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アラフォーサラリーマンの私が結婚して良かったと思う点・不満な点 「結婚して良かったと思う点」「不満な点」というのは、言い換えると自分と結婚相手があっての事ですから、他の人に応用が効く話でもないかな、と思っています。 この記事は、あくまで私と私の妻、子供を含めた家族の一事象になります。 そのまま他の方に適用できるかどうかはまた別の話になりますので、その前提で読んで頂けると助かります。 アラフォーサラリーマンの私が結婚して良かったと思う点 まずは良かった点です。 結論として、結婚したら良い事ばかりなんですよね。 気持ちに余裕が生まれた 当たり前ですが、結婚して家族を持つ身だと、あまり浮ついた気持ちにはなりにくくなります。 独身時代であれば、職場やプライベートで綺麗な女性がいたら、ちょっと浮足立つ事がありますよね? その人と付き合う自分を想像してしまったりとか・・・。 結婚して家庭を持つと、そういう気持ちにはなりにくいです。 少なくとも自分は全くなりません。 要は、女性を前にしたときの気持ちの余裕が生まれます。 意外とこれは良い効果がありまして、全ての女性と平等に接することができるんですよね。 子供の成長を見るのが楽しい 結婚して数年後に子供を授かった自分。 今は中学生と小学生の2人の子供がいます。 子供の成長は早いので、日々それを見るのが結構楽しいんです。 子供って自分の分身のようなものですから、そんな子供がこれまで出来なかった事ができるようになったりとか、ちょっとした事で幸せを感じられるようになります。 相手家族との付き合い これは意外な効用だったのですが、奥さんの家族(義父・義母、奥さんの兄弟やその子供など)との付き合いが結構楽しいんです。 人によっては義父・義母との付き合いが面倒という人もいるらしいですが、我が家の場合はそれは皆無です。 普段から凄く良い関係を継続できていて、一緒にいて心地よいのです。 奥さんの兄弟の子供とウチの子供が仲良く遊んでいる姿を見ると、やはり家庭を持ってよかったな、と思います。 暇じゃない 最後は結構雑ですが、単純に「暇じゃなくなった」というのもあると思います。 独身時代の休日といえば、昼過ぎまで寝て起きたい時間に起きて惰性で活動する、といった感じでした。 しかし結婚して子供ができると、朝早く子供に起こされ、一緒に遊び、時には一緒に習い事に行って・・・・ といったように、自分の生活リズム以外の変数がガンガン入ってきます。 たまに面倒くさいなぁと思う事もありますが、トータルで見ると暇じゃなくなったのは良かった事かなと思います。 アラフォーサラリーマンの私が結婚に対し不満な点 その一方で、結婚して子供ができてから不満に思っている事は以下です。 自分の時間が減る なんと言ってもこれに尽きます。 自分の時間がほとんど無くなってしまうのです。 平日帰ってくれば子供達がギャーギャー騒いでいて、自分がくつろげる時間が無い。 土日の日中は子供の習い事に振り回され、夜はそのまま子供に付き合って遊んであげないといけない。 正直なところ、たまにイライラする事もあります。 トータルで考えると、やはり結婚して良かった 上記の「良かった点」「不満だと思う点」をトータルに考えると、やはり私は結婚して家庭を持って良かったなと思っています。 奥さんや子供が外出した時などは、誰もいなくなった瞬間は自分の時間を満喫できる事が小躍りするほど嬉しいのですが、数時間経つとやはり寂しくなり、「みんな早く帰って来ないかなぁ・・・。 」となってしまうのです。 これから子供が大きくなると色々な事が起こるのではないかと思いますが、冒頭で申し上げた通り、今現在の私は、やはり結婚して良かったと思っています。

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アラフォー女性って結婚できる?婚活成功のコツは条件に拘らない|埼玉県さいたま市で結婚相談所・婚活なら 株式会社KMA

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2013年から始めたこのブログも気づけば長い間続きました。 自分はどのように婚活してきたのだろう。 何が良かったのか悪かったのか。 確認作業のブログ書きでした。 ブログだけを見ればもう4年も婚活?となりますが、実際はもっと長い間婚活をしていました。 動きがない部分は、何の動きもない凪の毎日。 日記だと一言で書けてしまうような日々です。 それじゃツイッターで足りる(笑) いまだ会話の細部まで鮮明に思い出せる相手から、実ははじめましてじゃないんですね俺の記憶って何なんだ?のような相手まで、いろんな人と会ってきました。 振り返るともう少し短い期間で婚活を終われたかなという点がなくもないですが、すべては終わってからの結果。 自分にはこれがベストの選択だったのでしょう。 基本的に辛いことの方が多いです婚活って。 でも本気で本気で結婚したいと思うなら、人生一度は踏み込んでみてもいい世界ですよ。 普通に生活していてはまず出会えない相手に出会えたり、時には楽しい思いをさせてもらえたり。 同じ成婚という山に登るルートでも、恋愛結婚とお見合い結婚では正反対の場所から登り始めるようなものです。 頂上までに見える景色は全く違うものでしょう。 ただ、もう1回婚活をやり直す?と聞かれたら、答えは「もうやりたくない」の一択です(笑) 長い長い間お読みいただいた皆様。 ご愛読本当にありがとうございました。

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簡単3ステップ 初めての方はまず無料お試しマッチング紹介から あなたのご希望条件にマッチする会員さまを無料でお調べいたします。 お気軽にお試しください。 アラフォーの女性が婚活を始めるのは痛い?おかしい? アラフォーの女性が婚活を始めるかどうか考え始めると、時に 「アラフォーで婚活なんて痛いと思われるのでは?」「今更結婚したくなるなんておかしい?」といった葛藤が生ずることがあります。 では実際にアラフォーで婚活を始める人は少ないのかと言うと、そんなことはありません。 「40歳までに子どもが欲しいな」と思ったり、 「この先の人生が独りなのは寂しいな」と思ったりして、アラフォーで婚活にのぞまれる女性は多くいらっしゃいます。 本来は「アラフォーなのに」と言わせるほど、 婚活するアラフォー女性はマイナーな存在ではまったくないはずですが、視野の狭い人には気付けないのかもしれません。 「アラフォーなのに婚活するの?」と言ってくる人が誰であれ、その人と結婚するわけではないのですから、耳を貸さないのが1番でしょう。 すぐれた金銭感覚を持っている人も多いでしょう。 人を見る目もシビアになってきているとは思いますが、婚活においては 「大目に見てみる」くらいでちょうどいいのかもしれません。 お相手の年齢・身長・年収などに縛られていると、会える男性の幅が広がらず、 成婚までの道のりはなかなか長く厳しいものになると思われます。 「少なくとも自分の2倍の年収がないと……」「1,000万円稼いでくれないと……」などと、男性の年収のハードルを高く上げている人がいますが、成婚を望まれるならその考えを少し変えてみるべきかもしれません。 自分も働いているなら、 世帯収入を一緒に支えていくことができます。 お相手に自分の2倍の年収がなくても、1,000万円の年収がなくても、自分もこれまで通りに結婚後もそこそこ仕事を頑張っていくならば、そう生活に困窮することはありません。 もっとも、世帯収入を一緒に支えていく意識を持つことと、お相手の数字 特に年収 にこだわりすぎないことは、 性別を問わずすべての世代の婚活で重要なことだと思います。 特に決まった条件がなく、20代女性・30代女性・40代女性が幅広く集まる婚活パーティーでは、40代女性が他の 20代・30代女性を差し置いて、カップリングする確率はどうしても低いでしょう。 また、変に気持ちを傷つけられるリスクも減るのではないかと思われます。 結婚相談所のプロが思う「アラフォー女性にしてほしい結婚」はどんな結婚? 実際に結婚相談所ではたらくカウンセラーが、婚活中の40代女性に対して願うのは、 「ラクな自分でいられる良い結婚をしてほしい」ということです。 結婚相談所に登録をして、本腰を入れて婚活を始めるとなると、何もしないまま運命にゆだねてお相手を待っている状態よりは、圧倒的に手間もお金もかかるわけです。 大切な時間やお金を費やし婚活に望まれるのですから、先述したように数字やステータスに囚われていては出逢えない人との縁も大切にして、 「おひとり様で生きていくこともできたけど、本当に結婚してよかった!」と思える男性と結婚するべきでしょう。 【まとめ】自分を否定せず、飾り立てしないでいられる男性と出逢ってほしい アラフォー女性の婚活がうまく行かない時、「自分にはもう女性としての魅力はないのだろうか……」と、落ち込んでしまうことがよくあります。 「そんなことないですよ!」と言うのは簡単ですが、あえてここでは 「これまで決して易くはない社会をやりぬいてきた、人間としての力だったり、魅力だったりだけは否定しないでほしい」とお伝えしておきたいです。 そして「人生を変えてみよう」と、多かれ少なかれ勇気ある決断をしたアラフォーの女性たちには、 飾り立てしない自分でいられる素敵な男性に出会ってほしいのです。 にご相談ください。 カテゴリー• 月別アーカイブ 2020• 2019• 2018• 2017• 2016• 2015• 2014• 2013• 2012• 2011• 2010• 2009• 2008•

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