あういえお作文。 図書出版 松柏社

作文の書き出しってどう書けばいいですか?

あういえお作文

学習ポスターの定番、あいうえお表です。 豊富なカラーとデザインの中からお好きなものを選んで下さい。 書体は「教科書体フォント」と「なぞり書きフォント」から選べます。 「どっちが良いのか分からない」という方は を一読して下さい。 ひらがなは小学1年生の初期に習います。 夏休みの作文コンクールの影響?でひらがなの授業は夏休みまでの4ヶ月間で終わります。 授業ペースとしては結構早いです。 その間に や 等のつまずきやすい所もマスターしておかなければなりませんので早め早めの取り組みが鍵になります。 市販品でも、ここまで作り込んでる物はほとんどありません。 正しい日本語に準拠 「ぢゃぢゅぢょ」などの拗音は子供でも理解できる単語が極端に少ないので、例えば 「ぢゅ」は「せかい"ぢゅ"う」など多少強引な感じになってます。 一応私なりに調べましたが「せかいじゅう」「せかいぢゅう」どちらでも間違いでは無いそうです。 ですので少し強引であっても日本語的に間違いでは無いように制作しております。 教える方も覚える方も「みかんの"み"」とか「りんごの"り"」とか、 イラストと1セットにした方が絶対に分かりやすいし覚えやすいと思います。 ですので上記のように強引さよりも覚えやすさ優先で制作しました。 も 配布しています(イラストもカタカナに合わせて一新しています)ので、こちらも併せてどうぞ。 初めてのひらがな練習に が人気です。 普通のもありますよ! 注意!! 家庭内での個人利用以外はを一読して下さい。 左クリックでPDFのプリントデータを別窓で表示します。 右クリックの場合は"対象をファイルに保存する"を指定して下さい。 "画像を保存する"を指定しまうと見本の小さな画像しか保存できません。

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みなさん、こんにちは! グリーンズ「 作文の学校」講師の副編集長・ です。 このたびは、「作文の学校」に興味を持っていただきありがとうございます。 メディアでも編集でもライターでもない。 greenz. jp編集部があなたに作文を教える「作文の学校」って? NPO法人グリーンズが展開している教育事業「 」の1クラス。 4時間で超初級編を学べる1DAYクラス、全6回の授業でたっぷり学べるゼミクラスを展開。 これまでは、東京と大阪を中心に主催開講。 その他、出張学校の形で地方展開もしています。 講師をつとめるのは、greenz. jpに掲載する全記事の校正に関わる、副編集長の僕。 ゼミクラスでは、ゲスト講師としてgreenz. jpライターや、講師の友人で編集者として前線で活躍している人々を迎え、書き手に必要な心得や、タイトル付けのテクニックなどを学びます。 「作文の学校」で学べること 第一期ゼミの様子。 事前にどんな文章を書き上げたいのかを明確にしてから、ひたすら書く機会を増やしていく。 そうすることで、単に文章力が向上するだけでなく、読者にとって魅力的な文章を書けるスキルも同時に身につきます。 その多くの情報を如何にシンプルにわかりやすく伝わる文章にするか。 そのためには、事前に完成形をブレスト〜イメトレすることが大事です。 授業終了後は、各受講生がひとりで書いてみることを推奨しています。 jp」運営ノウハウの初級部分をレクチャーします。 すなわち、みんな仲間。 そんな仲間となった受講生が、お互いの文章を添削し合う関係になったり、クラス開催後に共にメディア運営を始めた例もあります。 jpがどのような媒体なのか。 どのように記事を作成しているのか。 編集部運営やライティングのノウハウを学んでいただくとともに、過去にgreenz. jpで爆発的ヒットを記録した記事を分解して解説します。 このワークからアウトプットされる「良い文章・記事」は、受講生たちの「こんな文章をかけるようになったら良いな」という願望と直結していることが多く、大事なワークとして位置づけています。 まずは、どんなトピックを原稿化していくのか、グループで共有する時間を持ちます。 担当講師からフィードバックもします。 具体的なプログラム(ゼミ) 第1回:オリエンテーション POTLUCK 「作文の学校」や「greenz. jp」のそもそもについて教える座学のほか、期間中クラスをともにする参加者同士のアイスブレイクにたっぷり時間を使います。 持ち込みの軽食やお茶を囲みながら、みなさんがクラスに参加することで何を身につけたいのか、ほしい未来は何なのか、じっくりインタビューワークで話しましょう。 第2回:情報整理してみんなで書いてみよう! まずテンプレートへの穴埋めをしながら、企画書の書き方、情報を整理し自分の中で深めるメソッド、そして記事の書き方を実践的にワークショップ形式で学んでいきます。 第3回:校正を受けてみよう! みなさんのアウトプットに、編集者として講師陣が校正をしフィードバック。 それを受けて、どのように原稿をブラッシュアップしていけるか、グループワークで学びます。 この日は、greenz. jpの記事ができるまでのドキュメント、そして「greenz. jpらしさ」をどのようにつくっているのかを教える座学の時間も予定。 第4回:見出しとタイトルをつけてみよう ここからは、後半戦! テンプレートベースで原稿を書くことに慣れてきていると思うので、その原稿にどんなタイトルや見出し、画像をつけていけば、より拡散訴求のポテンシャルが上がるのか、ゲスト講師のレクチャーを受け、その後に一緒に考える時間とします。 第5回:書き手という仕事を知る greenz. jpでもトップクラスのキャリアとスキルを持つシニアライターたち。 僕も大好きで尊敬しまくっている3人をゲスト講師として迎えます。 卒業後のサポート 今回のクラスでは、PDFでつくられたオリジナル教材を講師陣より配布するほか、Facebookグループに拠点を置いて、宿題の提出や授業外のコミュニケーションも、講師・受講生の隔たりなくできるように準備! そして受講後のみなさんの挑戦も、サポートします。 受講終了後、1度に限りますが、 みなさんが自由に書いた記事・コラム・広報文などの原稿をスズキコウタが校正するサービスを提供! 優秀作品は、greenz. jpに掲載されるかも!? 講師 これまでに登場いただいたゲスト講師 ・丸原孝紀さん ・池田美砂子さん ・平川友紀さん ・村山幸さん ・hidaemi(飛田恵美子)さん ・新井作文店(新井優佑)さん ・石村研二さん ・古瀬絵里さん ・葛原信太郎さん ・福井尚子さん ・宮本裕人さん ・前田有佳利(dari)さん ・西谷渉さん こんな人にオススメ• 自分の住むまちや、身近にいる友人の魅力をブログで発信していきたい方• 自分のマイ・プロジェクトを広げるために、ビジョン発信を始めたい方• greenz. jpがどのようにコンテンツをつくっているのか学びたい方• 企業やNPOの広報を担当されている方• ライターを目指している方• すでにライターor編集者として活動されている方• 会社に提出する企画書のクオリティを上げたい方 これまでに受講された方々からの声 大阪府堺市「泉北ニュータウンまちびらき50周年事業」で出張開催したときの様子 [via ]• 約25名)• 約20名)• 約25名)• jp副編集長のスズキコウタです。 2016年夏から、「作文の学校」1Dayクラスとゼミを開講していて、毎度満員。 とても多くの方々に受講いただいていること、非常に嬉しく思います。 とはいえ。 僕は、もともと編集者を志していたわけでもありません。 そして、どこか学校などで編集・執筆技術を学んだこともありません。 なので、僕が作文技術を教えるだなんて、少しおこがましい話ではあります。 しかし2013年にgreenz. jp編集部に参加して以降、大先輩である鈴木菜央編集長・兼松佳宏元編集長の指導を仰ぎながら、かつ自分自身でトライ&エラーを重ねてきたことで、僕なりの書き方や企画のつくり方が見えてきました。 1DAYクラスで「いい文章とは?」という問いを投げるワークショップをしたときのアウトプット 新しい社会をつくりたい。 新しい価値観を提案したい。 そんな思いで、NPOやベンチャーやマイプロを立ち上げたり、そういう団体・企業に属している方に僕は多く出会います。 そんな彼らの奮闘する様子を見ていて僕が思うのは、 クリエイティブになる方法やマネタイズも大事だけど、自分の考えをどのように表現し波及させていくか、試行錯誤でやっちゃってない? ということです。 (上から目線ですみません) だからこそ「作文の学校」は、ライターや編集者を志す方だけの居場所にはしていません。 執筆や編集スキルを職能として身につけるだけでなく、社会を前進させる人びとをエンパワーできればと思っています。 そんな思いもあって、昨今、ライタースクールや編集者スクールが増えている中で、今回の僕のスクールはスキル習得を重要視したプログラムデザインをすることで、すぐに学んだことをみなさんの現場で実験できるようにしました。 そしてもちろん同時に、「自分の大好きな街の魅力を発信したい」「地域コミュニティの仲間を増やす呼びかけを上手くしていきたい」「街を魅力的にするため始めた活動の拡大につなげたい」というニーズにも寄り添うことで、作文講座を通じた日本の地域活性化にも貢献したいと考えております。 お問い合わせはこちら!.

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そもそもメリットは? 作文のピア・フィードバック (1)

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こんにちは!スタッフのおぐなお(小倉奈緒子)です。 先月5月の活動レポートをお届けします。 とはいえ届いただけでは、「どうやって使うのかイマイチわからない」と思いますので、「いかしあうつながりデザインカードで遊ぶ会」を企画していきます。 その様子をこちらで報告します。 ソーシャルディスタンスを取らざるを得ない中で僕らの「関係性」はどのように考えていけばいいのか? 日々の暮らし方からすべてを考え直す時に、グリーンズとして「いかしあうつながり」「関係性のデザイン」について僕らが学び、ちゃんと考え、伝えていくことがますます必要になりそうです。 そして「いかしあうつながり」がつくれる人が社会のあちこちにいる状態をつくっていくというミッションは変わらず、withコロナだからこそできる活動をしていくことが見えてきた5月でした。 その中で、「いかしあうつながりデザインカードセット」が完成し、みんなでいかしあうつながりを学べる土台ができました。 (案件がのきなみ延期になる中でカードセットの開発にエネルギーを投じることができたのも、ピープルのみなさんの寄付のおかげです)はやくこれをみなさんに届けて、使ってみたい! VISIONに向かい各事業部では、日々こんなことしています! メディア:いかしあうつながりのヒントを発信する編集体制をつくる greenz. jp副編集長 スズキコウタ 前月に仕組み化・チーム構築をしたインターンチームが始動し、さらにライターさんとWithコロナにおける情報発信のディスカッションをしたことで、緊急事態宣言下で貢献できるメッセージや情報の発信が実現できるようになりました。 特に大きかったのは、サティシュ・クマールさんのメッセージを翻訳した記事。 こういう全世界が危機的状況にある中で、悲観せずに社会づくりをしていこうというメッセージは非常に多くの方に読んでいただき、転載打診も相次いでいます。 若手インターンたちと金曜夜に雑談&ブレスト会議も開始し、来月から続々とそのアウトプットも出る予定。 ご期待ください! スクール:いかしあうつながりを実践するためのクラスを拡充する グリーンズの学校学長 兼松 佳宏(YOSH) 「グリーンズの学校」がgreenz peopleのみなさまにとって「いかしあうつながり」を学ぶ最高の環境となるように、カリキュラムを整えたり、ピープル割を充実させたりなど、さまざまなアップデートを試みた、また、ステイホーム月間だったこともあり、これまでほとんどなかったオンライン授業へのシフトが一気に加速した、ターニングポイントとなりそうな一ヶ月でした。 5月のいちばんのWIN(うれしい出来事)は「コミュニティの教室」が50人満員御礼になったこと。 ご協力ありがとうございました。 ピープルスタッフからひと言 のピープル割引を4割程度に拡大しています。 よろしくお願い致します!!.

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