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介護家族が書くブログ 7人家族の真ん中で。 要介護度:義母(要介護3)、義母の妹(要介護5)• 認知症の種類:不明• 介護の特徴:在宅介護、子育てと介護の両立 総アクセス数2億を軽く突破する大人気ブログ「7人家族の真ん中で。 子育てと介護のトリプルケアに奮闘する日々がポップに綴られたエッセイ漫画です。 書籍化もされているのでご存知の方も多いかもしれませんね。 キレッキレの毒舌を持つ義母様とおば様と向き合う様子が、かわいいイラストと少しのブラックユーモアを交えて描かれています。 その根底に感じるのは、とても深い家族愛。 笑いながら楽しく読んでいると、時々思わず泣かされます。 3人の子育ての様子も綴られる本ブログは、介護ブログでもあり、育児ブログでもあり、コミュニケーションスキルを学べるブログでもあります。 大量のバックナンバーがあり、読みごたえ大。 若年性アルツハイマーの母と生きる 岩佐まりオフィシャル介護ブログ• 要介護度:母(要介護3)• 認知症の種類:若年性アルツハイマー病• 介護の特徴:在宅介護、シングル介護 著者は、TV等メディアでも活躍されている、フリーアナウンサー岩佐まりさん。 若年性アルツハイマー病と診断されたお母様との二人暮らしの日々を綴っています。 最初は、明るくて娘思いだった母親の変化にショックを受け、日々の葛藤に苦しみながらも、病気が進行するにつれて、徐々に病気を受け入れて腹を据えて向き合う覚悟ができるまりさん。 介護者が強く成長していく過程を時系列でリアルに追えるブログです。 ケイコさん明日は覚えているの?• 要介護度:母(要介護1)• 認知症の種類:アルツハイマー型認知症• 介護の特徴:在宅介護 アルツハイマー型認知症と診断されたお母様と向き合う介護記録。 「認知症を美化しない、嘘偽り無し」の説明文通り、歯に衣着せぬ語り口で、赤裸々な介護生活が綴られています。 頑として病気であることを認めない家族とどう向き合うか、終わりの見えない介護生活と自分の人生をどう折り合いをつけていくか。 愚直に考え、行動し続ける姿勢にヒントをもらえる内容です。 40歳からの遠距離介護• 認知症の種類:ピック病(シャルコー・マリー・トゥース病も併発)• 介護の特徴:遠距離介護、男性介護、2013年に介護離職 「ひとりで抱え込まない、常にオープンにすることで道は開ける!」がモットーの。 内容は、同じ話を繰り返された時にイラッとしないための心の保ち方から、置き忘れやすい財布を瞬時に見つける便利な介護グッズ等、認知症介護で多くのご家族が悩むことへの対する実践的な方法が多め。 日々、多くの介護手法へのトライ&エラーの過程が記録されていて、すぐに真似できるテクニックが満載なのが嬉しいブログです。 レビー小体型認知症の母 突然始まった遠距離介護• 要介護度:母 要介護5• 認知症の種類:レビー小体型認知症• 認知症について希望の持てる情報を広く集めて発信されています。 まだレビー小体型認知症が世の中にほぼ知られていなかった2010年から続く本ブログは、介護家族からみたレビー小体型認知症の貴重な体験記集です。 多種多様な症状の詳しい説明や、薬に対する効果・副作用の反応、また介護方法について、簡潔に分かりやすくまとめられています。 医療から介護まで、情報カバー範囲がとても広いので、このブログを読むだけでも、レビー小体型認知症についての一通りの知識を得られます。 介護家族にとって心強い味方になってくれるブログです。 笑って 父ちゃん!! 娘のシングル介護日記• 要介護度:父 要介護5• 認知症の種類:脳血管性認知症• 介護の特徴:車椅子生活、在宅介護、介護離職 高次脳機能障害と脳血管性認知症、左麻痺、嚥下障害で要介護5の父ちゃんをシングル在宅介護しているのブログです。 イライラして蹴っ飛ばしたりひっかいたりしてしまうお父様。 でも、そんなお父様の笑顔が大好きな筆者は、子ども用のオモチャを買ってみたり、吉本のお笑いを見に行ったりと、あの手この手を使ってお父様を笑わそうと日々の奮闘を記したブログです!最初は辛かった暴力も、今は元気な証拠って思えるから不思議、という筆者の言葉が印象的でした。 認知症ホッとタウン• 要介護度:義母 要介護2 、義父 要支援1• 認知症の種類:義母 アルツハイマー型認知症 、義父 軽度認知障害• 介護の特徴:二世帯住宅、在宅介護、仕事と介護の両立、義理の両親 働きながら、義母・義父とともに二世帯住宅で暮らす筆者。 編集&ライターのお仕事をされているということで、とても読みやすいブログです。 「いやだいやだ」とデイサービスを拒否するお義母様に対して、「先手必笑」 「勝つ」ではなく「笑う」がポイント! でデイサービスに行く気満々にするスキルに脱帽です。 認知症の症状にとまどうことも多々あるかと思いますが、逆転の発想で面白い出来事としてポジティブにブログに掲載している筆者の前向きな姿勢がとても強く感じられます。 今日を大切にー認知症の夫との毎日• 要介護度:夫 要介護5• 認知症の種類:アルツハイマー型認知症• 介護の特徴:在宅介護、仕事と介護の両立 臨床心理士として仕事を続けながら、63歳で認知症を発症した夫の在宅介護をできるだけ長く続けたいというHaruruさんのブログ。 日々の介護の記録が、おだやかで丁寧な文章で綴られてます。 混乱や不穏、徘徊といった多くの介護者が困りがちな症状に対しても、「今日が無事ならそれで良し。 困難があってもケロッと忘れて道は開けるはず」とポジティブシンキングで向き合う姿勢に勇気をもらえます。 ご本人や介護者自身の気持ちの変化を冷静にみつめる、臨床心理士ならではの視点に共感する介護者も多いのではないでしょうか。 介護サービスの上手な活用の仕方や、介護を拒否されてしまった時の対応などについても、分かりやすく記載されてます。 親が認知症になったら、どうする?• 要介護度:母(要介護4)• 認知症の種類:アルツハイマー型認知症• 介護の特徴:在宅介護、仕事と介護の両立 アルツハイマー型認知症と診断された母親を介護しながら、フルタイムで会社員として働くワーキングケアラー、のブログ。 仲良く暮らしていたはずの母親からの突然の物盗られ妄想で、軽い介護うつに陥りながらも、前向きに介護に向き合う過程が綴られています。 特に現在会社勤めをしている人にとっては、在宅介護をしながら仕事を続けるには具体的に何が必要か、参考になることが多いはずです。 介護職員が書くブログ コバヤシの、ハードロック介護! 介護現場であった面白い出来事を漫画で綴る人気ブログ。 筆者は、特養ではたらく30代介護福祉士のコバヤシさんです。 ブログタイトルにある「ハードロック」とは裏腹に、その内容はとてもコミカル。 普段の、入居者のお年寄りとのやりとりの中で、くすっと笑える瞬間が脱力系4コマ漫画で綴られられています。 認知症の利用者に対して「一瞬でも、楽しかったとか、この兄ちゃんホッとするなと思って頂けるように」接する誠実な姿勢がにじみ出ているのも、多くの共感を集めているポイントかと思います。 masaの介護福祉情報裏板 こちらは、介護業界で絶大な支持を受けている大人気ブログ。 書籍化もされています。 著者のmasaさんこと菊地雅洋さんは、特養の施設長でもあり社会福祉士や介護福祉士の養成にも力を入れている介護業界のカリスマ的存在。 全国で講演活動もされています。 介護現場や福祉業界全体が抱える現状の問題点に鋭く切り込む内容で、ときに厳しい意見もストレートに綴られている本ブログ。 業界関係者だけでなく、介護サービスを利用されるご家族や、福祉に感心のあるすべての人におすすめのブログです。 いしいさん家便り スーパー介護士として度々メディアで取り上げられている、千葉県の小規模デイサービス・宅老所「いしいさん家」のブログ。 小難しい介護知識は一切なし。 綴られるのは、「いしいさん家」で同じ時間を過ごす、認知症の利用者さんとのスタッフの何気ない日常です。 「認知症になっても、泣いて怒って笑って、普通の毎日を生きていこう」そんなメッセージが、じわじわと伝わってきます。 ブログに写真で登場するお年寄りの表情には、生きざまが滲み出ていて、必見です。 介護士こじらせ系 「介護士こじらせ系」を自称するokesagakiさんによる雑記ブログ。 社会にとって必要なのに、疎んじられている介護の現状に不満を感じ、どうせなら介護も面白くしないと、と息巻く著者によって、日々の介護で得た気付きが綴られています。 「同じ事をただただ繰り返すのはリハビリではなく拷問だ」、「介護家族へのサポートとうつ病の人へのサポートは似ている」等、筆者の視線はとても新鮮でユニーク。 正しい介護とは何なのか、世間の常識にとらわれず、自分の頭で考えて綴られる言葉に思わず惹きこまれます。 認知症の利用者との関わり方についても、独自の持論がたくさん書かれています。 日頃の不安や願い、困っていることや楽しんでいること、暮らしの工夫やアイデアなど、このブログの仲間をたくさん増やし、「チーム」として認知症のことを語りあう。 更新頻度はやや少なめですが、認知症の人複数人でブログを書いているため 登録制 、どういった気持ちでいるのか、今後どういう風に生きていくのか、生きていきたいのか、改めて考えさせられてしまうブログです。 「失った機能を数えたり、歎いたりすることなく、残された機能に感謝していきる。 」「はじめから出来ないと決めつけず、自分の能力を信じて、新しいことに挑戦する。 また、代筆も受け付けており、可能であれば、ご家族が、ご家族が近くにいらっしゃらない場合はだいじょうぶネットへ相談することも可能とのことです。 さいごに 参考になるブログはみつかりましたか? 今回紹介したブログは、それぞれ認知症の種類もステージも置かれている環境も異なりますが、どれも認知症介護の辛くて苦しいイメージを少し変えてくれるブログばかりです。 また、前向きな介護には、「認知症を正しく知る」、「本人の気持ちに寄り添う」、「一人で抱え込まない」の三拍子が欠かせないと、読んでいてハッとさせられた方も多いのではないでしょうか。 自身の介護をブログで綴ることは、一人で抱え込まないための手段でもあります。 日々の介護で感じたことや困っていること、分かち合いたいことを発信して、共感や応援をもらう。 明日からの介護を頑張る糧にもなります。 興味のある方は、自分でブログを始めてみるのもおすすめです。

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こんばんは。 🍀🍀🍀 「楽天スーパーセール」に初参加して、給付金で「ルンバ」や「ブラーバジェット」を買いましたが、もうひとつ、お掃除グッズを買っていました。 currentScript c. scripts[c. scri… 今年の梅雨は長くて雨も多いですね。 僕の自由時間がとれる火曜日もここのところ雨のことが多かったですし。 今日は洗濯も買い物もしなくていいですし、病院へ行く予定もありません。 久し振りに天覧山で一人での岩トレをしに行くこととしました。 今朝のさっちゃんはまずはトイレで息むことから始まりました。 前回から13日目なんです。 便秘の薬も飲んでますし、1週間ほど前から毎日気にはなっていました。 7時15分~7時半と7時35分~7時37分の2回トイレに入り、さっちゃんは自分から息んだりお腹をさすったりしました。 でも結局、今朝は空振り。 こんなことがあって、朝食作りは遅れたのですが、さっちゃんの気分も低調で何も食べてくれませんでした、飲んでもくれませんでした。 僕の出発も遅れて、予定していた電車の1本後になってしまいました。 東飯能駅からも今... 4ヶ月ぶりの天覧山でしたが、岩が濡れていて何もせずに帰って来ました 毎日、本当にご苦労様です。 介護・看護って、待った無し。 色々な立場からトラックバックしてください。 看護師(かんごし)とは、医療、保健、福祉などの場において以下の事柄を行う医療従事者の呼称である。 医師等が患者を診療する際の補助 病気や障害を持つ人々の日常生活における援助 疾病の予防や健康の維持増進を目的とした教育 現代では、看護師の業務を行うためには、多くの国でその国が定めた看護専門学校や看護大学等の看護師養成課程における基礎看護教育を受けた上で国家試験等の資格試験に合格し、看護師免許を有している必要がある。 日本国においては、2002年3月まで法律上、女性を看護婦(かんごふ)、男性を看護士(かんごし)として区別していた。 詳細は、名称変更を参照。 女性の看護師が「看護婦」と呼ばれていた時代には、ナースキャップ[注釈 1]、衣裳、靴、ストッキング タイツ のすべてが白色[注釈 2]だったことから「白衣の天使」という別名があった。

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認知症介護ブログおすすめ14選!笑って泣けて役に立つ|介護のお仕事研究所

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2020年1月以降に介護福祉士国家試験をご受験予定の方へ 多くの方に実務者研修をご受講いただけるように、 教室・日程を増やしました。 経験者へのインタビューを行いました!! こんなことを書いて大丈夫か??と心配になりますが、 今回は赤裸々に書きます! これから就職・転職活動をする方、ぜひ参考にしてみて下さい。 まず最初に、一つだけ言っておきます! この日本には、素晴らしい介護事業所はたくさんあります! 職員さんや利用者様のことを本当によく考えていらっしゃる施設長さんばかりです! ただ、そんな素晴らしい事業所に入職したとしても、 「こんなはずでは・・・」と感じてしまうことが起こるんです。 それはなぜか・・・ 「知っておくべき情報を知らない状態」 「勘違いした状態」 で入職するからです。 だから、ギャップにやられるんです。 入職前に、求人情報をしっかりと把握しておくことが、 「こんなはずでは・・・」と感じないことの第一歩です。 でも、どうやって注意すればよいのか・・・ そんな皆様へアドバイスをすべく、 現在、福岡の事務局メンバーである「Sさん」にインタビューしました。 「Sさん」は、過去に介護職として10年ほど働いた経験があります。 失敗談や楽しかったことなどを語っていただきました。 求人票だけの情報では見えない部分があるので、 ホームページを見て調べたり、実際に足を運んでみたりすることが重要です。 一番良いのは、面接の際に、採用担当の方としっかりとお話をすることです。 介護の仕事は辛いこともあります。 しかし、利用者様やそのご家族の方々から、直接感謝される瞬間は、 何物にも代えがたい喜びとなります。 今でもこの日本には、あなたの手を必要としている方々がいらっしゃいます。 あなたが活躍できる場所が、必ずどこかにあります。 Sさん、色々教えていただいて、ありがとうございます。 ぜひ参考にしてみて下さい。 経験者の方からのご意見もお待ちしております。 twitterやfacebookもやっているので、メッセージ下さい。 そういう方には、「エージェント」の利用をお勧めします。 採用の前に、条件の最終確認も行ってくれます。 効率的に活動を進めていくために、取り入れてみるのもいかがでしょうか。 三幸福祉カレッジでも、「就職支援部」があり、 お手伝いさせていただくことができます。 よかったらご相談ください。 twitterやfacebookもやっているので、メッセージ下さい。 twitter: facebook: 三幸福祉カレッジ九州事務局 就職支援部 TEL:0120-240-350(通話料無料) 三幸福祉カレッジ九州事務局です。 前回の続きです。 特別養護老人ホーム「縄文の郷」様にお邪魔いたしました。 そこでは、障害をもつ方々によるギャラリーがあり、 アート作品が注目を浴びているそうです。 そして、後方真ん中の眼鏡をかけた方が、施設長の義山さんです。 施設の皆様。 貴重なお時間をありがとうございました。 現地にお伺いしないとわからないことばかりで、 まだまだ私たちは勉強不足だなと感じます。

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