ソード シールド タイプ 相性。 ポケモン剣盾(ソードシールド)攻略

【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ソード シールド タイプ 相性

ポケモンにはタイプがあり、タイプによる弱点と耐性で有利不利が決まります。 この記事ではポケモン初心者・対戦初心者に向けて、タイプ相性に関する情報をまとめていきます。 ポケモンのタイプと技のタイプが一致したとき、技の威力を上げる『タイプ一致補正』がかかります。 タイプ一致補正は1. 5倍なので、タイプ不一致の2倍弱点より、タイプ一致技の等倍攻撃が強くなるケースもあります。 特性によるタイプ相性の変更 ポケモンが持つ特性の中には、タイプ相性を変える効果があります。 ゲーム上では『ばつぐん』と表示されていても、特性によって無効化されるケースがあるので覚えておきましょう。 特性 特性の効果 主なポケモン あついしぼう ほのお・こおり技のダメージを半減 マンムー かんそうはだ ほのお技のダメージは1. 5倍 マルヤクデ よびみず みず技を無効化し、とくこうを1段階上げる ダブルバトルではみずタイプの単体攻撃を引き受ける トリトドン ポケモン剣盾 初心者向け記事リンク 当サイト『ポケモンまとめマスター』では、ポケモンソードシールドからポケモンを始める人、対戦を始めようと思っている人に向け、初心者向けの記事を用意しています。 攻略や調べ物にお役立てください。

次の

【ソードシールド】タイプ相性の基礎知識まとめ!タイプ相性表・仕様など【ポケモン剣盾】

ソード シールド タイプ 相性

【タイプ相性の変更履歴】 ポケットモンスター金銀 第2世代 での変更点• あくタイプ・はがねタイプが追加。 エスパータイプのポケモンに対して、ゴーストタイプのわざが「通常ダメージ」から「効果抜群」に変更。 ポケットモンスターXY 第6世代 での変更点• フェアリータイプが追加。 はがねタイプのポケモンに対して、ゴーストタイプ・あくタイプのわざが「いまひとつ」から「通常ダメージ」に変更。 [例] でんきタイプの変化わざ「かいでんぱ」は、じめんタイプのポケモンにも効果があり、相手の特攻のランクを2段階下げる。 ただし、下記「各タイプ固有の特徴」に記すように例外となる変化わざも存在する。 [例外の例] でんきタイプの変化わざ「でんじは」は、じめんタイプのポケモンには無効。 また、により特定のタイプのわざが無効化されたり、受けるダメージが増減される場合もある。 各タイプ固有の特徴 赤文字は第6世代 XY 、 青文字は第7世代 サンムーン で追加された要素。 タイプ タイプ固有の特徴 ほのお• 「やけど」状態にならない くさ• 「やどりぎのタネ」無効• 「いかりのこな」「キノコのほうし」「しびれごな」「どくのこな」「ねむりごな」「ふんじん」「わたほうし」などの粉系のわざによる効果を受けない• 特性「ほうし」による効果を受けない でんき• 「まひ」状態にならない こおり• 「こおり」状態にならない• 天気が「あられ」のとき、「あられ」によるダメージを受けない• 「ぜったいれいど」無効• 「ぜったいれいど」を命中30で使える 他のタイプが使うと命中30未満 どく• 「どく」「もうどく」状態にならない 特性「ふしょく」のポケモンが使った「どく」状態にするわざでは「どく」状態になる• 「どくびし」無効• 「でんじは」無効• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない ひこう• 「まきびし」「どくびし」無効 いわ• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない ゴースト• 「アンカーショット」「かげぬい」「クモのす」「くろいまなざし」「サウザンウェーブ」「とおせんぼう」「フェアリーロック」などのわざによる相手を逃げたり交代できなくさせる効果を受けない• 特性「かげふみ」「ありじごく」「じりょく」などによる相手を逃げたり交代できなくさせる効果を受けない あく• 特性「いたずらごころ」の相手ポケモンが使う変化わざが当たらない 場をターゲットにした変化わざの効果は受ける はがね• 「どく」「もうどく」状態にならない 特性「ふしょく」のポケモンが使った「どく」状態にするわざでは「どく」状態になる• 「どくびし」無効• 天気が「すなあらし」のとき、「すなあらし」によるダメージを受けない タイプ別ポケモン一覧について• 、、、などは、必要に応じて別ポケモンとして掲載しています。 掲載スペースの都合上、一部ポケモンは省略して表記していることがあります。 参考:.

次の

タイプ相性表

ソード シールド タイプ 相性

あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

次の