クチナシおじさん。 アセロラ(ポケモン)

【新情報】アニポケSMに「アセロラ&クチナシ」登場!なんとサカキとクチナシが知り合い!?(※画像あり)

クチナシおじさん

実生3年目クチナシの9月の様子。 特に無し。 何か変化があったわけでもないし、美しくもない。 もう少し横に広がってくれると好みの形になるんだけどなぁ。 クチナシは5年目で咲くことがわかったのでこいつは再来年だね。 とは言え咲いても花の形は美しくなかった。 実生だからバラツキはあると思うけど形は期待できないね。 でも香りはモノホンだったよ。 すごく良かった。 プルメリアの上を行ってるかもしれない。 ちなみになんだけど、今年咲いたやつは結実しなかった。 何か理由があるのかな。 採種したかったんだけどね。 採種と言えば今日は会社を終日サボって唐楓採種に決めた。 今日以外にタイミングが無い。 完全隠密行動だ。 実生2年目(もうすぐ3年目突入)クチナシの2月の様子。 まず、この家に来て写真を撮る場所が無いのが困る。 こんな角度で撮っても良くわからない。 まぁでもとにかくこんな感じ。 クチナシは常緑樹だから年間を通して葉があるけど、痛んだ葉もあるからもう少ししたら切ってみようかな。 というのも4月か5月くらいに生え変わりみたいな状態になったんだよなぁ。 春の芽吹きのタイミングで古い葉が逆に弱って行ったように思う。 そのタイミングで枝が出たんだけど、今年も少し期待してる。 もう一段下に枝が欲しい。 芽摘みや剪定のタイミングがわからずこんなに大きくなってしまったからね。 いつもアドバイスをくれる方には早めの剪定が必要と教えてもらった。 目指してる樹形よりも早い段階で剪定した方が、成長したときに丁度良くなるらしい。 もう手遅れかもしれないけど、少しづつ整えられればと思う。 鉢が駄目なんだよなぁ。 小さいというか、浅いんだよ。 でも鉢を大きくすると木も大きくなっちゃうからね。 植え替えの時に根を切れば大きくならないのかなぁ。 迷うなぁ。 鉢を変えてあげようかなぁ。 クチナシの実をもらった。 すでに育てている鉢があるけど、あれも実生だ。 今年で2年目で、まだ花は咲いていない。 クチナシについての知識が無かったので、芽摘みに失敗してしまって、不格好な鉢になってしまった。 なので次にチャンスがあったらとは思っていた。 でも、今回の実は前回の実と比べると、小さいような気がする。 小さいというよりは、丸い。 大きさは育ち方に左右されるかもしれないけど、形状が違うというのはそれなりに意味があるんだと思う。 クチナシにも品種があるのかなぁ。 来春の種蒔きチャレンジに加えようと思う。 来月は引越しがあるので採り蒔きはせずに一旦保存する。 冷蔵庫でいいのかな。 そういえば発芽したのは5月だった。 少し遅めなんだな。 ということは、気温が関係してるってことか。 だとしたら冷蔵庫で低温状態に置くのは良くないことかもしれない。 でも乾燥したり腐ったりを考えるとやっぱり種蒔きまでは冷蔵庫なんだろうな。 そうそう、種の話ね。 実を開くとジュクジュクの中身が出て来る。 そのジュクジュクに写真のような種が入っている。 それがまた、色が激しいんだよ。 見ためはオレンジ色なんだけど、果てし無く黄色い。 そして消えない。 手を洗っても消えない。 同じことを考えている人は気を付けてね。 あと、たくさん入っているのでたくさん蒔くけど、発芽率は低いかも。 そして、発芽しても1年目はひたすら弱々しく育つよ。 冬を越せるか心配になるくらい弱々しい。 またやってみるか。 今度は樹形に気を付けて。 Goodluck! 実生2年目クチナシの9月の様子。 1年目はクチナシの基本樹形がわからずに芽摘みをミスしてしまった。 なのでこんなに大きくなってしまって、少しバランスもおかしい。 下から3分の2くらいのところで二又に分かれてるんだけど、上に成長するので、そのようには見えない。 今回その2本の先端を摘んでおいた。 あとはその2本を針金で少し広げようと思う。 これ以上の高さは不要なので、できるだけ横に成長させたい。 あんなに貧弱だったのにある程度の太さになってくれたのでソコソコの強さはあると思う。 いつもどの樹種でも芽摘みのタイミングをミスってしまう。 もっと早めに行わなければならない。 感覚としては決断力というよりは、勇気がないのかもしれない。 実生2年目クチナシの6月の様子。 3ヶ月半前に先端を摘んでおいた。 想像通り、切り口付近から2本の枝が出て来てくれた。 もう少し低い段階で切れば良かったかなぁ。 この高さからの枝では、全体を考えるとちょっと大きすぎるかも。 でも、花が咲いた時のことを考えると、クチナシの花の大きさはある程度の大きさだから丁度いいかな。 全体が20㎝、鉢の高さも入れると23㎝くらいに対して、直径7㎝前後の花であれば範囲内かもしれない。 それにしても思ったより葉の大きさがあるな。 昨年1年間はそれ程でもないように感じたけどね。 葉も成長したのかもしれないね。 それと、クチナシは丈夫かも。 1年前は細くて小さくて、こんなんで冬までもつかなと、心配していた。 でも、もう枯れてしまったけど、同時に開始したケヤキやもみじたちよりも立派になってくれた。 太さも高さも全然大きいと思う。 枯れなければどうにでもなるからね。 実生1年目のクチナシの植え替えをしてみる。 鉢の足が小さくて風が吹くとグラグラだからもう少し座りの良い鉢に替えてみる。 下の葉が茶色くなってしまったのでついでに切ることにしょう。 古い葉はこうやって無くなっていくのかなぁ。 鉢から抜いてみると下半分が細い根でビッシリ。 これは少し切った方がいいのかな。 いつもの赤玉の細粒をメインに適当に土を作ろう。 それと、この前アブラムシらしき物がいくつかいたのでオルトランも混ぜることにしよう。 出来上がり。 開花までには何年かかかるらしいから先端を摘んでみる。 花が咲く時のことを考えるといくつか枝が欲しいからね。 というか、古い葉が下から順番に無くなってしまうのであれば、もっと早く芽摘みしておけば良かったかな。 下の方からも脇芽が出てくれるといいな。 ってことで、2年目突入だ。 実生1年目のクチナシの1月の様子。 この調子だとクチナシは落葉しない植物なのかな。 落葉の気配が全くない。 それとも季節が違うのかな。 とにかくイキイキしてるよ。 この辺で芽摘みしないとね。 前からそうは思ってるんだけどなかなかね。 というのもクチナシのことが全くわからないんだよね。 っていうか、クチナシだけじゃなくて成長の仕組みって言うのかな。 節から葉や枝が出るでしょ、その先にも同じように出る。 そうやって成長していくんだけど、節と節の間も成長する植物と、節を増やすことで伸びていく植物がある。 そういうのってなんて言うんだろう。 でもきっと呼び方があるんだと思う。 クチナシはどうやって成長するタイプなのかな。 この辺で切っても来年には倍の高さになってしまうのかな。 もしそうならもう少し下で切らないとね。 ちょっと悩んでみるかな。 クチナシのアップの写真。 発芽から1か月半がたつけど、まだこんなに小さい。 仕方ないので、スマホ用のマクロレンズを買ってきた。 5㎝での接写が出来るようになった。 クリップ式(洗濯バサミ)で、カメラのレンズに合わせてはさむ感じ。 マクロレンズに付属の別のレンズを上乗せすることで、ワイドレンズになれる。 もう一つ、魚眼レンズが付いてたけど、ワイドも魚眼も使う機会がないかなと思う。 なので、そのマクロレンズで写真を撮ってみた。 確かに、1. 5㎝にレンズを近づけてフォーカスを合わせることができる。 今までは、そこまで近づけると、カメラは接写の設定に切り替わってくれるのに、ボヤっとなってしまって、ピントが合わない。 このレンズを装着するとピントが合ってくれる。 でも、写真の中心付近のピントが合うだけで、周りはボヤっとなってしまう。 周りの部分が遠いのであれば当然なんだけど、そうでもないのにボヤっとなってしまうので、少し調べてみた。 こういうのをケラレと言うらしい。 レンズのスペックが関係してるそうなので仕方ないみたい。 もう少し言うと、スマホのケースごとマクロレンズを装着すると、ケラレの部分より外側は丸く黒い枠のようになる。 これもスペック状の問題で、説明書にも書いてあった。 ということで、1. 5㎝の接写は出来るけど、それ以外は写らない。 クリップ式だから、装着と取り外しが簡単なので、その都度やってってことなのかな。 2000円ではそれくらいらしい。 つうことで、そこまでして撮らないと撮れないくらい育っていない。 このままでは冬を越すことはできないと思う。 クチナシの種を入手した。 ちょっと調べたけど、クチナシの盆栽は結構あるみたい。 あんまり聞いたことがないかもと思っていたけどそうでもないらしい。 前にプルメリアの盆栽を考えたことがあって、でもプルメリアはこの辺じぁなかなか育たないみたいだったので、似たようなモンだろと、クチナシを狙ってた。 この中に種が沢山詰まってたけど、クチナシの発芽率はいいらしいので数個を育苗トレーに蒔いておいた。 問題は実生のクチナシは何年くらいで開花するかなんだけど、ちょっと調べた感じではどこにも載ってない。 やっぱりクチナシ盆栽は花が咲いてナンボだと思う。 発芽もしてないのに幸せな悩みだけど誰かわかる人いないかなぁ。

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【クチアセ小説】ケンダマジカルライフ

クチナシおじさん

概要 ゲーム及びの登場人物とのカップリング。 最大の島である、ウラウラ島のを務めるアセロラとを務めるクチナシは作中で親しい間柄である描写が多数見受けられる。 本編 主人公の島巡りの最中、アセロラの試練達成後にによりエーテルハウスからヤングースが攫われた際に、ポータウンでスカル団ボスであるを撃破後、潜入に協力したクチナシとの会話中アセロラが走って現れ、警察官であるクチナシがスカル団をちゃんと見張って無かったことに対して辛辣な口調で抗議するも「また来るねおじさん!」と笑顔で手を振り、その場を去る。 これに対してクチナシは「静かに暮らしたいんだがな。 」と漏らす。 その後もを辞退したクチナシの代理として、アセロラが四天王を務めた際におじさんの分も頑張ると張り切ったり、エンディングのお祭りでは『サン・ムーン』では挨拶を交わす、『ウルトラサン・ウルトラムーン』ではZポーズをとる際、彼の隣の位置をキープするなど、相当懐いてる様子が伺える。 普段ぶりっ子口調で喋る彼女が辛辣な口調でずけずけ物を言うのも、ある一種の信頼の証なのかもしれない。 クチナシもいつもポー交番に遊びに来る彼女を『賑やか』と皮肉る反面、『ウルトラサン・ウルトラムーン』では四天王として招集されてエーテルハウスを留守にしたアセロラに代わって子供達の面倒を見たり、の試練では主人公にむらさきのはなびらを渡す等(『ウルトラムーン』ではバトル後、『ウルトラサン』ではバトル無しで貰える)、彼女を大切に思ってるような描写が存在する。 関係性 何故親しくなったのかという経緯に関しては本編では一切語られてないが、何らかの事情でアセロラの傍にいない彼女の父親と関係があるのでは?と推測する人もいる。 アニメ アニメ版でも原作同様とても仲が良く、「クチナシおじさん」と呼び慕うところは変わらない。 アセロラが一般トレーナーなこともあり「クチナシがアセロラの面倒を見ている(彼女本人はマリエ図書館にいる)」と説明された。 面倒臭がりでサボり癖のあるクチナシの優しさを誰よりも理解しており、まるで家族のように寄り添う微笑ましい関係。 一度は断ったサトシの予備試練を了承するなど、流石の彼もアセロラには頭が上がらないようだ。 『アニメディア』2018年6月号では「アセロラとクチナシの家族のような素敵な関係」という特集が組まれており、それによると上記の予備試練を提案したのは「消極的なクチナシの背中を押す」という彼女なりの思いやりが含まれているかららしい。 予備試練で敗北したサトシをカプ・ブルルの元に案内する、クチナシから任されたスーパー・メガやす跡地でのロケット団との試練バトルの審判役を(嬉しそうに)了承する、続けてサトシとクチナシの大試練バトルの審判役を務めるなど、積極的に島巡りに協力の姿勢をとっていたのは、しまキングとしての仕事をやり遂げるクチナシの姿を見たいという動機が大きかったと思われる。 大試練を終えたサトシを見送った後、「今日のおじさんかっこよかったよ!」と満面の笑みで労いの言葉をかけたアセロラに対して、クチナシは弄んでいたけん玉を失敗するなど動揺したような態度を見せた。 関連イラスト.

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クチアセ (くちあせ)とは【ピクシブ百科事典】

クチナシおじさん

概要 ゲーム及びの登場人物とのカップリング。 最大の島である、ウラウラ島のを務めるアセロラとを務めるクチナシは作中で親しい間柄である描写が多数見受けられる。 本編 主人公の島巡りの最中、アセロラの試練達成後にによりエーテルハウスからヤングースが攫われた際に、ポータウンでスカル団ボスであるを撃破後、潜入に協力したクチナシとの会話中アセロラが走って現れ、警察官であるクチナシがスカル団をちゃんと見張って無かったことに対して辛辣な口調で抗議するも「また来るねおじさん!」と笑顔で手を振り、その場を去る。 これに対してクチナシは「静かに暮らしたいんだがな。 」と漏らす。 その後もを辞退したクチナシの代理として、アセロラが四天王を務めた際におじさんの分も頑張ると張り切ったり、エンディングのお祭りでは『サン・ムーン』では挨拶を交わす、『ウルトラサン・ウルトラムーン』ではZポーズをとる際、彼の隣の位置をキープするなど、相当懐いてる様子が伺える。 普段ぶりっ子口調で喋る彼女が辛辣な口調でずけずけ物を言うのも、ある一種の信頼の証なのかもしれない。 クチナシもいつもポー交番に遊びに来る彼女を『賑やか』と皮肉る反面、『ウルトラサン・ウルトラムーン』では四天王として招集されてエーテルハウスを留守にしたアセロラに代わって子供達の面倒を見たり、の試練では主人公にむらさきのはなびらを渡す等(『ウルトラムーン』ではバトル後、『ウルトラサン』ではバトル無しで貰える)、彼女を大切に思ってるような描写が存在する。 関係性 何故親しくなったのかという経緯に関しては本編では一切語られてないが、何らかの事情でアセロラの傍にいない彼女の父親と関係があるのでは?と推測する人もいる。 アニメ アニメ版でも原作同様とても仲が良く、「クチナシおじさん」と呼び慕うところは変わらない。 アセロラが一般トレーナーなこともあり「クチナシがアセロラの面倒を見ている(彼女本人はマリエ図書館にいる)」と説明された。 面倒臭がりでサボり癖のあるクチナシの優しさを誰よりも理解しており、まるで家族のように寄り添う微笑ましい関係。 一度は断ったサトシの予備試練を了承するなど、流石の彼もアセロラには頭が上がらないようだ。 『アニメディア』2018年6月号では「アセロラとクチナシの家族のような素敵な関係」という特集が組まれており、それによると上記の予備試練を提案したのは「消極的なクチナシの背中を押す」という彼女なりの思いやりが含まれているかららしい。 予備試練で敗北したサトシをカプ・ブルルの元に案内する、クチナシから任されたスーパー・メガやす跡地でのロケット団との試練バトルの審判役を(嬉しそうに)了承する、続けてサトシとクチナシの大試練バトルの審判役を務めるなど、積極的に島巡りに協力の姿勢をとっていたのは、しまキングとしての仕事をやり遂げるクチナシの姿を見たいという動機が大きかったと思われる。 大試練を終えたサトシを見送った後、「今日のおじさんかっこよかったよ!」と満面の笑みで労いの言葉をかけたアセロラに対して、クチナシは弄んでいたけん玉を失敗するなど動揺したような態度を見せた。 関連イラスト.

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