ブラッキー 育成。 【ORAS】ブラッキー(物理受け型)についての育成論

ブラッキー|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ブラッキー 育成

努力値は耐久力を伸ばすために特防に4振りましたが、素早さに4振れば素早さの実数値が86になるので好みに応じて変更していくといいでしょう。 また、特性はどちらでも構いませんが、現環境トップクラスのギャラドスのいかくや滝登りのひるみによるリスクを軽減するためにせいしんりょくを選択しました。 基本的な立ち回りは「あくび」で相手を眠らせつつ、消費したHPを「ねがいごと」で回復していく従来通りの動きで問題ありません。 相手の攻撃の値に応じてダメージが決まるので、攻撃の積み技を持つポケモンや物理アタッカーに大ダメージを与えます。 ねがいごと 技を使った次のターン終了時に最大HPの2分の1を回復することができます。 入れ替わったポケモンのHPも回復できるのでパーティーの立て直しがしやすくなります。 あくび あくびを使った次のターンに相手を眠らせることができるので時間稼ぎができるようになります。 ねがいごとを覚えさせれば安定して回復を行うことができます。 まもる 相手のダイマックス技を受け流す場合に有効です。 また、ねがいごとやあくびとの相性も良いです。

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いやしのすずで状態異常に強い! どくどく撒きブラッキー育成論【ORAS】

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特に調整は必要ない。 実数値:202-85-176-x-150-88@わんぱく 努力値:HP252 防御236 素早さ20 調整先:無振りアーマーガア抜き 備考 : 挑発を入れるならアリ。 先制で挑発したい。 オススメの型 自分が使ってみて強かった代表的な型を紹介します。 そのうちしれっと入れ替わってる可能性もあります。 性格は攻撃下げて 「ちからをすいとる」対策するよりは万が一のダイマックスイカサマ(ダイアーク)考慮して特攻下げた方が良い。 環境とマッチしていてとにかく強い。 その分この型は上位勢が使うくらいになっていて相手も理解していることを念頭に使おう。 例えばあくびや願い事の後に「まもる」を使う時は注意が必要で、まだ見せていないけど普通に読まれる。 相手の読みレベルを感じ取って動くべし。 他、 特筆するべき点はなくシンプルに強い。 普通のパーティ、イーブイズパーティ共にオススメできる。 イーブイズパーティで使用する際はミミッキュに対して何も出来ない事態を防ぐため、ロゼルの実(フェアリー半減)がオススメ。 「あくび」による眠りは「ダイフェアリー」「ダイサンダー」のフィールド効果で無効化されるので注意• 他、欠点らしい欠点なし。 先述のイカサマブラッキー 基本 を使用していると 「ちょうはつ」を使いたくなることが非常に多いハズ。 そこで、あくびによる流し性能や回復性能を落とすことなく挑発のスペースを空けるために「月の光」を採用した。 こちらも7世代から強い型。 今作はとにかく 天候が荒れることやダイマックスによりどこからでも火力が上がることで「月の光」はとても不安定なので初めてブラッキーを使うならオススメはできない。 ただ、パーティによってはブラッキーが挑発を持つことで「ドヒドイデ」や「ナットレイ」の動きを制限して動きやすくなるので、一つの選択肢としてオススメに挙げておきます。 ハチマキイカサマならドリュウズも、剣の舞してダイマックスしたミミッキュも、エースバーンも、飛ばせるのだ! ダイマックスを切るとハチマキの補正がなくなるので、基本的にはダイマックスしない。 先発でニンフィアやマホイップに出会ったら迷わずダイスチルするのも手。 そんな感じ。 「後攻バトン」のほうが便利なので、素早さ個体値は0にしても良いかも? 他のイーブイズ育成論を見る.

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【ポケモン剣盾】ブラッキーの育成論と対策【クールビューティー】

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ブラッキー げっこうポケモン ぜんこくNo. 197 アローラNo. USUM 158 アローラNo. SM 128 高さ 1. 0m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Umbreon タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• イーブイ呼出 夜• A イーブイ呼出 夜• B イーブイ呼出 夜 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• イーブイ呼出夜• イーブイ呼出夜 主な入手方法 SM• /同じ『せいかく』の野生のポケモンと出会いやすくなる。 なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が場を離れると効果は消える。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 もう1度使用すると元に戻る。 USUM New! USUM New! 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 この技の残りPPが少ない時ほど威力が高くなり、残りPPが5以上の時は40、4の時は50、3の時は60、2の時は80、1の時は200となる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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