マスク 作り方 キッチン ペーパー。 キッチンペーパーとハンカチを使ったマスクの作り方

【動画あり】リードクッキングペーパーで使い捨てマスクを自作してみた|なばなブログ

マスク 作り方 キッチン ペーパー

手作りマスクの作り方 マスキングテープを活用 1枚分の材料 これが1枚分の材料です。 マスキングテープ(サージカルテープ)• スーパーで買えるもので十分ですが、手に入らない場合は をお試しいただければと思います。 ノーズワイヤー貼り付け 鼻の形に添ってマスクを曲げ、すき間を塞ぐ目的で、ノーズワイヤーを取り付けます。 ノーズワイヤーの貼り付けにはマスキングテープを使用します。 お肌に直接触れる部分なので、私はサージカルテープを使っています(これ以降、サージカルテープで統一します)。 マスクの両端ギリギリに、半分はみ出す位置で貼り付けてください。 ここまでくれば、もうまもなく完成です。 ここは各自工夫していただければ良いかと思います。 今回使った材料 今回使った材料です。 キッチンペーパーと除菌スプレー以外は、100均で手に入るものばかりです。 今回はカラー輪ゴムを使いました。 左がセリア、右がダイソーです。 セリアは4色ですが、一本一本が太くて、しっかりとしています。 ダイソーは5色ですが、ちょっと細いですね。 ホッチキスの針は、セリアのカラーホッチキス針です。 サージカルテープと綿棒です。 どちらもセリアで購入。 サージカルテープはメッシュタイプがいいですね。 ミシン目が入っていて使いやすいです。 ピンクの綿棒も売っていました。 ゴム紐と園芸用ワイヤー入りビニール紐。 ゴム紐はダイソーは品切れで、セリアで購入しました。 園芸用ワイヤー入りビニール紐はダイソーの方がちょうどいい長さで使いやすいですね。 キッチンペーパーと強力除菌・消臭スプレー キッチンペーパー キッチンペーパーにはちょっとこだわりました。 「インクリーズ21」という製品です。 簡易マスクとして使用するなら、蛍光染料を使っていたり、折った時に紙の粉が出たり、簡単に破れるものでは困ります。 私だけが使うのならいいのですが、家族も使うし、マスクが手に入らず困っている人に差し上げることもありますので、人体に影響がないというのは大切なこだわりポイントだと思います。 インクリーズ21でしたら、蛍光染料不使用、折っても紙の粉が出ない、呼気で湿っても破れにくいなど、簡易マスクとしては十分な特性を備えていると思います。

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【簡易マスク作り方まとめ】キッチンペーパーやガーゼでの簡易マスクの作り方はとっても簡単!材料はクリップや輪ゴムでOK

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キッチンペーパー…2枚• 園芸用ビニールひも(ワイヤー(針金))…10cm• ホッチキス• 両面テープ• はさみ• 8cm、ゴムの長さ約16cmで、大人の男性にもフィットするサイズです。 これを元にしてマスクを作ってみたいと思います。 市販のマスクのノーズワイヤーがどうなっているのか気になったので、1枚破いてみた。 これ、どこかで見たような…。 そうだ、園芸用のワイヤーだ!ホームセンターや100均に置いてある。 なければ、お菓子などプレゼントする時に使う100均のラッピング用ビニール袋についているワイヤーリボンでも代用できそう…。 閃いた!これを活用しよう! キッチンペーパーはメーカーによってサイズがさまざまです。 いろいろ試したところA5サイズの型紙で大人用のマスクがジャストサイズでできることがわかりました。 それをもとに作ってみたいと思います。 このマスクは2枚重ねになるため、キッチンペーパーはなるだけ薄手のものが着用しやすいです。 我が家にはコストコで買ったカークランドのキッチンペーパーしかないので、こちらでガイダンスします。 カークランドのキッチンペーパーは柄がついているので、柄が表になるように作ります。 (お手持ちのキッチンペーパーに柄がない場合は表裏考えずに作成して大丈夫です) まずキッチンペーパー2枚をA5サイズ(A4コピー用紙の半分の大きさ)にカットします。 多少アバウトでも大丈夫。 キッチンペーパー2枚をカットします。 1枚を半分に折ります。 折ったところをさらに1cmほど折り返します。 (目分量で大丈夫) 更にもう1回折り曲げます。 そうすると折り目が2本ついていると思います。 折り目を付けたペーパーを一旦開きます。 すると折り目5本ついていると思います。 中心に向かって蛇腹に折ります。 キッチンペーパーの裏(模様のない面)は折ると口が閉じたような形になります。 表側は山折りになっています。 (キッチンペーパーに柄がなければここは考えなくていいです) 折り曲げたキッチンペーパーを側面から見るとこんな感じ。 市販のマスクって蛇腹になっていますが、面倒なのでこの形にしてみました。 もう1枚もおなじように折ります。 ゴムひもを30cm長さにカットし、輪にして結びます。 これを2本作ります。 折ったキッチンペーパー1枚の表の両脇にゴムをセットし、もう1枚を中表にして上から被せます。 両脇に挟んだゴムひもをホッチキスで止めていきます。 両面テープでもいいのですが、ゴムの融通を効かせるためにホッチキスにしました。 しかしホッチキスの針が顔に当たるのが気になる… でも心配ご無用。 この作り方ではホッチキスが中に隠れるため直接肌に触れることはありません。 今回、ホッチキスを選んだ理由は、この方法だと直接ホッチキスが肌に触れないため安全だということと、手軽にできるから。 選択肢として両面テープ、ボンド、クルーガンなど考えましたが、いろいろ試してホッチキスが一番作りやすかったです。 では、話を戻して作り方の続き… まずずれないように中心を2箇所ホッチキスで止めます。 ゴムは端から1cmほど空けたところにホッチキスします。 (折り返しの部分になるため) 両サイドホッチキスで止めたあと、約1cmのところに折り目を付けます。 (形をキレイに整えるため) マスクの上部はノーズワイヤーをつける箇所になるため、こちらも1cmほど折って形をつけておきます。 上部に折り目を付けたら1枚めくり、真ん中に両面テープを10cm以上になるように貼り付けておきます。 (ここではまだ剥ぎません) マスクをひっくり返します。 園芸ワイヤーを10cm長さにカットします。 上部につけた両面テープをはがし、園芸用ワイヤーを真ん中に貼り付けて、めくったペーパーを戻します。 ピッタリと合わせます。 下にも両面テープをつけて貼り合わせ、完成です。 こんな感じで女性なら顔がすっぽり隠れます。 男性にもフィットするサイズのため女性ならやや大きいかもしれません。 よかったらこちらも参考にしてみてください。 出典:警視庁 ナイスアイデア! しかし、私が住む街では街ゆく人々で手作りの簡易マスクを付けている人をまだ誰一人として見かけません。 一目でキッチンペーパーとわかるものではなく、なんとかぱっと見わからないようにならないか…と考えたのがこの手作り簡易マスクです。 輪ゴムで代用してもいいのですが、輪ゴムだと手作りバレバレ…。 髪で隠してしまえば見えないと言えば、見えない。 しかし、なんだかなぁ… というわけで、若干見てくれもこだわったらこんな作り方になりました。 手洗い・消毒が大切 マスクの着用もさることながら、手洗い・消毒が大切。 アルコール消毒をするときは、チャチャっとつけるのではなく、たっぷり手に取り、指の付け根までしっかり液を馴染ませましょう。

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マスクの作り方キッチンペーパーで使い捨てプリーツタイプが簡単にできる

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新型コロナウイルスの影響でマスクが品切れ、マスクが入荷されても買い占められてすぐに売り切れてしまったり、いったいいつになったらマスクが手に入るの?と不安になっている方、「簡単なマスクの作り方」と言われても針も糸も長年持ったことないし、縫うのが苦手・・・だけど工作やDIYならできないことはないという方にお届けする、縫わずにできるキッチンペーパーで作るマスクの作り方です。 ハンドメイドをされている方はご存知かもしれませんが、マスクのゴムもこのところ品薄状態で、欲しいマスクのゴムがなかなか手に入らないです。 そこで、使い終わった不織布マスクを再利用してキッチンペーパーまたは新しい不織布を使ってリメイクするマスクの作り方をご紹介します。 リードクッキングペーパーも厚みがあってオススメです。 おすすめは3mm幅くらいの細い両面テープが扱いやすいです。 リードクッキングペーパーは特定の病気のケアにも使われているそうで、それ以外のものに関してもそうですが、くれぐれも必要以上の買い占めは避けてください。 使い捨て不織布マスクからパーツをとる 使い終わった不織布の使い捨てマスクからパーツをとります。 あまりにも汚いマスクや外でふんだんに使ったマスクはウイルス満載の可能性があるのでやめておいたほうがいいかと思いますが、家の中やちょっと外出に使ったくらいで今のご時世、ぽいぽい捨てるのももったいないというレベルのマスクを用意します。 マスクの端から1cmくらいをカットします。 ゴムがついているまま切り取られます。 反対側の端もカットしてください。 鼻のところにあるマスクのワイヤーをそーっと取り出します。 ところで、このマスクワイヤーの名称をご存知でしょうか?覚えにくい名前ですが、「テクノロート」って言います。 簡易な紙マスクに使うのには、わざわざ新しいテクノロートを使う必要もないけれど、布マスクを作るときには新しいテクノロートを使ったほうが使い捨てマスクにつかわれているものよりしっかりとしていますよ。 こちらが、不織布の使い捨てマスクから取り出したテクノロートです。 キッチンペーパーをプリーツ状に折る キッチンペーパーを1枚用意します。 キッチンペーパーでは頼りなさすぎる場合は、100均で売っている不織布のシートなどを使ってもいいですね。 作りたいマスクの幅になるようにキッチンペーパーを切ります。 テクノロートの裏側と表側に両面テープか接着剤をつけて、キッチンペーパーの端に貼ります。 そのまま端を折ると、テクノロートが中に巻かれた状態で接着されます。 テクノロートをつけた端が上になるようにして、キッチンペーパーを折っていきます。 折り方にルールはないのですが、元の不織布マスクを参考にして折っていくといい感じになります。 プリーツマスクの作り方記事も参考にして、好きな形に折ってください。 どんどん折って、3つのプリーツができました。 わりと一般的なマスクの折り方だと思います。 両端から2cmくらいに両面テープまたは接着剤をつけて貼ります。 プリーツを接着させます。 マスクの縦サイズは、不織布マスクからカットしたマスク紐のついたパーツに合わせます。 同じ長さになるように、キッチンペーパーマスクの余った端は裏側に折ります。 キッチンペーパーマスクの裏側です。 端1cmくらいを残して、いらないところはカットします。 折り曲げた端に両面テープまたは接着剤をつけて端を接着させます。 マスクの形に仕上げる カットしておいた不織布マスクの耳のパーツの裏側に両面テープまたは接着剤を付けます。 キッチンペーパーのマスク本体の端に接着して完成です。 プリーツを開いて膨らませてみました。 隙間時間に作ってみてはいかがでしょうか。 もっと簡単な方法でつくる警視庁考案の簡易マスクも作ってみました。 個人的には、シンプルな畳んで2か所縫うだけの簡単マスクが一番早くできるのですが、絶対縫いたくないという人にはおすすめなマスクの作り方でした。

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