ドバイ ロック ダウン。 インド生活★Living in India: 生徒の隣の家の人(ドバイから帰国)がコロナ陽性!ロックダウンに感謝!

クウェートがロックダウン開始、5月30日まで(中東、クウェート)

ドバイ ロック ダウン

アラブニュース ドバイ:ドバイは4日、2週間のロックダウンを発表した。 新型コロナウイルスの感染拡大と闘うために同国を24時間体制で消毒するためだ。 ドバイ・メディア・オフィスによると、違反者に対しては「市内の移動に対する厳しい制限や法的措置」が取られる予定だ。 この措置は4日の午後8時から2週間有効になる。 スーパーや薬局は通常営業が許可され、食品や医薬品の配送は中断されない。 新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、市の人口密集地で大規模な医療検査が実施され、市民と居住者は家にとどまるよう要請される。 外出できるのは、マスクと手袋を着用し、社会的距離を保つことを条件に、食料の購入、医療の受診、新型コロナウイルスの検査の受診のためだけだ。 買い物に行くのは一家族に一人だけでなければならない。 極めて重要な部門の従業員は、いつでも家を出て出勤することが許されている。 ドバイの地下鉄とトラムの運行は停止されるが、バスとタクシーの運行は継続される。 ロックダウン中はバス代が無料になり、タクシー代は半額になる。 一方、アブダビは4日、同国の商業地区、ショッピングモール、映画館、ゲームセンター、その他の娯楽施設の一時的な閉鎖を、追って通知があるまで延長した。

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新型コロナ「ロックダウン」(都市封鎖)が起こるとどうなる?ドイツ首都ベルリンの現状から

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新型コロナウイルスの対策として、現在ドバイでは4月4日〜2週間、24時間体制でのロックダウン(都市封鎖)が課されています。 そんな中、ドバイ在住のTwitterユーザーさんがシェアしてくれた、ロックダウン中のドバイの街並みを捉えた映像に多くの人が衝撃を受けています。 その言葉通り、ロックダウン中のドバイには非現実的な光景が広がっていました。 出典:YouTube 張り巡らされた無数の車線。 しかし、走っている車は全く見当たりません。 こちらも車線がかなり沢山ありますが、車はほぼ0。 出典:YouTube 走っている車を見つけるのが困難です。 出典:YouTube 橋の上もガランとした状態。 出典:YouTube 非現実的な光景ですよね。 出典:YouTube 完全に、街が「 空っぽ」。 出典:YouTube 車だけでなく人の気配も一切感じません。 出典:YouTube いかがでしたか?幻想的でもありますが、SF映画の世界に迷い込んだかのような不気味さや恐怖を感じさせられる「 空っぽ」の街。 めちゃくちゃ衝撃的ですよね。 また、衝撃を受けるだけでなく、私たちがウイルスという目に見えない存在と闘っていること、そして、そのウイルスが非常に脅威的な存在であること。 それを改めて思い知らされ、同時にゴーストタウンと化した街並みからドバイの国や人々の徹底した行動に、さらに危機感を持たされる映像でもありました。 24時間ロックダウンが課された リアルなドバイの現状です。 こんなドバイはもう2度と見ることが無いでしょう。 普段はこの車線数にも関わらず毎日渋滞が起こるのに、今や空っぽ。 皆様たくさんの反応ありがとうございます。 全て目を通しております。 現状、外出する際は警察に許可申請が必要です。 承認されると外出可能です。 フードデリバリーもかなり充実してます。 ドバイは今現在感染者2990名 死者数は14名。 それでも尚、増加は右肩上がりです。 24時間ロックダウン開始から初めて外出許可申請を行い、外に出ました。 「買い物」で申請。 (目的地や所要時間も求められます) SMS経由でワンタイムパスワードが届き、入力すると2,3分後に同じくSMS経由で許可が届きます。 外はすっかり夏でした。 内容もさることながら、映像のクオリティの高さも衝撃的ですよね。 BachirさんのYouTubeチャンネルに投稿された動画はこちら 1日も早く事態が終息して世界中の国が平穏を取り戻せますように。 そう願いつつ、私たちも徹底した行動をしていきたいですね。

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ロックダウンによる規制違反の罰金について 2020

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クウェートで5月10日、30日までの20日間を期限としたロックダウンが開始された。 期間中は終日、全面的に外出が禁止となり、経済活動も厳しく制限される。 民間部門は、政府が指定する例外を除いて全ての活動が停止となり、宅配サービスも生活協同組合(コープ)、食料品、薬局を除き、停止となる。 夕方4時半から6時半までは、居住エリア内をマスク着用の上でウォーキングすることは可能なほか、商工省は事前予約制で、コープに週1回買い出しに行くことは可能、と公式ツイッターで発表している。 11日には、日用品のデリバリーが追加で許可されたが、宅配のために車両を使用することは禁止されている。 クウェートは感染拡大の予防措置として、各国からの渡航制限を2月から順次開始、3月上旬には全ての航空便の商業旅客運航を停止、公的部門を休業とし、商業施設の営業規制を敷くなど、国内の制限措置を周辺諸国に先駆けて実施してきた(、参照)。 外出制限に関しては3月22日以降、一貫して夜間時間帯の禁止措置が実施されてきたが(参照)、措置開始から1カ月半が経過し、日中の外出まで禁止となった。 クウェート保健省の声明によると、5月10日時点での同国での感染確認者数は合計8,688人、死者数は合計58人。 感染者数における死亡率は0. 67%で、世界各国と比較して低い水準を維持している。 昨今、外国人労働者を中心としてクラスターが発生するなど感染が拡大傾向にあり、10日には過去の拡大ペースを大きく上回る1,065人の新規感染者が発表された。 バーシル・アル・サバーハ保健相は「全面的な外出禁止策は先月から準備が進められてきたもので、市民も駐在者も本政策の目的を達成するために協力を要請する」と、同措置が発表された9日に発言している。 (田辺直紀).

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