デュエルリンクス ガチャ。 【遊戯王デュエルリンクス】デッキ紹介『墓守/バスター』

遊戯王デュエルリンクス気になるガチャの確率を徹底分析!関係ないって本当!?

デュエルリンクス ガチャ

遊戯王デュエルリンクスには現在 4種類の 『カードガチャ』が存在しています。 封入されているカードの傾向・特徴は各『カードガチャ』によって異なるため、遊戯王デュエルリンクスを始めたばかりの決闘者などはしばしば 『ガチャのうちどれを買えば良いのか』で悩むことになるでしょう。 ただその『悩み』は決して無駄になりません。 各パックに封入されているカードを把握し、またそれらのカードのうちどういったカードが自分の欲しいカードか、あるいは自分のプレイングスタイルにあっているか、はたまたデッキを強化するのに使えるかを考えることは、凡骨決闘者から真の決闘者へ成長するための大切な第一歩なのです。 ただ、『真の決闘者』にまでなりたいと思わない層であるとか、あるいは『決闘者』である前に社会人、ないし学生であるプレイヤーにとって、いちいち『カードガチャ』を比較し、更に考察することは如何せん大変です。 大変でなくとも面倒でしょうし、面倒でなくとも疲れるでしょう。 そこで今回は、いたいけな初心者を悩ませる『どれが良いのか問題』を解決して行くことにしましょう。 気になるところからcheck!• さて、ある人はレアカードを36枚集めるために、またある人は『スゲ!』なカード欲しさなのでしょうが、しかし大抵のプレイヤーはカードをコレクションするよりも、『デッキを強くする』目的で『カードガチャ』を回すでしょう。 要するに、 『強くなりたい』から『カードガチャ』に望むわけです。 このゲームにおいて 『強くなる』ということは『強いデッキを組む』ということですから、 『カードガチャをやる狙いは強いデッキのキーパーツを集めること』になるでしょう。 とすると、ここで紹介するべきカードガチャは 『環境で流行しているデッキのキーパーツを(できれば多く)含むもの』ということになります。 で、現環境で流行しているデッキというと大体次の通りです。 狩場サクリファイス• フライング寄生• エレクトロ軍曹軸機械族• 恐竜族• 次からはその5種を構築するために必要なカードが封入されているパックを、各デッキごとに紹介していきます。 また構築できたとしても『狩場サクリファイス』は上級者でも扱いづらい『コントロールデッキ』で、しかも事故要因となるうえ、使いこなすのにある程度のプレイングを要求する『儀式ギミック』まで搭載されている。 補足と注意! その5種のデッキは構築の方向性がそれぞれバラバラですから、 『1つのパックを買って全部組む』という芸当は 出来ません。 そこで、もし上記の5デッキを組むのであれば、予め構築したいデッキを決め、計画的にカードを集め、またパックガチャを買って行かねばなりません。 とはいっても始めたばかりで右も左もわからぬ頃に『組みたいデッキを選べ』と言われて、まさかすぐ決められるはずもありません。 ですから、初心者はまず自分の好きなプレイングスタイル、あるいはデッキタイプを知るために『チャレンジデュエル』に挑み、いろいろなプレイング・デッキタイプを知りましょう。 それからゆっくりと『構築したいデッキ』を決めれば良いのです。 何にしても、『あれもこれも組みたい』ではどれだけ課金してもお金が足りなくなりますし、また買えるパック数が中途半端になってしまって、出来上がるデッキも中途半端になってしまいます。 よほどサイフポイントに余裕があるか、それか『このカードを全て使って貴様の生ぬるいデッキを強化しろ!』なシチュエーションにでもならない限り、『組みたいデッキは絞る』ことをおすすめします。 墓守を組むならネオ・インパクト 『墓守』に必須なカードは大抵が 『リシド』ないし『イシズ』の デュエル後ドロップか、あるいは 『カード・トレーダー』の 商品です。 ですから『墓守』の構築はそれほどパックに依存しませんし、また購入するパックが多岐にわたることもありません。 『ネオ・インパクト』を集中的に購入し、『墓守』に複数枚投入されることが一般的な 『銀幕の鏡壁』、それと 『マジシャンズ・サークル』を集めましょう。 余ったUR・SRは『カード・トレーダー』で 『宝玉』と交換して、『墓守』の切り札 『墓守の審神者』、あるいは 『ワンダー・ワンド』と引き換えましょう。 『イシズ』と『リシド』を仮想敵とした『ハイスコアデッキ』を用意しましょう。 問題は『ネオ・インパクト』から出るカードでは良い『ハイスコアデッキ』が組めないことです。 新パック 『フレイム・オブ・ザ・タイラント』を幾らか回し、 『スピリット・ドラゴン』を確保しておくと捗るかもしれません。 また『フレイム・オブ・ザ・タイラント』を回すとき、 『魔道化リジョン』が当たったらなら、『審神者』ではなく『墓守の長』を軸とした『墓守』が組めます。 尤も、『長型』は『審神者型』に比べ勝る部分が展開力しかないため、構築するプレイヤーはそういないでしょう。 『審神者型』に『リジョン』を入れても面白い動きをしますが、具体的にどう面白く、そしてまたその面白さの裏側にどんなリスクがあるかについて話すとこの記事のタイトルを大幅に変更せねばならなくなります。 『リジョンが当たればまあ嬉しい』という知識だけは持っておいてください。 フライング寄生を組むなら2パックに跨って購入が必要 『フライング寄生』は例の虫野郎がレベル20で覚えるスキル『フライング寄生』を悪用したデッキです。 デッキの中核となるカード 『翡翠の蟲笛』は 『スタンダードデュリスト』のデュエル後報酬で、それに続くキーカード 『逆ギレパンダ』、及び デッキを高速で回転させられるカードや、 ロックカードをパックで補うことになります。 デッキを高速で回転させられるカードといえば、リバースすると同名カードをデッキからセット出来る 『デス・ハムスター』でしょうが、このカードは『逆ギレパンダ』と共に 『エイジ・オブ・ディスカバリー』に封入されています。 『エイジ・オブ・ディスカバリー』では、この恐るべきデッキ圧縮鼠、それと凶悪な面構えのパンダの他に、相手の攻撃モンスターに三途の川の渡河を強要する地獄のヤーさん 『黄泉へ渡る船』を入手しておきましょう。 もう1パックは 『アルティメット・ライジング』で、こちらではロックカードとなるロックな外見の 『呪魂の仮面』に、どういう原理か相手の星4モンスターをぜんめつめつめつさせる謎の虫さん 『死の四つ星てんとう虫』、更に貴重なドローソース 『強欲な欠片』を余さず入手しておきたいところです。 また『アルティメット・ライジング』には現環境で使えるほぼ唯一の魔法・罠除去 『ツイスター』さんがいらっしゃいます。 更にもっと余裕があるならば、本当に余裕があるならばで、無理をしてはいけませんが、『フレイム・オブ・ザ・タイラント』から『浅すぎた墓穴』を1枚持って来るとなかなかおもしろい動きをするでしょう。 エレクトロ軍曹軸機械族も2パック購入が必要 『エレクトロ軍曹』は『フレイム・オブ・ザ・タイラント』で入手できるのですが、そのパックで入手できる有用な機械族はこのサージェント のみです。 ですから2種類のパックを購入する必要があると言い条、『フレイム・オブ・ザ・タイラント』で集めねばならないカードは『エレクトロ軍曹』のみとなります。 何にしても1種のカードのために延々課金し続けるのはああ無情というやつですから、『軍曹』が出次第速攻で『ボックスリセット』して良いでしょう。 『リンゴ』であるとか、 『ウォーム・ワーム』に気を取られないように。 彼らには、特にデッキ破壊芋虫には将来性がありますが、とはいえ『機械族』とのシナジーはありません。 続けて購入するべきパックは『ネオ・インパクト』です。 このパックでは他のデッキがそうするのと同様に『銀幕の鏡壁』を執拗に狙い、また 『機械王』、 『機械王プロトタイプ』まで入手しておきましょう。 この他、デッキを支える下級モンスター 『ツインバレルドラゴン』は『カード・トレーダー』から、 『強化支援メカ』や 『オイルメン』は 『バンデット・キース』から入手出来ます。 『バンデット・キース』はこの『機械族』がテーマ・種族統一デッキとして存在出来る最大の要員 『メタル化』系のカードも落としますから、このデッキを組みたいのであれば最優先で周回しましょう。 また余裕があれば『アルティメット・ライジング』から『ツイスター』先輩に出張願いたいところです。 恐竜族も2パックにまたがる必要がある 最初期環境から今日に至るまで、その恐竜さんパワーで活躍だドンしている『恐竜族』は速攻魔法 『突撃指令』をデッキの要にしているザウルス。 したがって『突撃指令』が出る『アルティメット・ライジング』は引いておきましょう。 同じパックから排出される『強欲なカケラ』、それと『ツイスター』まで集められれば上出来です。 『突撃指令』を確保次第、『ネオ・インパクト』で、やはりというべきか『銀幕』を集めます。 このとき 『重力の斧グラール』と 『ガーディアン・グラール』が手に入れば、より高火力な 『グラール型恐竜』が構築できます。 ただし『グラール型』は従来型にほとんど存在しない『事故』がありますので、扱いには注意せねばなりません。 それにしても、いや全くの余談ですが、『恐竜』がこんなに強く、また誰もに使われるだなんて、かつて誰が予想したでしょうか? 城之内に負け、エスパー絽場に負け、勝った相手はカレーの人だけ。 『恐竜』とはそういう残念なテーマだった印象ですが、場が違い、環境が異なれば結果も自ずから異なるという良い例でしょう。 それにしても『ネオ・インパクト』の登場で(正確には『銀幕』の登場で、ですが)『恐竜族』はより強化されました。 今では主流な学説ではないようですが、かつて『恐竜』は巨大隕石の地球落下と、それに伴う環境変化で滅んだとされていました。 ところがこの『恐竜族』は『ネオ・インパクト』の『隕石龍』に耐え、また度重る環境の変化にも見事に順応してみせました。 これから先、どこまで『恐竜』の時代が続くのか。 楽しみです。 ダイダロスデッキは『エイジ・オブ・ディスカバリー』で組める 極端な話、『ダイダロスデッキ』には3枚の『ダイダロス』と 『大波小波』、それと適度な数の 『海』と 『水属性モンスター』があれば、それでいいのです。 そうしてそれらのカードは全て『エイジ・オブ・ディスカバリー』のみで揃います。 したがって、欲を言えば上記の『あればいいもの』に『手札を イレカエルためのカード』=『デッキを高速回転させるカード』である 『強欲なウツボ』を混ぜておきたいところです。 幸いなことに『ウツボ』もまた『エイジ・オブ・ディスカバリー』から排出されますから、『ダイダロス』集めの傍ら2枚前後確保しておきましょう。 『海』のカードのみ、『梶木漁太』のレベルを上げねば手に入れられませんが、どうせ『海デッキ』は彼の独占漁場です。 ある程度形になった『海デッキ』を使っているうちに自然と『海』は揃っているでしょう。 『海』が足りずに『ダイダロス』が活かせない時期は、いっそ『ダイダロス軸』をやめて、一旦『スーガ軸』の『海』を作ってみると面白いでしょう。 相手を文字通り海の藻屑にしてしまうこの効果が1度でも通れば、デュエルの趨勢はまず決する。 まとめ さて、ここまで遊戯王デュエルリンクス初心者を悩ませる『パックガチャはどれを引くべきか問題』について色々とお話をしてきました。 要するに 『組みたいデッキを予め決めて、それに応じて買うパックを決めることで解決できる』のです。 ここでは『主流な環境デッキ』を例としましたが、とりあえず『主流デッキ』を組んで見ることでデッキ構築の基本、それと技術、奥深さのようなものが理解できるはずです。 初心者はまず、完璧なものでなくとも良いので『主流な環境デッキ』を組んでみて、そこで学んだことを活かし、『自分の本当に組みたいデッキ』を見つけると良いでしょう。

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遊戯王デュエルリンクスガチャ演出3つを紹介!期待し過ぎは禁物!?

デュエルリンクス ガチャ

気になるところからcheck!• ガチャ演出について 演出には3種類ある! 演出には以下の3タイプが存在しています。 クリボー出現• 色エフェクト&古代神官文字• キャラカットイン (以上演出の登場する順) それぞれをより詳しく見ていきましょう。 ひとつは『クリボー』が 画面左端に1体だけ出現する演出です。 この演出は基本的に『あってないようなもの』で、『クリボーが勝手に!』を地でいくもの、つまり 『出てもレアカードが排出される確率は極めて低い』ものです。 続く 『クリボー』が画面に3体登場するもの、上の画像がそれですが、これは 『出ればレアカードを期待しても良い』程度の演出です。 ただその演出のあと、 『左側にいるクリボーがウィンクする』と、一転して 『レアカードが期待できる』演出となります。 この演出では最後に 『空から巨大なクリボーが落ちてきて弾ける』為、引いた場合にはすぐそれとわかるでしょう。 この光が『青』であれば、これもこれで『あってないようなもの』、出ても 大抵は 『R』のカードです。 『金色』から 『SRカード』が排出される期待が高まり、『虹色』になると 『URカード』まで期待できるようになります。 またエフェクトとは別に、あるいは同時に、上画像のような『古代神官文字』がパック背景に浮かびあがることがあります。 これにも 『3行のみ出る場合』と 『全画面に出る場合』があり、後者ならば 『大抵はレアカードが排出されます』。 パック購入時に選択していたキャラが上画像のように『カットイン』で出現します。 演出に期待するなら重複したとき ここまで3つの演出をそれぞれ見てきましたが、 『演出が1つだけ出たとき』は 『レアカードが出る確率の低いとき』です。 特に『クリボー演出』は『ウィンク』まで見ても『パックにレアカードが含まれていないこと』がしばしばです。 演出からレアカードが期待出来るときは 『演出がだぶったとき』です。 ただし:演出が出たからといってレアカード確定ではない そもそも演出は全て 『レアカードが出る かもしれない演出』に過ぎず、どんなに期待出来る演出でも、 『出たからといってレアカードが出るとは限らない』のです。 ここまで殊更に『大抵』であるとか、『期待値』という言葉を使ってきたのもそのためです。 また、 『むしろ無演出だったが良いカードが出る』場合もあります。 演出に期待しすぎるのはやめておきましょう。 まとめ さて、ここまで『遊戯王デュエルリンクス』のガチャ演出について色々と見てきました。 『演出』とか『期待出来る』とかいう書き方をするとどうも別のゲーム、ことにギャンブルのように思えて来ますが、しかし実際、カードパック購入にはちょっとしたギャンブル要素があることを否定出来ません。 『城ノ内』並の強運を持っているならまだしも、運に自信がないならば『パック購入・課金』は 計画的に行いましょう。

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【遊戯王デュエルリンクス】デッキ紹介『墓守/バスター』

デュエルリンクス ガチャ

いつボックスをリセットするべき? 1:目当てのURカードが引けた時 URカードは各種1枚ずつしか入っていないので、複数枚引きたいURカードがある場合、目当てのURカードを引けた時が絶好のリセットタイミングだ。 特に最初の数パックでURを引けた場合、今後のUR率を考えるとリセットするのもアリ。 2:レアカードがほぼ出てしまった時 SR以上のカードがかなり出てしまった場合もリセットがおすすめ。 残ったカード次第ではあるが、URを引ききった時や、残りUR,SRが2~3枚程度になった時はリセットしてもいい。 リセットのタイミングについて 残りの枚数から考えよう 最初は200パックのうち、UR10枚、SRが24枚入っている。 この数からリセットするタイミングを考えていくのがいいだろう。 基本的には、早い段階でレアカードを多く引けたらリセット、逆に引きが悪かった場合はリセットは後回しが良い。 例1:残りパック100、UR5、SR12 ちょうど半分パックを引き、高レアカードも半分当てた状態。 このような状況であれば、残りのUR、SR次第でリセットするか判断しよう。 SRはまだしも、欲しいURがまだあるようなら、リセットは先延ばしにした方がいい。 例2:残りパック20、SR3 残りパック数もあと少しといった状況。 基本的にはリセットで問題ないが、 残っているSRが当たりカードなら続行して引きにいった方がいい。 リセットして200パックに戻った方が当たりカードを引きづらいようになるなら、リセットせずそのままパックを引こう。 例3:残りパック197、UR9、SR24 3パックでUR1枚を運良く当てたパターン。 こういった場合は即リセットがおすすめ。 そのまま続行しても残りが引きやすいわけではないので、UR確率を高めるためにもリセットしよう。 カード名 ポイント 場に出すのが非常に大変。 使えない訳ではないが、後から入手でも問題はない。 効果は強烈だが、他のカードがないと活かしづらい。 入手は後回しでもOK。 基本的には時間稼ぎしかできない。 活用するには専用のコンボデッキを作る必要があるので、後回しでもOK。 攻撃1700は優秀だが、他パックでより優秀な下級モンスターを入手できるので、優先して引く必要はない。 ライフコスト1500はかなり痛い。 また出せるモンスターも相手次第になってしまうので、残しておいてもOK。 攻撃500アップは嬉しいが、他パックで手札コストなしで500アップできる装備魔法があるので、引きに行く必要はあまりない。 第2弾パックの残してもいいカード カード名 ポイント 効果は強力なのだが、儀式モンスターなので扱いが難しい。 強いデッキを組むには大量のURが必要なので、覚悟がない限り狙わなくてもOK。 ガーランドルフと同じく扱いが難しい。 儀式サポートURカードを集める気がないのなら、引きに行く必要はない。 魔法罠破壊カードだが、ドラゴン族が居ないと使えない。 通常魔法なので、のように相手ターンに使えないのも痛い。 効果自体は悪くないが、ステータスが低すぎるのがネック。 活躍できる場面は限られてしまう。 貴重な蘇生カードだが、戦闘破壊時のみしか使えず、ターン終了時に自壊してしまうのでやや使いにくい。 ボックスガチャとは 必ず当たりが引けるシステム ボックスガチャは、決められた数のアイテムが入ったボックスからガチャを引くというシステム。 アイテムが入っている数が決まっているので、一定回数引けば最高レアのアイテムも確実に入手できる仕様になっている。 一度に同じ高レアカードを複数引けない デュエルリンクスの場合は、最上級レアリティであるURは10種類が各1枚しかボックスに入っていない。 ボックスをリセットしない限り、URの同名カードを複数引くことはできない。 残り枚数を確認できる ガチャページを見ている段階での残りのカード枚数がレアリティとカード毎で把握できる。 SRは2枚ずつ入っているので、この場合はを1枚引き当てている状態。 リセットができる 1パック開けた段階でも、200パック全てを開けた段階でもボックスのリセットが可能。 このリセットを上手く利用することで、目当てのカードを複数揃えることもできる。 デュエルリンクスの他の攻略記事 初心者向け記事 おすすめランキング.

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