パッチラゴン 育成 論。 パッチラゴン育成論 : 対巨大マックスラプラス パッチラゴン|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ソードシールド】パッチラゴンの育成論!単体で抜き体制を整える高火力ダイマックスアタッカー!【ポケモン剣盾】

パッチラゴン 育成 論

じしん 『』などに有効。 技でない為、『トーチカ』や『てつのとげ』などに対して打ちやすい。 非なので、『持ち』に使える他、『』『』といった受け回しにも有効。 タイプ一致技。 つばめがえし 特性『はりきり』と相性が良く、必中技。 『ダイジェット』ですばやさを上げることで、『でんげきくちばし』で上から殴ることが可能となる。 候補技 フェアリータイプなどに有効。 ドラゴンクロー 『』との入れ替え候補。 ひこうタイプなどに有効。 ひこうタイプなどに有効であり、ひるみを狙うこともできる。 ほのおのキバ 『』を焼ける。 使い方 化石専用技の火力2倍技『でんげきくちばし』で殴ります。

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パッチラゴン/対戦

パッチラゴン 育成 論

はじめに 記事を開いていただきありがとうございます。 初投稿なので、ミスなどがありましたら、優しくコメントいただけると助かります。 ダメージ計算は全てVの状態として計算しております。 パッチラゴンについて 今作第8世代から登場した化石ポケモンででんき・ドラゴンタイプを持ちゼクロムとメガデンリュウと同じタイプ組み合わせになっています。 姿は特徴的で好みが分かれるかもですが、今作の大マックスと相性のいいはりきりといった特性を持ち、先制すると威力の上がるでんげきくちばしを覚えられるとても魅力的なポケモンです。 性格 今回は いじっぱりで紹介します。 巨大ラプラスを確実に倒す為の型なのと、性格をようきにして大マックスしてダイジェットを打っても最速ドラパルトを微妙に抜けないS75という種族なのでという理由もあります。 (S78以上だと最速スカーフなどで抜けます) 特性 今回は火力重視なので、 はりきりです。 命中が不安定になるデメリットがありますが、今作の仕様の大マックスバトルで大マックス技を命中が必中になるので、相性がいいのです。 Dどちらかに振りましょう。 持ち物 今回は こだわりハチマキです。 技が固定されるデメリットの変わりに攻撃力が1. 5倍になる火力極振りの必需品です。 いのちのたまだとダメな理由はダメージ計算の方で分かります。 技構成• でんげきくちばし パッチラゴンのメインウエポンとなっています。 しかし今回は絶対巨大ラプラスを倒すパッチラゴンの育成論なので、そこまで計算に入れて型を作ってるだけなので、これを読んだ方が他のポケモンにこだわりハチマキを持たせたいと思うのでしたら。 それでも倒せる確率はあるので大丈夫です。 トゲキッスにはS負けしてるので、ダイジェットでSを上げられてるとようきにしていても、ひかえめのトゲキッスでもS負けして、フェアリー技を打たれて倒される危険があります。 他にもいろんなポケモンを倒す火力がでます。 げきりん ドラゴンクローとの個人選択技になります。 理由を読んでから自分に合った方を選んでください。 げきりんは2〜3ターン連続で攻撃し、その後自分は1〜4ターンの間『こんらん』状態になる技です。 ここに穴があり知らない方もいると思いますが、 はりきりは物理技の威力が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍になる。 特性なので、げきりんの命中は100から80に下がっています。 そして何が起こるかというと げきりんが当たった次のターンにはりきりでミスが起きると混乱する事なくげきりん状態が解除されます。 なので、上手く行くと大マックスに切り替えて攻撃も可能になります。 そして、げきりんの ダイドラグーンは威力が140とドラゴンクローより高いです。 使う機会が少ないけど、威力がこっちの方がでるので、使う選択肢の一つとなっています。 ドラゴンクローは安定択です。 混乱など嫌う方はこちらになります。 ドラゴンクローとげきりんは命中は同じ100のはりきり時は80の技になっています。 つばめがえし パッチラゴンが覚える唯一の必中技です。 はりきりで負け筋を作りたくない場合つばめがえしを選択すれば、威力135の技になるので打点としては充分と言えると思います。 そしてダイジェットでSを上げる為の技でもあります。 じしん 個人的には迷わずじしんを採用しますが、 ほのおのキバは交換技の選択肢になると思います。 自分のPTがナットレイとかの対処が困難な時とかに採用はありだと思います。 ラプラスを初手に出してパッチラゴンを見た相手がでんげきくちば読みでドリュウズに交代は想定できるので… 次のターン 大マックスをしましょう。 そして、ダイジェットを打ってください。 がんせきふうじを打ってきたら相手の読み勝ちでSが負けたままなので、相手のじしんで負けてしまいます。 だからと言って、きあいのタスキを持ってる可能性が高い環境なので、ダイジェットから入ってSを抜かしダイアースで突破可能なので、その選択をするか、こちらも交換しましょう。 相手のじしん(こだわりハチマキは耐えない)と大マックスしてからのダイアースは急所に当たらない限り耐えます。 なので 有利に戦う事が可能です。 相性のいいポケモン• エルフーン 先発に出しいたずらごころでおいかぜを使ってすばやさを全て勝たせてくれるようにサポートしてくれます。 オーロンゲ 壁やでんじはなどを打てるのでサポートとしては完璧• バトンタッチポケモン 例バイウールーテッカニン すばやさや攻撃を積んでから止められないアタッカーにできます。 ひこうタイプのポケモン アーマーガア・トゲキッスなど、じめん技を回避できるポケモン• ミミッキュを止められるポケモン ミミッキュはパッチラゴンだと相当不利に戦いになります。 なので、ミミッキュに起点にされない為にパーティーに対策が必要になります。 注意点 Sが75と消して早くないポケモンの為相手とのSを見極めて戦ってください。 今回の技構成がドラゴン・でんき・じめんタイプの技が無効化が可能なタイプの為読みが外れたりすると一気に負け筋を作るので注意が必要です。 終わりに 長い感じの育成論になってしまいました。 はりきりででんげきくちばが外れてしまったら負け筋濃厚なので、他のポケモンで対策を考えるのはありだと思います。 初投稿なのと上の方の考えと違うのは承知です。 なので、コメントはなるべく優しくお願いします。 修正させていただきました。 ご指摘ありがとうございます。 ラプラスはシンプルな型がメタられすぎてこれから様々な型が考察されていくと思うので、それらのほぼすべてに対して絶対的に強いこの型は今というより、将来的にだんだん刺さっていくかもですね。 ちなみに、ラプラス側準速CSスカーフの冷凍ビームで勝てます(ピンポメタ)。 修正させていただきました。 私がただ大マックスした時2増えるのお得やんとか感じてるレベルなので、奇数調整される場合はHに振らないように書き加えさせていただきました。

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最強を名乗るのも許されるのではないのか!?『はりきりパッチラゴン』の使いやすいこと【育成論】

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パッチラゴン育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 パッチラゴンはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 ポケモン剣盾(ソードシールド)ではメガデンリュウとゼクロムがいなくなったので、唯一の複合タイプとなる。 種族値は攻撃が高めであること以外は平凡。 だが、特性「はりきり」と準専用技「でんげきくちばし」による超火力が非常に強力なポケモンとなっている。 「はりきり」はダイマックスすれば、必中のダイマックス技で命中率低下を気にせず威力アップの恩恵のみを受けられる。 でんげきくちばしは通常威力は85だが、先制攻撃することで威力が2倍の170となる。 ただし、自身の素早さが75と高くないので、相手が鈍足でなければ先制攻撃を行うのは困難。 「こだわりスカーフ」を持たせたり、「でんじは」「ダイジェット」を使うなどして、「でんげきくちばし」を有効に使ってやる必要がある。 隠れ特性「すなかき」は2020年1月6日現在未解禁。 スポンサーリンク パッチラゴンの特性 はりきり (物理技の威力が1. 5倍になるが、命中率が0. 8倍になる。 ) 考察 「はりきり」の優先度が高い。 ダイマックス技は全て必中であるため、「はりきり」の命中率低下のデメリットを受けずに物理技1. 5倍の恩恵のみを受けられる。 ただし、「ボルトチェンジ」に対しては無効にするだけではなく、交代を失敗させられる。 「ボルトチェンジ」を使用してくることが多い各ロトムなどを対策した場合は選択肢になる。 スポンサーリンク パッチラゴンの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 でんげきくちばし 電 85・170 100 先制攻撃で威力が倍。 タイプ一致技。 「こだわりスカーフ」「でんじは」「ダイジェット」などで先制する工夫をしよう。 げきりん 竜 120 100 行動固定。 2~3ターン後に混乱。 タイプ一致技で威力が高く命中安定。 ただし行動固定されるので、相手のフェアリーや鋼に注意しよう。 ドラゴンダイブ 竜 100 75 怯み20% タイプ一致技。 威力は高めだが命中が非常に不安。 怯み効果も素早さを上げないと活かしづらい ドラゴンクロー 竜 80 100 なし タイプ一致技。 威力は低めだが命中が安定している。 苦手なフェアリーに刺さる。 つばめがえし 飛 60 - 必中 威力が低いが必ず当たる。 特性「はりきり」と非常に相性がいい。 「ダイジェット」用としても使える。 ついばむ 飛 60 100 相手の木の実を食べる。 威力が低い。 「ダイジェット」用 じしん 地 100 100 なし 威力高めで命中安定のサブウェポン。 炎・電・岩の相手に刺さる。 次ターンに先制がとりやすくなる。 ロックブラスト 岩 25 90 連続2~5回攻撃 威力期待値は低い。 だが、コオリッポには刺さる。 ほのおのキバ 炎 65 95 火傷10%。 怯み10% 威力が低い。 ナットレイピンポイント。 けたぐり 闘 - 100 相手の重さによって威力が変わる 貴重な格闘技。 竜技を半減する鋼に刺さる。 タイプ一致技。 特攻は高くないので採用しづらいが、物理受けなどの突破を狙いたいなら選択肢。 りゅうのはどう 竜 85 100 なし タイプ一致技で命中安定。 ただし威力は低く特攻も高くないので火力不足。 かみなり 電 110 70 麻痺30% タイプ一致技で命中が非常に不安。 雨パで使うなら採用機会があるかもしれない。 10万ボルト 電 90 100 麻痺10% タイプ一致技で命中安定。 ただし特攻が高くないので火力不足になりやすい。 ほうでん 電 80 100 麻痺30% タイプ一致技で命中安定。 麻痺狙いができるが、火力には期待できない。 だいもんじ 炎 110 85 火傷10% 威力はあるが命中不安。 電気半減の草に刺さるので特殊技の中では優先度高め。 特にナットレイに有効。 かえんほうしゃ 炎 90 100 火傷10% 命中安定の炎技。 だいもんじの命中率が不安ならこちらを選択しよう。 電気タイプに刺さる。 岩が4倍弱点のポケモンピンポイント。 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 でんじは 電 90 相手を麻痺状態にする。 相手を麻痺状態にすることで素早さを半減できる。 自身が次ターンから先制しやすくなり、味方サポートにもなる。 ちょうはつ 悪 - 相手が攻撃技しか出せないようにする。 耐久型対策に使える。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みなどで使っていこう。 「こだわりスカーフ」または「ダイジェット」で素早さを補強して先手をとっていくのが基本。 この場合、素早さに252振り、補正をかけなければ、120族抜きとなる。 エースバーンや インテレオンなど、そこそこ使用率の高いポケモンを抜けるため、おすすめの素早さ調整だ。 「こだわりスカーフ」の場合、ダイマックスすることで技選択を変更可能。 素早さ増加はなくなるが、交代せずとも技を変えられ、柔軟な立ち回りができるので覚えておこう。 電気技とドラゴン技は確定として、残りの技構成はフェアリーに対して弱点をつける「アイアンテール」とダイジェット使用可能となる「つばめがえし」が特に優先度が高い。 相手麻痺状態込みで ドラパルト抜きに素早さ調整をしている。 上のはりきりアタッカー型と比べ、抜ける相手が多く、耐久に努力値を振れ、麻痺させることで味方サポートもできる点が長所。 反面「でんじは」の効かない地面や電気に弱く、「でんじは」を使った場合1ターン目からダメージを与えていけない点が短所となる。 相手の控えにあわせて柔軟に技を選択していきたい。 素早さ調整は「でんじは」を採用するなら、でんじはサポート型と同様に行うのがおすすめ。 有利な相手に出して「みがわり」を張り、交代された場合は相手に応じて攻撃技OR「でんじは」を出す立ち回りが強力。 道具は「たべのこし」で「みがわり」で消費するHPを回復するのがおすすめ。 電気に弱い アーマーガアや リザードンの補完として優秀 スポンサーリンク パッチラゴンのパーティメンバー考察 パッチラゴンは炎と電気に強く、地面・フェアリー・ドラゴン・氷が弱点。 よってパッチラゴンのパーティメンバーの最有力候補は アーマーガアとなる。 アーマーガアの弱点である炎・電気はパッチラゴンで受けられ、 パッチラゴンの弱点のうち、地面・フェアリー・ドラゴンは アーマーガアで受けられる。 他にパッチラゴンのパーティメンバーとして優れているポケモンとしては、 リザードンや特性ふゆうの ドータクンが存在する。 パッチラゴンの対策 パッチラゴンは非常に火力が高く、特に先制されると「でんげきくちばし」によって大きな痛手を受けてしまう。 カバルドンであれば「でんげきくちばし」読みで出し、「あくび」で流すことが可能。 みがわりを出して「はりきり」による命中低下による外しを狙うのもパッチラゴン対策として有効。 ドリュウズでも有利をとれるが、交代で出す場合は「じしん」や「かえんほうしゃ」が飛んでくることもあるので注意したい。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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