マイ jcb アプリ。 日専連ライフサービス公式アプリ|株式会社日専連ライフサービス

JCB(ジェーシービー)QRコードのスマホアプリ決済開始・JCBクレカ請求対応・いつから?

マイ jcb アプリ

JCB、MyJCBを装った悪質なフィッシング詐欺メール JCBを騙るフィッシング詐欺メール 「MyJCB Express News 重要な通知となります」は、第三者による不正利用を検出したために、JCBカードの利用を再開するにはMyJCBでIDやパスワードの再登録をする必要があるといった下記内容で届きます。 お問い合わせは上のURLの、専用フォームよりお願いします。 ================================== 「MyJCB Express News」に掲載されているすべての記事、 文章等の無断転載を禁止します。 著作権はすべて、株式会社ジェーシービーに帰属します。 Copyright JCB Co. , Ltd. 2019 ================================== E191010242 2019年11月上旬から現在も受信報告が相次ぐ詐欺メール 2019年12月頃よりやなどを騙るフィッシング詐欺メールが急増していますが、JCBを騙るフィッシング詐欺メールは先月初旬頃から不特定多数のメールアドレス宛に送り続けられているようで、執筆時点も受信を報告する声が後を絶たない状況です。 クレジットカードの不正利用があった旨のメールがやたら届くけど、JCBのクレカなんて作ったことない😑 — maki joamaki1152 JCBを名乗る詐欺メールも来た。 誘導先のフィッシングサイトは現在も稼働中。 個人情報の入力は絶対にしないよう注意。 自身の操作で公式サイトにアクセスして確認する JCBを騙るフィッシング詐欺メールに限らず、唐突に個人情報の入力が要求されるメールを受信した場合は、ご自身の操作で該当サイト(今回であれば)をGoogle検索し、公式サイトにアクセスしてメール内容の真偽(不正アクセス、不正利用等の有無)を確認することが一番の対策になります。 メール記載のリンクは信用せず、自身の操作で公式サイトにアクセスして、メール内容の真偽を確認することが一番の対策。

次の

マイキーIDの設定方法とマイナアプリエラーコード[MKCZ405E][MKCZ355E]への対処法

マイ jcb アプリ

「MyJCB」を騙ったフィッシング詐欺が増加していると、フィッシング対策協議会が注意を呼びかけています。 言葉巧みな件名やメール本文で、 偽のWebサイトへ誘導してクレジットカード情報(カード番号、有効期限 などを入力させようとするものです。 ご注意ください。 セキュリティ対策製品を導入していれば、こうしたフィッシングサイトにアクセスするのを防ぐことができます。 出典:フィッシング対策協議会 <2019年11月12日更新情報> フィッシングメールの件名(例): MyJCBカードダイレクトをご利用いただき、誠にありがとうございます 【重要】お客様の【MyJCBカード】が第三者に利用される恐れがあります。 jcb-co-jp. myjcb-jp. 187. datanoc. 出典:フィッシング対策協議会 <2018年9月20日更新情報> フィッシングメールの件名(例): Case No.

次の

おまとめログイン設定|JCBカード

マイ jcb アプリ

JPKI利用者ソフトとは?• 公的個人認証サービスを利用した行政手続き等を行うときにマイナンバーカード(ICカード)に記録された電子証明書を利用するためのソフトウェア ということで、マイキーIDの設定には、マイナポイントアプリと併せてこの「JPKI利用者ソフト」が必要なんです。 と言っても、これ ものすごく分かりにくいんですけどね。 このように、このJPKI利用者ソフトが必要なことは一応よく見ると赤枠内に書いてあります。 でも、この JPKI利用者ソフトへのダウンロードリンクはこのページのどこにもないんです。 どんだけ不親切なんだ・・。 しかも、よく見るとAndroid端末の場合「JPKI利用者ソフト」をインストールと書かれていますが、iPhoneの場合その記載がありません。 しかし、iPhoneでもこのJPKI利用者ソフトは必要です。 もうね、 よくわからなさすぎです。 このエラーが出た方は、このアプリをサクッとダウンロードしてください。 以下のリンクからもダウンロードできます。 ということで、このJPKI利用者ソフトのインストールを忘れないようにしてください。 エラーコードMKCZ405Eへの対処法 次の頻出エラーコードがこちらですね。 [MKCZ405E]です。 このエラーは、 マイナンバーカードとスマホ・ICカードリーダーの位置関係が所定の位置にセットされていない場合に起こります。 スマホの場合は この位置関係です。 この位置関係以外は 読み取りができません。 必ず、この位置関係にセットしてください。 というか・・どんだけ微妙なアプリなんだこれ・・って感じですよ。 パソコンの場合は、ICカードリーダーにこの形でセットしてください。 それでも読み取りができない、このエラーが表示される場合は、スマホ、ICカードリーダーが 公的個人認証サービスに対応していない可能性があります。 Androidスマホ、iPhoneの場合は から、ICカードリーダーの場合は から、それぞれ対応しているかを確認してください。 というか・・ スマホの対応機種少なすぎじゃないですか?これ。 スポンサーリンク マイキーIDの設定方法 ここまで、実践編として各エラーコードへの対処方法をご紹介しました。 そして、このエラーコードへの対処法を理解することで、この超絶難解なマイキーIDの設定の8割程度はクリアできたも同然です。 では、マイキーIDの設定方法を順に解説していきます。 ここでのポイントは、もう予習済みなのでOKですよね?そう、 「JPKI利用者ソフト」のインストールを忘れないことです。 マイナポイントアプリは のマイナポイント公式サイトからダウンロードできますが、JPKI利用者ソフトは何故かこの公式ページにリンクがありません。 下記のリンクからダウンロードしてください。 マイナポイントアプリを立ち上げて、アプリ上でマイナンバーカードを読み取っていくわけですが、ここで Wifi回線は切り、4G回線にしておいたほうが無難です。 マイナポイントアプリを立ち上げると、「マイナポイントの予約をされる方」というメニューが表示されるので、画面下、「マイナポイントの予約」ボタンをクリック。 すると、『マイナンバーカードをスマートフォンにセットして「次へ進む」ボタンを押してください。 』と表示されます。 マイナンバーカードをスマートフォンにセットって・・ はぁ!?って感じだと思いますが、ここも予習済みなので大丈夫ですよね? そう、[MKCZ405E]エラーの際に予習した、「あの位置関係」でマイナンバーカードとスマホをセットするんですよ。 そして、その位置関係は「次へ進む」ボタンを押すとすぐに表示がされるので、ここはとりあえず「次へ進む」ボタンを押しましょう。 はい、来ましたね。 この形です。 この形と寸分たがわず同じ形にマイナンバーカードとスマホをセットして、「読み取り開始」ボタンを押します。 読み取りにはかなり時間が掛かるので、慌てず待ちましょう。 なお、この際にJPKI利用者ソフトが無いと、[MKCZ355E]エラーが表示されます。 これ、一瞬「あれ、何だったかな?」って思ってしまうのですが、数字4桁ですので 高い確率でクレジットカードやキャッシュカードの暗証番号です。 これも、サクッと入力してしまいましょう。 こちらですね。 ちなみに、このマイキーIDですが、利用者マイページで後から変更することもできるので、忘れないようにするためにスクリーンショットを取るか、利用者マイページで変更しておくと良いでしょう。 これで、難解なマイキーIDの発行は完了です。 スポンサーリンク まとめ いかがでしたでしょうか? 超難解なマイナポイントアプリによるマイキーIDの設定(発行)方法と、エラーコードへの対応方法を解説しました。

次の