オカダカズチカ。 オカダ・カズチカが永田裕志との5年ぶりのシングル戦を制してNJC準々決勝進出!「今日の永田さん見てカッコイイと思わない人いないでしょ」

オカダ・カズチカ「あれはですね・・・」 2月アントニオ猪木発言の真意とは!?

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新日本プロレスのオカダ・カズチカ選手が登場! 虎ハンターとして名を馳せた小林邦昭さんが作ってくれる 道場飯。 意外なものを作ってくれることもあるようで。 サイプレス上野も思わず赤面。 インタビュー後半には、 あの「アントニオ猪木発言」についても聞いています。 収録後、オカダさんおすすめの「太平楽」へ。 オカダ・カズチカの身体を作った「カツカレー」を食し、 ブチ上がります。 *収録は3月中に行われたものです いろいろ語ってます。 オカダファンは注目。 サイプレス上野さん「アントニオ猪木発言はどういった真意で・・・!? 」 ファン目線であのことにツッコミが入る。 【🤔札幌大会でオカダがフライング!? 🤔】 「アントニオ猪木ぃーっっっ!」札幌大会2日目メイン後のマイクでオカダが絶叫 2日、札幌大会2日目のメインの締めでオカダ・カズチカが「気になる人」の名前を絶叫した。 オカダ あれはですね…もう少々お待ちいただきたい。 「気になってる」って言っただけなんで、もう何も気になってないかもしれないし、次オレこうしてやろうかなって思ってるかもしれないですし、そこはみなさん楽しんでもらえたらなと。 何もなく普通に2021年になって「ジャイアント馬場」って言ってるかもしれないですし(笑)。 3月収録時と現在では新型コロナの状況も違うので、構想に変更がかかっているかもしれないし、これからの計画として何かあるのかもしれないし。 ただ、何もないところでこういう具体名を出すのは最近の新日本ではないことであるので・・・。 お祝い。 武藤友樹 2020年6月30日発売!『KAMINOGE』の超人気企画「長州力vs山本の名勝負数え唄」を全21戦完全収録! イラストレーション:中邑真輔 2020年5月2日発売! あの話題沸騰Twitterアカウントが書籍化! 本書は長州力公式Twitterアカウントから傑作ツイートを厳選し、ほぼ意味不明な内容に対して本人自ら感想をつづります! 「SNS講座」と題して、つぶやく際に何を考えているのかも大公開! 2020年3月10日発売!2017年発売の柳澤健著『1984年のUWF』が文庫化(Kindle版と文庫本あり)。 「文庫版のためのあとがき」にはカクトウログからの引用あり 2020年2月26日発売!中野巽耀 当時は龍雄 がレスラー人生を総括する初の本格的自叙伝。 自身のキャリアを振り返るだけでなく、伝説化しているスーパータイガー 佐山聡 vs前田日明の不穏試合、前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアントのセメントマッチ、前田日明が長州力の眼窩底を骨折させた顔面蹴撃事件、新生UWFの3派分裂劇、UWFインターナショナルと新日本プロレスの全面戦争など歴史に残る騒動について当事者の立場から「真実」を激白! 2020年2月28日発売!その現実から目を背けるな。 「やれるか」じゃない、やるんだよ。 鈴木みのるの言葉はなぜ俺たちの心に刺さるのか。 プロレス界の今、ここを生き抜いてきた唯一無二の思考、貪欲に幸福を求める方法 2019年12月28日発売!新しい敵に向かっているから俺はずっとギラギラしていられる。 そして、そういう闘いの中にいられることが、俺にとっての幸せなんだよ。 強くあるために何ができるか、いま何をすべきか。 リング内外で見せる強烈な存在感の源泉がわかる、プロレス王・鈴木みのる、刮目の最新刊! 2019年12月19日発売!世界最高峰のリングWWEからインディー団体まで、日米マット界の「光」と「陰」を知る著者がはじめて明かす熱狂を生み出す「サイコロジー」のすべて。 自身の圧倒的な経験値をもとに綴る、目からウロコのプロレス論! プロレスを黄金時代に導いた男の軌跡に迫る!棚橋弘至の2014~2019年までのヒストリー ゲスト:柴田勝頼 とミスター平成ライダー・高岩成二とのスペシャル対談を収録 2019年10月10日発売!プロレスラー・柴田勝頼のデビュー20周年記念DVD。

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オカダ・カズチカが永田裕志との5年ぶりのシングル戦を制してNJC準々決勝進出!「今日の永田さん見てカッコイイと思わない人いないでしょ」

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新日本プロレスのオカダ・カズチカ選手が登場! 虎ハンターとして名を馳せた小林邦昭さんが作ってくれる 道場飯。 意外なものを作ってくれることもあるようで。 サイプレス上野も思わず赤面。 インタビュー後半には、 あの「アントニオ猪木発言」についても聞いています。 収録後、オカダさんおすすめの「太平楽」へ。 オカダ・カズチカの身体を作った「カツカレー」を食し、 ブチ上がります。 *収録は3月中に行われたものです いろいろ語ってます。 オカダファンは注目。 サイプレス上野さん「アントニオ猪木発言はどういった真意で・・・!? 」 ファン目線であのことにツッコミが入る。 【🤔札幌大会でオカダがフライング!? 🤔】 「アントニオ猪木ぃーっっっ!」札幌大会2日目メイン後のマイクでオカダが絶叫 2日、札幌大会2日目のメインの締めでオカダ・カズチカが「気になる人」の名前を絶叫した。 オカダ あれはですね…もう少々お待ちいただきたい。 「気になってる」って言っただけなんで、もう何も気になってないかもしれないし、次オレこうしてやろうかなって思ってるかもしれないですし、そこはみなさん楽しんでもらえたらなと。 何もなく普通に2021年になって「ジャイアント馬場」って言ってるかもしれないですし(笑)。 3月収録時と現在では新型コロナの状況も違うので、構想に変更がかかっているかもしれないし、これからの計画として何かあるのかもしれないし。 ただ、何もないところでこういう具体名を出すのは最近の新日本ではないことであるので・・・。 お祝い。 武藤友樹 2020年6月30日発売!『KAMINOGE』の超人気企画「長州力vs山本の名勝負数え唄」を全21戦完全収録! イラストレーション:中邑真輔 2020年5月2日発売! あの話題沸騰Twitterアカウントが書籍化! 本書は長州力公式Twitterアカウントから傑作ツイートを厳選し、ほぼ意味不明な内容に対して本人自ら感想をつづります! 「SNS講座」と題して、つぶやく際に何を考えているのかも大公開! 2020年3月10日発売!2017年発売の柳澤健著『1984年のUWF』が文庫化(Kindle版と文庫本あり)。 「文庫版のためのあとがき」にはカクトウログからの引用あり 2020年2月26日発売!中野巽耀 当時は龍雄 がレスラー人生を総括する初の本格的自叙伝。 自身のキャリアを振り返るだけでなく、伝説化しているスーパータイガー 佐山聡 vs前田日明の不穏試合、前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアントのセメントマッチ、前田日明が長州力の眼窩底を骨折させた顔面蹴撃事件、新生UWFの3派分裂劇、UWFインターナショナルと新日本プロレスの全面戦争など歴史に残る騒動について当事者の立場から「真実」を激白! 2020年2月28日発売!その現実から目を背けるな。 「やれるか」じゃない、やるんだよ。 鈴木みのるの言葉はなぜ俺たちの心に刺さるのか。 プロレス界の今、ここを生き抜いてきた唯一無二の思考、貪欲に幸福を求める方法 2019年12月28日発売!新しい敵に向かっているから俺はずっとギラギラしていられる。 そして、そういう闘いの中にいられることが、俺にとっての幸せなんだよ。 強くあるために何ができるか、いま何をすべきか。 リング内外で見せる強烈な存在感の源泉がわかる、プロレス王・鈴木みのる、刮目の最新刊! 2019年12月19日発売!世界最高峰のリングWWEからインディー団体まで、日米マット界の「光」と「陰」を知る著者がはじめて明かす熱狂を生み出す「サイコロジー」のすべて。 自身の圧倒的な経験値をもとに綴る、目からウロコのプロレス論! プロレスを黄金時代に導いた男の軌跡に迫る!棚橋弘至の2014~2019年までのヒストリー ゲスト:柴田勝頼 とミスター平成ライダー・高岩成二とのスペシャル対談を収録 2019年10月10日発売!プロレスラー・柴田勝頼のデビュー20周年記念DVD。

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オカダ・カズチカ | 新日本プロレスリング

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オカダは永田(下)が白目をむくまで絞め上げた 新日本プロレス24日の「NEW JAPAN CUP(NJC)」2回戦で、前年度覇者のオカダ・カズチカ(32)が永田裕志(52)を下し準々決勝進出を決めた。 2連覇へ向け視界良好なレインメーカーには、胸に秘める目標がある。 異例の無観客試合をプロレス史に残すことだ。 かつて付け人を務めた永田とは、5年ぶりの一騎打ちとなった。 オカダはローリング式レインメーカーをかわされると、バックドロップを浴びて窮地に。 さらに後頭部への延髄斬りからバックドロップホールドを狙われたが、これを意地で阻止すると変型のコブラクラッチで捕獲。 ミスターが白目をむくまで執拗に絞め上げ、執念でギブアップを奪った。 NJC覇者は7月12日の大阪城ホール大会でIWGPヘビー級&インターコンチネンタル2冠王者の内藤哲也(38)に挑戦する。 NJC優勝して、ベルトを取るのが使命だと思います。 2つ持っている人がいますけど、僕が目指すのは1つだと思います。 最後に一つだけ言わせてください。 特にありません!」と改めてIWGP奪還を誓った。 実はオカダが狙うのはベルトだけではない。 新型コロナウイルス感染拡大による自粛期間を経て15日からスタートした無観客試合という形に「やってみたら、リングの上の戦いは変わらなかったですし。 それが分かったのと、久しぶりの試合でうれしさが勝ってましたね」と充実感を感じている。 現状で新日本は7月11日大阪城大会から観客を入れた興行を予定しており、無観客試合は計9大会になる見込みだ。 そこで「ある意味、歴史に残る9大会なんじゃないかなと思います。 お客さんがいないのに、あんなに熱い試合をっていう試合を今してますし」とした上で「無観客の試合がベストバウトに選ばれたら一番いいですよね」と豪語した。 東京スポーツ新聞社制定「プロレス大賞」で前人未到となる6年連続のベストバウトを受賞したオカダは、2014年のG1決勝戦を皮切りに、天龍源一郎引退試合(15年)、東京ドームメインイベント(17年)とあらゆるシチュエーションで同賞を獲得してきた。 「それが伝説になればいいなと。 『新日本の無観客はすごかったよな』というものを残したいです」。 残る無観客試合は7月1~3日の3大会。 観客不在という危機的状況を逆手に取った目標に向け、レインメーカーは全力ファイトで突っ走る。

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