斎藤一人本。 斎藤一人が「最低7回は読みな」とすすめた本|人間力・仕事力を高めるWEB chichi|致知出版社

斎藤一人がおすすめする名著!7回読みで成功できる10選と言霊集

斎藤一人本

この本には 「D・カーネギーの人を動かすを7回読んだ人は、何をやっても成功する」ということが書かれています。 とくに面白かった部分をピックアップ 本書62ページより 人間って風船と同じなんです。 風船は中身にガスが入っていても、空気が入っていても、水が入っていても、 見かけは丸く膨らんでいます。 でも、水が入っている風船は、地面に転がっているだけで、絶対に上昇しません。 ガスが入っている風船は、空高く飛んでいきます。 中身を変えないで「成功したいんです・・・」 「強運になりたいんです・・・」って言っても無理ですよ。 自分の中身を入れ替えれば、あらゆる悩みはなくなります。 中身を変えたかったら『人を動かす』を7回読んでください。 『人を動かす』を7回読むと、大学に3回入ったくらい、役に立つと私は思います。 お金も一冊の本代だけ。 こんなにおトクな勉強法はありません。 私は今までに何千冊と本を読んできました。 でも、『人を動かす』以上にいい本ってありませんでした。 どうだったでしょうか。 億万長者がこれほどまでにプッシュする本、 あなたも気になりますよね。 それで実際に「人を動かす」を買って読んでみました。 そしたらバイト先でメチャクチャ使えた。 カーネギーの「人を動かす」には 当たり前のことが書いてあります。 ・笑顔で接する ・相手の名前を覚える ・叱る前に褒める とかね。 特別なことはほとんど書かれていません。 それで当たり前すぎることが書いてあって、 初めて読んだら一見つまらないんです。 当たり前のこと+その具体例がひたすら書かれてあるだけですから。 でも一人さんが言うように、何度も何度も目を通していくと、 しだいに「おもしろいなあ~」と感じられるような不思議な本なんです。 なぜかっていうと、人の脳って1度読んだだけではちゃんと理解できないから。 人は本を何度も何度も読んで、7回読んではじめて内容がその人の血肉になります。 7回読めば無意識の状態でも、その本に書かれてあることをパッと行動に起こせるようになるのです。 それでバイト先でよく 「人を動かす」に書かれてあるテクニックをちゃっかり使うのですが 笑 、 すごく面白いですよ。 自分の親世代くらいのおじさんに 「〇〇さんって仕分け仕事の達人ですよね ニコッ 」 と笑いかけるんです。 そうすると相手はびっくりするくらいうれしそうにするんですよ。 それ以降、そのおじさんにはすごく好かれていて、 僕が仕事で困っているとすっ飛んで助けに来てくれたりします。 自分より30歳くらい上の大人たちが、 自分の思いのままに動くのを見るのって結構楽しいですよ。 相手を動かす原動力って、 ただただ相手に好かれていればいいんです ボソッ。 最近流行りの心理学なんて使わなくても十分。 みなさんもぜひ試してみてくださいね。 人の心を動かすことができれば、 たくさんの商品を売ってお金持ちになれますし、 異性に好かれて素晴らしい恋人だってできます。 論理的な判断はすべてAIに任せて、 自分は多くの人に信頼されることに注力する。 そうすれば飛躍的に富を増やすことができるでしょう。 今回紹介した二冊。 下にリンクを張っておきますね。

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斎藤一人が「最低7回は読みな」とすすめた本|人間力・仕事力を高めるWEB chichi|致知出版社

斎藤一人本

何がよかったのか考えてみた。 「斎藤一人令和の成功」 の中身 成功の秘訣 「簡単」で 「楽しい」ことを 「もっと、もっと」と望む いつも笑ってる成功者は絶対に簡単で楽しいことを「もっともっと」って追及しているの。 そうじゃなきゃ成功し続けることはできないんです。 斎藤一人 令和の成功 成功とはトントン拍子にいくこと アインシュタインが相対性理論を発見したのだって本人に取ったら簡単で楽しいこと。 私もやってみたいならやってみたらいいんです。 もしむずかしく感じたなら、それはあなたには向いていないということ。 ほかの道にすすんだほうがいいね 簡単 世の中は簡単が増えている 今はすし職人の養成学校があって、数か月の訓練を受けただけで一人前のすし職人になれる。 あなたにとっての簡単を探してごらん 楽しい いかにして仕事を楽しむかは、どれだけエネルギーをかけてもいいから取り組まなきゃいけない。 うまくいかない人ほど、「もてるためには大変な努力をしなきゃいけない」という思い込みがあるんです あなたの想像もつかないところに豊かな道がある その道へ進むには、好きなことをたのしんでなくちゃいけない どんな方法でお金を得るかは、自分で考えなくていい 楽しんでいる人が成功しないわけがない おれはたのしいことを待つ人間じゃないの。 自分で楽しいことを作るから、命があればそれだけで楽しいんです。 だから24時間ずっと楽しいんだよ。 斎藤一人 令和の成功 残念なお知らせ まじめって、女性に対してウリにならないよ 笑 もっともっと カメは泳ぎで勝負しなきゃいけない 童話の「ウサギとカメ」を知っているかい? ウサギとカメがかけっこで勝負するんだけど、ウサギが「カメに負けるわけがない」と油断して居眠りをしている間に、カメが追い抜いちゃうって話。 この物語の一般的な解釈は、「どんなに力をもっている人でも、過信や油断で足元をすくわれることがある」とか「能力が低くても、真面目に歩みを進めることで勝者になれる」っていう教訓だよね。 だけど、一人さんの考えは違います。 カメはウサギと「かけっこ」で勝負しちゃいけないの。 仕事でも何でも、自分が得意なジャンルでしか勝負してはいけない。 自分が勝てそうな大会(職種)がなければ、じぶんでつくっちゃう もっともっとと望むときはね、身の程をわきまえなきゃとか、そんなことを考える必要はないんです。 いくら欲張ってもいいの。 ただ 行動するときはいまより「ちょっと上」を目指すのがコツなんだよね。 成功者は「簡単」「楽しい」「もっと、もっと」の秘訣を実践している• 成功とはとんとん拍子にうまくいくこと• ドラマは山あり谷ありのストーリーだけど現実は簡単で楽しくてとんとん拍子 本来は成功ってものすごく楽なものなんだ うちの人達(正規販売代理店の社長)は、俺を含め、誰一人として苦労していないんです。 全員とんとん拍子で出世して、幸せで、周りからも好かれている。 本物の成功者とは、コレなんだよ。 みんなは「もっと、もっと」と、欲をもつのはいけないことだと思っているんだよね。 今こんなに幸せだから、もう十分で、これ以上は望んじゃいけないって。 だけど、世間をよく見てごらん。 「欲を捨てなさい」とあなたに教えてきた、お父さんや、お母さんは果たして成功しているだろうかって 笑。 そう考えると、正しいのはどちらか、自然と見えてくるんじゃないかな。 日本人が真面目なのは江戸時代の弊害 なぜ日本人がこんなに真面目なのかっていうと、江戸時代が300年近く続いた弊害なんです。 徳川家ってね、自分たちの天下がなん百年も続くことを考えていたんだよね。 そのためには民に欲を捨てさせなければならない。 下の人間が欲を持たなければ、偉い人は安泰だからね。 そこで、民に「欲は悪いもの」「足るを知る」と教え込んだの。 民はことごとく信じ込んじゃった。 考えてみればスゴイ陰謀だよ。 今なお日本人は、ぜいたくをしたり、遊んだりすることになぜか罪悪感が伴ってしまうんだよね。 そろそろ、 真面目過ぎる思考回路を正さなきゃいけないんだ。 日本人って、自分がゴルフ好きでやっていても、それを隠して「接待ゴルフで疲れるよ~」とかいっちゃう。 そんな風に言い訳しなきゃ趣味も楽しめないなんて、やっぱりおかしいよね。 「働き者」をはき違えちゃいけないよ 日本人の感覚って、仕事に携わる時間が長いと「働き者」っていう意識が強いんです、だけど 同じ生産性がるなら、勤務時間は短い方がいいに決まってる。 上司や先輩より早く帰っちゃいけない。 会社にずっといなきゃいけない。 そういう考えはもうやめにした方がいいよね。 オレがみんなに見せたいのは、ドライブしているところとか、旅に出ている姿とか、そういう「楽しんでいる」顔なの。 一番成功している人が、誰よりも会社にいかない。 それで成功できるよっていうところを見せたいんだよね。 自分にとって簡単で楽しいことがいつも正解 「簡単なこと」や「好きなこと」って、人それぞれなの。 人にはみんな得手不得手があるからね。 だから「自分にとって簡単で楽しいこと」がいつも正解なんだよ。 簡単で楽しいことを選ぶと、神様が〇をくれます。 神様が〇をくれるっていうのは成功しちゃうってことだよ。 でね、なかには、簡単で好きなことを仕事にしているのに伸びないひとっているんです。 それはなぜですかって、「好きなことをしているから、こんなもんでいいか」と現状に満足しちゃってるんだよね。 もっと成功したい、もっと豊かになろうとする思いが足りないから、成長がとまっちゃったの。 神はとんでもない方法で成功させてくれる 今は自分が歌うことにわくわくしていても、その道を進んでいるうちに「あれ、こんな楽しいことがあったのか!」って別の楽しさが見つかったりするの。 そうしたら新しいわくわくの道へすすめばいいんだよね。 今この瞬間に、あなたが楽しいと思う気持ちに素直に従ったらいい。 そのみちは必ず成功につながっているの。 世の中は何でも思い通りになると思っている人は、本当にうまくいくのが神の摂理なんだ。 まとめ こっちへ行けば確実に成功するとわかっている道があれば、誰だって迷わず行く。 その道を、みんなに知ってほしいんだ。 そういう気持ちで書かれた本です。 2019年で一番おすすめの本です。 ぜひお読みいただければと思います。 シンプルでためになりました。 3つの秘訣でもてまくり(笑)(本帯)より。

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斎藤一人さんの『令和の成功』という本を読み、つくづく斎藤一人さんの本は読みやすいな、って思います。

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斎藤一人さんといえば、マルカンの創業者で社員は数名しかおらず、インターネットが盛んなこの時代にパソコンなどはほとんど使っていないという超アナログで、未だに何億円という利益を生み出している、商売の神様的な商売人です。 そんな斎藤一人さんのように成功したいという方が跡を絶ちませんが、斎藤一人さんが常日頃からおっしゃっていることは、何度も本を読み込みなさいと言っています。 なぜ、同じ本を何度も読む必要があるのかという秘密と、斎藤一人さんのように、10年以上も高額納税者番付の上位を独占できるのかという秘密は、読書に隠されています。 そんな読書の秘密と、おすすめの書籍を紹介していきます。 斎藤一人さんが書籍は、紹介しませんが、斎藤一人さんがこれは読んだほうが良いよという本を紹介していきます。 スポンサーリンク 斎藤一人さんがおすすめする最強の本10選 斎藤一人さんはとにかく読書家でもありますので、暇さえあればたくさんの書籍を読み漁っています。 斎藤一人さんはとにかく一貫して、一つの本を7回読み込みなさいとおっしゃっています。 その理由は後述しますが、その前に斎藤一人さんがこれだけはよんでおいてね~っていう本を紹介しますね。 デール・カーネギーの人を動かす デール・カーネギーの人を動かすという書籍は、本当に良書だと言えます、成功する人は、人身掌握力が優れている人だと言わんばかりの内容ですが、この本を読むことで、人間関係の機微を学べますし、何よりも人との関わり方が上手になります。 人との関わり方が上手になると、何が起こるかと言うと、会社において、あなたは唯一無二の存在になり、いなくてはならない存在になるということになるんですね。 海外の起業や成功している人の逸話を例にしているために、読みやすく、理解が簡単にできますので、老若男女の方に読んでもらいたい本になります。 自己啓発書の伝説的な書籍でもありますので、ぜひ読んでみてはどうでしょうか? デール・カーネギー 道は開ける 先程のデール・カーネギーさんの対をなす処世でもあります。 先程の人を動かすという書籍は、主に人間関係や成功している人の考え方や、やり方の部分を教えてくれる書籍となりますが、この「道は開ける」は、精神的な部分の悩みをどうやったら解決できるのかを徹底的に掘り下げている本でもあります。 今悩んでいることをどうやったら解決できるのだろうか? そんな悩みを抱えている人は多いのではないでしょうか、具体的な事例を元にして、人間関係や借金問題、はたまた恋愛においても悩みを解決する方法は、一つの手法や考え方で解決できてしまうという内容を何度も読み込んでみると、悩みはどうにかなるものだと言う考え方に変えてくれます。 この書籍も本当に良書になりますのでぜひおすすめです。 中村天風 成功の実現 中村天風さんという日本の方ですが、私は斎藤一人さんが読んでいるということで、初めてこの中村天風さんという方を知ることになりました、中村天風さんという方の凄さや、人生をどう生きるべきかという人生訓もかなり衝撃的なものでした。 斎藤一人さんもこの書籍を100回以上読み込んでいると聞き、本当にいい本は何度も読んで自分の考えにしていくという行為をしなければならないということを学びました。 斎藤一人さんのような商売の天才でも、日々努力をしているのだと感動をしました。 なぜ本を7回も読む必要があるのか? それでは、なぜ、本を7回も読む必要があるのかということを説明していきます。 斎藤一人さんがある書籍の中で、お弟子さんたちに対して、なぜ本を7回読まなければいけないのかを説明している文章を読んだことがあります。 そこには 1回目読み そうか!こういう考え方があるんだと思う。 2回目読み すごい!これは自分も真似してみよう 3回目読み なるほど、となんとなく理解したように感じる 4回目読み そうだよな~こんなことに気づけた 5回目読み 当たり前に感じてきた 6回目読み 前から自分はこういう考え方だったのかもしれない 7回目読み これって自分の考え方そのものでしょ というように、7回も同じ本を読むことで、自分の考えになってしまうということが7回読むことの本当の意味だということです。 たった一回本を読んだくらいでは、理解できないのが人間ですし、すぐに忘れてしまうものです。 7回読みと合わせてやったほうが良いことは、アウトプットすることですね、誰かに読んだ内容をシェアすることは何よりも自分の学びになります。 スポンサーリンク 斎藤一人さんの天国言葉 斎藤一人さんといえば、いい言葉を使いなさいと常日頃からおっしゃっています。 その中で特に斎藤一人さんの言葉で有名なのが、「天国言葉」です。 天国言葉とは「ついてる、うれしい、たのしい、かんしゃしてます、幸せ、ありがとう、ゆるします」という言葉が 天国言葉というものです。 他にもたくさんあるらしいのですが、まずはこの7つの言葉だけでも頭の中でも良いので唱え続けると、体の体質が変わってくると言われています。 成功できない人の特徴 成功できない人ほど、独学で自己中心的に物事を考えています。 逆に成功できる人というのは、素直で謙虚だということがわかります。 つまり成功するためには成功している人のやり方をそのまま実践することが近道だと言われています。 まとめ 成功することは、とてもむずかしいと思いますが、まず一歩進むためには成功者のやり方を真似ることから始まると思います。 たくさんの書籍がありますので、参考にして一日も早く成功を手に入れてもらいたいですね。

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