イルミネーション ランキング。 中国地方のイルミネーション クチコミ人気ランキングTOP18【フォートラベル】

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イルミネーション ランキング

夏の花火大会だって、打ち上げる花火の数でランキングがあるくらいですから、イルミネーション電球数でランキングがあっても良さそうなもの。 それでは早速ランキングを1位から順番にご紹介していきます! 1位:ハウステンボス 光の王国 まずご紹介するのは長崎県佐世保市でイベントが開催されているハウステンボス光りの王国です。 こちら日本一のイルミネーション7年連続受賞としても名高いイベントとなっており、今回使用されている電球の数は何と世界最大級1300万です。 イルミネーションイベントの絶対王者と言っても決して過言ではないこちらのイベント、開催2020年5月6日までというハイパーロングランとなっています。 光の思い出を作りに行きましょう。 URL: 住所:長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1 2位:なばなの里 イルミネーション 三重県からご紹介するのはなばなの里イルミネーションです。 こちらのイベントが今回のランキングでは電球使用数第2位にランクインしました。 例年メディアの取材もひっきりなしに入るこちらのイベントですが、2019年は例年以上に圧巻のイルミネーションで訪れた人を優しく包み込みます。 まるで光の迷路に迷い込んだかのような200mにわたる光の通路などもあり、海外からの観光客で賑わうことでも知られています。 URL: 住所:三重県桑名市長島町駒江漆畑270 3位:よみうりランド 10回目の開催となる今年、東京のよみうりランドでは、ジュエリー・オリンポスというテーマでイルミネーションイベントを開催しています。 また今回はまるで宝石箱に迷い込んだかのような幻想的で美しく、そして豪華絢爛な世界を楽しむことができるよう数々の趣向が凝らされています。 使用している電球数は関東最大級規模のなんと600万、大変な数字です。 こちらのイベントは第7回イルミネーションアワードプロフェッショナルパフォーマンス部門で第2位に輝いたイベントとなっており、公式サイトでも分かる通り、美しくまるで宝石が自ら輝いているかのような世界に足を踏み入れることができます。 イベントの開催は2019年11月2日土曜日から2020年4月5日日曜日までのロングラン開催となっていますから、季節をまたいで楽しむことができるでしょう。 URL: 住所:神奈川県相模原市緑区若柳1431 5位:伊豆高原グランイルミ 静岡県からは伊豆高原グランイルミをご紹介します。 こちらは開催5回目、ウォーカープラスイルミネーションランキングでは3年連続1位を受賞し、第3回クールジャパンマッチングアワードでは審査員特別賞を受賞するなど実力派のイルミネーションイベントとなっています。 イベント会場の近くには宿泊施設もあり、さらにはラブパワースポットとして恋人神社というピンクのキラキラな催し物もあります。 これは、恋人と出かけることでキラキラ輝く極上の思い出を作ることができるのではないでしょうか。 URL: 住所:静岡県伊東市富戸1090 6位:時之栖 ひかりのすみか 希望~光の彼方へ~ 静岡県からはひかりのすみかというイベントをご紹介します。 使用している電球数もさることながら、新しい元号を迎えた今年、特別な一年にふさわしい壮大なイルミネーションイベントという企画にココロが躍ります。 また、光のトンネルも非常に有名で、光のトンネルを抜けた先には天十二星座がモチーフとなっている様々なオブジェを見ることができます。 URL: 住所:静岡県御殿場市神山719 7位:神戸イルミナージュ 神戸イルミナージュも堂々のランクインとなりました。 2019年11月1日から2020年2月11日火曜日まで開催されているこちらのイベント、道の駅神戸フルーツ・フラワーパーク大沢で開催されていますが、今年は音と光のギミックショーなど、令和初のイルミネーションイベント開催となった本イベントを彩る特別な催しが予定されています。 主催は一般社団法人日本イルミネーション協会です。 URL: 住所:神戸市北区大沢町上大沢2150 8位:あしかがフラワーパーク 光の花の庭 足利市からは、あしかがフラワーパーク光の花の庭がランクインしました。 イルミネーションアワードでは四年連続全国1位を誇る実力のあるイルミネーションイベントで、日本三大イルミネーションにも指定されているなど全国的に知名度の高いイベントでもあります。 今年で18回目の開催、ハウステンボス光りの王国・札幌ホワイトイルミネーションとともに日本三大イルミネーションとして名高いこちらのイベント。 ここでしか見られない500万以上のイルミネーションを楽しむことができます。 URL: 住所:栃木県足利市迫間町607 9位:西武園ゆうえんちイルミージュ 埼玉県所沢市からは西武園ゆうえんちイルミージュというイルミネーションイベントが堂々のランクインを果たしました。 こちらも関東最大規模のイルミネーションとなっており、今年2019年の開催は11月8日金曜日から2020年4月5日日曜日までの開催となっています。 イルミネーションの他にも様々なイベントを楽しむことができるようになっており、遊園地の基本的なアトラクションもさることながら、イルミネーションまで楽しむことができるという仕上がりです。 ナイトアトラクションも必見です。 URL: 住所:埼玉県所沢市山口2964 10位:東武動物公園ウインターイルミネーション2019-2020 ラストは東武動物公園ウィンターイルミネーション2019-2020。 こちらは埼玉県南埼玉郡の東武動物公園でのイルミネーションイベントです。 「三日月の下で君と、解けない魔法にかかる。 」 このキーワードで、魔法にかかってしまうようです。 今年はこのキーワードをコンセプトとして2019年の11月26日土曜日から2020年の2月11日火曜日祝日まで、幻想的なフォトスポットを中心にさまざまな光の魔法を楽しむことができます。 URL: 住所:埼玉県南埼玉郡宮代町須賀110 まとめ 今回は、夏の花火大会の打ち上げ数ランキングがあるならイルミネーションの電気数ランキングがあっても良いじゃないか、ということで、全国のイルミネーションイベントの電球数を元にランキングを独自に作成してみました。 様々なイルミネーションイベントが今年も全国で開催されますが、今年は電球数というキーワードで、規模の大きなイベントを楽しんでみてはいかがでしょうか。

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【全国版】イルミネーション電球数ランキング2019

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電球数1位は、長崎県佐世保市にあるテーマパークハウステンボスにて、2020年5月6日 水 まで開催予定の「ハウステンボス 光の王国」。 その電球数は世界最大となる1300万球。 2位以下に大きく差をつけ、電球数ランキング1位をマークした。 煌びやかな世界観を楽しめる全国のイルミスポットをチェック C MOTOKO ISHII LIGHTING DESIGN 東京稲城市にあるテーマパークよみうりランドにて、2020年5月6日 水 まで開催予定の「よみうりランド ジュエルミネーション~ジュエリー・オリンポス~」。 毎年冬に開催されているジュエルミネーション。 10周年を迎えた今年は12の新エリアが誕生し、過去最多の650万球のLEDを使用するなどと規模感がパワーアップ。 また、噴水ショーやジェットコースター、夜限定のソリ遊び、アイススケートなどのアクティビティも豊富なため、幅広い層が楽しめる。 2019年は、例年にも増してナイトアトラクションやスポットが充実。 ライトアップされた実物大の恐竜たちが出現したり、イルミネーションの上を自らが光りながら滑走するアクティビティ「ジップライン~流星RYUSEI~」が楽しめたり、夜行性動物とふれあい体験ができたりと満足度の高い内容になっている。 敷地内全域にイルミ装飾が施され、今年は、熱気球に乗って上空約15メートルの高さからイルミネーションを見下ろせるほか、人気アニメ『マクロス』とコラボしたイベント『マクロス イルミネーションLIVE!!!!!! in さがみ湖イルミリオン』が2020年1月7日 火 まで開催中。 今年は、新しい時代への思いも込めた「希望~光の彼方へ~」をテーマに、壮大な宇宙・銀河・星空をイメージした世界が敷地全体に広がっており、中でもヒカリの閃光「スーパーサーチライト」が時之栖の上空を照らす光景に魅了する。 また、最高到達点日本一の高さ150mを誇る噴水ショー会場「王宮の丘」にできた新スポット「LIGHT OF MAGIC WONDER CIRCUS」は大人から子どもまで楽しめる体感型総合芸術作品であるため、ぜひ体感してほしい。 光の花の庭をコンセプトに5000本の「光のバラ」や、4色の藤をイメージした「光の藤」、水辺に輝く2000輪の「光の睡蓮」が幻想的な風景を演出している。 神秘的な大藤棚を再現した「奇蹟の大藤」は、花を専門とするスタッフが花びらの細部までをこだわっているとのことで、その繊細さが見どころだ。 今年は、約300万球のLEDと音楽と光の演出できらびやかな世界が演出されており、そこにレーザーも加わった大迫力のイルミネーションショーを楽しめる。 その他、アーティストとのコラボレーションスポットも登場。 11月30日 土 からは劇場型プロジェクションマッピングも開催する。 虹色に輝く入口「DANCING WALL」がお出迎えし、フルカラーLED電球を約100万個を使った光のトンネル「Wonder Tunnel」をくぐり抜けると、各エリアへと通じており、そこからはエリアごとにさまざまな演出を楽しめる。 LEDメガビジョンとウォータースクリーン プロジェクションなどを使った日本初の複合演出スペクタクルショー「イグアスの伝説」は大人も圧倒される感動の仕上がりとなっている。 2019年はレオマ史上初の新感覚エンターテイメントショーが誕生する。 中四国最大級 22メートルの新ツリーでは毎日17時15分から「イルミ点灯式」も開催。 大迫力の「レジェンド オブ 花火ファンタジア(日にち限定)」も必見。 その他、奇跡のオーロラショーや光のパレード、テーマパークならではの大観覧車などで楽しむ「絶ビュー5大ライドアトラクション」や冬限定グルメもおすすめだ。 2019年は、昨年の約3倍、180万球の輝きが園内の木々や遊歩道を幻想的にライトアップ。 光のトンネルやツリーハウス、光の絨毯など、エリアによって異なるイルミネーションのコンセプトが楽しめる。 また、イルミ散策とディナーが付いたプランも用意。 テラス席からキラキラと輝く湖や幻想的な風景とシェフ自慢の料理を堪能して。 画像提供:宇部市 ときわ公園 ときわ公園にて、2020年1月13日 月 まで開催される「TOKIWAファンタジア2019」。 2019年は、150万球の光がときわ公園の冬を彩り、幻想的な光の世界を楽しめる。 また、2018年に好評を得た光と音楽によるイルミネーションショーや、企業や学校などがオリジナリティあふれる作品を出展するイルミネーションコンテストなども実施。 期間中は遊園地の一部アトラクション夜間営業や温かいフード、ドリンクが楽しめるクリスマスカフェも登場する。 25分の1で再現された世界の有名建築物102点がイルミネーションとなり、幻想的で華やかな世界が楽しめる。 2019年のイルミネーションでは、同年7月に登場し、今回が初のライトアップになるタイのワット・アルンに注目だ。 今年は2019年は12月21日 土 から30日 月 までは「クリスマスファンタジー」、1月2日 木 から5日 日 は「雪と光の冬物語」が開催。 さらに12月31日 月 は、アーティストのライブと迫力の花火で新年を迎える年末カウントダウンを実施される。

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日本三大イルミネーション

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「日本三大イルミネーション」とは <認定の背景と目的> 今や「夜景」と言っても様々です。 日本のイルミネーション文化は電球が誕生して以降、クリスマスの賑わいや、寒々しい冬の季節に温かみを与える装飾の光であった時代から独自の進化を遂げ、人々を楽しませる夜のエンタテインメントとして急速に発展・進化しています。 もちろん、国内でのLED普及が大きく貢献していますが、忘れてはならないのが、全国各地で夜の観光集客イベントとしても成立している側面です。 無料で楽しめるイルミネーションはもちろん、全国の観光施設や公園等では、有料のイベントも続々と誕生しているのです。 無論、全てが成功しているわけではないものの、全国のイベントは年々増え続けています。 また最近では、冬の風物詩であったイルミネーションが、春・夏・秋にも開催されるようになりました。 特に地方都市では、滞在型観光促進の起爆剤としてイベントを開催し、地域活性化の一助を担っています。 その一方で急速に発展したために競争は激化し、情報共有や各社連携といった事例も多くはありません。 当団体では、「世界新三大夜景」「日本新三大夜景」「関東三大イルミネーション」のほか、2017年で第5回目を開催した「イルミネーションアワード」など多数の夜景観光ブランドを創設。 全国イルミネーションの魅力発信を通じて業界全体の活性化を図ってきました。 同ブランドの認定をきっかけに、イルミネーション文化がますます発展し、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けても、日本のイルミネーションが誇るクリエイティブな側面や技術力を生かした夜間エンタテインメントの魅力を世界へ発信して参ります。 (一社)夜景観光コンベンション・ビューロー 代表理事 丸々もとお オランダの街並みを再現したテーマパークで開催されている、1300万球の光と最新技術によって創りあげられるイルミネーションイベント。 世界最大級の球数、規模感、圧倒的な演出で、単なるアミューズメント施設やイルミネーションイベントという枠組みを超え、新しいエンタテインメントを生み出し続けてきた「光の王国」。 そのブランド力によって築き上げられた、唯一無二の夜景王国は毎年新たなチャレンジを試みている。 世界最大級を誇る「光の滝」、日本最大級の「光の天空ツリー」、「パレスハウステンボス3Dプロジェクションマッピング」、日本初のガラスに囲まれた「光の天空カフェ」など一つ一つのクオリティが世界トップレベル。 もはや同施設なくして日本のイルミネーション文化は語れない。 夜景鑑賞士が選ぶイルミネーションアワードでも総合エンタテインメント部門において5年連続で全国第一位を獲得した、世界のナイトエンタテインメントを牽引する唯一無二の存在。 長い歳月をかけて成長してきた、LED約400万球で花の世界を彩る真冬の光の祭典。 第5回イルミネーションアワードではイルミネーション部門で二年連続の全国第一位に選出。 同施設の定番となった「藤棚イルミネーション」、各々が独創性の高い演出による「七大・光の壁画」、そして2017年に誕生した「フラワーキャッスル」等、「自然」「宇宙」「地球」をテーマに数々の演出が楽しめる。 新しい照明の導入だけでは無いのが同施設の魅力。 手作業による技術、想いの込められた情緒的なストーリー、自然との調和で見事なイルミネーションは人々の涙腺を刺激。 2017年、至高の芸術舞台が幕を開けた。 昭和56年にスタートした、日本におけるイルミネーションイベントの元祖的存在。 今や「さっぽろ雪まつり」と並んで全国的な知名度を誇り、札幌の初冬を彩る風物詩となっている。 その歴史は深く、開催当時はニューヨークのクリスマスツリーにならって電飾が施され、1048個の電球からスタート。 現在は大通公園1丁目〜8丁目まで大規模に開催し、雪景色とイルミネーションが共演する美しさに惹かれて世界各国から多くの観光客が訪れている。 2015年以降、さらなる磨きをかけて大通会場の大幅リニューアルを実施。 各丁目にテーマカラーが設定され、ユニークなデザインの立体オブジェが彩られるなど、雪とのコラボレーションがより神秘的なものに昇華された。 なお、バイオディーゼル燃料発電やグリーン電力も導入したエコなイルミネーションとして、自然環境にも配慮。 2015年に長崎、神戸とともに認定された「日本新三大夜景都市」としても人気が高く、夜景鑑賞士からも多くの投票を獲得した。

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