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ふみいろ年賀状、おすすめ!クーポンや割引、宛名印刷の方法など解説

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安心保証の条件 どれかに該当している場合• 挨拶文の入力ミス• 差出人情報の入力ミス• 宛名情報の入力ミス• 宛名の選択ミス• デザイン選択ミス• 連絡は、カスタマーセンターへメールを送ればOKです。 年賀状注文を初めてネットでする方でも安心 例にあるような、 大阪と大坂、こんな漢字の入力ミスってケッコウやらかす人多いです。 わたしは名刺屋が本業なので、住所や電話番号、メールアドレスなどを間違えて注文する人って、よく見ます。 いざ、印刷終わって、届いてから間違いに気が付いても、普通は手遅れ、自腹でやり直しです。 こんな保証サービスを使えるなら、安心して年賀状印刷を注文することができますね。 ふみいろ年賀状・価格の比較や特徴は? ふみいろ年賀状のデザイン数は約1,120種類あります。 年賀はがき代が別途に必要です。 ふみいろ年賀状は、送料無料・代引き手数料無料です。 (価格は、2019年12月27日調べ) 他社との比較 年賀状プリント料金・他社との比較 ふみいろ年賀状の印刷価格を他社と比較しますと、• 価格帯的には比較的安いほうでしょう。 オプションサービス 宛名印刷 宛名印刷料金は無料! 一般的な年賀状プリントサービスの場合で宛名印刷を追加すると、基本料金として1,000円、1枚あたり10円〜35円ほど追加料金が発生しますから、無料はうれしいですね。 印刷価格は、宛名印刷も注文したい方なら、かなりお得になります。 (宛名の書体は、楷書体「普通の明朝書体」1種類です) 宛名面に差出人(自分の住所・名前)も印刷できる 他社の宛名印刷オプションの場合、宛名だけしか印刷できないのが一般的です。 差出人の印刷もできるのは珍しいです。 わたしは初めてみました。 宛名入力代行サービス 宛名印刷をするには、宛名を登録する必要があります。 方法としては、• 自分で1件1件、フォームに入力• CSVファイルをアップロードして、一括登録• 入力を代行してもらう、宛名入力代行サービスを利用する と、3つの入力方法があります。 宛名入力代行サービスとは? いちいち入力したくない方への代行サービスです。 はがきや名刺などの原本をふみいろ年賀状に送れば、有料で代行してもらえます。 入力代行サービス料金• 文字調整サービス 文字の大きさや文章のバランスを自分の好きなように調整してもらえるサービスです。 フォトタイプ、オプション追加などの場合は、納期が伸びますのでご注意を。 年内の配送〆切 年内発送の最終受付日時は、12月30日午後3:59です。 1の評価 昨年度(2018年度)の年賀状作成・印刷サイトの安心サポート満足度、価格満足度、デザイナーがおすすめする年賀状のイメージ調査で全国第1位を記録。 (日本マーケティングリサーチ機構調べ) 年賀状の口コミランキングでも、評判はよさそうです。 口コミ ・初めてネットで年賀状を注文したので、最初は操作方法など不安なところがあったのですが、問い合わせをした際、スタッフの方がとても丁寧に教えて下さって、気に入った年賀状を注文することができました。 ・初めは値段に対して仕上がりを心配してましたが、予想以上に素敵な仕上がりでした。 また、付き合いで購入した年賀はがきを買い取りしてもらえたのでとても助かりました。 ・はがきを受取って、予想以上の素晴らしい出来上がりに感動しています。 値段も安いし、正直あまりぱっとしないだろうなと思いつつ「とりあえず」という気持ちでお願いしていたのですが、思いのほかきれいに仕上がっていましたので驚きました。 スタッフの皆様が丁寧に作業してくださったお陰です。 また来年も利用したいと思います。 実際に注文してみた フォトタイプの年賀状を作ってみました。 キレイな仕上がりです。 フォトタイプといっても年賀はがきに直接プリントしてあります。 とはいえ、肌の質感や色の表現もしっかりしています。 いろいろなネットプリントと比較してみた 左がふみいろ年賀状、右がラクポです。 左がふみいろ年賀状、右がCardboxです。 左がふみいろ年賀状、右がネットスクウェアです。 無料の宛名印刷もしっかりプリントされていました。 ふみいろ年賀状の総合評価 特徴・おすすめポイント• デザイン数も豊富で選びやすく、操作方法もカンタン• 宛名印刷オプション無料• わからないことはスタッフが丁寧にサポート 丁寧にサポートしてもらえるので、ネットで年賀状を初めて注文する方におすすめです。 宛名印刷を追加して格安な料金で年賀状を作りたい方にも、ぴったりな年賀状ネットプリントサービス会社です。 四面連刷はがきといって、4枚一度に印刷できる特別な年賀はがきを使っているので、コスパがよくなる分、還元してくれてるんですね。 これも嬉しい特徴です。

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ふみいろ年賀状・年賀状の印刷に失敗しても無料で作り直しOKって本当?

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ふみいろ年賀状のいいところ 「年賀状印刷なんてどこでも同じだろ」と思っていませんか? 僕は思っていました。 しかしそうではありません。 ふみいろ年賀状には特筆すべきいいところが結構たくさんあります。 作成・注文が簡単 まず、とても簡単に年賀状の作成、注文ができます。 ざっくりした流れをいうと、• デザインを選ぶ• 挨拶文を決める• 差出人情報を入力 という3ステップで年賀状の作成が終了し、あとは配送先や支払い方法を選べば注文できます。 まあ正味30分もあればできちゃうんじゃないでしょうか。 そもそもの話、ふみいろ年賀状のウェブサイトが非常に良くできていて、年賀状作成や注文の操作がとてもしやすいですし、気になる情報や知りたい情報に簡単にアクセスできるようになっています。 納期が速い 最短納期は、午後1時までの注文で当日出荷です。 めちゃ早じゃないですか。 まあ写真を入れるタイプだと当日出荷は無理で、午後1時までの注文で翌々日の出荷になるようですが、それでも十分早いです。 さらに印刷工場が関東と関西にあるらしく、配送先によって近い方の印刷工場から出荷される仕組みになっています。 それこそ年末の切羽詰まったときには、配送方法で宅配便(送料300円)を選べばうまくすれば注文翌日には手元に届きます。 これはすごい。 失敗しても安心 これは一番ビックリしたんですけど、こちらのミスで誤字・脱字があっても無料で印刷し直してくれるらしいんですよね。 嘘みたいじゃないですか? 僕も「嘘だ」と思ったので何度かウェブサイトを見直したのですが、どうやら本当みたいです。 一応、適用条件があって、1注文に付き1回限り200枚までということではありますが、こちらのミスでも印刷し直してくれるというのは驚きです。 驚くと同時にとても安心できます。 だって失敗してもやり直しができると思ったら心理的なハードルがぐぐっと下がりませんか? じつは今回僕がふみいろ年賀状に注文しようと決めたのは、この失敗しても無料で印刷し直してくれるサービスが決め手になりました。 このサービスのおかげで「まあいっか、頼んでみようかな〜」と気楽に考えられるようになりました。 運営会社の利益を圧迫しないか少し気になりますが、ユーザーの立場からすると非常に素晴らしいサービスだと思います。 年賀はがきが安い 実はこれはすごくオススメなポイントじゃないかと思うんですけど、ふみいろ年賀状で注文すると通常63円するお年玉付き年賀はがきが58円で購入できます。 一枚につき5円も安いなんて、ちょっと考えられないのですがどうやら本当です。 企業広告が入っているとかではない、普通の年賀はがきが安く買えるのです。 なんでそんな事ができるのか気になったのでウェブサイトで調べてみたところ、印刷コストを下げたりはがきの買取サービスをしたりと色々な企業努力をしているみたいですね。 年賀はがきを安く買うことができるなんて思いもしなかったので。 これには非常に驚きました。 宛名印刷が無料 今回僕は利用しませんでしたが、宛名印刷も無料でしてくれます。 宛名印刷をするためには、あらかじめ宛名を登録しておく必要がありますが、それさえしておけば自分の宛名リストとして繰り返し何度でも使うことができます。 最初に宛名を登録するときだけ面倒(それが面倒で僕は利用しませんでしたが)なのは仕方ないですけど、CSVファイルから読み込ませることもできるので、住所録をエクセルなどで管理している人は宛名登録の手間もそれほどではなさそうです。 しかもですね。 便利なのは「宛名印刷あり」と「宛名印刷なし」を一緒に注文できることです。 こちらから出す人分と不意打ちへの返信用をあわせて準備できてしまいます。 送料無料 基本的の送料が無料です。 日本全国無料です。 ありがたいじゃないですか。 送料無料の場合の配送方法は「ゆうパケット」か「ネコポス」です。 どちらも郵便受けにと投函される配送方法ですね。 ゆうパケットもネコポスも通常の郵便よりも配達日数が少し余計に必要です。 「すごく急いでる!早くしてくれ!」という場合は「ゆうパック」かヤマトの「宅急便」の有料便を選びましょう。 地域にもよりますが、関東出荷で関東着ならおそらく出荷翌日には届きます。 有料便とはいえ300円ですから、少しでも早く欲しい人は有料の配送便を選ぶのも十分ありかと思います。 他にも色々 この他にも、ロゴマークを入れられたり、文字色を変更できたりと色々いいところがありますので、「ちょっといいかも」と思った人はウェブサイトを見てみるといいでしょう。 年賀状注文の流れ さて、ふみいろ年賀状の良さをわかって頂いたところで、次は実際の注文の流れをお教えします。 1,会員登録 まずは会員登録が必要です。 しかし、入力が必要なのはメールアドレスとパスワードだけなので非常に簡単です。 住所などは注文時に入力すればOKなので、ここでは必要ありません。 2,デザインを選ぶ 次に年賀状のデザインを選びます。 デザインは1130種類あるそうで非常に豊富です。 僕なんかは「なんでもいいや」と思っているタイプなので選択肢が多すぎると選ぶのが面倒だから逆にイヤだったりするのですが、「かわいい」とか「おしゃれ」とか「ユニーク」とかのキーワードで絞り込んであるなかから選べるのでストレスなくできました。 デザインを選んで枚数を指定するとこの段階で金額の見積もりがわかるのがありがたい。 3,挨拶文を決める 次に挨拶文を決めます。 自分で文章を考えて入力してもOKですが、定型文があるのでそこから選べばもっと簡単です。 定型文をちょっとアレンジしたい場合も簡単に編集できます。 なお、挨拶文を長め入力するとイラストなどにかぶってしまう場合がありますが、これは後で位置を移動できるので気にしなくて大丈夫です。 4,差出人情報を入力 次に差出人情報を入力します。 住所の入力が面倒な方も安心してください、郵便番号を入力すると自動で住所を途中まで入力してくれる仕組みになっています。 また、差出人名や住所などを印刷したくない場合には「印刷しない」を選択すればOKです。 自分で書きたい人もいるでしょうし、そういうスタンプとかもありますもんね。 5,印刷内容の確認 次に印刷内容の確認です。 挨拶文や差出人情報に間違いや変更したい箇所がないか確認します。 また、挨拶文と差出人情報それぞれの配置に問題がある場合はここで位置の調整が可能です。 確認が終わってOKならば、、 なんと、年賀状の作成はもう終了です。 作った年賀状は10個まで保存しておけるので、いくつか作ってみて後から選ぶこともできます。 今回はこのまま年賀状の注文まで進んでしまいましょう。 6,はがきの選択 さて次にはがきを選びます。 選べるはがきは3種類、「年賀はがき」「通常はがき」「私製はがき」です。 今回は年賀はがきを選択します。 7,宛名印刷の有無 次に宛名印刷をするかしないかを選びます。 宛名印刷をするためにはあらかじめ宛名を登録しておく必要がありますが、来年以降も年賀状を出す予定の方はすこし面倒でも登録しておくと、来年の今頃、過去の自分に感謝するでしょう。 8,印刷枚数の選択 1枚から最大1500枚まで、1枚単位で選択できます。 9,はがき買取サービスの申し込みの有無 次にはがき買取サービスを申し込むかどうかを選びます。 はがき買取サービスとは、すでに購入して手元にある年賀はがきを1枚58円で買い取ってくれるサービスです。 つまり、当初は自分で年賀状を印刷しようと考えて白紙の年賀状を買ってしまったが、やっぱり面倒なので印刷を外注したい!という場合でも、すでに購入済みの年賀状代がまるまる損になることがない、ということです。 悪くない条件です。 自分で印刷するとプリンターのトナーを買ったりしないとダメですから。 トナーも廉価品だとプリンターの調子が悪くなるので結局純正品を買わないとならなくなるんですよね。 それを考えると、外注したほうがトータルコスト的にはリーズナブルだと思います。 10,会員情報の入力 次に会員情報を入力し、仕上がった年賀状の送付先を確認します。 差出人情報で設定した住所に送付するよう選択することができますし、それとは別の住所に送ることもできます。 11,配送方法の選択 次に配送方法を選びます。 郵便受けに投函される送料無料便か手渡しの宅配便300円のどちらかです。 12,支払い方法の選択 次に支払い方法を選びます。 選べる支払い方法は「クレジットカード」「代引き」「後払い」の3種類です。 代引きは手数料無料ですが宅配便を選ばないと選択できないので送料が300円かかります。 また後払いの場合は手数料が198円かかります。 まあ、特別な理由がない限りはクレジットカードで払うのがお得ですね。 13,注文情報の確認 次に注文情報の確認です。 注文情報とは、要するに印刷する内容の確認です。 誤字や脱字がないか、再度チェックしましょう。 14,注文内容の確認 次に注文情報の確認です。 はがきの種類や枚数、仕上がったはがきの送付先、支払い方法などの確認をします。 もうすぐゴールです。 15,カード情報の入力 これがラスト、支払いに使用するクレジットカード情報を入力して終了です。 お疲れさまでした! 注意!キャンセルは30分以内に 注文後の画面や注文確認メールにも書いてありますが、注文後30分以内ならばキャンセルができます。 悔しいけどすごくおすすめ 正直もっとはやく出会いたかったですよね。 僕はもう来年から年賀状を出さないつもりなので、そのことは挨拶文のところにも書いてしまったので、残念ながら?このサービスの利用は今年で最後になる予定です。 でも何かの拍子で、年賀状に限らず、手紙をたくさん出すことになったらきっとまたこのサービスを利用したいと思います。 「年賀状なんかクソだ!いやクソ以下だ!」とつい最近まで思っていた僕に、後ろ髪引かれる思いをさせるくらいには素晴らしいサービスですね。 追記:翌々日に届いた 注文の翌々日の午前中にポスト投函されていました。 早い!.

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ふみいろ年賀状は安い?実際に注文した感想・レビューとみんなの口コミ

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\ふみいろ年賀状 公式のお客様コードについての回答/ ふみいろ年賀状で決済画面まで進むと、お客様コードの入力欄があるので、何を入れればいいのか?と思われるかもしれませんが… リピート注文の場合で、個別に案内があった人以外は入力の必要がありません。 初回注文ではお客様コードは無いということです。 お客様コードは、2回目以降の注文でE-mailやDMでコードの個別案内が来た人が使います。 ふみいろ年賀状 クーポンについてのQ&A ふみいろ年賀状の クーポンコードの場所と、 使い方を解説します! クーポンコードの貰い方・使い方 現在はクーポンコードの発行がありません。 2回目以降の注文の場合は、マイページからの注文で自動的にリピート割引が適用されます。 喪中はがきでのリピート割引とクーポン リピート割引は喪中はがきでも適用されます。 この場合もクーポンコードの入力は必要ありません。 自動的に割引が適用されます。 お客様コードを入力し忘れて注文してしまった。 該当の注文ID、ご注文者様の氏名を伝えればOKです。 実際にリピート割引で注文した口コミ ふみいろ年賀状ではクーポンはありませんが、早割キャンペーンで40~50%の印刷料金値引きがあります。 2,000円以上安くなる計算ですので、早めの注文がお得です。 税抜き価格。 枚数 モノクロ スタンダード デザイナーズ フォト フォトプレミアム【コダック銀塩写真仕上げ】 定価 キャンペーン 価格 定価 キャンペーン 価格 定価 キャンペーン 価格 定価 キャンペーン 価格 定価 キャンペーン 価格 10枚 3,190円 1,690円 3,990円 2,114円 5,360円 2,840円 5,610円 2,973円 7,060円 3,741円 20枚 3,220円 1,706円 4,280円 2,268円 5,740円 3,042円 6,040円 3,201円 8,080円 4,282円 30枚 3,240円 1,717円 4,620円 2,448円 6,710円 3,556円 6,990円 3,704円 9,020円 4,780円 40枚 3,550円 1,881円 5,160円 2,734円 7,760円 4,112円 8,100円 4,293円 10,470円 5,549円 50枚 3,800円 2,014円 5,720円 3,031円 8,680円 4,600円 9,150円 4,849円 11,850円 6,280円 60枚 4,260円 2,257円 6,220円 3,296円 9,610円 5,093円 10,080円 5,342円 12,990円 6,884円 70枚 4,560円 2,416円 6,670円 3,535円 10,470円 5,549円 10,940円 5,798円 14,120円 7,483円 50枚程度だと、白黒タイプでも1,800円安くなり、フォトタイプだとなんと4,000円以上も安くなる。 この割引率の大きさはすごいですね。 他のキャンペーン併用できる? 年賀状作りが簡単な3ステップで完了するというのが、ふみいろ年賀状の売りです。 どのサイトも同じような流れではあるものの、探しやすさ、作る操作の簡単さ、買う決済画面がスムーズなどストレスなく年賀状のネット注文ができるように工夫されています。 写真年賀状もイラスト年賀状も両方頼む人も多いようで、イラストのおしゃれ度も人気のようです。 最短で発送される印刷の流れが完成されています。 関東と関西に工場があるために、近い方の工場から出荷される分、早く手元に届くのも嬉しいですね。 割引率やデザインはどの年賀状サイトもかなりレベルが高くなっている現状で、口コミで人気が高いのは、サポート体制がしっかりしていてサービスに安心感があるというのが大きなポイントのようです。 キャンペーンやクーポン配布で100~200円の差だったら、実際に使った人の口コミ満足度が高いサイトの方で注文しよう!と選ばれているのでしょうね。 ふみいろ年賀状のお客様コード・クーポン2019年・2020年まとめ• 中には手作りっぽいものや、漫画タッチのもの、面白い写真フレームのものも出ています。

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