鬼滅の刃 203話 カラー。 【鬼滅の刃】203話204話「数多の呼び水」あらすじ振り返り&感想!

鬼滅の刃203話ネタバレ確定!炭治郎が人間に?柱達や仲間の想いにより無惨の意思を克服!

鬼滅の刃 203話 カラー

薬論争 無惨弱体化など要所で効果てきめんな 鬼滅の刃作品における薬 引用. 鬼滅の刃196話 難敵無惨には4種の薬で対抗 今回はさらに激しく意見が飛び交います。 薬こそ我らが刃! 鬼滅の薬剤師 ・薬あるとなんでもありになるから しのぶとゆしろうは早めに退場させるべきだった というかインフレさせすぎて強引にデバフさせるなら 初めから、インフレやめろよ ・炭がこのまま鬼として死ぬのは嫌って思ってたけど 今回の猪とかのギャグシーンのせいで前回までの緊迫感が一気に無くなってま〜た万能薬 登場で 結局あっさり人間に戻りそうでむしろ萎えてしまったわせめて今回は鬼治郎無双しろよ カナヲがしゃしゃり出てくると急につまらなくなる 鬼治郎はこのまま人間に戻らんと 一瞬炭治郎に戻るけど最後は無惨細胞共々滅せられていいわもう 引用. 鬼滅の刃202話 ・薬以外の根性とか絆で鬼化が治るなら今までの話なんだったんだよとなるから効くかどうかは別として薬でどうにかする展開には納得している ねずこが薬で治ったなら鬼炭にも使われて当然 薬が出来上がってく時系列的なものが伏線としてもう少し上手く描かれてたり、もっといろんな人が協力して薬の開発に力を入れてるような描写があったなら、いざという時の薬頼みで全然いいんだが、さすがにこれは後付け感がすごくて、一気にチープに見えるんだよな 死んでった奴らなんだったんだよ お館様はなによりもまず薬柱を立てろよと ・あれを薬でどうにかするよりもっといい 描きかたあるよな、これなら仲間達と 禰豆子の説得で動きが鈍り元に戻りかけるって ほうがいいと思う、しかも カナヲが「これが最後の一本…」 と出してきたのは作者の頭が悪すぎる 何でそれを無惨に使わなかったのか? と言われること位考えれば分かることだろ ・薬で生まれた存在だから薬が出まくるのはセーフ理論はよう分からんわ じゃあ最初から鬼滅の薬剤師にすればよかったのに ・炭治郎に関しては人間に戻すのに薬を打つ必要あるから展開の変えようがないし薬が悪目立ちした無惨戦の展開が良くなかったな… ・薬は飲み過ぎると悪化する場合もある。 正しい量を守りましょう。 って注意書きあるだろ? 足せばいいってもんでもないし、 その辺の説明がないから文句言いたくなる気持ちも分かるけど、 無惨に使ったとしてもうまくいったかどうかは分からんよ。 炭治郎は我を取り戻す事ができるのか? 身を犠牲にして薬を打ち込んだカナヲの容態は? 速報 203話 数多の呼び水 鬼となった炭治郎を救え! 今週のスタートは禰豆子から お兄ちゃん家に帰ろう 昏睡の炭治郎 皆の救いで徐々に意識を取り戻しつつある炭治郎 帰りたい 俺も帰りたいよ禰豆子 本当にもう疲れたんだ 禰豆子の思いが届いたか!? 嘘だ、禰豆子は生きている!お前は嘘つきだ 無惨の思念を振り払います。 無惨の執念 ようやく鬼の王となるべく媒体を見つけた無惨 意識を取り戻し鬼化も解けようかという炭治郎を必死で引き戻します。 抗う執念 前を向くな人を信じるな 希望を見出すな 鬼でなくなれば数年の内に死ぬんだぞ 痣の代償を払わねばならぬ 炭治郎待て!待ってくれ!頼む! 私の意志を!思いを継いでくれ!お前が! お前にしかできない お前は神に選ばれし者だというのがわからないのか! お前ならなれる! 完璧な究極の生物に! 太陽すら克服したというのに お前は類稀なる生物なのだ 引用. 鬼滅の刃203話 炭治郎行くな! 私を置いて行くな! 鬼化解除 最後の最後 無惨との綱引きに打ち勝ったのは 炭治郎に添えられた皆の手 引用. 鬼滅の刃203話 手を放せ こっちに戻れ そっちに行くな炭治郎 炭治郎戻ってこい 藤の花畑へと引っ張られた炭治郎の意識 鬼化の醒めた炭治郎 ごめん、怪我 大丈夫…か 禰豆子必死の呼びかけに応えました 人間 炭治郎 人間 禰豆子 久しぶりの再会 カナヲ カナヲちゃん 炭治郎目を覚ましたよ! お互いを見て生存を確認するカナヲと炭治郎 横たわりながらも安堵の表情、涙 引用. 苦労こそしましたが割と早い終息 衝撃とも言える主人公の鬼化も結局は身体の欠損ダメージを修復する為のものでしょうか? 永きに渡る死闘 決着 205話完結濃厚。 あと2話で茶番も終わり。 次号は巻頭カラー 鬼を葬った炭治郎達 その行く末とは 最新話感想反応まとめ 全員修復可能? 水柱 腕欠損、痣 風柱 指欠損、腹部裂傷、痣 音柱 腕欠損、片目失明 やっぱり無惨様細胞でみんなの欠損治すんか? カナヲちゃんの活躍 あれだけやって失明してませんよ。 ってのは反則だろ 藤の花の演出が素晴らしい だから炭治郎に使ったのはしのぶさんが藤の花から作った薬なのか なるほどなあ 最終回、エピローグに向けて 20巻178話迄 21巻187話迄 22巻196話迄 23巻205話迄 残りの数話で青い彼岸花を探しにいって、見つけて「鬼を産み出す」元凶だから全部燃やすところで終わり、かな?.

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▷ 鬼滅の刃ネタバレ204話考察 五つ子ちゃん、 ✅

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2020年の 4 月27日(月曜)発売の 週刊少年ジャンプからの情報です! まずは、前回の202話の内容を振り返ってみたいと思います。 伊之助を襲おうとしていた鬼となった炭治郎の前に 妹である 禰󠄀豆子が出てきました。 禰󠄀豆子は鬼となった炭治郎にしがみつき、伊之助への攻撃を止めました。 そこから禰󠄀豆子は炭治郎を抱きしめ語りかけました。 「お兄ちゃん、ごめんね」 「ずっと私何も分からなくなっててごめんなさい」 「お兄ちゃん独りに全部背負わせたね」 と涙を流しながら、禰󠄀豆子は鬼となった炭治郎を抱きしめていました。 禰󠄀豆子 「帰ろう。 」 「家に帰ろう」 しかし、これだけ声を掛けられても 炭治郎は大きな雄たけびを挙げ 抱きしめてくれていた禰󠄀豆子を引き離そうとしました。 その時、鋭い爪は禰󠄀豆子の腕に食い込んでおり血を流すほど深く刺さりました。 禰󠄀豆子を引きはがそうとする炭治郎に気づいた 善逸は、すぐに止めに入り 「炭治郎やめろーっ!」 「禰󠄀豆子ちゃんだぞ」 「元に戻っている、人間に戻っている」 「こんなことしたら死んじゃうよ!」 「お兄ちゃんて呼んでるだろう!」 と言いながら炭治郎に抱き着きました。 それでも雄たけびを挙げる炭治郎 そこにすかさず、 伊之助が入り 「やめろーっ!!」 と言い炭治郎の頭を叩きました。 「ガーガー言うな」 「禰󠄀豆子に怪我とかさせんじゃねぇ」 「あんなに優しかったのに、、!」 「元の炭治郎に戻れよぉお!」 と泣きながら炭治郎をポカポカと殴りました。 すると、次の瞬間 炭治郎は無惨が放った 衝撃波を放ちました! 衝撃波により吹き飛ばされる伊之助、善逸達! 禰󠄀豆子は何とか炭治郎にしがみ付いたままで耐えていました。 衝撃波を放った炭治郎は姿が変化しており 背中から脊骨のような物が飛び出し お尻からは骨の尻尾が出てきていました。 この姿を見ても炭治郎に『負けないで』と声を掛ける禰󠄀豆子 一時、炭治郎は何やら苦しい表情を見せますが その後は倒れた善逸達に攻撃を仕掛けました! しかし、その攻撃を 義勇が水の呼吸で防ぎます。 炭治郎が人を殺す前に倒さなくてはと思い続けている義勇 ですが、炭治郎には 日光も 赫い日輪刀も効かないため絶望的な状況となっていました。 そんななか炭治郎の攻撃は続き 咆哮のような攻撃を構えました! その攻撃の構えを見て 「誰も殺さないで!」 「お兄ちゃんお願い!」 「やめて!!」 と叫ぶ禰󠄀豆子。 すると、炭治郎の方向による攻撃は 義勇の立ち位置から横方向に直撃しました。 炭治郎の攻撃を防ごうとした禰󠄀豆子は手から血を流していました。 炭治郎は続けて動き出しますが 「ダメッ!!」 と言いながら、禰󠄀豆子は炭治郎に言い聞かせます。 血を流した状態で炭治郎にくっついている禰󠄀豆子をみて 義勇は不思議に思っていました。 『何故禰󠄀豆子を殺さない?』 『攻撃は何故逸れた?』 など、考えている内に炭治郎も鬼化に抗っているという事に気づき始めました。 一方で 愈史郎がこの光景をみており 鬼の為、自分は日の元に出て助ける事も出来ないと悔しがっていました。 そんな中、 カナヲが目覚めており 鬼となった炭治郎の元に歩み寄っていました。 この光景をみて可哀想にと思いながら カナヲは胸元から小さな木の筒を取り出しました。 その筒の中には、 胡蝶しのぶが藤の花から作った 鬼となった禰󠄀豆子に使うための薬でした! そして、この薬を炭治郎に打つために カナヲは自分の中で決心しました。 これを使い素早い動きで炭治郎に近づき 炭治郎の背中に薬を打ち込むことに成功しました! 打ち込む代わりに炭治郎から攻撃を喰らいましたがカナヲは 「炭治郎だめだよ」 「早く戻ってきて」 「禰󠄀豆子ちゃん泣かせたらだめだよ、、」 と言い倒れました。 そして、薬を打ち込めれた炭治郎は 鼓動が大きくなり動きが一時止まりました。 前回の話はここで終了しました。 無惨の想い 前回の話からカナヲに薬を打たれた炭治郎は 自分の心の中で色んな感情が入り込んできていました。 『お兄ちゃん帰ろう』 『家に帰ろう』 と泣きながらお願いしている禰󠄀豆子。 それに対し 『帰りたい』 『俺も家に帰りたいよ禰󠄀豆子』 『本当にもう疲れたんだ』 と涙を流し考えている炭治郎。 *炭治郎は自身の心の中で無惨の肉片により囚われているようでした。 家に帰してくださいと願い手を上空へと伸ばす炭治郎 その炭治郎の腕には無惨の肉片が付いており 炭治郎の心を折るかのように 「家族は皆死んだ」 「死骸が埋まっているだけの家に」 「帰ってどうなる」 無惨により囚われている炭治郎を救い出してくれたのは 今まで鬼と戦いに全力を尽くしてくれていた 柱達の姿でした! 柱達は炭治郎を人間として復活できるように導いてくれるようで 炭治郎を上空へと押し上げ始めました。 *上空に上がれば 人間として復活するようでした。 しかし、そんな中 無惨の意思が邪魔をしに入り 無惨は、禰󠄀豆子が死んでしまったという 嘘の情報や お前が仲間を傷付けたのだ!などの炭治郎にとって マイナスの気持ちになる情報を与えてきました! さらには 「前を向くな人を信じるな」 「希望を見出すな」 「鬼でなくなれば数年の内に死ぬんだぞ」 「痣の代償を払わねばならぬ」 しかし、そんな情報には屈さずに炭治郎は柱達の想いにのせられ上に導かれていきました。 上に上がっていく炭治郎の体に無惨は体全体でしがみつくように出てきました! 「炭治郎待て!」 「待ってくれ頼む!!」 「私の意思を思いを継いでくれお前が!」 無惨は上に上がっていく炭治郎を必死に止めていました。 「お前にしかできない」 「お前は神に選ばれし者だというのが分からないのか」 「お前ならなれる!!完璧な、、」 「究極の生物に!!」 しかし、その時 炭治郎の真上に藤の花が満開に咲いており その花の中から禰󠄀豆子の手が差し伸べられていました。 『お兄ちゃん帰ろう』という声と共に 炭治郎の手を上に引き始めました。 それを見て焦る無惨! 「手を放せ」 「こっちに戻れ」 「太陽すら克服したというのに」 「お前は類稀なる生物なのだ」 「そっちに行くな炭治郎」 その手は炭治郎の右手をしっかし握り上に引っ張り出しました。 『炭治郎戻ってこい』 という色んな声が聞こえてきて 無惨が引っ張る力よりも強い力を発揮していました。 人間に戻る道に進んでいく炭治郎を見て無惨は 「炭治郎!」 「炭治郎行くな!」 「私を置いていくなアァァ!!」 と叫びました。 炭治郎の復活! 藤の花畑に導かれた炭治郎が目を覚ますと 目の前には妹の 禰󠄀豆子の姿がありました! 「お兄ちゃん」 と泣きながら声を掛ける禰󠄀豆子。 それに対し 「…ごめん、怪我」 「大丈夫…か…」 と涙を流し答えました。 そして、炭治郎の復活を大喜びする一同! 「戻ったあぁぁ!!」 「炭治郎だあぁぁ」 炭治郎は、自分のせいで伊之助や善逸傷つけてしまった事を理解しましたが 伊之助は 「お前にやられた傷なんか、」 「たいした事、、ねぇ、、」 と息を切らしながら言い 善逸は 「俺は、、一生かけて、、償ってもらうから」 「妻の分も、、」 と泣きながら言い、禰󠄀豆子の方をみていました。 最後に炭治郎の攻撃を受けてしまった カナヲも何とか生きており 炭治郎が目を覚ました姿を見て涙を流していました。 一方で日の元に行けないが部屋の中でその一部始終を見ていた愈史郎は 「お前なら死なないと思ってた」 と涙を流し呟いており、懐から珠世の簪を取り 「珠世様」 「終わりましたよ…」 と言いました。 まとめ 今回の話では無惨の想いを継がされてしまっていた 炭治郎が人間としての理性を取り戻し、人間に戻る事が出来ました! 炭治郎が鬼になっても一緒に旅してきた 仲間達や 今まで命を懸けて鬼を一緒に倒してきた 柱達や 鬼殺隊のメンバー達 色んな人の想いを胸に抱き、 無惨の支配から抜け出す事に成功しました! 確かに色んな戦いをへて 命を無くした者、傷を負った者が現れましたが 誰一人として仲間を恨んだり嫌悪したりするものはいないでしょう! 全員が命がけで挑んだ戦い! 無惨に勝ったことがそれら全てを償う結果になるのだと思います。 炭治郎も無事人間に戻る事ができ これで完全に無惨の存在も消えてしまったでしょう! そのため、次回が最終回となる可能性は高いと思います。 今月はお金がなく買うのが苦しい。 僕もそうなんですが、そんな方でも 『U-NEXT』の無料トライアル期間の登録をすれば読むことが出来ます! ・31日間無料トライアル実施中! 期間内に解約で金額0円!.

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『鬼滅の刃』|集英社『週刊少年ジャンプ』公式サイト

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週間文春の噂 週間文春がジャンプ関係者のコメントとして掲載した内容 ・ワニ先生は女性 ・引き延ばしは無い ・家庭事情もあり東京での漫画家生活は長く続けていけない ・連載終了を機に実家に帰省? 信憑性は薄い気もしますが、どうだろう? 青い彼岸花 このまま物語が完結に向かう中で幾つか回収出来ていない伏線や謎があります。 最も読者の関心が高いのは 青い彼岸花 平安時代に無惨を鬼化させた物語の元凶でもあり、鬼が太陽を克服する為のキーでもあります。 無惨が1000年探しても見つからなかったとされ、存在するかどうかも怪しいシロモノ。 このまま見つからずに終わるのもすっきりしませんし。 無惨を乗り越えた今だからこそ回収して欲しいところ。 兄妹しかり、 竈門家が青い彼岸花を育てていた、管理人していた可能性が高いとされています。 もしかすると無惨が竈門家に辿り着いたのも偶然ではないかもしれませんね。 当たり前に受け入れていたその事実を変えてくれたのは、二人の優秀な女性だった。 しのぶさんと珠代さんは、寿命を伸ばす薬を開発していたのだ。 めでたし。 ・痣の代償で死ぬときって突然死ぬのか、予兆があるのかもまるで分からないよな 情報が25までには死ぬしかない ・痣が出た奴は多分主人公以外は数年の命だし 恋は25で死ぬのも知らないで最初に出た組だから今世では結局不幸 伊之助が柱目指していたけど痣出てたらアウトだったな その他 ・無惨に薬を打ち込む役をネズコがやっていたら面白かったのにな 3人の共同研究の風景やってその薬を無惨に吸収されたかのように見せかけてネズコが打ち込むとか ・この作品、キャラの行く末以上に「ここまで人気出た作品を編集が終わらせるのか」ということが気になって読んでるわ 終わるにしても本当に綺麗さっぱりな形で終わるのか ・兄は美人と結ばれ妹はイマイチな男って… 善逸はポスターで奇跡の一枚あったけど炭治郎と伊之助に比べると劣る 眉毛どうにかすればねずこと釣り合う ・蛇の過去話と戦闘スタイル好きだから長編でも見たかった 刀鍛冶の後にカナヲを含めた同期も入れてもう1本くらい長編やってほしかったわ ・炭治郎は少年漫画の主人公としては普通過ぎたってのはあるけどそれはそれで1つの物語だと思う ラスボス戦に入るまでに味方組織の最強ポジにいない主人公ってかなり珍しいよな ・主人公には死んでほしくないってのが多いだろうから生きてて良かったで終わりだろうし ここまでして生かしたからハッピーエンドにするんだろうけど無惨戦の粗多すぎたから気になる人には辛い ・縁壱自身がどうこうというより縁壱の回想に大した価値がなかったつーか 痣克服の理由も零式の刀の由来もわからんかったし 唯一有益な情報だと思われた無駄脳やポップコーンも前者は特に何もなく後者は珠世薬が何とかしたから炭が知る意味特になかったし 204話速報 鬼のいない世界 前回ラスト 皆の呼びかけに我を取り戻した炭治郎 心配されたカナヲは無事。 鬼滅の刃204話 ・スタートは3ヶ月後 蝶屋敷から。 満開の桜を見て感銘する炭治郎とねずこ ・炭治郎の後遺症を心配するねずこ。 左腕は上げ下げできるけど肘から下は触られてるのもわからない 右目は機能していない。 鬼滅の刃204話 ・傷が残るだろうなぁ・・・みんなにも申し訳ないよと気を遣う炭治郎 ・愈史郎によれば鬼化後に最初に噛み付いたのがねずこであった事が幸いした。 ねずこは一度鬼になって人間に戻ってる身体だから抗体を持っており無惨の細胞に免疫があったらしい ・回想 愈史郎 しのぶの薬と禰豆子。 どちらかが欠けてたらお前は人間に戻れなかっただろう。 つくづく運のいい奴だよ そしてお前の鬼としての素質。 ずば抜けてるよ、一瞬で太陽を克服してるし無惨より禰豆子よりお前には鬼としての素質があったんだ ギリギリまで自我が消えずにいられたのも凄いことだ。 ・産屋敷邸にて柱会議 柱合会議出席は風水だけ 引用. 初代花の呼吸の剣士が植えた桜なんだって。 必勝という名前がつけてあるの。 叶ったよって教えてあげたいとカナヲ カナヲの目を心配する炭治郎。 多少の障害はあれど全く見えない(失明)ではない様子。 炭治郎も一安心 引用. 鬼滅の刃204話 ・禰豆子と実弥 悪かったな色々、無惨倒した後も 一悶着あったらしいが俺はその間寝てたしよ あははっ!私なんて2年くらい寝てたことありますよ ・ラストシーンは幸せそうな共同生活を送る4人 鬼殺隊の墓、山道、竈門家 どの場所でも楽しそう。 ・ラストシーンの煽り そして時は流れ一一… 時代は現代!!! 次号最高潮 Cカラー大増24 P!! ・次回100年後だからな どうしようもない気がする 見覚えのあるような無いような赤髪の青年と黄髪の青年と青髪の青年が仲良く歩いてるシーンとかあったらさすがに笑うけど ・炭の左手作画ミスについて作者コメント出してるし修正間に合わない段階で気が付いたんだろうけど そういう大事な描写は編集がちゃんとチェックしてくれと思う ・現代へ飛ぶのはやだなぁ。 そんなんだったら死にたいユシロウにヒノカミ神楽からの慈雨で消してあげて日常に戻ってエンドとか、炭闇堕ちのまま続く方がよかったわ。

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