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自動車保険のアクサダイレクト

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東京都千代田区丸の内1丁目1番2号• 東京都千代田区永田町2丁目11番1号• 東京都千代田区内神田1丁目8番9号福田ビル2階• 東京都千代田区内神田2丁目8番3号• 東京都千代田区丸の内2丁目1番1号• 東京都千代田区神田岩本町一丁目1番• 東京都千代田区紀尾井町4番1号ニューオータニガーデンコート19階• 東京都千代田区丸の内1丁目3番2号• 東京都千代田区大手町1丁目2番1号• 東京都千代田区丸の内2丁目5番2号• 東京都千代田区永田町2丁目9番6号十全ビル503• 東京都千代田区麹町2丁目4番地1• 東京都千代田区丸の内2丁目2番1号岸本ビルヂング5階• 東京都千代田区岩本町3丁目10番1号• 東京都千代田区丸の内1丁目11番1号• 東京都千代田区丸の内2丁目3番2号郵船ビルディング• 東京都千代田区内幸町2丁目2番3号日比谷国際ビル4階• 東京都千代田区丸の内2丁目2番3号• 東京都千代田区丸の内1丁目6番2号新丸の内センタービルディング21階.

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株式会社プレステージ・コアソリューション

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AXAプレミアムロードサービス• ロードサイドサービス• 保険期間中 1回のみ バッテリー上がりの応急作業・点検・交換 バッテリーが上がってしまった場合など、ジャンピング作業やバッテリー交換作業を行います。 保険期間中 1回のみ ガス欠時の燃料補給作業 ガス欠時の燃料補給作業を無料で行います。 雪道スタック引出し作業 積雪路面で自力走行できなくなった場合に、引出し作業を行います。 エンジンオイル・冷却水補充作業 自力走行できなくなった場合に、エンジンオイルや冷却水の補充を行います。 スペアタイヤ交換作業・タイヤ周り点検 タイヤパンク時のスペアタイヤヘの交換作業を行います。 インロック開錠(カギ開け) カギ閉じ込み時の開錠作業を行います。 ご契約2年目以降の方にはさらにパワーアップしたサービスをご提供します。 保険期間中 1回のみ ガス欠時の燃料補給作業 ガソリン(ハイオク可)または軽油を10リットルまで無料でご提供します。 保険期間中 1回のみ 玄関カギ開けサービス ご自宅玄関のカギをなくしてしまった場合などに、カギの専門業者を手配し、緊急開錠を行います。 レッカーサービス• レッカー移動 ロードサービスセンターが指定する最寄修理工場まで、距離の制限なく無料でレッカー移動します。 落輪引き上げ 落差1m以内までの落輪引き上げを無料で行います。 修理後車両搬送・引取り費用サービス• 修理後車両搬送費用サービス 修理完了後のお車をお客さまの指定先へ搬送します。 宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービス• その他のサービス• メッセージサービス ご契約のお車が自力走行できなくなり、ご家族または旅行会社への連絡を希望される場合は、代行してメッセージをお伝えします。 車検割引サービス 当社が紹介する修理工場で車検を受け、現金でお支払いされる場合、作業工賃の10%を割引します。 ガラス交換業者紹介サービス 飛び石などによりガラスが破損した場合、お客さまの指定先まで出張し、修理・交換作業ができる専門業者をご紹介します。 無料サービスに関するご注意事項• 無料となるのは、「出動基本料金」「基本料金加算(高速道路・悪天候での作業などの加算)」「現場までの出張料金」「現場作業料金」などとなります。 無料サービスの範囲を超えた場合、超過額のみサービス利用者の負担となり、原則現場で現金にてお支払いただきます。 クレジットカードのご利用も可能ですが、一部ご利用いただけない場合がありますので、あらかじめご了承ください。 <ご利用いただけるカード会社>・JCB・VISA・MASTER・AMEX・三菱UFJニコス AXAプレミアムロードサービスについてのご注意• 各サービスは当社の提携会社より提供され、サービス内容は予告なく変更される場合があります。 各サービスのご利用にあたっては所定の条件があります。 詳しくはご契約後にお届けするサービスガイドやでご確認ください。 ロードサイド、レッカー、修理後車両搬送、玄関カギ開けの各サービスについては一部離島などご利用いただけない地域がございます。 あらかじめご了承ください。 AXAプレミアムロードサービスのご利用にあたってはを必ずご確認ください。 修理後車両搬送・引取り費用サービスの注意事項 修理後車両搬送費用サービス バイク保険は対象外です。 事故または故障により自力走行不能となったサービス対象自動車を、最寄りの修理工場にて修理完了後、サービス利用者の指定先までロードサービスセンターの指定業者が搬送車などにより運搬します。 なお、修理前の修理工場間などの車両搬送費用は対象となりません。 また、搬送日の指定はできません。 修理後(車両)引取り費用サービス 事故または故障により自力走行不能となったサービス対象自動車を、最寄りの修理工場にて修理完了後、サービス利用者自身が修理工場まで車両を引取りに行く場合は、引取り当日1名分の片道交通費に限り、公共交通機関による交通費(消費税込み50,000円限度)をお支払いします。 サービスご利用にあたってのご注意• サービス利用者が業者を指定した場合は、サービスの対象となりません。 修理を終えた車両で帰宅するとき、またはレンタカーを利用して引取りに行かれる場合の燃料代・有料道路料金などの費用は、サービスの対象となりません。 サービス利用者自身が引取りに行く場合の公共交通機関とはバス・鉄道(特急・新幹線の指定席を含み、グリーン車を除く)・航空機(エコノミークラスのみ)・船舶(普通客室)・タクシー・レンタカーなどをいいます。 廃車時の荷物引取りまたは宅配便利用費用は対象となりません。 引取り費用は、一旦サービス利用者に立替払いしていただきます。 詳しくは「」をご覧ください。 AXAプレミアムロードサービスのご利用にあたってはを必ずご確認ください。 ロードサイドサービスの注意事項 故障などにより自力走行不能となった場合に、現場での応急作業を無料(*)で行います。 *無料となるのは、「出動基本料金」「基本料金加算(高速道路・悪天候での作業などの加算)」「現場までの出張料金」「現場作業料金」などとなります。 サービスご利用にあたってのご注意• バッテリー交換作業は、バッテリーを契約者が事前に準備しているか、あるいはサービス実施業者が車両に適合するバッテリーを用意できる場合に限ります。 またその場合でもバッテリー代金は有料となります。 電気自動車・LPG車の燃料切れの場合は、現場から最寄りの充電施設やガス補充可能な施設までのレッカーサービスを提供します。 インロック開錠はイモビライザー装着車もサービス対象ですが、車種などによっては現場対応ができない場合があります。 その場合はレッカーサービスを適用し、修理工場までの搬送が無料サービス対象となります(二輪・原付は対象外となります)。 雪道スタック引出し作業は、スタッドレスタイヤ・タイヤチェーンなどの滑り止めを装着している場合にサービスを提供します。 また、自宅駐車場でのトラブルは対象外となります。 エンジンオイル・冷却水補充作業は、オイルの銘柄および補充量の指定はできません。 また、現場で冷却水を補充する場合は、現場で確保できる水道水などを利用します。 サービス対象外になる作業• スノータイヤなど季節用タイヤへの交換作業• スノータイヤなど季節用タイヤからノーマルタイヤへの交換作業• チェーン脱着作業• ドアガラスの開閉トラブルに対する作業• エアコンなど室内空調機器のトラブルに対する作業• バッテリーの充電作業• タイヤパンクの修理作業• 次のようなケースのカギ開け作業• 車両所有者、またはサービス利用者の本人確認ができない場合• 車種や型式により、サービス実施業者で開錠できない場合 (この場合はレッカーサービスを適用し、修理工場などまでの搬送がサービス対象となります。 トランクルーム(二輪・原付ではメットイン)の開錠の場合• カギ紛失の場合• ローダウン車やエアロパーツ付車両のタイヤ交換作業などを行う場合のエアロパーツ取り外しなどの作業料金• サービス利用者の都合により、サービス実施業者が現場で待機した場合の待機料金• 海岸の砂浜、泥道または道路外で、タイヤがスリップして走行できない場合• その他、ロードサービスセンターまたはサービス実施業者が走行に支障がないと判断した場合 AXAプレミアムロードサービスのご利用条件 AXAプレミアムロードサービスについてのサービス条件です。 AXAプレミアムロードサービスの対象条件 対象となるご契約と期間 保険証券または継続証記載の保険期間となります。 解約(解除)などによって保険契約が無効となった場合は、解約(解除)日までが対象期間となります。 対象となる自動車 保険証券または継続証記載のご契約の自動車、二輪自動車および原動機付自転車となります。 対象となる住宅 保険証券または継続証記載の契約者の住所となります。 利用条件• 事故または故障によって、自力走行不能状態(*)となった場合。 *「自力走行不能状態」とは、事故または故障で車両が動かない、もしくは道路交通法上運転してはいけない状態(例:夜間にヘッドライトがつかないなど)をいいます。 事故または故障の際に、サービス利用者が事故または故障の現場からロードサービスセンターに連絡をし、ロードサービスセンターが手配するサービス実施業者を利用すること。 ロードサービスセンターに事前の連絡がなく、サービス利用者が業者を手配した場合は対象となりませんので、ご注意ください。 利用できる地域は日本国内となります。 ただし、一部の離島などの対象外の地域もありますので、あらかじめご了承ください。 1)ロードサービスセンターへのご連絡の際は、保険証券番号、契約者氏名、電話番号および車両登録番号などをご通知ください。 2)ロードサービスセンターまたはサービス実施業者から、運転免許証、自動車車検証およびその他本人確認資料の提示を求められた場合はご提示ください。 3)事故または故障の現場における作業で車体などに損傷などを生じさせる可能性が予測される場合は、損傷などが生じてもロードサービスセンターおよびサービス実施業者を免責することに同意し、その旨の念書にご署名ください。 4)警察への届出が必要な事故の場合は、警察への届出をお済ませください。 また、車両の移動などに関しても警察の許可を受けてください。 5)事故または故障の現場においては、必ずサービス実施業者による現場作業に立会ってください。 ただし、負傷などによって立会うことができない場合を除きます。 6)危険物運搬車両の事故または故障の場合は、必ず危険物取扱者免許の保持者が現場作業に立会ってください。 7)ロードサービスセンターまたはサービス実施業者に対して、サービスの提供に必要なご協力をお願いします。 8)道路交通法およびその他の法令、規則を必ず遵守してください。 サービスのご提供 本サービスは、アクサダイレクトが定める「」に則ってご提供します。 また、当社の提携会社(株式会社プレステージ・コアソリューション)を通じてご提供します。 サービス利用者情報の提供および利用について サービス利用者は、当社がサービスをご提供するために、サービス利用者に関する情報(住所・氏名・電話番号・保険証券番号・車両登録番号・生年月日・契約者資格に関する情報など)をロードサービスセンターに提供することおよびサービスの記録・利用状況などを当社とロードサービスセンターとの間で相互に提供し、利用することにご同意ください。 費用のお支払い方法・費用のお立替 費用のお支払い方法 ロードサービスセンターが手配したサービスに関する費用は、提携するAXAプレミアムロードサービス会社が直接お支払いします。 万一無料サービスの範囲を超えた場合は、超過額のみサービス利用者のご負担となり、原則現場で現金でお支払いいただきます。 クレジットカードでのお支払いも可能ですが、一部ご利用いただけないカードがありますので、あらかじめご了承ください。 費用をお立替いただいた場合 帰宅費用サービス、宿泊費用サービス、ペット宿泊費用サービス、修理後車両引取り費用サービスをご利用される場合は、サービス利用者に費用をお立替いただきます。 後日、ロードサービスセンターから送付する費用請求書類を作成の上、領収書(原本)を添付してご請求(事故または故障の発生日から50日以内)いただきます。 バスなど領収書の取得が困難な場合には、所定の用紙にご記入の上ご請求いただきます。 お立替金の精算までの流れ• ロードサービスセンターに事前にお電話ください。 ご請求手続書類一式をご自宅へお送りします。 所定の書類にご記入の上、サービスご利用時の領収書(原本)を添え、 ロードサービスセンターへご返送ください。 お立替金(サービス料金の範囲内)をサービス利用者の指定口座にお振込みします。 サービスのご提供ができない場合 自力走行不能となった事故または故障の原因が次のいずれかに該当する場合• サービス利用者の故意または重大な過失• 無免許運転、飲酒運転、麻薬、覚せい剤、シンナーなどの影響により正常な運転ができないおそれがある状態での運転中• 戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取、内乱、武装反乱その他これらに類似の事変または暴動• 地震もしくは噴火またはこれらによる津波• 核燃料物質(使用済燃料を含む)の放射性、爆発性その他有害な特性の作用またはこれらの特性に起因する事故• 国または公共団体の公権力の行使(ただし、消防または避難に必要な処置の場合を除く)• 航空機、船舶、鉄道、自動車などによる輸送中の事故• 車両メーカーが発行するマニュアルなどに表示されている仕様・お取り扱い方法などと異なる方法、または限度を越えて使用したことによる事故または故障 以下のいずれかに該当する場合• 一般車両が通行できない道路(通行禁止道路、季節的閉鎖道路、工事用道路、レース・ラリーを目的とする場所など)、自然保護・環境保全などの見地から主務大臣などが通行禁止を指定した地域、また出動車両の通行が極めて困難な地域(凍結道路、未除雪道路、未整地地域、海浜、河川敷など)および自然災害により危険が予知される場合や作業が困難な場合• 違法改造または後付けパーツを装着している、もしくは車高が低いため、通常の作業で二次破損などが生じる可能性があるか、または作業が不能となるような車両• サービス提供時に車検登録のない車両または車検期間切れの車両• 悪天候、災害、事故などによって、民間の路上サービス提供業者によるサービス提供が不足した場合• サービス利用者がAXAプレミアムロードサービス利用規定に違反した場合、またはその他ロードサービスセンターがサービス利用者におけるサービスの利用方法などが不適切と判断した場合 AXAプレミアムロードサービスのご利用にあたってはを必ずご確認ください。 宿泊・帰宅・ペット宿泊費用サービスの注意事項 宿泊費用サービス トラブル現場の交通事情、トラブル発生時間などのために、同日中に帰宅が不可能である場合で、最寄りのホテルなどの宿泊施設に臨時に宿泊したときに、サービス利用者が負担した宿泊費用を補償します。 なお、帰宅費用サービスと宿泊費用サービスは、いずれか一方のサービスのご利用に限ります。 サービスご利用にあたってのご注意• 宿泊費用とは、客室料(消費税・サービス料込み)をいい、飲食費用、マッサージ代・電話代・入湯税などは除きます。 被保険車の搭乗者を対象とし、車検証記載の乗車定員を限度とします。 事故または故障発生当日の宿泊が対象となります。 原則としてビジネスホテルクラスまでの利用とし、必ず領収書(原本)が必要となります。 当初から宿泊する予定だったホテルなどの宿泊費用はサービスの対象となりません。 事故または故障場所から宿泊施設までの交通費についても宿泊費に含み、宿泊費用サービスの対象となります。 宿泊費用は、一旦サービス利用者に立替払いしていただきます。 詳しくは「」をご覧ください。 帰宅費用サービス 事故または故障の当日または翌日に、代替交通機関を利用して合理的な経路および方法により、事故または故障発生地から旅行を継続または帰宅するために、サービス利用者の負担した交通費を補償します。 なお、帰宅費用サービスと宿泊費用サービスは、いずれか一方のサービスのご利用に限ります。 サービスご利用にあたってのご注意• 代替交通機関とは、バス・鉄道(特急、新幹線の指定席を含み、グリーン車を除く)・航空機(エコノミークラスのみ)・船舶(普通客室)・タクシー・レンタカーなどをいいます。 レンタカーを利用の場合、被保険車と同クラスの車両(乗り捨て料金も含まれます。 ただし使用開始より24時間を限度とし、燃料代はサービス利用者の自己負担となります。 )とします。 また、すべてのオプション(例:タクシー・レンタカー利用時の有料道路料金、レンタカー利用時の追加保険料、私的に発生した費用)は対象外となり、サービス利用者の自己負担となります。 帰宅費用は、被保険車に搭乗中の者を対象とし、車検証記載の乗員定員を限度とします。 どの交通機関についても、お支払いには領収書(原本)が必要となります。 ただし、バスや電車などの領収書の取付が困難な交通機関の場合は、所定の用紙にご記入の上、ご請求いただきます。 帰宅費用は、一旦サービス利用者に立替払いしていただきます。 詳しくは「」をご覧ください。 ペット宿泊費用サービス トラブル現場の交通事情、トラブル発生時間などのために、同日中に帰宅が不可能である場合で、トラブル車両に同乗していたペットを最寄りのペットホテルなどの宿泊施設に臨時に宿泊させたときに、サービス利用者が負担した宿泊費用を補償します。 サービスご利用にあたってのご注意• 宿泊費用とは、客室料(消費税・サービス料込み)をいい、飲食費用などは除きます。 被保険車に搭乗中のペットを対象とします。 事故または故障発生当日の宿泊が対象となります。 必ず領収書(原本)が必要となります。 当初から宿泊する予定だったホテルなどの宿泊費用はサービスの対象となりません。 事故または故障場所から宿泊施設までの交通費についても宿泊費に含み、ペット宿泊費用のサービスの対象となります。 宿泊費用は、一旦サービス利用者に立替払いしていただきます。 詳しくは「」をご覧ください。 AXAプレミアムロードサービスのご利用にあたってはを必ずご確認ください。 レッカーサービスの注意事項 レッカー移動サービス 事故または故障により自力走行不能となった場合に、レッカー車によるけん引または積載車による運搬を、事故または故障の現場からロードサービスセンターが指定する最寄りの修理工場まで、距離の制限なく無料(*)で行います。 ただし、サービス利用者が修理工場を指定した場合(ロードサービスセンターが指定する以外の修理工場へのけん引)は、35km(二輪・原付については50km)を限度に無料で行います。 *無料とは、「出動基本料金」「基本料金加算(高速道路・悪天候での作業、ドーリー作業などの加算)」「現場までの出張料金」「レッカーけん引するための現場における作業料金」「レッカーけん引料金」などになります。 サービスご利用にあたってのご注意• ロードサービスセンターが指定する最寄りの工場が休日または営業時間外の場合は、一時的にサービス実施業者に保管(48時間を限度)し、翌日以降に修理工場などにけん引または運搬します。 故障の場合は、現場での復旧が困難な場合に限り、サービスを提供します。 サービス対象外の代表例• サービス利用者が修理工場を指定した場合、35km(二輪・原付については50km)を超過したレッカーけん引料金• サービス利用者の都合により、入庫済修理工場からほかの修理工場までレッカーけん引した場合のすべての作業料金• サービス実施業者が48時間を超えて保管した車両保管料金• サービス利用者の希望により高速道路などを利用した場合、サービス実施業者が現場からレッカーけん引するために要した有料道路料金、カーフェリー乗船料金など• サービス利用者の都合により、サービス実施業者が現場で待機した場合の待機料金 落輪引き上げサービス 落輪により自力走行不能となった場合に、引き上げ作業を無料で行います。

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東京ガス : 生活サービス / 生活まわり駆けつけサービス / Q&A

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2013年12月11日上場 本社所在地 〒102-0083 東京都千代田区麹町二丁目4番地1 設立 1986年10月 事業内容 ビジネス・プロセス・アウトソーシング 代表者 玉上進一 代表取締役 資本金 14億8,666万円 発行済株式総数 63,951,100株 売上高 連結:371億円 (2019年3月期) 純資産 連結:277億円 (2019年3月期) 総資産 連結:390億円 (2019年3月期) 従業員数 連結:3,671人 (2019年3月現在) 決算期 3月31日 主要株主 株式会社タマガミインターナショナル 26. は、に本社を置く、ロードアシスト、プロパティアシスト、インシュアランスなどの分野でBPO ビジネス・プロセス・アウトソーシング 事業を手がける企業。 国内3カ所にを設け、世界18ヵ国21拠点で展開するグローバルカンパニーである。 創業当初より掲げられた「エンドユーザー(消費者)の不便さや困ったことに耳を傾け、解決に導く」という経営理念に加え、2015年の新ロゴマーク導入をきっかけに「事業創造を通して、社会に貢献できる」企業でありたいという思いを込めたグループ経営理念が新たに確立された。 概要 [ ] クライアント企業のサービスを代行する形で、主に以下の事業を展開。 と現場での解決を見出すフィールドスタッフ、これらの連携にITを組み合わせたサービスを提供している。 ロードアシスト事業 車のトラブル時に24時間365日緊急要請に対応しロードサービスを提供• プロパティアシスト事業 住まいのあらゆるトラブルへの駆けつけ対応やコインパーキングなどでのトラブル対応、保守点検などのサポート• インシュランスBPO事業 海外駐在向けヘルスケア・プログラムや日本語受付サービスや、キャッシュレス・メディカルサービスを24時間365日提供• ワランティ事業 ワランティ=保証をテーマに自動車延長保証、家賃保証、住宅設備延長保証、介護費用保証などを提供 沿革 [ ]• 1986年10月ー海外日本語アシスタンス・サービスを事業として創業• 1990年3月ー本社内に24時間オペレーションセンターを開設• 2001年7月ーナスダック・ジャパン市場(現・)に株式を上場• 2003年10月ー新屋鳥木町の西部工業団地に秋田BPOセンター(現・秋田BPOキャンパスWEST棟)を開設• 2007年4月ー秋田BPOセンターを秋田BPOキャンパスに改組し、EAST棟を増設• 2012年12月ー第二部に上場• 2013年11月ーの京田工業団地に山形BPOガーデンを開設• 2013年12月ー東京証券取引所第一部に指定替え• 2014年8月ー実業団スポーツ進出を発表• 2015年4月ーに富山BPOタウン開設• 2018年10月ー山形県鶴岡市に山形BPOガーデン鶴岡ブランチを開設 実業団チーム アランマーレ [ ] 地域を元気にし、地域に一体感をもたらすことはできないかという思いから実業団チームAranmare アランマーレ を設立。 「地域の皆さまに愛され、共に成長できるチーム」を目指している。 2015年 — 秋田BPOキャンパスにおいて設立• 2015年 — 山形BPOガーデンにおいては設立• 2016年 — 富山BPOタウンにおいて設立 受賞歴 [ ]• 2004年ー第17回日経ニューオフィス賞「東北ニューオフィス奨励賞」受賞/秋田BPOセンター(現WEST棟• 2005年ーコンタクトセンター・アワード2005「審査員特別賞」受賞• 2008年ー第21回日経ニューオフィス賞「東北ニューオフィス奨励賞」受賞/秋田BPOキャンパスEAST棟• 2013年ーコンタクトセンター・アワード2013「オフィス環境賞 優秀賞」受賞• 2014年ー第35回 東北建築賞「作品賞」受賞/山形BPOガーデン• 2014年9月ー「」受賞/山形BPOガーデン• 2014年10月ー第27回日経ニューオフィス賞「ニューオフィス推進賞」「東北経済産業局賞」をW受賞/山形BPOガーデン• 2015年12月ー「山形県ワークライフ・バランス優良企業知事表彰」受賞• 2016年8月ー第29回日経ニューオフィス賞「ニューオフィス推進賞」受賞/富山BPOタウン• 2016年11月ーコンタクトセンター・アワード2016「オフィス環境賞」をW受賞/富山BPOタウン、山形BPOガーデン• 2017年11月ー富山県景観づくりフォーラム2017「景観広告賞・一般社団法人 富山県建築士事務所協会賞」受賞/富山BPOタウン• 2018年1月ー第48回富山県建築賞「優秀賞」受賞/富山BPOタウン• 2018年11月ーうるおい環境とやま賞「風の賞」受賞/富山BPOタウン 国内グループ企業 [ ]• 株式会社プレステージ・コアソリューション• 株式会社プレステージ・グローバルソリューション• 関連会社 [ ]• 海外グループ企業 [ ]• Prestige International USA, Inc. Irvine Head Office• PRESTIGE INTERNACIONAL DO BRASIL LTDA. Sao Paulo• Prestige International S Pte Ltd. Singapore Head Office Jakarta Representative Office Kuala Lumpur Representative Office• PHILIPPINES, INC. Manila Head Office• JAPANESE HELP DESK INC. Manila Head Office• PRESTIGE INTERNATIONAL CHINA CO. , LTD. Shanghai Head Office• PRESTIGE INTERNATIONAL THAILAND CO. , LTD. Bangkok Head Office• Prestige International U. Ltd. London Head Office• Prestige International HK Co. , Limited Hong Kong Head Office• Prestige International Taiwan Co. , Limited Taiwan Head Office• PRESTIGE INTERNATIONAL AUSTRALIA PTY LTD. Sydney Head Office• PRESTIGE INTERNATIONAL INDIA PRIVATE LIMITED Gurgaon Head Office• PRESTIGE INTERNATIONAL CAMBODIA CO. , LTD• I MYANMAR PTE LIMITED 脚注 [ ]• 株式会社プレステージ・インターナショナル 2013年11月26日. 2013年12月13日閲覧。 日本経済新聞. 2012年9月27日. 2013年12月13日閲覧。 株式会社プレステージ・インターナショナル 2013年12月4日. 2013年12月13日閲覧。 日本経済新聞. 2013年12月4日. 2013年12月13日閲覧。 プレステージ・インターナショナル. 2015年1月2日閲覧。 北日本新聞. 2015年4月6日. 2015年4月16日閲覧。 関連項目 [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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