ゲーム配信 サイト mildom。 配信サイトMildom著作権関連まとめ。(2020.7.6更新)

時給500円のゲーム配信サイトが話題に! 怪しい?儲かるの?

ゲーム配信 サイト mildom

どうも、たかなしです。 この記事は、約 2200文 字なので 、およそ4 分で読めます。 今回は 最新の配信サイトのご紹介です。 ぼくも利用しているサイトなので、安心して利用してください。 そのサイトの名は mildom!ドーン!パフ!パフ! 配信したいけど初めてでどこでしたらいいかわかんないよって人、どこかで配信しているけどイマイチ伸びないから困ってる人等のための 配信サイトです。 どんなサイトなのか紹介します! では今回の目次を以下に• mildomとは 超大手の海サイトが満を持しての日本に参入してきた新進気鋭の配信サイトです。 中国のdouyuTVという兼ねてより中国の配信サイトのナンバーワンサイトが、 日本の超大手企業「」と手を組んで、 日本のeスポーツの発展のために作ったこれから必ずくる配信サイトです。 ゆえに、安心して配信することができますし、なおかつどんな配信でも 放置配信とか以外 、配信さえすれば 1時間あたり500円貰える神サイトです。 1日の配信時間の計算上限は4時間と決められていて最大2000円となります。 こ れ意地悪と見せかけて、配信者を守るルールなんですよね。 上限を設けないと24時間配信する人出てきませんか? 毎日常に配信し続けて1日あたり12000円じゃ〜 と考える配信者がいては配信者が潰れてしまいます。 だから日常生活に配信を溶け込ませる 絶妙な時間設定が4時間なんです。 また、これに対応して良い配信は1時間あたり500円から 最大1500円まで昇進することができると明らかにされています。 3倍って全然違います。 1時間あたり1500円なら4時間で6000円、 毎日4時間楽しくゲームしているだけで6000円貰える可能性がある。 2000円は確定で貰える。 これだけでmildomが今までのサイトと異なり配信者のためを考えていることがわかります。 ですので、聞いたことないよーっと聞き流してしまわずにmildomで配信する仲間になりましょう!! 配信するには 第1関門はmildomから許可を貰う必要があります。 そんなん厳しい!と思った方、 違うんです。 今のmildomには配信者が足りていません。 だから 今は許可のハードルが低いんです。 これが充分な人数の配信者を確保してしてしまったら? そのときのハードルは1番上が見えないほど高いハードルとなっていることでしょう。 今なら跨ぐだけです。 笑 最速で1日、遅くとも数日で許可の通知が来ます。 必要事項はネットでいつも使ってるハンドルネームと配信の経験の有無だけ。 経験がないよ!って人も申請すれば通ります。 友人はmildomで初めて配信を始めています。 さあ、失うものはありません! とりあえず申請だけでもしておきましょう!! 第2関門は配信する方法です。 ぶっちゃけmildomのサイトに書いてあるんですが、わざわざページを移るのも面倒でしょうからここで説明します。 配信開始の簡単10ステップ!! 1、OBSをインストール 2、OBSの「設定」から「配信」開く 3、mildomの公式サイトから「マイページ・配信設定」ボタンをクリック 4、以下のように設定 5、配信開始をクリックして表示される「URL」と「Stream Key」をそれぞれコピーし、OBS Studioの「設定・配信」のところに貼り付けます。 6、OBSの「出力」と「映像」、「詳細設定」のタブでmildomに合わせて設定します。 公式は正義です。 笑 配信開始できたら、このページに戻ってきてくださいね。 下に 配信のコツ が書いてありますよ。 配信のコツ 特に無し 笑 なんていったら怒られますかね誰かに。 だって 楽しくゲームしている様子を配信するだけであとは時間に応じてお金が貰えるんです。 コツも何も無いです。 余計なこと考えてる暇があれば配信をしましょう。 といいつつ少しだけ言いたいことはあります。 このサイトで配信していて よりお金を貰うコツ。 これならあります。 ここまでちゃんと読んでいればわかりますね。 それは1時間あたりに貰えるお金を増やして1500円という上限に限りなく近づくことです。 そのために必要なこと、それはちゃんとmildomが示してくれています。 1、楽しく配信する 2、視聴者と楽しくコミュニケーションをする これだけです。 つまり、 いつものように楽しくゲームしている姿を配信して、 見に来て興味をもってくれた人と好きなゲームについて語り合う。 こんな楽しいコツがmildomの稼ぎ方なんです。 どうでしょう配信したくなりませんか? 最後に まとめというか、最後に伝えたいのは、最新サイトなので情報が少ないですが、だからこそ他の人を出し抜いて先行するチャンスです。 ここまで読んだあなたはすでに 半歩リードしました。 周りがスタートラインに立つ前に、さっさと前に進みませんか? 一緒にmildomで配信しましょう!!! それでは kotoriasobu55.

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ゲーム配信サイト「Mildom」の特徴と収益化の方法について解説【移籍】

ゲーム配信 サイト mildom

ゲーム配信者に課せられる条件と報酬 ・ 無言配信は禁止 ・ 報酬は1時間につき500円。 1日の報酬上限は2000円まで。 公式サイトを見ると他にも色々と書いてありますが、重要なのはこの2点だけです。 条件としてはかなりユルユルです。 裏を疑うレベル。 だって、この条件ならフレンドとゲームするときにとりあえずで配信しとけばそれで報酬がもらえるってことですからね。 視聴者ガン無視で棒読みちゃんも付けずに遊んで金が貰えるって考えるとやばい。 審査もまったく厳しくないらしいので、自分もお試しで応募だけはしてみました。 実際に配信してみて報酬を貰えたら別記事をまた投下するつもりです。 追記:どうやら審査の通過条件が厳しくなり、現在はそれなりの規模の配信者しか審査が通らないようです。 もちろん私も落ちました 笑 運営の審査はこれから厳しくなる? 配信者の応募がおかげさまで5,000人に到達しそうです!皆様のご応募ありがとうございます!審査結果に関しては通過された方からご連絡差し上げております。 ここからは個人的な予想ですが、配信者が報酬を得るための条件は今後一気に厳しくなっていくと思います。 これは非常に大きな支出です。 それに対して1000人の配信者が支出に見合った収益をあげられるかと考えると、まあまず無理なんじゃね?と思うんですよね。 そして赤字が出まくったときにどこを削るかと考えると、やはり報酬を支払う条件を締め付けるのが一番てっとり早そうだなと思うのです。 口数が少ない底辺配信者あたりは真っ先に切られるんじゃないかなぁ。 まあ、運営サイドが時給500円戦略を広告費と割り切って赤字を出し続ける可能性もありますが、日本で展開する配信サイトが底辺配信者を優遇した上で黒字を出すビジョンはまったく見えない……。 そこらへん中国で成功した配信サイトだから日本の市場規模を大きく見すぎているんじゃないかなとか思っています。 Mildomの戦略は成功するのか? ゲーム配信サイトは色々なサイトが立ち上がっては消えていきました。 上の画像で言うと、Cavetube・Livetubeはそれぞれ「かべつべ」「らいつべ」と呼ばれて親しまれましたが、youtubeliveとTwitchに食われて消えてしまいました。 この配信サイト戦国時代の中でMildomが伸びるのは難しい。 しかし、先行サイトとは異なった金満戦略を取ったMildomはまだワンチャンあるかもなとも思っています。 とりあえず目先のライバルはOpenrecでしょう。 Openrecはプロチームを囲い込んで視聴者を伸ばす戦略を取っているので、プロチームの「父の背中」を囲ったMildomと正面からぶつかります。 ただOpenrecはプロゲーマーは囲えていますが一般配信者が少ないんです。 その点でMildomは今回のキャンペーンでピラミッドの最下層にあたる一般配信者を募集し、配信サイトとしての地盤も同時に固めようとしているのでこの勝負はMildomが優勢だろうなと感じています。 また、DetonatioN Gamingの動向には要注目です。 DNGがOpenrecのまま現状維持するのか、Mildomに流れるのかは戦いの趨勢を分けると思います。 なぜならDNGがMildomに移ればその流れでTwitchのLoL配信者も一気にMildomに流れる可能性があると思うからです。 LoLの配信界隈は現在プロたちはOpenrec 監獄と呼ばれている に送られ、アマチュアはtwitchで配信するという歪んだ形を取っています。 この構造にMildomが目をつけてアマチュア配信者たちに資金をばら撒けば……。 もしかするとTwitchとも勝負できるレベルの配信サイトになるかもしれません。 最後に 十年前ニコニコ動画に金払って生放送をしていた老人にとっては、素人配信で時給500円貰えるってのは本当に信じがたい話なんですよね。 なので多少Mildomのサービスを穿った目で見てしまう点は許してもらいたいです 笑 ゲーム配信業界に参戦したMildomがどうなっていくのか。 今後もチェックしていくつもりです。

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Mildom(ミルダム)−ゲームライブ配信 pc ダウンロード

ゲーム配信 サイト mildom

ゲーム配信者に課せられる条件と報酬 ・ 無言配信は禁止 ・ 報酬は1時間につき500円。 1日の報酬上限は2000円まで。 公式サイトを見ると他にも色々と書いてありますが、重要なのはこの2点だけです。 条件としてはかなりユルユルです。 裏を疑うレベル。 だって、この条件ならフレンドとゲームするときにとりあえずで配信しとけばそれで報酬がもらえるってことですからね。 視聴者ガン無視で棒読みちゃんも付けずに遊んで金が貰えるって考えるとやばい。 審査もまったく厳しくないらしいので、自分もお試しで応募だけはしてみました。 実際に配信してみて報酬を貰えたら別記事をまた投下するつもりです。 追記:どうやら審査の通過条件が厳しくなり、現在はそれなりの規模の配信者しか審査が通らないようです。 もちろん私も落ちました 笑 運営の審査はこれから厳しくなる? 配信者の応募がおかげさまで5,000人に到達しそうです!皆様のご応募ありがとうございます!審査結果に関しては通過された方からご連絡差し上げております。 ここからは個人的な予想ですが、配信者が報酬を得るための条件は今後一気に厳しくなっていくと思います。 これは非常に大きな支出です。 それに対して1000人の配信者が支出に見合った収益をあげられるかと考えると、まあまず無理なんじゃね?と思うんですよね。 そして赤字が出まくったときにどこを削るかと考えると、やはり報酬を支払う条件を締め付けるのが一番てっとり早そうだなと思うのです。 口数が少ない底辺配信者あたりは真っ先に切られるんじゃないかなぁ。 まあ、運営サイドが時給500円戦略を広告費と割り切って赤字を出し続ける可能性もありますが、日本で展開する配信サイトが底辺配信者を優遇した上で黒字を出すビジョンはまったく見えない……。 そこらへん中国で成功した配信サイトだから日本の市場規模を大きく見すぎているんじゃないかなとか思っています。 Mildomの戦略は成功するのか? ゲーム配信サイトは色々なサイトが立ち上がっては消えていきました。 上の画像で言うと、Cavetube・Livetubeはそれぞれ「かべつべ」「らいつべ」と呼ばれて親しまれましたが、youtubeliveとTwitchに食われて消えてしまいました。 この配信サイト戦国時代の中でMildomが伸びるのは難しい。 しかし、先行サイトとは異なった金満戦略を取ったMildomはまだワンチャンあるかもなとも思っています。 とりあえず目先のライバルはOpenrecでしょう。 Openrecはプロチームを囲い込んで視聴者を伸ばす戦略を取っているので、プロチームの「父の背中」を囲ったMildomと正面からぶつかります。 ただOpenrecはプロゲーマーは囲えていますが一般配信者が少ないんです。 その点でMildomは今回のキャンペーンでピラミッドの最下層にあたる一般配信者を募集し、配信サイトとしての地盤も同時に固めようとしているのでこの勝負はMildomが優勢だろうなと感じています。 また、DetonatioN Gamingの動向には要注目です。 DNGがOpenrecのまま現状維持するのか、Mildomに流れるのかは戦いの趨勢を分けると思います。 なぜならDNGがMildomに移ればその流れでTwitchのLoL配信者も一気にMildomに流れる可能性があると思うからです。 LoLの配信界隈は現在プロたちはOpenrec 監獄と呼ばれている に送られ、アマチュアはtwitchで配信するという歪んだ形を取っています。 この構造にMildomが目をつけてアマチュア配信者たちに資金をばら撒けば……。 もしかするとTwitchとも勝負できるレベルの配信サイトになるかもしれません。 最後に 十年前ニコニコ動画に金払って生放送をしていた老人にとっては、素人配信で時給500円貰えるってのは本当に信じがたい話なんですよね。 なので多少Mildomのサービスを穿った目で見てしまう点は許してもらいたいです 笑 ゲーム配信業界に参戦したMildomがどうなっていくのか。 今後もチェックしていくつもりです。

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