グラブル ハイランダー 編成。 【グラブル】ゼピュロス理想編成|必要武器と組み方の解説【グランブルーファンタジー】

【グラブル】火マグナハイランダー編成火力比較

グラブル ハイランダー 編成

イクサバ3本目までは通常枠の終末武器の方が恩恵は大きいですが、 4本目以降のイクサバを作成予定であればヒヒイロ節約目的でこの段階からマグナ側の終末武器を作成しておくのも選択肢です。 ただ、古戦場100HELLなど高防御の敵や他属性出張まで視野に入れるなら、3本以上を目指したいですね。 杖得意中心に組むことで虚空杖やオメガ渾身を活かす。 ライターA エピック武器「支配の天秤」を組み込んだハイランダー編成例。 ダメ上限を出せる状況が前提なので敵防御値次第となりますが、AT中のアラナン砲など一撃の瞬間火力を伸ばす目的で準備しておきたい編成ではありますね。 フルオート編成の場合は両面アグニスで4凸エッケ4本によるクリ発動率98. 8の恩恵を得るといった運用も有効ですね。 堅守武器を合わせることで耐久力UP HPが低いほど防御力が上がる「堅守」スキル持ちの武器を採用することで耐久力が向上する。 高難易度クエストでも低HPを維持することで、 背水による火力と堅守による高防御を両立できる。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 23倍するという脅威のスキル『ミカエルの祝福III』を持っている。 また通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため守護武器として扱うこともでき、アテナ槍のデメリットの緩和になる。 イクサバや朱雀刀など、 アグニス編成は刀武器が多く優先的に組み込みたい武器。 朱雀刀・邪を組み込んだ上でダメージが上限に届く場合編成候補となる。 火属性はキャラや召喚石で火力を盛りやすいため、ダメ上限を少しでも伸ばす目的であれば採用候補。 イフ斧をメインにしたベルセの弱体成功率の引き上げ、パーシヴァルの恐怖の成功率UPなど恩恵を得る部分が大きい。 最終アニラを採用している場合は大量の弱体効果により、与ダメUPの効果も高められる。 クリフィンとは明確な火力差があるものの、こちらは無課金武器としてクリフィンが足りない期間の代用として機能する。 5凸後はメイン装備時の制限も撤廃され、より編成に起用しやすくなる。 5凸段階まで実装されており、メイン武器やEX攻刃とHPを確保できる武器として優秀な性能で、手持ち次第では複数本編成も視野になる。 グローリーなど刀ジョブの場合はメイン武器としても候補となる。 通常のエッケザックスと同じくHPが高いという特徴を備えている点も注目したい。 毎ターン全体のHPが減るというスキルを併せ持つが、それを活かして背水編成に組み込むのが主な運用法となる。 編成本数は背水運用なら1本程度、超短期戦想定なら強力なW攻刃目的で複数本編成候補となる。 先制に加護は乗らないが、8T間は攻刃IIIよりも攻刃量が高いため、8ターン以内の戦闘なら優秀な通常攻刃枠として活躍する。 ただし 先制スキルは2本目以降の恩恵を得られないため、編成本数は1本。 高難易度向け編成のHP確保や、アテナ槍のデメリットを抑えるなどの目的で活躍できる。 HP量と背水を重視する場合はパラスの剣よりこちら。 編成枠が余っていれば入れておいてOK。 武器枠が厳しいので基本的には不要だが、HP確保手段としてはアテナ剣との選択肢となる。 中でも技巧IIは1本辺りの効果量が優秀で、フルオート向けの両面アグニス編成等で確定クリ編成を組みやすく、 安定した火力を狙える武器として活躍できる。 イクサバの方が4凸優先度は高いが、 作成済みor無理なく作成できるなら状況次第でメイン武器として役立つ。 背水 小 と効果量の低いもののHPが減りやすい環境ではさらに火力に貢献できる。

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【グラブル】フルオート安定度抜群の闇神石技巧編成(ハイランダー)の紹介

グラブル ハイランダー 編成

ということで、ちょっと手持ちで試してみました。 エデン3本V. ハイランダー編成 まずはどんなものかと既に神石編成を運用しているゼウス編成でのお試し。 自分は現在エデン3本持ちである程度クエストによってメインジョブは変えますが、今回はメイン剣豪での試用。 エデン3本での装備が こんな感じで、支配の天秤を使ったハイランダー編成が こんな感じ。 これで同条件でトライアルで殴ってみたところ(7ターン素殴りで8ターン目5凸バハ召喚で5チェイン、両面4凸ゼウス) エデン3本 ハイランダー編成 連続攻撃の有無でばらつきはあると想いますが エデン3本 ハイランダー編成 クリティカル有りだと単発のダメージではハイランダー編成の方がダメージが高くなっています ゚A゚; 支配の天秤2アビのソール・イコーリティの攻撃アップの効果か・・・ 更に 手持ちの寄せ集めで無課金ハイランダーゼウス編成 流石にリミ武器ありには及びませんが、それでもそれなりのダメージは出ています。 闇マグナ編成V. 無課金片面ハデスハイランダー編成 続いてハデス編成以降予定の闇属性。 とりあえずリミ武器を凸る前に手持ちの寄せ集めでどれだけ出るか挑戦。 支配の天秤+カイムハイランダー編成 こちらはまだマグナ編成ですが土属性にてカイム逆位置でのハイランダー編成と支配の天秤を重ねたものがどうなのか試し打ち。 カイムハイランダー編成 支配の天秤+カイムハイランダー編成 これでフレ石ブローディアでオーバーチェイン(6チェイン)してみたところ カイムハイランダー編成 支配の天秤+カイムハイランダー編成 支配の天秤とカイムの逆位置は無事重複するようです。 オクトーの5チェイン、6チェイン目を見てみると カイムハイランダー編成 支配の天秤+カイムハイランダー編成 ダメージが如実に上がっているのが分かります。 もしくは強力なバッファーのアンチラ、ニオなどの風属性でも強いです。 それとは逆に上限叩けない場合は無用の長物だからやはり終末渾身5凸の存在は大きいです。

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【グラブル】アグニス理想編成|必要武器と組み方解説【グランブルーファンタジー】

グラブル ハイランダー 編成

こんばんは!もずです。 2019年も今日で終わりです 恐らくこの記事が年内最後になるかと思います。 まったり不定期なブログですが見てくださっている方ありがとうございます。 来年もどうぞよろしくお願いいたします。 来年は一層発信をしっかりして、試行錯誤して、取り入れてとしていきたいです。 グラブルだけでなく色々とですね。 とまぁ前置きはこれくらいにしといて今回のテーマはハイランダーゼウス編成についてです。 まだ、片面ゼウスであったり終末のスキルレベルを20にできてはいませんが何とかハイランダー編成が形になってきました。 そして、この段階でもハイランダー編成の恩恵を感じられました。 武器編成は以下の感じを基本で、シュヴァ剣とコロゥ剣の枠をオメガにしてみたりヘクトル拳にしてみたりと色々試しているのが現状です。 自分はダマスカスが足りていないため行うことはないと思いますがタミン・サリやフェイトルーラーなども選択肢になり得るかなと思います。 とりあえずで殴ってみたのが以下の動画です。 ハイランダーゼウスが形になってきたのでお試し ソーンいないとバフ足りないのかと思ったけど色々盛れるからこのメンバーの方がいい気がする — もず mozuzu691 先日天井したジャンヌを最大限に活かしたいとおもって作成した編成です。 ジャンヌは強力な3アビと全体TA付与。 さらにTA時の追撃付与や光属性攻撃アップの効果を増幅することができ、火力支援役として高い性能をもっています。 この動画はジャンヌの3アビ2アビを打ったあと攻撃。 そして普通に殴ってとしていますが、3アビを打った際の瞬間火力がえげつないことが分かったと思います。 そして、属性攻撃力アップ役として水着ハルマルを採用。 リミッターを外した時の火力も相まってダメージを一番稼ぎながら、回復、属性アップを稼いでくれます。 最後はクビラ。 天司枠加算の与ダメアップを持ちハイランダー編成の強みである上限アップをさらに強くする重要なキャラだと感じます。 個人的には一番ハイランダー編成において必要なキャラ。 メインをサティフィケイトにすれば連撃もできるため猪突猛進が途切れづらくなります。 ハイランダー編成を作る前のイメージとしてはソーンの奥義バフがないと火力面で厳しいかなと思っていたのですが光キャラはバフを豊富に持っているので、ソーンなしでも火力は出せるというのが気付きでした。 一応オーソドックスな編成だとこんな感じ オーソドックスな方フュンフがいるので安定感はありそう — もず mozuzu691 特に問題はないのですがジャンヌ入りの後に使うと追撃がないし爆発力もないためちょっと悲しい。 そして、やはりソーンのあるなしによる火力差はあまり気にならないので、意外と自由枠。 ルシオとかいれてもいい火力を出してくれました。 ハイランダー編成の難点としては終末5凸をはじめとした渾身スキルである意味むりやり火力を確保しているので体力が減ったときにガクッと火力が落ちてしまいます。 なので、一番上のジャンヌを最大限生かす編成で闇の敵をソロで倒そうとすると状態異常を使う敵への対応力が厳しかったり、アバターみたいな無属性ダメージや全体ダメージを連打してくる敵はつらいです。 一方で強バハなどを一方的に殴るときはものすごい火力を維持できます。 渾身維持といえばやっぱりフュンフ。 ということでジャンヌの光属性アップには目を背けてジャンヌ、フュンフ、クビラでまわるのが一番対応力が高いなというのが現状の結論です。 結局ここに落ち着いた — もず mozuzu691 現在はガチャピンによる被りを期待してゼウスに金剛を入れていませんが、ガチャピン期間が終わり両面ゼウス編成を作成したら改めて色々試してみたいと思います。 以上所感としては ・ハイランダー編成は上限アップによる恩恵で高火力で相手を殴ることができる。 ・火力は高い一方で体力の低下による火力減少の影響がでかい。 (リミ染めは安定感が高くそのうえ防御が高い敵にも高火力を維持できるのが強みかと思います) ・クビラ、フュンフが大事 という感じですね。 リミ武器3本でお手軽高火力という意味でハイランダーはいいと思いますが、シュヴァ剣染めやリミ武器染めと比較したときに安定感には欠けるし、グランデHL実装でマグナの火力もあがってきたところはありますので、自分がそれぞれの編成の恩恵のどの部分を受け取りたいかで選択肢が変わってくるかなと思います。 それでは!皆さんよいお年をー mozukuzu69.

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