ペット カメラ アプリ。 ペットカメラ KX

見守りカメラおすすめ10選!ペットや介護のネットワークカメラの比較は?

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自宅を留守にしてる時のペットの様子を知りたいと思い、色々アプリを探しました。 前回書いた記事で使い終わったiPhoneの活用方法という記事を書きました。 【関連記事】 自宅に使わないiPhoneやiPadが余ってる方はペットの監視カメラに利用してみてどうですか?仕事の合間にちょっと自宅をスマホで覗いてみる... そんな使い方も出来るんです! うちの猫は一匹はおとなしいメス猫なんですが、もう一匹はやんちゃなオス猫で本当に家の中を散らかします。 そりゃもう... 大変です。 外出先でも部屋の状況が気になります。 あとは離れて暮らす高齢者の方の家に設置しても良いかもしれません。 防犯にも使えますが、本格的に防犯に使うなら防犯カメラを買う事をオススメします。 アイデア次第で使い方は色々ありますね。 (盗撮や許可の無い場所での撮影はダメですよ) その中でもカンタンに設定出来るアプリを紹介します。 必要なのは手元にスマホと、撮影用のカメラにするiPhoneかiPadの2つです。 難しい設定も無く無料で使えるのでお試しで入れてみるのもオススメですよ。 スポンサーリンク あんしん監視カメラ [appbox appstore 641428777] 外出先でもタイムリーに家の中を確認出来ます。 このアプリは部屋の中を外出先から動画でチェックするアプリではありません。 このあんしん監視カメラは5秒置きに写真を撮影して保存、外出先から部屋の中を時間別に、もしくはリアルタイムにチェック出来ます。 あんしん監視カメラ 設置方法 今回本当は使わなくなったiPhoneと今使ってるiPhone6sで監視カメラ環境を作りたかったのですが、完全に故障してて動かなくなった為、iPad2をカメラ端末にしました。 入り口を撮影してみることに... その後設定画面になるので下の画像に注目して下さい。 このURLをメールで送信をタップして閲覧する側のiPhoneにメールで送ります。 下の方にカメラIDとパスワードの記載がありますけどココは気にしなくてオッケーです。 まずはどの角度で撮影するか色々試して見て下さい。 カメラにアクセスを許可すると撮影画面になりますよ。 撮影ボタンをタップすると撮影開始!でもこれだけじゃ外出先のiPhoneからはまだ見れません。 外出先から見るにはこちらの設定を行います! 1. メールを送るとこの様なメールが手元のiPhoneに届くので、記載されたURLにアクセスします。 下にパスコードがあるのでクリック後パスコードを入力してます。 ログインすると5秒毎に撮影された静止画がズラっと並びます。 基本的には撮影した画像はこの画面でチェックします!自動更新をオンにするとこの画面でも写真が更新され続けますよ。 5秒置きに撮影された入り口がズラっとならんでおります! 3. 画面上に最新と一覧があります。 最新は今のリアルタイムの画像、一覧は過去の画像が見れます。 一覧を選択してみます! 4. 1分ごとのフォルダが作成されてますね、5秒毎に1枚写真を撮影しているので1つのフォルダに12枚写真が保存されてますよ! でかけてる最中に外出先から見てみました この記事を書いてる最中にジムに行ってきたんですが、せっかくなのでいつも猫が陣取ってるキャットタワーにiPadを向けて撮影してみました。 そして外出先からキャットタワーを見てみました! この状態で外出してキャットタワーを外から見てみたいと思います! 16:59 外出先から確認。 全然キャットタワーに乗ってないwもうちょっと時間が立ってから一覧のフォルダからチェックすると... 17:07 なんかカメラの前を横切りましたw 17:09 なんか背中だけ移ってますwよくわかりませんが生きているのは確かなようです。 ジムに行ってる間に撮影してたキャットタワーにはほとんど乗っておらずちゃんとブログ用に写真を用意することが出来ませんでしたので無理やり写してみましたw 家に帰って来てから無理やりキャットタワーに乗せて見ましたwこんな感じで撮影出来ます。 写真は5秒毎に撮影なので下4枚だけ猫が移ってますから20秒位キャットタワーに乗ってる感じですね。 もちろん無理やり乗せましたb.

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自宅を留守にしてる時のペットの様子を知りたいと思い、色々アプリを探しました。 前回書いた記事で使い終わったiPhoneの活用方法という記事を書きました。 【関連記事】 自宅に使わないiPhoneやiPadが余ってる方はペットの監視カメラに利用してみてどうですか?仕事の合間にちょっと自宅をスマホで覗いてみる... そんな使い方も出来るんです! うちの猫は一匹はおとなしいメス猫なんですが、もう一匹はやんちゃなオス猫で本当に家の中を散らかします。 そりゃもう... 大変です。 外出先でも部屋の状況が気になります。 あとは離れて暮らす高齢者の方の家に設置しても良いかもしれません。 防犯にも使えますが、本格的に防犯に使うなら防犯カメラを買う事をオススメします。 アイデア次第で使い方は色々ありますね。 (盗撮や許可の無い場所での撮影はダメですよ) その中でもカンタンに設定出来るアプリを紹介します。 必要なのは手元にスマホと、撮影用のカメラにするiPhoneかiPadの2つです。 難しい設定も無く無料で使えるのでお試しで入れてみるのもオススメですよ。 スポンサーリンク あんしん監視カメラ [appbox appstore 641428777] 外出先でもタイムリーに家の中を確認出来ます。 このアプリは部屋の中を外出先から動画でチェックするアプリではありません。 このあんしん監視カメラは5秒置きに写真を撮影して保存、外出先から部屋の中を時間別に、もしくはリアルタイムにチェック出来ます。 あんしん監視カメラ 設置方法 今回本当は使わなくなったiPhoneと今使ってるiPhone6sで監視カメラ環境を作りたかったのですが、完全に故障してて動かなくなった為、iPad2をカメラ端末にしました。 入り口を撮影してみることに... その後設定画面になるので下の画像に注目して下さい。 このURLをメールで送信をタップして閲覧する側のiPhoneにメールで送ります。 下の方にカメラIDとパスワードの記載がありますけどココは気にしなくてオッケーです。 まずはどの角度で撮影するか色々試して見て下さい。 カメラにアクセスを許可すると撮影画面になりますよ。 撮影ボタンをタップすると撮影開始!でもこれだけじゃ外出先のiPhoneからはまだ見れません。 外出先から見るにはこちらの設定を行います! 1. メールを送るとこの様なメールが手元のiPhoneに届くので、記載されたURLにアクセスします。 下にパスコードがあるのでクリック後パスコードを入力してます。 ログインすると5秒毎に撮影された静止画がズラっと並びます。 基本的には撮影した画像はこの画面でチェックします!自動更新をオンにするとこの画面でも写真が更新され続けますよ。 5秒置きに撮影された入り口がズラっとならんでおります! 3. 画面上に最新と一覧があります。 最新は今のリアルタイムの画像、一覧は過去の画像が見れます。 一覧を選択してみます! 4. 1分ごとのフォルダが作成されてますね、5秒毎に1枚写真を撮影しているので1つのフォルダに12枚写真が保存されてますよ! でかけてる最中に外出先から見てみました この記事を書いてる最中にジムに行ってきたんですが、せっかくなのでいつも猫が陣取ってるキャットタワーにiPadを向けて撮影してみました。 そして外出先からキャットタワーを見てみました! この状態で外出してキャットタワーを外から見てみたいと思います! 16:59 外出先から確認。 全然キャットタワーに乗ってないwもうちょっと時間が立ってから一覧のフォルダからチェックすると... 17:07 なんかカメラの前を横切りましたw 17:09 なんか背中だけ移ってますwよくわかりませんが生きているのは確かなようです。 ジムに行ってる間に撮影してたキャットタワーにはほとんど乗っておらずちゃんとブログ用に写真を用意することが出来ませんでしたので無理やり写してみましたw 家に帰って来てから無理やりキャットタワーに乗せて見ましたwこんな感じで撮影出来ます。 写真は5秒毎に撮影なので下4枚だけ猫が移ってますから20秒位キャットタワーに乗ってる感じですね。 もちろん無理やり乗せましたb.

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無料アプリのペットカメラ『AtHome Camera』で素のペットをのぞき見!

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カメラ用スマホの設定 ではまず、カメラ用のスマホの設定を行います。 アプリを起動すると、アプリについて簡単な説明の画面が出てくるので、流し読みしていきます。 すると、次の画面が表示されるので「スタート」ボタンをタップしましょう。 カメラとビューアーを選ぶ画面が表示されるので、「カメラ」を選択して「次へ」ボタンをタップしましょう。 Googleアカウントへのログイン画面が表示されるので、「Googleにログイン」をタップして、自分のGoogleアカウントへログインしましょう。 ビューアーのほうでも同一のアカウントでログインするので、複数Googleアカウントを持っている場合はどのアカウントでログインしたか覚えておいてください。 Googleアカウントにログインすれば、カメラ側の設定は完了です。 ちなみに、今回は100均で買ったグッズを使ってスマホをセッティングしてみました。 ビューアー用スマホの設定 続いてビューアー用のスマホの設定です。 ビューアー用スマホにアプリをインストールしたら、カメラかビューアーの選択画面まで進んでください。 今回は「ビューアー」を選択して、「スタート」ボタンをタップしましょう。 Googleアカウントへのログイン画面が表示されるので、カメラ用スマホで設定したGoogleアカウントでログインしてください。 ログインが成功すれば、次の画面が表示されます。 カメラの画像をクリックすると、カメラ用アプリへの接続が始まり、カメラ用スマホの映像がリアルタイムで表示されます。 ビューアー用PCの設定 続いてPCで確認する場合の設定です。 Alfredのサイトにアクセスしましょう。 「Sign in with Google」のボタンをクリックすると、Googleアカウントへのログイン画面が表示されるので、カメラ用スマホで設定したGoogleアカウントでログインしてください。 ログインが成功すれば、次の画面が表示されます。 カメラの画像をクリックすると、カメラ用アプリへの接続が始まり、カメラ用スマホの映像がリアルタイムで表示されます。 Alfredの主な機能 双方向音声(トランシーバー) Alfredにはこちらの音声を送る双方向音声機能があります。 ビューワー画面でマイクのマークを長押しするだけで、こちらの音声を送ることができます。 音声を送れるのは、マイクのマークを長押ししている間だけです。 録画機能 Alfredにはカメラの映像を録画することができる機能があります。 ビューワー画面でカメラのマークを長押しするだけで、録画することができます。 録画できるのは、カメラのマークを長押ししている間だけです。 友達や家族ともカメラを共有する 友達や家族ともカメラを共有することができます。 ビューアー側のアプリで、カメラの歯車マークをタップしましょう。 メニューリストが表示されるので、メニューの中から「信頼サークル」をタップします。 「アカウント追加」をタップして、友達や家族のメールアドレスを入力しましょう。 この時入力するメールアドレスはGoogleアカウントである必要があるので注意してください。 アカウントを追加したら、設定は完了です。 友達や家族のスマホにアプリをインストールし、追加したアカウントでログインしてみましょう! 動作検知機能 Alfredには動作検知機能があります。 動作検知機能は、撮影範囲である程度ものが動くと自動で録画をして、確認用スマホに通知してくれる機能です。 まず、ビューアー側のアプリで、カメラの歯車マークをタップしましょう。 メニューリストが表示されるので、下のほうにスクロールして「動き検出」をオンにします。 また、動作検知のレベルは設定することができます。 よく動くワンちゃんを監視する場合は、レベルを「低い」に設定しましょう。 最後に Alfredは無料で使うことができますが、広告が結構鬱陶しいです。 あまりにも邪魔な場合は、1,890円程度支払えば広告だけを永久に消すことができます。 また、月額400円程度払うことでアップグレードすることができます。 12か月分一気に購入すれば月額280円程度の出費で済ませることができます。

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