斑尾 高原 キャンピング パーク。 またまた斑尾高原キャンピングパーク(長野県)へファミリーキャンプに行ってきました

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斑尾 高原 キャンピング パーク

まずは管理棟 チェックインやレンタル品などここで。 薪は1束500円でした。 写真に写っている薪は非売品? 管理棟には洗濯機がありました。 レンタル品?など若干置いてますね。 管理棟内にトイレがあります。 1階は女性用、2階に供用と男性用。 男性用、共用には小はなく大が2個づつでした。 すべて洋式水洗でしたが、やや古めなのと個室が狭いのが残念な感じです。 サウスエリアのトイレは綺麗みたいですね。 管理棟の横の建物の外にごみステーション。 燃えるゴミは袋はなんでもいいそうです。 ビン、缶、ペットボトルなどは分別して捨てます。 管理棟の横にはバギーのコースがありました。 乗りたかったのですが、結局乗らなかったです。 管理棟のちょうど裏にジップラインアドベンチャー。 120mくらい下るそうです。 ちょっと高いかも(3,800円)。 管理棟からセンターエリア方向。 チロルエリア方向へ行く道。 管理棟から一番近いところにドックランサイトが2つあります。 今回利用したのはW2サイト。 今回ウッドデッキ初めてでしたが便利ですね~。 ドックランサイトには電源がついてます。 ブレーカーは20Aみたいですね。 他のセンターエリアのサイト。 こちらもウッドデッキがついてますね。 奥はサウスエリアにつながっているようです。 センターエリアの奥の建物はモンエール斑尾。 奥の方の左側から階段を降りるとモンエール斑尾の駐車場あたりにでれるのでお風呂に歩いて行けます。 センターエリアの炊事場。 冬場は撤去するみたいです。 水しか出ませんでした。 センターエリアは道路のすぐ近くなので、雰囲気を楽しみたいならサイスエリアかチロルエリアがいいかもですね。 トイレなど設備も良さそうです。 ただ、ドックランサイトの広さとウッドデッキは気に入りました。 もう少し近ければいいのですが・・・・。

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斑尾高原キャンピングパーク(長野県)へファミリーキャンプに行ってきました

斑尾 高原 キャンピング パーク

まずは管理棟 チェックインやレンタル品などここで。 薪は1束500円でした。 写真に写っている薪は非売品? 管理棟には洗濯機がありました。 レンタル品?など若干置いてますね。 管理棟内にトイレがあります。 1階は女性用、2階に供用と男性用。 男性用、共用には小はなく大が2個づつでした。 すべて洋式水洗でしたが、やや古めなのと個室が狭いのが残念な感じです。 サウスエリアのトイレは綺麗みたいですね。 管理棟の横の建物の外にごみステーション。 燃えるゴミは袋はなんでもいいそうです。 ビン、缶、ペットボトルなどは分別して捨てます。 管理棟の横にはバギーのコースがありました。 乗りたかったのですが、結局乗らなかったです。 管理棟のちょうど裏にジップラインアドベンチャー。 120mくらい下るそうです。 ちょっと高いかも(3,800円)。 管理棟からセンターエリア方向。 チロルエリア方向へ行く道。 管理棟から一番近いところにドックランサイトが2つあります。 今回利用したのはW2サイト。 今回ウッドデッキ初めてでしたが便利ですね~。 ドックランサイトには電源がついてます。 ブレーカーは20Aみたいですね。 他のセンターエリアのサイト。 こちらもウッドデッキがついてますね。 奥はサウスエリアにつながっているようです。 センターエリアの奥の建物はモンエール斑尾。 奥の方の左側から階段を降りるとモンエール斑尾の駐車場あたりにでれるのでお風呂に歩いて行けます。 センターエリアの炊事場。 冬場は撤去するみたいです。 水しか出ませんでした。 センターエリアは道路のすぐ近くなので、雰囲気を楽しみたいならサイスエリアかチロルエリアがいいかもですね。 トイレなど設備も良さそうです。 ただ、ドックランサイトの広さとウッドデッキは気に入りました。 もう少し近ければいいのですが・・・・。

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斑尾キャンピングパークで父と娘のキャンプ!親子ともに楽しいキャンプでした!

斑尾 高原 キャンピング パーク

斑尾高原スキー場のグリーシーズン。 開放的な自然を満喫できるロケーションで、夜には満天の星空も堪能できる。 キャンプ場周辺では、全11のジップラインコースが設置されている「ジップラインアドベンチャー斑尾高原」、スカイリフトを利用してスキー場内を駆け降りる約2. 5kmのマウンテンバイクダウンヒルコース、張られたロープを渡る"綱渡り"を気軽に楽しめるスラックライン、小さな子どもでも楽しめるランニングバイク「ストライダー」、パターゴルフ、ディスクゴルフ、バンジーコードとハーネスをつなぎトランポリンでジャンプする「スカイトランポリン」、3歳の子供からOKのパドルボート、キャタピラ付の用具を用いて芝の斜面を滑り降りるグラススキー、ロープとサドルだけを使って木を登るツリーイングなど、様々なアクティビティを楽しむことができるほか、ダッチオーブンでのパン焼き、石窯でのピザ焼きなどの体験メニューを楽しめる施設も揃っていてる。 キャンプサイトはエリアが分かれていて、ウッドデッキにテントを張るタイプの区画や、フリーサイトがある。 デッキサイトの地面は砕石でペグが刺さりにくいが、金属ペグの無料貸し出しもあるのでスタッフに相談してみるとよい。 区画全体が柵で囲まれ、ノーリードで愛犬と過ごせるドッグサイトや、リーズナブルな料金で利用できるRVパークもある。 ブログは利用日の近い記事や、わかりやすい記事をピックアップ キャンプ場の感想やレポート記事、場内やサイトの様子がわかる記事、また、楽しい過ごし方や周辺観光情報などが掲載されているような記事を中心に紹介させていただいています。 「キャンプ日記」「おでかけ日記」系のブログは、利用された日が近い記事をピックアップ。 2019年・2018年・2017年など、なるべく近年の記事をピックアップしたり、春・夏・秋・冬 季節のバランスもなるべく考慮するようにしています。 ファミリーキャンプやソロキャンプ、キャンプツーリング、自転車キャンプ、バイクキャンプなど、できるだけ幅広いスタイルの参考となるようにピックアップしたいと考えています。

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