歌唱が彼らのスタイル。 -のロックなどの洋楽がルーツミュージックでありながら、の影響を受けたを中心とするなど-の現代的なセンスに裏打ちされたサウンド・プロダクトは、一見、懐古趣味に見えて、しっかりと当時のリアルタイムのサウンドを取り込んでいた。 デビューからずっとリフを中心にした曲を作っていたが、結成から20年を経て、とを主体とした曲作りも行うようになった。 楽曲制作では、作曲やアレンジだけでなく、歌詞も2人で相談しながら書く。 NAOKIが持ってきたリフにKUMIがメロディを乗せることもあれば、お互いに核になるメロディとコードを持ち寄ってそれに肉付けすることもある。 プライベートスタジオ設立後はレコーディングやミキシングの作業まで自分たちの手で行うようになった。 影響を受けたアーティストは、、、、、、、、、など。 メンバー• KUMI(クミ、 1976-04-11 (44歳) - 、東京都生まれ・出身)• ・他を担当。 で2歳から7歳までに住んでおり 、ネイティブな英語が話せる。 その一方、日本語の発音がおかしいと言われる事もある。 音楽を聴き始めたのは大学以降。 青山学院入学後、、、、、といった70年代の音楽が好きだということに気づいた。 フェイバリット・シンガーは、など。 ギターを始めたきっかけはボブ・ディランの「」で、ギターを弾きながら歌うスタイルに魅かれた。 2010年3月9日に10歳年上の一般男性と結婚するが、2015年に離婚。 3年後の2018年元日に・のとの再婚を発表した。 NAOKI(ナオキ、 1973-07-21 (46歳) - 、出身)• ギター・他担当。 本名:佐藤直樹(さとう なおき)。 初期のリリース作品にはNAOKI SATOと表記されていた。 敬愛するミュージシャンは、、ビートルズ、など。 ジョン・レノンの影響もあり、ライブ中に缶ビールを飲むパフォーマンスをよく行う。 のプロデュースを行っている。 バンド・の『』(2017年)に、のとのボーカルROYとともに、それぞれのイニシャルを配したユニット「R'N'R」として参加している。 サポートメンバー 2004年 - 2015年 2004年秋の全国ツアー「Mind across the universe 2004」から10年近く、ほぼ固定化されていたバンドメンバー。 その期間、ステージもスタジオの作業もずっと同じメンバーで続け、メンバーの日程がそろわないとライブをやらないほどだった。 またライブやレコーディングだけでなく、 に出演することも多かった。 ():、担当• (Curly Giraffe、、元):担当• (GREAT3):担当• (、、):、担当 2017年 - 10年以上活動を共にしたバンドに代わって結成された。 それまでのライブでは楽曲の再現性を重視してによる同期に頼ることも多かったが、よりなサウンドで表現するためにメンバーと編成が一新された。 深沼元昭(、、):ギター担当• 高桑圭:ベース担当• 坂東慧():ドラム担当• 冨田政彦:ドラム担当• 松本圭司(元T-SQUARE):担当• 福長雅夫:担当 スペシャルバンド 2015年のアジアツアーのバンドメンバー。 (、元):ギター担当• 千葉広樹(Kinetic、rabbitoo、サンガツ):ベース担当• ():ドラム担当• ゴンドウトモヒコ(METAFIVE、anonymass、pupa):ホーン、コンピュータオペレーティング担当 ゲストメンバー• :担当• :ドラム担当 過去のサポートメンバー• わた流D:ベース担当 レコーディング• :キーボード• :ギター• (amp'box Recording studio):、ドラム担当• デビュー当時から長年を担当していた、スタジオにおけるキーパーソン。 略歴 1997年1月、の音楽ACM(Aoyama Creative Music)にて結成。 元は数名からなるバンドだったが、音楽性の違いから、最終的にKUMIとNAOKIのデュオとなる。 1999年11月、に楽曲を応募。 放送後にから問い合わせが殺到する。 複数の音楽関係者の目に止まり、多くの事務所・レコード会社から声がかかる。 2000年1月、を中心にで100円で限定カセットを販売。 同年4月21日、『LADY MADONNA 〜憂鬱なるスパイダー〜』でより。 2001年1月、1stアルバム『』をリリース、160万枚を超える売り上げを記録した。 3月、アメリカの音楽フェスティバル「」に出演し、全米のライブハウスを回る。 2002年1月9日、短期集中で作られた2ndアルバム『』をリリース。 アルバムタイトルは現在のネーミングになる以前に名乗られていたバンド名であり、このアルバムはセルフ・タイトルド・アルバムである。 2003年、8th『My last fight』をリリース。 系『』のに採用される。 2004年、3rdアルバム『LOVE PSYCHEDELICO III』をリリース。 このアルバムからセルフプロデュースになった。 オープニングナンバーの『Everybody needs somebody』が映画『』のに起用される。 10月、2年ぶりの全国ツアー「Mind across the universe 2004」を開催。 11月には初のアジア・ワンマン・ツアー(韓国・香港)を行う。 2005年、限定で初の『』をリリース。 2週連続1位を記録。 5月27日、初の公演を成功させた。 6月、台湾公演を行う。 9月7日、彼らのプライベートスタジオ「Golden Grapefruit Recording Studio」が完成し、以後レコーディングはここで行うこととなる。 またこの年の暮れにオノ・ヨーコと初めて会い、以降、「ジョン・レノン スーパー・ライヴ」に毎年出演するようになる。 2006年4月7日より、NHK総合のテレビ番組『』新オープニングテーマ曲として、デリコがアレンジしたのカバー曲「」が流れる。 また同日、本人達が出演しているシーンも放送された。 2007年、『』に出演、番組内で初のテレビライブととの対談の模様が放送された。 6月、プライベートスタジオと同名の4thアルバム『Golden Grapefruit』をリリース。 10月から全国ツアー「LOVE PSYCHEDELICO 2007 GOLDEN GRAPEFRUIT TOUR」を開催。 2008年5月20日、アルバム『』で米国デビューを果たす。 また、その日本盤も6月18日に、ライブ映像やPVを収めたDVD『GOLDEN GRAPEFRUIT BOX』と同時発売された。 生放送のテレビ番組への出演もこれが初めてであった。 2010年1月、5thアルバム『ABBOT KINNEY』 をリリース。 7月、香港・台湾でワンマン公演。 8月、にシングル「」の楽曲提供。 2013年4月17日、6thアルバム『IN THIS BEAUTIFUL WORLD』をリリース。 5月より約3年ぶりとなる全国ツアー「LOVE PSYCHEDELICO TOUR 2013 "IN THIS BEAUTIFUL WORLD"」を開催。 サポートには普段のバンドメンバーに加え、TOTOの初期から後期までアルバムやライブのサポートを務めたことでも知られる世界トップクラスのパーカッショニスト、レニー・カストロも参加。 2014年、最もミニマムな2人だけで行なう初のアコースティックライブを開催。 ステージ上にアコースティックギターやベース、エレキギター、マンドリン、スティールギターといった複数の楽器を並べ、終始二人が曲に合わせて楽器を持ち替えながらパフォーマンスした。 2015年2月18日、デビュー15周年記念ベストアルバム『』と『』をリリース。 5月から7月にかけて、2枚のベストアルバムを携えて全国ツアー「LOVE PSYCHEDELICO 2015 -15th ANNIVERSARY TOUR-『THE BEST』」を開催。 このツアーでは、サポートドラマーとしてがバンドに帯同。 11月、アジアツアーを開催。 27日に香港でアジア最大規模のロックフェスの1つ「Clockenflap 2015」にヘッドライナーで出演後、29日には台湾・国際コンベンションセンターでワンマンライブ「LOVE PSYCHEDELICO 2015-15th ANNIVERSARY TOUR 『THE BEST』- in TAIWAN」を行う。 2017年9月よりメンバーを一新した新体制のバンドでの全国ツアーを開催する。 ディスコグラフィ シングル 発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン最高位 備考 インディーズ 2000年1月 LADY MADONNA 〜憂鬱なるスパイダー〜 タワーレコード限定発売。 収録曲の「LADY MADONNA〜憂鬱なるスパイダー〜」と「二人だけのGroove」はメジャー発売盤とは別テイク。 CD VICL-36085 通常盤。 CD VICL-36654 通常盤。 14th 2012年11月14日 CD VICL-36728 33位 アルバム 発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン最高位 備考 1st 2001年1月11日 CD VICL-60666 2010年6月9日 SHM-CD VICL-70081 リマスタリング盤。 2015年2月18日 LPレコード VIJL-60134 2nd 2002年1月9日 CD VICL-60888 2010年6月9日 SHM-CD VICL-70082 リマスタリング盤。 2015年2月18日 LPレコード VIJL-60135 3rd 2004年2月25日 CD VICL-61290 2010年6月9日 SHM-CD VICL-70083 リマスタリング盤。 CD VICL-62431 通常盤。 2010年6月9日 SHM-CD VICL-70084 リマスタリング盤。 2015年2月18日 LPレコード VIJL-60137 5th 2010年1月13日 CD VICL-63480 2010年6月9日 SHM-CD VICL-70085 リマスタリング盤。 2015年2月18日 LPレコード VIJL-60138 ボックス 2010年6月9日 LOVE PSYCHEDELICO THE BEST SPECIAL BOX 6SHM-CD VIZL-430 5枚のオリジナル・アルバムをデジタル・リマスター&SHM-CD化し、ボックス化した10周年記念のアニバーサリー・コレクターズ・ボックス。 CD VICL-64007 通常盤。 2015年2月18日 LPレコード VIJL-60139 7th 2017年7月5日 2CD VIZL-1176 初回限定盤。 CD VICL-64802 通常盤。 ベストアルバム 発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン最高位 備考 1st 2005年2月9日 CD VICL-61578 初回限定盤。 VICL-61579 通常盤。 2nd 2008年5月20日 CD 08122799341 輸入盤(US盤)。 米国・ハックトーンレーベルよりリリースの全米1stアルバム。 2008年6月18日 This is LOVE PSYCHEDELICO〜U. BEST VICL-62840 全米デビューアルバムにボーナス・トラック2曲を加えた期間限定生産の日本国内盤。 CD VICL-64434 通常盤。 映像作品 発売日 タイトル 規格 規格品番 オリコン最高位 備考 ドキュメンタリー 2002年11月21日 THE FILM 1999. 12-2002. 05 DVD VIBL-70 デビュー以来2年間の活動を記録したドキュメントフィルム。 2004年9月22日 VIBL-191 ライブビデオ 2005年12月7日 IN CONCERT AT BUDOKAN DVD VIBL-278 2005年5月27日に日本武道館にて行った「LOVE PSYCHEDELICO IN CONCERT AT BUDOKAN」の模様を収録。 ボックス 2008年6月18日 GOLDEN GRAPEFRUIT BOX 2DVD VIBL-428 2007年に行われた「IN CONCERT AT BUDOKAN 2007」「GOLDEN GRAPEFRUIT TOUR LIQUIDROOM LIVE」というコンセプトの異なる2つのライヴに加え、MVなどの特典映像収録のコンプリートDVD。 ライブ活動• 2月28日〜4月20日 2002年ツアー「 circle of mind」• 2月28日 (福岡)• 3月2日 (広島)• 3月4日 (大阪)• 3月5日 (名古屋)• 4月5日 (札幌)• 4月7日 (仙台)• 4月12日 NIIGATA PHASE(新潟)• 4月19日・20日 (東京)• 7月27日 「 '02」 (新潟)• 9月2日〜9月21日 2002年秋ツアー「 GRAPE FRUITS TOUR」• 9月2日 函館金森ホール• 9月4日 郡山HIP SHOT• 9月6日 富山CLUB MAILO• 9月11日• 9月13日 静岡サナッシュ• 9月15日 神戸チキンジョージ• 9月17日 (岡山)• 9月19日 高知キャラバンサライ• 9月21日 大分T. 11月23日 「Breezin' Island 2002~Cool Rock Night~」 沖縄県 野外劇場• 2月27日 「続 ナニワ・サリバンショー -KING OF ROCK'N'ROLL-」()• 7月24日 (横浜)• 7月25日 (大阪)• 10月1日〜10月28日 LOVE PSYCHEDELICO CONCERT TOUR Mind across the universe 2004• 10月1日 Zepp Sapporo(札幌)• 10月3日 Zepp Sendai(仙台)• 10月4日 Zepp Sendai(仙台)• 10月7日 Zepp Osaka(大阪)• 10月8日 Zepp Osaka(大阪)• 10月14日 名古屋(名古屋)• 10月15日 名古屋クラブダイアモンドホール(名古屋)• 10月20日 (東京)(台風の中敢行)• 10月22日 Zepp Fukuoka(福岡)• 10月27日 (東京)• 10月28日 Zepp Tokyo(東京)• 11月13日 ソウル・SHクラブ()• 5月24日 5th Anniversary Party in YOKOHAMA BLITZ~Thank you for DELICO friends~()• 5月27日 LOVE PSYCHEDELICO IN CONCERT AT BUDOKAN 2005. 27()• 6月22日 台湾公演〜台北国際会議中心(Taipei International Convention Center)• 7月18日 主催 2005 FUJIPOP 「2005 LIVE FACTORY 721」• 7月31日 '05()(Strange Love Psychedelicoとして出演)• 8月20日 2005 in EZO(・間)(Strange Love Psychedelicoとして出演)• 10月7日 ジョン・レノン音楽祭2005 (日本武道館)• 4月22日 Earth Day Tokyo 2006()初のフリーライブ出演• 4月27日 EARTHDAY LOVE PSYCHEDELICO feat. HONESTY, LASVEGAS(SHIBUYA-AX)• 4月30日 ARABAKI ROCK FEST. 06(宮城)• 11月4日 ジョン・レノン音楽祭2006 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ 日本武道館• オープニング曲 KUMIのみソロボーカル• ジェラス・ガイ直後のMC• ヘルプ! - 『Aha! All We Want 』収録バージョン• 全員合唱曲• 全員合唱曲• 全員合唱曲• 10月18日〜11月9日 LOVE PSYCHEDELICO 2007 GOLDEN GRAPEFRUIT TOUR• 10月18日 Zepp Fukuoka(福岡)• 10月24日 (東京・追加公演)• 10月30日 (大阪)• 10月31日 EIGHT HALL(金沢)• 11月2日 Zepp Sapporo(札幌)• 11月6日 (広島)• 11月7日 (名古屋)• 11月9日 Zepp Sendai(仙台)• 12月7日 LOVE PSYCHEDELICO IN CONCERT AT BUDOKAN 2007(日本武道館)• 12月8日 ジョン・レノン音楽祭2007 Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ 日本武道館• 6月26日〜7月10日 LOVE PSYCHEDELICO 2010 "ABBOT KINNEY" CONCERT TOUR• 6月26日 福岡DRUM LOGOS• 6月27日 広島CLUB QUATTRO(広島)• 7月2日 なんばHatch(大阪)• 7月3日• 7月10日• 7月23日 香港公演• AsiaWorld - Arena• 7月25日 LOVE PSYCHEDELICO - 2010 Live in Taipei• TWTC台北南港展覽館• 8月22日 MONSTER baSH 2010• 香川県国営讃岐まんのう公園内・芝生広場 ラジオ• (2013年4月4日 - 、、毎週木曜日を経て現在は毎月2回隔週日曜の第1・第3週目に放送) - メインパーソナリティー その他• のアルバム「」T5「BLUE MONDAY」にコーラスで参加。 これは彼女らが桑田と同じ出身という縁から実現した。 2006年4月より『』のオープニング曲(「」のカバー曲)を担当。 2006年6月29日、のライブトークに生出演。 2007年6月29日、『』に出演。 対談の相手は。 現在唯一の音楽番組出演。 ちなみにNAOKIはヨーコにタメ口調で会話したため、母から電話で注意されたとのこと。 2010年8月6日、『僕らの音楽-OUR MUSIC-』に出演。 対談の相手は。 香取の所属するのシングルに書き下ろし楽曲「」を提供しており、番組中でSMAPと共演。 関連項目• - 「Freedom」が番組使用曲 脚注 [] 注釈• ドラムは後で生ドラムに差し替えようと思っていた。 KUMI曰く「本当にバンドなんだよね、私たち二人とバックバンドじゃなくて、本当に6人でバンドになれたから。 私たちはそもそも『二人でやろう』っていうんじゃなくて、バンドでやっていきたかったほうだから」とのこと。 「Aha! All We Want 」など。 この模様はとで放送され、後にDVDとしても発売された。 テレビ放送では、ライブ映像やインタビュー、KUMIが器用にバック転をする姿など、DVD未収録の貴重なシーンも数多く流された。 実質的な地上波テレビ出演は、これが初となる。 この模様は12月7日発売の『LOVE PSYCHEDELICO IN CONCERT AT BUDOKAN』、2006年3月22日発売のライブアルバム『LIVE PSYCHEDELICO』に収録されている。 アルバム・タイトルはロサンゼルスに実在するストリート名にちなんで付けられた。 アメリカツアーでは行ったことがあるが、国内では初めて。 高橋がこのような全国ツアーに参加するのは1987年の矢野顕子の「グラノーラ・ツアー」以来、28年ぶり。 OKMusic. GetNews 2017年8月30日. 2018年3月5日閲覧。 2017年8月30日. 2018年3月5日閲覧。 2018年2月27日閲覧。 2010年4月10日. 2014年2月11日閲覧。 インタビュー. 『Lighthouse』2009年1月1日号・16日号. 2014年2月11日閲覧。 Mikiki. 2015年3月9日. 2018年3月5日閲覧。 インタビュアー:大谷隆之. 2018年2月24日閲覧。 インタビュアー:平賀哲雄. 2017年1月29日閲覧。 インタビュアー:フミ・ヤマウチ. 『bounce』 228号. 2014年2月11日閲覧。 Special 2010年1月12日. インタビュアー:平賀哲雄. 2017年1月29日閲覧。 2008年5月19日. 2018年2月27日閲覧。 MUSICMAN-net 2015年11月19日. 2017年1月29日閲覧。 2007年6月11日. 2018年3月5日閲覧。 リアルサウンド. 2015年2月18日. 2018年2月2日閲覧。 インタビュアー:森朋之. 2018年3月2日閲覧。 インタビュアー:大谷隆之. 2018年2月24日閲覧。 mikiki. 2015年3月13日. 2018年3月5日閲覧。 2018年2月25日閲覧。 LOVE PSYCHEDELICO 2009年12月17日. インタビュー. webマガジン e-days イーデイズ. 2014年2月11日閲覧。 イシバシ楽器. 2015年4月23日閲覧。 ナタリー. 2018年1月2日閲覧。 LOVE PSYCHEDELICO 2009年12月24日. インタビュー. webマガジン e-days イーデイズ. 2014年2月11日閲覧。 2017年2月13日. 2017年3月25日閲覧。 2017年2月13日. 2017年3月25日閲覧。 インタビュアー:森朋之. 2018年3月2日閲覧。 インタビュアー:大谷隆之. 2018年2月24日閲覧。 LOVE PSYCHEDELICO 2017年7月5日. インタビュアー:大谷隆之. 2018年2月25日閲覧。 2015年3月10日. 2018年3月1日閲覧。 インタビュアー:平賀哲雄. 2017年1月29日閲覧。 2013年3月1日. 2017年1月28日閲覧。 インタビュアー:平賀哲雄. 2017年1月29日閲覧。 2014年7月30日. 2018年2月27日閲覧。 20150-01-30. 2017年1月29日閲覧。 2017年9月5日. 2018年2月27日閲覧。 外部リンク• - 公式サイト• - チャンネル• - ニューアルバムレコーディングサイト.

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