おばq。 Q太郎「・・・・・・ゴクリ」

うそ800

おばq

父の相手の事で相談です。 父の彼女だった時の事です。 私はおばさんが好きではありませんでした。 一応社交辞令くらいはしてました。 友人と街を歩いてたらおばさんが知らない男性と手を繋いで歩いてるのを見かけました。 見間違いかと思ってその時は何もありませんでした。 その後飲食店でご飯を食べてたらおばさんがさっきの男性と入ってきて席に座ったんです。 おばさんはこちらに気づいてません。 仲良さそうにしててなんと食べさせ合いっこをしてたんです。 おばさんが公共の場でする事じゃありません。 おばさんと男性はお互い呼び捨てで呼んでました。 今思えば証拠を集めてから動いた方がよかったのでしょうが 当時の私はおばさんのところに行って問い詰めました。 問い詰めたと言っても普段通り笑顔で偶然ですねから始まって そちらの男性は誰ですか?とあくまで冷静にです。 ただの知人だと言うので知人と食べさせ合いっこをしたり仲良さそうに手を繋いだり歩いたりするんですか?と笑顔で聞きました。 そしたら父には言わないように言われました。 私ちゃんはまだ子供だから分からないだろうけど大人はこれが普通なんだよと言われました。 でも父に言ったら誤解されちゃうから言わないでねと言われました。 数日後証拠集めをしようと思ってたら感ずかれて 証拠集めをしても無駄だと言われました。 何と子供が出来たと言うんです。 子供が出来たのは事実でした。 でも父の子か怪しいし十中八九父の子供じゃないです。 あの男性の子供です。 父は頭がお花畑状態なので証拠集めをして現実を見せるしかないと思ってたけど ダメ元で飲食店の事を言ったんです。 でも案の定おばさんがそんな事をする訳ないと逆に私が怒られました。 とりあえず結婚はしないで子供が生まれてからDNA鑑定をしてからにしなよと言ったのですがおばさんに謝れと言われて私の言う事に一切耳を貸しませんでした。 そして結婚しちゃって子供が生まれたんです。 だからDNA鑑定をするように言ってるのにおばさんが気に入らないからと言って言って悪い事といい事があると言われてお手上げです。 私が飲食店の事を言った時とDNA鑑定をするように言った時 絶対にさせないと言わんばかりにおばさんが立ち回ってました。 父の子供ならDNA鑑定すればいいじゃないですか? 私を制裁出来るんだから。 それからあの男性とまだ繋がってます。 あの男性におばさんがお金を渡してます。 救いようがなさすぎます。 どうしたらいいのでしょうか?.

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父の相手の事で相談です。

おばq

「 Q太郎」はこの項目へされています。 本作品の主人公については「」を、漫画家については「」を、お笑い芸人については「」をご覧ください。 この項目には、一部のコンピュータやで表示できない文字(藤子不二雄 A の丸A)が含まれています ()。 オバケのQ太郎 ジャンル 、 漫画 作者 出版社 掲載誌 レーベル など 発表号 6号 - 51号 巻数 全12巻 アニメ 原作 藤子不二雄 監督 音楽 アニメーション制作 製作 放送局 放送期間 - 話数 全96話 アニメ:新オバケのQ太郎 原作 藤子不二雄 監督 長浜忠夫 脚本 など 音楽 アニメーション制作 Aプロダクション 製作 東京ムービー 放送局 放送期間 - 話数 全70回・全135話 アニメ:藤子不二雄劇場 オバケのQ太郎 原作 藤子不二雄 総監督 監督 原田益次 脚本 など 音楽 製作 、シンエイ動画、 放送局 テレビ朝日など 放送期間 - 話数 全510話+特番1話 - 『 オバケのQ太郎』(オバケのQたろう)は、(、)とによるの作品。 概要 ごく普通の家庭に住み着いた、1匹の間の抜けたが引き起こす騒動を面白おかしく描いた藤子流生活ギャグ漫画の原点にして、藤子漫画の代表作の一つ。 『 オバQ』と省略されて呼ばれることも多い。 コミック版の作画にはスタジオ・ゼロのメンバーであるらが手伝っているほか、3度にわたってアニメ化されたりと当時オバQブームと呼ばれる社会現象を巻き起こし、それまでシリアス志向の強い作品が多かった藤子漫画は、これを機に『ギャグ漫画の藤子不二雄』として広く認知されるようになっていく。 連載終了後も続編『新オバケのQ太郎』や、後日談的作品『劇画・オバQ』(どちらも藤子・Fの単独作)などが描かれた。 2人の藤子は、『オバケのQ太郎』以前から合作をする一方で、いずれかの単独作も藤子不二雄名義で発表してきたが、両人の作風や絵のタッチの違いが次第に明確になってきたため、『オバケのQ太郎』が事実上藤子不二雄の最後の合作作品となった。 作品の歴史 雑誌連載の開始 『』編集部に出入りしていた子供 の持ち込んだ自筆のお化け漫画「ケバ男くん」を見た編集者はお化け漫画を連載することを提案し 、藤子Fが怪談やオバケ好き と聞いてオバケを主人公にした漫画を依頼した。 連載1回目の「忍者ごっこ」のストーリーは、ゼロの事務所のそばで、忍者ごっこをしている子供達を見てそのまま決めた。 無事タイトルも決まり、スタジオ・ゼロの財務を支えるスタジオ・ゼロ雑誌部の仕事として、スタジオ所属のメンバーが手伝い、『週刊少年サンデー』誌上でにスタートした(1964年6号からスタート。 同号発売が1月22日、誌面クレジットの発行日は2月2日)が、読者の反応がまったくなく、連載は9回でいったん終了した。 連載中は藤子もスタジオ・ゼロを救うための仕事としてあまり力が入らず、周囲の期待もなかったというが、連載終了後読者から再開を求める手紙が殺到し、3か月後に連載が復活。 再開後は藤子Fがストーリーを全て担当し、他のゼロメンバーは作画協力に留まることになる(この体制は『週刊少年サンデー』での連載が終了する末まで続いた。 また、それ以外の雑誌は藤子不二雄の二人が描いている)。 オバケのQ太郎の漫画の中で石ノ森や赤塚の作品のキャラクター(『』の六つ子やなど)が度々登場していたのはこのためである。 1960年代 最初のアニメ化とブームの到来 翌1965年になって、連載はの他の雑誌にも広がり、さらに化もされ、「オバQブーム」と呼ばれる社会的現象にまでなった。 『』以来、それまで主流だったSFヒーローものが飽きられて視聴率が低下した中で、生活ギャグアニメ『オバケのQ太郎』は登場。 系「」枠(日曜19時30分 - 20時)で放送された。 また声優のが歌う『オバQ』はレコード200万枚、スポンサーのが行ったプレミアムキャンペーンで400万枚の大ヒットとなり 、レコードはジャケットと価格に若干の変更がなされつつ、まで同一の規格番号 SCS-4 で生産され続けるというロングラン商品となった(初期盤のジャケットに掲載されていた2ページのカラー漫画 が、後期盤では削除されている )。 そしてにおける音頭曲の先駆けとなり、現在でも子供向け音頭曲の定番のひとつとして親しまれている。 に発売されたコンパクト盤「実用ベスト4シリーズ・4大音頭」では、「」「」「」とともに「オバQ音頭」が収録されている。 本作の商品化業務は、放映局であるTBSから「オアシのないものがオアシ(銭)を稼ぐはずがない」と否定的な見解が下されてしまい、この推測は関係各社でも同様の判断が下されるなど放映当初は商品化する会社がほとんどいなかったため、原作を掲載していたが行うことになった。 ところが放映開始から半年ほどで人気が爆発し、巨額の商品化収入がそのまま小学館への収入へと繋がり、1967年に建築された小学館の本社ビルはオバQビルの異名を取るほど小学館を潤した。 本作で培った小学館のキャラクタービジネスのノウハウは、後年の『』や『』でも生かされている。 その一方、子供たちの間で流行した「オバQごっこ」(白いビニール袋を被って遊ぶ)により女児が窒息死するという事故が起きている。 当時の関係者らはこの遊びに関して注意を呼びかけた。 1966年末に『週刊少年サンデー』の連載は終了し、1967年3月にはテレビアニメも日曜夜の時間から転出することになった。 これ以上の売上は見込めないので、新しいキャラクター(の番組)にしてくれ」という強い要望が出たためである。 後番組は、原作者・制作会社ともに同じ『』となった。 アニメ1作目の「不二家の時間」枠での最終回「Qちゃんパーマン大かつやくの巻」には、次の新番組である『』の宣伝としてパーマン1号がゲスト出演をしている。 Q太郎と正太がギャング団に誘拐され、Q太郎が助けを求めると、パーマンが駆けつけて2人が助け出されるという内容。 この時のQ太郎とパーマンの会話は「君は来週からじゃないか」「僕、あわてんぼうだから1週早く出てきちゃった」というものである。 『』、『』、『』等、懐かしのアニメ特集番組で映像が放送されたことがある。 テレビアニメは水曜18時の時間帯に移動したが、3ヶ月で新作の放映は終了し、以後は翌年3月まで再放映を流していた。 、『「オバケのQ太郎」あれから四年…』と題して『』に後日談のエピソードが掲載された()。 1970年代 『新オバQ』の連載と2回目のアニメ化 前作の連載終了後も、「もう一度Qちゃんを見たい」という読者の要望が多く寄せられていた。 その声に応える形で、にて新キャラクターのO次郎が登場する『新オバケのQ太郎(雑誌掲載時は『オバケのQ太郎』)』の連載がからまで続けられた。 このときアニメ『新オバケのQ太郎』も1971年9月から1972年12月まで放送された。 、『ビッグコミック』誌上で、15年振りに人間界にやって来たQ太郎と、大人になった正太のすれ違いと別れの様を描いた異色作『「劇画」オバQ』が掲載された。 その後、『』に読み切り作品が掲載された。 藤子本人が手がけた『オバQ』は事実上これが最後の作品となった。 、『』が創刊。 他の藤子作品とともに『オバケのQ太郎』も掲載される。 ただし、新作は描かれず過去の作品の再収録のみだった。 には藤子・F・不二雄がネームを担当し、しのだひでおの作画による番外編『』も描かれ、翌年には『』の特番でアニメ化される。 1980年代 3回目のアニメ化 1980年に『ドラえもん』以来の藤子アニメブームに乗り、前作までの製作を担当してきたにより『』で実績のあったマルチラウンド方式 による長編映画の企画が持ち上がるも藤子から難色を示された上映像化権がに移った事により頓挫し 、から3度目のアニメ化がなされる。 この際に新作連載の依頼が作者の下に来たが、「もうオバQのようなタイプのギャグ漫画を描くのは難しい」と、この申し出を断っている。 結局、作者が示した新設定のキャラクターイラストの描き下ろしと、単行本(の傑作選全6巻と『新オバケのQ太郎』全4巻)のカバーをリニューアルし、『コロコロコミック』(当時『コロコロ』での再掲載は終了していたが、再び復活する形で)や学習雑誌に過去の作品を再掲載する形が採られた。 掲載誌• :1964年6号 - 14号、1964年24号 - 1966年51号• :1964年秋季号・12月号、1965年1月号• 少年サンデー増刊:1965年正月号 - 1967年正月号• :1965年1月号 - 1967年6月号、1971年4月号 - 1973年4月号• :1965年1月号 - 1967年3月号、1971年4月号 - 1973年2月号• 小学一年生:1965年1月号 - 1967年2月号、1971年4月号 - 1973年3月号• 小学二年生:1965年1月号 - 1967年2月号、1971年4月号 - 1973年2月号• 小学三年生:1965年1月号 - 1966年10月号、1971年4月号 - 1973年2月号• 小学四年生:1965年1月号 - 1966年11月号、1971年4月号 - 1973年3月号• 小学五年生:1965年1月号 - 1966年10月号、1971年4月号 - 1973年3月号• 小学六年生:1965年1月号 - 1966年10月号、1971年4月号 - 1973年3月号・6月号• 小学館コミックス:1965年夏季号 - 1966年春季号• :1965年12月号 - 1966年10月号• :1966年1月号 - 12月号(番外編『オバケのP子日記』)• :1966年3月号• :1969年3月号(『「オバケのQ太郎」あれから四年…』)、1973年2月25日号(『劇画・オバQ』)• :1971年4月号 - 1974年3月号• :1971年4月号 - 1973年3月号• 小学館ブック:1966年7月号(創刊号) - 1967年2月号• :1976年5月号 長期にわたる絶版 この節にはやの一覧が含まれていますが、 による参照が不十分であるため、情報源が依然不明確です。 適切な位置に脚注を追加して、記事のにご協力ください。 ( 2019年5月) 本作は人気が高いにもかかわらず、を最後に単行本の増刷が停止。 その後も『』や『』と異なり、文庫版や新装版が出版されることもなかったため、古本の価格は高騰した。 この絶版状態は、本作を再び収録した「」(第1期)が刊行される7月まで、20年以上も続くこととなった。 この間に新刊で購入可能だったものは、SF短篇集に収録された後日談である『劇画オバQ』と『新オバケのQ太郎』の一編「サテハラタカ」(小学館・スペシャル『藤子・F・不二雄の世界』)、との合作である『オハゲのKK太郎』(文庫 『』22巻)、藤子不二雄、赤塚不二夫、の3組の合作『ギャハハ三銃士』(赤塚不二夫漫画大全集 オンデマンド版 1960年代 その2 Web注文のみ)、発売の『』Vol. 1で、文庫版サイズの単行本別冊付録として復刊された『新オバケのQ太郎』だけであった。 絶版の理由はこれまで明確にされたことがなく、さまざまな説がある。 以下は、ライターのが著書に記している情報を中心に、それを解説する。 著作権説 本作は藤子不二雄の2人のほかに、やスタジオ・ゼロが関わっている。 藤子不二雄がコンビを解消し、さらに石ノ森、スタジオ・ゼロが関わっているため、四者の間で著作権料の割合で揉めていたのではないかという説。 両者にアシスタントとして携わったは自伝的自著『』の中でこれに近い説明をしている。 前述の通り本作は藤子不二雄の事実上最後の合作であり、コンビ解消後に代理人を立てての法的な話し合いが始まった。 また石ノ森らとの話し合いのほか、紛失原稿が多すぎること、そして後述の差別表現などの描き直しが膨大であること、これら全てをクリアーするためのハードルが多く、再版まで時間がかかってしまったとした。 ただし、台湾や香港では1997年頃までは公式に単行本が発売されており、アニメ(3作目)は、絶版中もコンビ解消以前の「藤子不二雄」とクレジットが入った上でなどで再放送されていたり、石ノ森が参加しているのは『少年サンデー』版のみで、それ以外の雑誌でのよっちゃん、ゴジラは藤子Fが描いているため漫画の単行本が出ない理由とするにはこの説は弱い。 とも関与していた)の作品『』は、現在石森プロ(石ノ森のプロダクション)に権利があるが、「石ノ森章太郎萬画全集」でいち早く復刊された。 安藤は『』()2004年11月号でこの問題を取り上げ、追加取材を行なって『封印作品の謎2』としてに出版。 それによると、スタジオ・ゼロからコンビ解消前の藤子不二雄と藤子スタジオへ著作権は戻され、石森プロも「『オバケのQ太郎』の著作権に関して主張したことはない」として、石ノ森やスタジオ・ゼロとの著作権問題という説は否定されている。 小学館では「作者サイドが表に出さないことにしている」と主張。 原作者サイドのは「に任せている」、藤子プロは「権利問題ではなく作者の意志を守りファンを優先に活動している」、「遺された作品が膨大なので今はたまたま出していないだけ」という見解であった。 遺族の意向説 藤子Fの遺族(藤本夫人は藤子プロの現会長でもある)は、当時と現在の価値観の違い(差別描写説参照)から、 故人の作品が表に出ることを警戒している(漫画コラムニストのも同様の見解をしている)。 藤子F本人が他界してから『藤子・F・不二雄大全集』が出版されるまでの間は、短編集や一部の児童向け作品が出版されたのみであった。 安藤も『封印作品の謎2』において「藤子両人の周囲で起きている感情の問題が、封印の理由の1つではないか」と指摘している。 差別描写説 1980年代半ばより始まった差別表現への抗議やそれに対してのが原因だとする説。 黒人差別が原因だとする説と差別用語が原因とする説、またはその両方が原因だという説もある。 1980年代に「」という団体が黒人の描写について差別的だと多くの出版社に抗議をした際、本作もその対象となり、とのうち「国際オバケ連合」 の話を含む巻が回収された。 これは、該当話に登場する「バケ食いオバケ」がを思わせると抗議を受けたためである。 そしてこれ以降、『オバケのQ太郎』の増刷は全面的に停止した。 同様にして一時絶版になった藤子作品に『』がある。 きっかけとしてはこの「黒人差別をなくす会」による抗議が原因と言われているが、『封印作品の謎2』によると、この時回収されたのは「国際オバケ連合」が収録された巻のみで、作品全てを封印する理由には繋がらないとしている。 なお、後に「国際オバケ連合」は第4巻およびてんとう虫コミックス(新装版)第9巻に収録されているが、「人食い人種」というセリフについては別の表現に差し替えられている。 また、本作の初出時の版では「」「」など、現在ではとされる語が多く使われている。 これらについて出版社の圧力は避けたいということなかれ主義で出版を止めているという説もある。 だが、同様の表現がされている作品としては『』や初期の『』などもあるものの、それらについては単行本の重版から該当する話を削除したり、セリフや表現を修正している(これは藤子・F・不二雄大全集においても例外ではない)ため、作品の全面封印の理由としては根拠が薄い。 2007年、安藤の『封印作品の謎2』が『封印作品の闇』と改題の上文庫化された際、小学館の元幹部への追加取材がなされた。 なお12巻の限定版には、「別冊少年サンデー」1967年1月号の付録「サンデーゲーム盤」を49年振りに復刻。 同ゲーム盤には「ラッキーレース」と、作成の「買い物ゲーム」、そしてオバQ・ドロンパ・P子が世界一周する「Qちゃんすごろく」 が掲載されている。 さらに2018年4月から7月にかけて、てんとう虫コミックス「新オバケのQ太郎」新装版全4巻も刊行された。 本作のオバケは一つの種族である。 空を飛び(Q太郎の場合は最高時速40km、一度に50kmまで飛べる)、姿を消し、壁を抜け、力も割と強く、口の中に何でも放り込め(大量に放りこむと壁をすり抜けられなくなる)、動物と会話ができる、変身する(これは学習しないとうまくできない)といった特殊能力を持っている。 人間と同じ食物を摂取できるほか、雲を食べる(人間である正太もオバケの国で雲を御馳走されたが、栄養になっているかは不明)。 かつては人間と地上で共存していたが、人間が進歩するにつれ、のんびり屋で嘘をついたり人を傷付けたりできないオバケは追い詰められて行った。 化けて人間を脅かしたこともあったが(人間界に伝わる多種の妖怪はこれが元になる)、やがて雲の上にオバケの国を築いて隠れ住むようになった。 Q太郎(キューたろう) - (1作目)、(2作目)、(3作目) 通称:Qちゃん。 で生まれた(実際はQ太郎のタマゴだけ竹藪に落っことしたらしい。 誕生直後は3本の毛ではなかった)オバケ。 大原家に居候し、いつも正太と行動を共にしている親友の仲。 大飯食らい(を空にして「おかわり」と催促してママに怒られるなどしている。 インスタントラーメンはカッポレ一番を愛好する)でお人よし、鈍くさくて頭はあまり良くないが、繊細で落ち込んだり傷ついたりすると、時々家出を企てては、腹を空かせるなどの理由であっさり帰って来る。 身長111cm。 が大の苦手だが、嫌っているわけではなく何度か子犬を守ったこともある。 また犬から逃げるために、にいるの口の中に隠れたこともある。 先述のオバケの能力を一通り持っているが、変身だけは苦手で靴になることくらいが限度(原作では苦手な犬に化けたことがある)。 他に、容器の中に入っていると体が容器の形に固まる、眼球を飛び出させることができる(「書類に目を通してくれ」と言われて紙束に眼球を通す場面がある)といった「特技」もある。 また、音楽のセンスは皆無で歌唱、器楽共に聴者が頭痛など起こし気持ち悪くなってしまうほど(しかも当人は無自覚)だが、逆にこれが功をなすことも。 腹の中にはポケットがあり、口や服の下からどんな物でも出し入れができる。 一枚布(バケトロン・バケミロンという架空の素材。 この素材はマジックなどで字や絵をかくことが可能で、脱いて放置しておくと汚れが落ちるが、洗濯すると縮む)に目・口用の穴を開けた白い服(同じ物が何枚もあり、よそ行き用もある)を頭から被っており、実際に見えているのは服を除くと、3本の毛と、足、目、口だけである。 また、服の中を見られることは「オバケの国での御法度だ」と言って頑なに嫌っており、中身がどうなっているのかは不明。 U子に対して好意を抱くものの、非常にシャイで好意の伝達方法を間違えてU子を怒らせてしまったこともある。 作者いわくQ太郎のモデルは、とベビー服であるという。 『週刊少年サンデー』で『オバケのQ太郎』の連載が開始した1964年が誕生日と設定されている。 連載当初は毛が10本以上あったが、次第に減って行き「台風Q号」から3本に落ち着いた。 これは作画の手間から都合がいいということである。 『』の懸賞で「オバQ消しゴム」を作ることになり藤子・F・不二雄に造形を頼んだが、もじゃもじゃ頭だと作り難い。 そこで、大学では心理学を学んでいた担当の井川浩が「男は奇数女は偶数」というの学説に基づき毛を3本にする提案をしたことが直接のきっかけという。 毛の長さは約15cm。 最初のシリーズ最終話では単身オバケの世界へと帰って行った。 作画は藤子Fが担当。 『』での登場については後述。 後年のドラえもんのように数々のSFグッズを取り出すわけでもなく、基本的に消えることと飛ぶことだけの超常能力しか持たないため、子供たちの日常生活にすっぽり同化している。 性格的にも、ドラえもんがやや保護者的なのに対し、抜けているところが多い三枚目キャラクターである。 ただ、正太を背中に乗せての空中散歩はこの作品の象徴的風景であり、パロディの対象になったり(『』など)、スーパーや百貨店の屋上遊具に取り入れられたりした。 P子(ピーこ) 声 - (1作目)、(2作目)、(3作目) Q太郎の妹。 オバケの世界から人間界へ留学、河合家に居候している聡明で可憐なオバケ。 Q太郎より頭の出来が良く、化けるのも得意で「グロな化け方」も可能。 料理や裁縫は苦手で、に無頓着なところがある(ユカリに自分の役立ちようをアピールする際、「自分が暴漢に化けてボーイフレンドを脅し、ユカリが助けて仲を深める」策を提案するなど)。 姿は白の上半身に赤いチェックのスカート、頭の毛は1本で蝶型の飾りを付けている。 身長はO次郎とほぼ同じ。 P子とユカリがメインのエピソード『オバケのP子日記』という作品もある。 作画は藤子Fが担当。 『新オバケのQ太郎』で登場したキャラクターで、オバケの国へ一度帰っていったQ太郎が、再び人間界へ戻って来た際に連れてきた。 Q太郎と共に大原家に居候している。 体は丸く黄色であり、毛は1本でくるっとしている。 まだ赤ん坊のオバケなので、「バケラッタ(この言葉は「オバQ音頭」の歌詞から来ている)」しか言えないが、「ナニラッタ? 」「バカラッタ!」「ダメラッタ」「アホラッタ」など、多少のバリエーションがある。 このため、意思伝達にはQ太郎の翻訳が必要。 大原家の人々がQ太郎から「バケラッタ」ごとのニュアンスの違いを教わるエピソードがある。 また「ボム!」または「パァ!」と叫ぶことで目の前のあらゆる物を爆発させる特技の持ち主(を退けたこともある)。 手先が器用で、自分で壊した電話を直したり新聞紙で靴下を作ったりできるが、画力は幼稚園児と大差ない(O次郎の絵が漫画のキャラクターのベースになったことはある)。 世界中の多くの国名を言えるほど頭はよい(ただし全てバケラッタになる)。 化けるのも上手で、クジ運もいい。 なかなかの兄思いである。 作画は藤子Fが担当。 U子(ユーこ) 声 - (2作目)、(3作目) 人間の世界に憧れてやって来た、小泉家に居候しているおてんば娘のオバケ。 に入れ込んでいるが、がさつで乱暴、家事が一切できない。 Q太郎が好意を寄せているが、逢うたびにQ太郎を柔道の稽古相手にしたり、家事を任せてしまっている。 しかし、内心ではQ太郎に想いを寄せている部分も。 ギャング映画を愛好したり足で襖を開ける、を習いに行った席でをしてふざける、をのように弾いたりするなど、典雅、可憐に対する理解がない。 太ることを著しく気にしており、それを指摘されると烈火の如く怒りを現にする。 化けることもできるが余り上手ではない。 また歌も下手である。 作画は藤子Fが担当。 アニメ版の『新オバケのQ太郎』では、原作と口のデザインが異なる。 ドロンパ 声 - (1作目)、(2作目)、(3作目) ・出身のオバケ。 神成家に居候している。 アメリカでは大地主の家に住んでいた。 頭が良くて運動神経がいい上、さまざまな物・人に化けられる。 いつもQ太郎のことをバカにしている。 少々ニヒルなひねくれ者だが、実際は寂しがり屋で心優しい。 Q太郎がオバケの国へ帰っていた時期には、Q太郎に化けて悪戯をしていたこともあった。 体は薄桃色の一体型で、Q太郎と異なり脚もきちんと分かれている。 お腹にある赤い星型(脱着可能)が能力の源(直下にある青の三本線でを象徴している)。 一度、その星型を紛失したことがあったが、Q太郎によって取り返された。 登場オバケの中で唯一、犬を苦手としないが、 や の匂いが大の苦手。 も苦手と言っているが、「見てると怖いから食べてやる」とたくさん食べていた(のパロディ。 似た手口でをせしめたこともある)。 好物は。 P子に思いを寄せているが、デートの際には、P子の身を案ずるQ太郎に、いつも邪魔されている。 話のまとめ役が多く、演劇や新聞製作など色々と挑戦するが、Q太郎が引っ掻き回してしまうため長続きしないことが多い。 誕生日は3月27日。 なお、藤子・F・不二雄大全集版では4巻から登場しているが、掲載ごとに分かれているため、初登場の話は10巻収録である。 作画は藤子Fが担当。 ペロンパ ドロンパの妹。 クリッとした大きな目と、、ペロッと出した舌が特徴。 O次郎の初恋相手。 まだ幼児であり、「ペケポコ」としかしゃべらない。 O次郎と会話をする時は、ドロンパからQ太郎と二重通訳。 ドロンパと同じく犬を怖がることはない。 登場は1回のみ。 この時は、趣味の切手集めのために来日した。 X蔵(エックスぞう) Q太郎、P子、O次郎の父親。 Q太郎からは「オバケの国のパパ」と呼ばれている。 やや細身で毛が4本、口ひげがある以外はQ太郎にそっくり。 Q太郎に似て少々常識外れのオバケ。 時折子供達を預かってもらっている大原家へお礼にと、妻のおZと共にやって来ては騒動を起こす。 作画は藤子Fが担当。 他人の服装を変化させる、新しいステレオを出すなどの力を使ったことがある。 おZ(おゼット) Q太郎、P子、O次郎の母親。 Q太郎からは「オバケの国のママ」と呼ばれている。 毛は螺旋状の2本。 間の抜けたX蔵を支える。 基本はしっかり者だが、おっちょこちょいな所も。 なお、父母、妹ともに犬が苦手である。 作画は藤子Fが担当。 Y助(ワイすけ) Q太郎の叔父。 Q太郎にのを生やしたような外見をしている。 X蔵と同じくガチャ目。 登場は1回だけ(FF新4巻)。 この時は、Q太郎を探しに人間界にやってきた。 珍しい物を見るとすぐに化けたがり、に化けたりしていた。 作品中では一度も名前が出てくることはなかったが、『小学六年生』1971年6月号の「オバQ一家とそのなかま」というカットの中に「おじ Y助」と書かれていたことから名前が判明。 Q助(キュウすけ) Q太郎の祖父。 実際は話に上るだけで、未登場(FF17巻)。 外観はQ太郎と瓜二つ。 約100年程前に人間界に降りてきており、正助の兄からの郵便で大原家の実家の蔵から出てきた古い写真(Q助本人、ドロンパの祖父ボロンパ、正太の高祖父・大原正右衛門)が届いた。 Q太郎が見た夢の中で、に正右衛門とその家来と一緒にに乗って、アメリカに渡った。 人間(メイン) 藤子・F・不二雄ミュージアム発着バスに使用されているよっちゃんとP子 右端 のイラスト 大原 正太(おおはら しょうた) 声 - (1作目)、(2作目)、(3作目) 通称:正ちゃん。 大原家の次男。 小学生。 身長135cm。 弱虫で成績も余り良くなく、一時はクラスで下から2番目だった。 ある日、友人達と忍者ごっこをして遊んでいるところ、竹藪の中でQ太郎の卵を偶然見つける(掲載誌によって最初の出会いの設定がやや異なる。 アニメ版も同様で下記の『』を参照のこと)。 卵から孵ったQ太郎に付きまとわれ初めは困惑するが、色々と世話を焼かれ次第に友情を深めていくようになり、いつもQ太郎と行動を共にしている。 当初はQ太郎のことを家族に隠して住まわせていたため、何とか家族の一員として認めてもらおうと苦戦するが、やがてQ太郎の誠実さに家族も次第に打ち解けていくようになっていった。 名前の由来は石ノ森章太郎から。 アニメ3作目では『』のとの差別化を図るため、ガキ大将のゴジラとは前2作よりもやや対等な関係に変更されている。 『劇画オバQ』ではサラリーマンに就職。 結婚し再会したQ太郎の交流を経て、1児の父親になる。 よっちゃんとは結ばれることはなかった。 大原 伸一(おおはら しんいち) 声 - (1作目)、(2作目)、(3作目) 通称:伸ちゃん。 大原家の長男で正太の兄。 中学生でキャラクター。 弟と違い、学業成績はそこそこ良好。 当初は猫を連れて来て飼いたいと切り出し、正太の連れて来たQ太郎と猫、どちらが役に立つかを競わせていた。 マニアで、自宅にいる時は大抵音楽を聴いて過ごしているが、持っているレコードはやばかりらしい。 好きな女の子ができるとすぐに告白するが、大体振られている。 『新オバケのQ太郎』では、同級生の河伊伊奈子にアプローチしているが、いつも空回りに終わっている。 正太とQ太郎のセッティングで嫌々デートしたバケ寺ベソ子とは友人関係となった。 『劇画オバQ』では仕事の都合でに転勤したことになっている。 名前の由来はから。 小泉 美子(こいずみ よしこ) 声 - (1作目)、(2作目)、(3作目) 通称:よっちゃん。 正太のクラスメートで優等生。 身長140cm。 アップにした髪のリボンがチャームポイントの優しい少女。 正太やゴジラ達が憧れているが、本人は友達程度としか思っていない節がある。 長電話の悪癖がある。 作画は石ノ森(学年誌版は藤子F)が担当。 藤子作品では定番の紅一点キャラクターであるが、にを構える資産家令嬢としての一面も持つ。 『劇画オバQ』では結婚し、2児の母親になっている。 西郷 強(さいごう つよし) 声 - (1、2作目)、(3作目)、(刊行のソノシート「オバケのQ太郎2」 ) 通称:ゴジラ。 学校、町内でのガキ大将。 大柄な正太のクラスメート。 身長150cm。 実家は酒屋を営んでいる。 いつもキザオ、イナリ、タヌキを子分として引き連れている。 正太に意地悪をはたらくことも多いが、基本的には互いに良き友人として接している(正太を気遣う場面も見られる)。 弟がいる。 作画は石ノ森(学年誌版では藤子F)が担当。 名前の由来は、の怪獣「」から。 『劇画オバQ』では乾物屋の店主になっている。 木佐 キザオ(きざ キザオ) 声 - (1作目)、沢田和子(2作目)、(3作目) 正太のクラスメート。 裕福な家庭で、名の通り気障で新しい物を買っては自慢する癖がある。 ゴジラを「親分」と呼んでいたこともあった。 身長127cm。 『ドラえもん』のにも通じるキャラクターだが、ゴジラとは対抗心を露にすることもあり、必ずしもおべっかばかり使っているわけではない。 Q太郎や正太からは「木佐くん」というように「君」づけで呼ばれることが多い。 がないとほとんど何も見えず、『ギャハハ三銃士』で眼鏡が壊れてしまった際には失敗ばかりしていた。 ただし、この作品の作画は藤子Fが担当。 『劇画オバQ』では外見が変わっているが、Q太郎は一目でキザオだと見抜いた。 ハカセ 声 - (1作目)、白川澄子(2作目)、肝付兼太(3作目)、龍田直樹(3作目での代役) 正太のクラスメート。 姓は通称と同じ読みの「博勢(はかせ)」(テレビ朝日版アニメでは「湯川(ゆかわ)」)で、下の名前は不明。 頭脳明晰で博識かつ発明好き。 ただしお人好しな上、学術関係以外では間の抜けたところがある。 小柄な体格で若ハゲ。 眼鏡を着用し、いつも袖がダブダブの学生服を着ている。 頑固者のお祖父さんと二人暮らしで、祖父を非常に慕っている。 乗り物に極端に弱く、バスの絵を見ただけでを起こす。 連載途中より、両の眉毛が「ハ」、右目が「カ」、左目が「セ」の字を模したような特徴的な顔立ちとなる。 アニメ3作目では普通の顔立ちになった。 『劇画オバQ』では失敗続きの起業家となり、眼鏡をかけた普通の顔立ちになっている。 作画は石ノ森(学年誌版では藤子F)が担当。 (こいけ) 声 - (1作目)、(2作目)、(3作目) 近所のおじさん。 が好物で、いつもQ太郎に食事中を邪魔されている。 職業は。 他の藤子作品にも多く登場している。 連載中に結婚し、子供も2人いる。 結婚当初は妻にインスタントラーメンを食べさせてもらえず、正太とQ太郎が隠れて与えることを画策するエピソードがある(失敗するが、結果的にそのおかげで妻に作ってもらえるようになった)。 大人でありながら頭はあまり良くないらしく、正太から「頭のていどが子どもなみ」と言われたことがある。 また、『ギャハハ三銃士』では守備隊の隊長でありながら、火攻めと燃やすことが一緒であると分からなかった。 (かみなり) 声 - (1、2作目)、(3作目) 本名:神成 雷蔵(かみなり らいぞう)。 大原家の隣に住んでいる老人男性。 その名の通り短気で頑固だが、根は寂しがり屋で情け深い。 妻とは死別しており、ドロンパが来るまでは一軒家で一人暮らしをしていた。 ドロンパに住み着かれそうになり最初は追い出そうとしたが、やがて意気投合し居候させることに。 そしてドロンパを実の子供のようにかわいがっている。 他の()にも登場する。 『劇画オバQ』では正太とQ太郎の会話において既に死去したことが語られている。 作画は藤子Fが担当。 Q太郎からは「パパ」と呼ばれている。 トレードマークはチョビ髭にメガネだが、一度床屋で居眠りをしている間に髭を落とされ、子供たちに八つ当たりしたこともあった。 メガネは『オバケのQ太郎』では丸いフレーム、『新オバケのQ太郎』では四角いフレーム。 「」のような当時の流行語を多用したり、の歌の替え歌を頻繁に歌うようなユーモラスな一面を持つ。 ヘビースモーカーで、吸っているタバコは「」。 禁煙にチャレンジするも挫折する。 いつも飲む酒は。 落第を3回経験したことがある。 商事会社に勤務し、作中で課長に昇進。 日曜大工が趣味だが、手先が不器用で下手の横好きに近い。 Q太郎を実の子供のように思っている。 田舎に90歳を超える母親と兄一家が、近隣に弟数名が住んでいる設定になっている。 作画は藤子Fが担当。 『新オバQ』ではてんとう虫コミックス第2巻128ページの「うちのアパート」という正太の台詞から、アパートのオーナーであることが伺える(「うらの」と原稿に書いてあった所を「うちの」と業者が読み違えた単純ミスであるという解釈もある)。 『劇画オバQ』では定年退職後、故郷に帰郷したということになっている。 テレビ朝日版アニメでは、正太郎という名であった。 大原 節子(おおはら せつこ) 声 - (1、2作目)、(3作目) 正太、伸一の母親で、美人かつ優しき専業主婦。 Q太郎からは「ママ」と呼ばれている。 Q太郎の大食らいにはいつも頭を抱えているが、夫・正助と同様、Q太郎とO次郎のことを実の子供のように思っている。 作画は藤子Fが担当。 テレビ朝日版アニメでは、誕生月日がQ太郎と同じ。 ユカリ P子が居候している家に住む女子高生。 『オバケのP子日記』では正太的な役回り。 テレビ朝日版アニメでは「河合ユカリ」(声 - )という名の中学生。 河伊伊奈子の設定が組み込まれ、伸一の憧れるクラスメートという設定となる。 人間(サブ)・その他 イナリ ゴジラの子分。 キツネ顔。 自宅はクリーニング店を経営。 作画は石ノ森が担当。 ブンブク・タヌキ ゴジラの子分。 タヌキ顔。 作画は石ノ森が担当。 河伊 伊奈子(かわい いなこ) 『新オバケのQ太郎』のみに登場した伸一のクラスメート。 休日のたびに何人もの男子から誘われるほどのモテモテぶりで、伸一も好意を寄せているが本人は友達感覚でしかない。 伸一がスイカを丸呑みできるというのを止めもせず、けしかけたこともある。 ミミズとオバケが苦手だったがQ太郎、O次郎とは仲がよい。 将来の夢はイラストレーター。 先生 声 - (3作目) 正太達の通う小学校のクラス担任。 容貌がそっくりの中年男性教員。 「 - だっちゅうに」、「 - ってな」などが口癖。 あだ名は"威張り豚"、"ヒネブタ"。 作画は石ノ森が担当。 ヒョーロク 大原家の隣人。 チョビ髭を生やしている成人男性。 いわゆる変人でトラブルメーカー。 語尾は「 - ニィ」「 - だネィ」。 『新オバケのQ太郎』で登場。 作画は藤子Fが担当。 岩見(いわみ)さん ユカリのボーイフレンド。 『オバケのP子日記』のみ登場。 青山 ミドリ(あおやま ミドリ) 神成さんの家に下宿してくる20歳前後の女性。 美人で心優しく、Q太郎を弟のようにかわいがるが、Q太郎はそんな彼女に対して淡い恋心を抱く。 マドモアゼルに連載された作品にのみ登場。 なお彼女が出る一連の作品にドロンパは登場しない。 エジサン 本名は江地三助。 発明家を自称するが失敗ばかり。 貧乏であるが、昔は金持ちだった。 『ウメ星デンカ』にも登場している。 ネコ 『新オバケのQ太郎』幼年誌版にたびたび登場する大原家の飼い猫。 上記で言及した作画の分担は『オバケのQ太郎』においてのものを記した。 学年誌版『オバケのQ太郎』や『新オバケのQ太郎』では石ノ森は参加しておらず、藤子不二雄の2人で描かれている。 ただし、『新オバケのQ太郎』における絵の分担は明らかにはされていない。 絵柄の違いから、正太と伸一以外の大部分が藤子Fとされており、中には全てFによる執筆の作品もある。 劇画・オバQ 「 劇画・オバQ」(げきがおばキュー)は『オバケのQ太郎』のエピローグ的物語。 初出は『』()1973年2月25日号掲載。 ジョディ少年と、フラッグと名付けられた野生の子鹿との出会いと別れという、楽しかった少年時代への決別を描いたこの作品を、誰もが知る少年時代の象徴ともいえる「オバQ」に置換。 短編としてまとめあげる事が出来たという。 作中には、この旗を印象付けるために、シリーズ本編のエピソード「 オバQ王国」の1シーンが引用された。 ただし、このシーンに出てくる「Q」の旗はこの作品用に追加で描かれたもので、本来の「オバQ王国」にこの旗は出てこない。 タイトルは「」と謳っているが、まさに絵柄も劇画タッチの硬質でリアルな線で描かれており、Q太郎の劇画調に誇張されどこか哀愁の帯びた姿、そして写実的に描かれた正太達とに妙な違和感がある。 もっとも、この作品が発表された時期は劇画ブームの最中で、「毒の無い漫画は漫画ではない」という風潮が強まっていた。 作者自身も得意とする生活ギャグが受け入れられなくなっており、落ち込んでいた時期でもあったという。 しかし、上記の「オバQ王国」の旗の他、ゴジラの継いだ家業が酒屋ではなく乾物屋という点や、当時無人島に居なかったはずのよっちゃんが他の仲間と一緒に思い出話に花を咲かせているシーンがあるなど、本編と異なる設定がある為、あくまで「」「自己パロディ」的なものであり直接の最終回という位置付けではない。 だが、「オバQ」の新作は、のに読み切り作品が掲載された以降、描かれる事は無かったため、本作が「オバQ」自体のエピローグとして一般的には認識されている。 前述の通り、劇画タッチで話は進行するが、酔った勢いで全員がハカセの計画に賛同して「Q」の一文字が書かれた旗を掲げ「俺たちは永遠の子供だ、同志よ集え、この旗の下に」と叫ぶ一コマのみ本来のタッチで描かれている。 あらすじ 大人になりとなった大原正太(正ちゃん)と、15年ぶりに人間界に帰ってきたQ太郎が街角で再会する。 正太は既に結婚しており、Q太郎はその家庭に居候することになるのだが、正太の妻は大食らいで厚かましい態度のQ太郎を煙たがる。 そんな中、Q太郎が戻って来た事を知った西郷強(ゴジラ)が、かつての仲間達を呼び寄せて飲み会を開く。 やがて昔話に花が咲き、「子供の頃の夢よもう一度」と皆で誓い合う。 しかしほどなくして、正太の妻が妊娠していると分かり、前夜の誓いなどすっかり忘れて子供が出来たと浮かれて出勤する正太を見たQ太郎は、もう正ちゃんは子供ではないということを悟り、大原家を後にしてどこかへ飛び去って行く。 後にはボロボロになったQ旗が誰にも顧みられることなく残された。 登場人物 Q太郎 オバケの世界の学校を卒業後、父・X蔵のコネでオバケ銀行への就職が決まっていたが、を求めて人間の世界に再びやってきた。 15年ぶりに正太たちと再会し、互いに喜び合うが、正太が既に子供ではないことを悟ると、誰にも別れを告げずに、オバケの世界に戻っていった。 大原正太 本作では25歳で、大企業のサラリーマン。 かつてQ太郎を下宿させていた大原家の次男。 愛称は「正ちゃん」。 既に結婚しているが、子供はまだいない。 友人のハカセから脱サラを勧められて企業立ち上げに参加するよう頼まれているが、今一つ踏ん切りがつかない。 ゴジラの旗振りでの同窓会の最中、酔った勢いでハカセの熱い訴えかけにゴジラ、キザオ、よっちゃんらと共に一度は賛同するが、妻の妊娠を知ったことで、現在の仕事を続けることにする。 また劇中には実際に登場しないが、父・正助は定年退職後に故郷に帰郷し、兄・伸一は仕事の都合で北海道に転勤したことが語られている。 正太の妻 正太の妻で専業主婦。 Q太郎とは面識がなかったが、正太から子供の頃の思い出話として何度も聞かされていた。 最初はQ太郎を歓迎するも、大飯喰らいで居候しているだけのQ太郎を疎ましく思うようになる。 その最中、妊娠が判明。 博勢 正太の旧友で実業家。 愛称は「ハカセ」。 新事業を興すため正太に協力してほしいと考えている。 頭はいいが人も底抜けによく、手がける事業は失敗ばかり。 西郷強 正太の旧友で乾物屋の店主。 愛称は「ゴジラ」。 Q太郎との再会をきっかけに、かつての仲間たちを集めた同窓会を企画した。 木佐キザオ 正太の旧友。 外見が大きく変わっているが、キザな見た目からQ太郎は一目でキザオだと見抜いた。 小泉美子 正太の旧友でかつての想い人。 愛称は「よっちゃん」。 2児の母となっている。 神成さん 本作の時点で故人。 その他の『オバQ』未来話 『劇画・オバQ』発表以前にも、小学館の雑誌の企画によって本作の未来話を発表した事がある。 いずれもQ太郎をはじめとするオバケは(一部を除き)変化は少ない。 ここでは発表した順に紹介する。 7年後(7年あとのQちゃん一家) 「週刊少年サンデー」1966年41号で、創刊7周年を記念して、連載漫画家によるキャラクター7年後を予想した漫画が掲載された。 紹介した中では唯一のストーリー漫画。 これによると、正太は高校生になり、大学受験で忙しくなってQ太郎と遊ばなくなり、伸一は新米サラリーマンになり、パパは顔にしわが出た他はあまり変化が無く、ママは太った体になった。 20年後(20年後のオバケのQ太郎) 「小学四年生」1967年2月号で、読者が大人になる頃を予測した企画が行われ、本作も一コマ漫画形式で20年後を紹介した。 これによると、正太は職業は不明であるが大人になっても漫画の愛読者、伸一は依然としてサラリーマンだが通勤には自家用飛行機を使用、パパは頭がスキンヘッドになり、ママは20年前と同じ体格だが白髪になっている。 またここでは街の人たちの20年後も紹介、ハカセ・ゴジラ・木佐くん・よっちゃんは成長するも、職業が判明しているのは発明家となっているハカセだけ。 神成さんはまだまだ元気でゴルフに凝りだし、小池さんは和服を着用するも依然としてラーメンを食べている。 このほか、P子がやや大きくなって美容院で髪をカール、またQ太郎は「23歳」、P子は「22歳」である事が判明している。 4年後(『オバケのQ太郎』あれから4年…) 『ビッグコミック』1969年3月号で、「おお!! なつかしのキャラクター 人気者その後…」という企画が行われ、人気漫画のその後が掲載。 本作は1965年当時と、4年後の1969年現在のキャラの変化を写真で紹介した。 これによると、正太は長身になり、伸一は大学入試にパス(ただし喜びのあまり熱を出し写真に写らず)、パパは若く見られたいために髭を剃り、ママは「7年後」同様に太っている。 オバケに関しては、ドロンパはアメリカに帰国し、P子はスカートが更に短くなりを着用、U子は柔道三段となり、整形手術を受けて顔が一新、そしてQ太郎はの影響で3本毛を伸ばしており、またやのお化け漫画の愛読者へと変わっている。 アニメ版 前夜祭番組『 オバQ誕生』の公開が行われた(翌放送の『誕生』もここで行われた。 ただし、写真は当時の建物とは異なる) 各アニメ版の相違点 アニメ版を制作したのは、1作目と2作目が(実制作はAプロダクション)、3作目はAプロダクションの後身であるであるが、それぞれの間には様々な点で違いが存在する。 1作目は当時のテレビ事情から全話がモノクロであった。 が普及した2作目以降はカラーである。 1回目の放送内容 1作目ではQ太郎が大原家に既に住んでいるところから始まっている(1965年8月22日には、前夜祭のような特番『 オバQ誕生』が組まれた。 ここでは、舞台劇としてQ太郎誕生のエピソードが放送されている。 公開はで行われた)。 2作目からはQ太郎誕生から描かれたが、忍者ごっこをしているという部分は省かれ、正太がQ太郎の卵を拾い、自宅に持ち帰り孵したという設定になった。 3作目では、正太が野球をしている最中にボールを追いかけて転び、草むらに落ちていたQ太郎の卵を偶然割って孵したというもの。 キャラクター設定 1作目では正太やP子など、キャラクター設定が原作と大幅に異なっている。 2作目は原作よりの絵に近づいたが、U子の口元がドロンパのような口に修正された。 3作目はほぼ原作に近い顔付き(どちらかというと『新オバケのQ太郎』)だが、ハカセの目が縦長の藤子調の黒目にされている。 他にもキャラクターの服装や、美術設定などが時代に合わせてリニューアルされた。 声優 メインキャラクターの声優で3作通して同一キャラクターを担当した人物は存在しない。 3作目については他の2作と声優が共通するメインキャラクターはなく、比較的間隔の短い1作目と2作目でもゴジラ役の、ママ役のと神成さん役ののみである(肝付は3作目でハカセ役を演じ、3作すべてでメインキャラクターを担当した唯一の声優)。 主題歌・挿入歌 3作で別の楽曲が制作されており、流用曲もない。 このため、絵描き歌や音頭が複数作られている。 オバケのQ太郎 1作目の放送後半からがアニメ制作協力として関わっているとされていることがあるが、によると制作したのは『オバQ』のパイロットフィルムのみで、現場では能力不足と言われ関われなかったということである。 このパイロットフィルムの内容は、『』風の未来的な街に住んでいるという設定にされた。 その映像を見た藤子両人は内容の改変に違和感を覚えたという。 後に東京ムービーで制作が決まり、原作通りの設定で作られた。 ヒーローものアニメがまだ全盛期の時代であったため、放送初期はQ太郎の性格が多少好戦的なものになっていた。 本作はが一社独占のスポンサーに付いたため、本作および次作『』、次々作『』では、オープニングとエンディングで(声:)と共演していた(『東京ムービー主題歌大全集』収録の映像はペコちゃん登場部分がカットされたものであるため見ることはできない)。 エンディングで使用された『オバQ音頭』のシネテープでは共演していることが伺える。 放映期間• - 、(毎週日曜日19時30分 - 20時・枠)• 1967年 - 1967年、TBSほか(毎週水曜日18時 - 18時30分)。 放送終了後も1969年3月まで同枠で再放送。 ただし「不二家の時間」枠での放送とは異なり、この時間帯の同時ネットは、大都市圏以外の放送局ではほとんどなかった。 現在ソフト化されていない(ただしVHS・LD「東京ムービー アニメ主題歌大全集・第1集」にはオープニングとエンディングが収録)。 U子、O次郎は未登場。 全95話。 初回視聴率(調べ)• 関東地区 - 31. - 34. 最高視聴率(ビデオリサーチ調べ)• 関東地区 - 36. Q太郎 -• 正太(正ちゃん) -• 伸一(伸ちゃん) -• ドロンパ -• P子 -• ゴジラ -• ハカセ -• キザオ -• よっちゃん -• ママ -• 小池さん -• 神成さん -• 百栗 三太夫 - スタッフ• 原作 -• 監督 -• 脚本 - 、若林一郎、、中野健次、塩沢朝子、宮沢耕己、島修司、吉田史郎、田代淳二、岡本欣二、花島邦彦、木下連三、吉田進、松元力、吉田秀子、おおいひさし、大森施工、東京ムービー企画部 他• 演出 - 、長浜忠夫、岡部英二、、木下蓮三 他• 作画監督 - 、• 原画 - 、、、、、、、白梅進 他• 音楽 -• 製作協力 -• 曽我町子は、のスタジオでのレコーディングの際、風邪をこじらせていたのでスケジュールの延期を申し出ていた。 しかしデュオ相手の歌手、石川進のスケジュールの都合と、スタッフ(当時のコロムビアの社員がを起こしていたために、立ち会ったスタッフのほとんどが管理職であったという)がやる気満々でその熱意に押され曽我は渋々歌ったという。 これら主題歌、挿入歌はコロムビア盤と、などの盤でカバーやテイク違いが数多く存在しており、この『オバQ音頭』も例外ではない。 ソノシートは、不二家の乳酸飲料「ハイカップ」の懸賞としても使われた(「ハイカップ」の王冠と切手20円分を送るともれなく貰えた)が、そのCMには幼少時代のが出演していた。 本歌は3番まであるが、この曲は4番構成で、3番はになっている。 :日曜 19:30 - 20:00• :日曜 19:30 - 20:00• :日曜 19:30 - 20:00• :日曜 19:30 - 20:00• :日曜 19:30 - 20:00• :日曜 19:30 - 20:00(1967年1月時点)• 中部日本放送(現・):日曜 19:30 - 20:00 劇場版(第1作)• 、「」内の1本として、第3回Aパート「台風が来るぞの巻」と第8回Bパート「忍者修行の巻」のブローアップ再編集版が上映された。 東京ムービー作品が劇場で上映するのは、これが初。 併映は『』(再映)と『』の2本。 新オバケのQ太郎• 放映期間• - 、(毎週水曜日19時30分 - 20時)に放送。 全70回(135話)。 にとで最後の再放送が行われた のを最後に、2016年現在まで一切再放送および本編のビデオソフト化は行われておらず視聴困難な作品となっている。 「アニメ主題歌大全集」にオープニングとエンディングが収録されている。 なおシリーズでは唯一、劇場版が存在しない。 最高視聴率• 関東地区 - 25. Q太郎 -• 正太 -• 伸一、ハカセ - 白川澄子• P子、キザオ -• ドロンパ -• U子 -• ゴジラ - 肝付兼太• よっちゃん -• パパ -• ママ -• 小池さん -• 神成さん -• その他 - 、ほか スタッフ• 原作 -• 作画監督(総作画監督) -• 撮影監督 - 三沢勝治• 美術監督 -• 音楽 -• 録音監督 - 山崎あきら• 効果 - 片岡陽三• 演出(監督) -• プロデューサー - 川口晴年、()• 絵コンテ - 、近藤英輔、、、、岡崎稔、棚橋一徳、、他• 作画監督補佐 - 、、須田紋太• 編集 - 越野寛子• 制作協力 - 、、映音、• 先述の映像ソフトでは中期バージョンが収録された。 2番のO次郎までがエンディングとして放映され、レコードバージョンの3、4番はドロンパとP子であるが、いずれも途中の同じフレーズで紙をひっくり返す点は同じであった。 この歌が誕生した理由について、当時東京ムービーに在籍したは、収録当日に山本直純が用意した曲が尺(時間)が足りなかったため急遽絵描き歌を作ることになり、詞を書くことになった楠部が悩んでいると「描き終わった後、ひっくり返すとキャラクターになるとか、そういうのどう? 」というアイディアが山本から示されたと述べている(山本はその場でできあがった詞に曲を付けた)。 サブタイトル一覧 放送日 話数 サブタイトル 脚本 1971年 9月1日 1 オバQ誕生の巻 ライバルをけおとせの巻 9月8日 2 お手伝いがしたいの巻 松元力 学校へいこうの巻 竹内泰之 9月15日 3 うで時計騒動の巻 オバQカーの巻 9月22日 4 泣くなQちゃんの巻 吉田秀子 バケラッタ!!の巻 9月29日 5 台風をやっつけろの巻 松元力 夢であいましょうの巻 柴山達雄 10月6日 6 いばるなゴジラの巻 伊東恒久 正ちゃんへのプレゼントの巻 鈴木良武 10月13日 7 ボクはヤセたい!の巻 山崎晴哉 Qちゃん王子さまになるの巻 竹内泰之 10月20日 8 兄弟ゲンカはやめようの巻 辻真先 温泉旅行の巻 伊東恒久 10月27日 9 パパ、ペコペコするな!の巻 吉田秀子 動いちゃダメよの巻 金子裕 11月3日 10 日本航Q会社の巻 松元力 無せん電話はダイヤルQの巻 伊東恒久 11月10日 11 オバQ一家勢揃いの巻 辻真先 ドロンパ登場の巻 山崎晴哉 11月17日 12 ごめんね・よっちゃんの巻 伊東恒久 天才を育てようの巻 松元力 11月24日 13 クークークーの巻 山崎晴哉 ボクのコレクションの巻 金子裕 12月1日 14 催眠術にかかったらの巻 山崎晴哉 Qちゃんゆうかいさるの巻 柴山達雄 12月8日 15 世界一周の巻 辻真先 正ちゃん空を飛ぶの巻 竹内泰之 12月15日 16 決戦!オバQとりでの巻 柴山達雄 あこがれのラーメンの巻 鈴木良武 12月22日 17 サンタはどこにの巻 辻真先 とられてたまるかの巻 鈴木良武 12月29日 18 オバQペッタンコの巻 竹内泰之 ワンコソバにいどむの巻 金子裕 1972年 1月5日 19 初夢をつくろうの巻 柴山達雄 OK屋Qちゃんの巻 小川洋二 1月12日 20 超能力入門の巻 オンボロ自動車の巻 1月19日 21 ドロンパに星がなかったらの巻 (不明) だれにもしゃべるなの巻 井上知士 1月26日 22 発明王エジサンの巻 金子裕 盗み聞きはやめようの巻 2月2日 23 Qちゃんオニになるの巻 松元力 決闘はやめよう!の巻 柴山達雄 2月9日 24 サギ師に気をつけろの巻 松元力 オバQスキーの巻 吉田秀子 2月16日 25 Qちゃん家庭教師になるの巻 高際和雄 絶対におこらないの巻 松元力 2月23日 26 たぬきの弟子入りの巻 山崎晴哉 やさしいドロンパの巻 松元力 3月1日 27 Qちゃんかご屋になるの巻 伊東恒久 ひなまつりだいすきの巻 金子裕 3月8日 28 ノラネコをやっつけろの巻 竹内泰之 ひげなしパパの巻 柴山達雄 3月15日 29 ガールフレンドU子ちゃんの巻 山崎晴哉 もっと毛がほしいの巻 伊東恒久 3月22日 30 ひとりぼっちのドロンパの巻 小川洋二 U子のおけいこ入門の巻 金子裕 3月29日 31 四月バカの巻 高際和雄 ほえろ!ボケの巻 松元力 4月5日 32 春はいたずらがいっぱいの巻 吉田秀子 Qちゃん動物園に行くの巻 松元力 4月12日 33 たくましきQ太郎の巻 柴山達雄 恐龍そうどうの巻 井上知士 4月19日 34 オバケの劇団の巻 高際和雄 結婚しようよの巻 松元力 4月26日 35 わらってもらいますの巻 吉田秀子 やきもちドロンパの巻 竹内泰之 5月3日 36 O次郎のかしわもちの巻 鈴木良武 オバQ王国の巻 柴山達雄 5月10日 37 あまったれOちゃんの巻 竹内泰之 ごはんをいっぱい食べようの巻 金子裕 5月17日 38 ぼくはだめなオバケの巻 Oちゃんの兄貴はすばらしいの巻 柴山達雄 5月24日 39 身替りばけくらべの巻 松元力 Oちゃんは大発明家の巻 鈴木良武 5月31日 40 ブルトラマンよたのんだぞの巻 松元力 オバQ騎士道の巻 山崎晴哉 6月7日 41 また来たタヌ次郎の巻 大きな家はこりごりだの巻 松元力 6月14日 42 Oちゃんウマにのるの巻 柴山達雄 U子の柔一代の巻 小田健也 6月21日 43 珍平家物語の巻 金子裕 Qちゃんの家出の巻 吉田秀子 6月28日 44 Qちゃんは名たんていの巻 鈴木良武 赤ちゃんそうどうの巻 高際和雄 7月5日 45 Oちゃんでもうけようの巻 伊東恒久 オバQが死んだの巻 井上知士 7月12日 46 ちゃっかりチンパンジーの巻 柴山達雄 となりの憎いやつの巻 松元力 7月19日 47 弱みをみせるなの巻 吉田秀子 オバケのおまじないの巻 井上知士 7月26日 48 ぼくらのゴーストタウンの巻 鈴木良武 8月2日 49 さすらいのペンギンの巻 小川洋二 正ちゃんの観察日記の巻 竹内泰之 8月9日 50 海底探検の巻 山崎晴哉 インチキ通訳の巻 金子裕 8月16日 51 戦争は終ったの巻 長浜忠夫 8月23日 52 タヌ次郎の招待状の巻 山崎晴哉 オバケのきもだめしの巻 高際和雄 8月30日 53 甘い顔はダメよの巻 鈴木良武 宿題ロボットの巻 松崎行雄 9月6日 54 Qちゃん鉄道の巻 松元力 オバQオリンピックの巻 吉田秀子 9月13日 55 うそつきは誰だの巻 柴山達雄 若さだよおばあちゃんの巻 伊東恒久 9月20日 56 新弟子三毛山の巻 井上知士 パパ、ママ、大戦争の巻 竹内泰之 9月27日 57 国際オバケ連合の巻 柴山達雄 10月4日 58 Qちゃんの大サーカスの巻 松元力 Qちゃんのボディーガードの巻 小田健也 10月11日 59 O次郎のお嫁さんの巻 すねるなQちゃんの巻 竹内泰之 10月18日 60 オバケ新聞社の巻 吉田喜昭 ぼくは病気だの巻 竹内泰之 10月25日 61 パパは手品師の巻 鈴木良武 Oちゃん替え玉作戦の巻 柴山達雄 11月1日 62 正義の味方オバケ新聞社の巻 吉田喜昭 広場を守れの巻 伊東恒久 11月8日 63 さよならドロンパの巻 竹内泰之 Qちゃん映画を作るの巻 柴山達雄 11月15日 64 U子さんの投げわざ工夫の巻 小田健也 毛なしのQ太郎の巻 山崎晴哉 11月22日 65 不思議の国の大冒険の巻 金子裕 11月29日 66 近道しっぱいの巻 井上知士 特ダネカメラマンの巻 奥村武弘 12月6日 67 一生一度の恋だったの巻 伊東恒久 いつになったら食べられるの巻 井上知士 12月13日 68 まじめなドロボーさんの巻 柴山達雄 親友はだれだの巻 竹内泰之 12月20日 69 プレゼントは電気自動車の巻 金子裕 またまた来たよタヌ次郎の巻 山崎晴哉 12月27日 70 ネプチャ国の大冒険の巻 鈴木よしたけ 放送局(第2作) この節のが望まれています。 日本テレビ(制作局):水曜 19:30 - 20:00• :水曜 19:30 - 20:00• :水曜 19:30 - 20:00• :水曜 19:30 - 20:00• :水曜 19:30 - 20:00• :水曜 19:30 - 20:00(1971年10月より)• :土曜 19:00 - 19:30• :水曜 19:30 - 20:00• :金曜 18:00 - 18:30• :水曜 19:30 - 20:00• :水曜 19:30 - 20:00• :木曜18:00 - 18:30• :水曜 19:30 - 20:00 藤子不二雄劇場 オバケのQ太郎• 放映期間• - 、ほか(毎週月曜日 - 土曜日18時45分 - 19時・枠、任意ネット)。 全510話+SP2話。 カラー作品。 前2作と異なり、現在正規のルートで二次利用が行われている唯一のアニメシリーズである。 現在『』でリピート放映され、またには傑作選ビデオソフトがリリースされている。 新作の放送が終了したあとも、『』の木曜版で『藤子不二雄劇場』として引き続きリピート放送された。 各話リスト• Qちゃん誕生• Qちゃん売り込み作戦• Qちゃんの新学期• Qちゃんとガキ大将• Qちゃんのシェイプアップ• Qちゃんは犬ぎらい• 兄弟げんかはやめよう• おこづかいって何だ? オバQのへんな野球• なんでもOK Qちゃん• アメリカオバケ• カミナリ対ドロンパ• Qちゃんのクークークー• Qちゃんのニューファッション• たんていQちゃん• Qちゃんはエスパー!? ひとりぼっちのドロンパ• へんなお見合い!? 泣くなQちゃん• Qちゃんはスター歌手• Qちゃんの一日一善• Qちゃんのラーメン屋になろう! Qちゃんがじゃまだ• Qちゃんファミリーせいぞろい• 何でも録音しちゃおう• 約束するってつらいや• めいわくなイビキは誰のイビキ• Qちゃん課長• わらわせ屋でござい• Qちゃんばかりなぜもてる• ドロンパの星をさがせ! ニセ者Qちゃん• Qちゃんの耳はロバの耳• 妹P子をよろしく• ケチケチQちゃん• Qちゃんの迷惑コレクション• 絶対に怒らないぞ!! お兄ちゃんは最高! 雨の日のQちゃん• となりのにくいやつ• 飛んだQちゃんのサイクリング• Qちゃんのパトロール• ケンカはメシより好きだ! P子にラブアタック• Qちゃんの潮干狩り• P子のお人形• Qちゃん熱を出す• メモ魔のQちゃん• 特ダネQちゃん• Qちゃんデパートへ行く• ドロンパかわいや• 観察日記はラクじゃない• ごはんだよ全員集合• チャンピオンQ太郎• 留守番はどっちがうまい!? Qちゃんの貸金庫• Qちゃんのおしかけトコヤ• キョーヨーを身につけよう• 身がわりQちゃん• 町をきれいに• ムダづかいはムズカシイ• Qちゃんの身のうえ相談• あそびたいQちゃん• Qちゃんのテニスコーチ• ごちそう結婚式• いたずらチャンピオンをやっつけろ! Qちゃんお静かに• 病気ってしあわせ!? パパ動かないで• Qちゃん家計をたすける• みてきてQちゃん• とんだ押しかけ外人• 迷い子ひきうけます• Qちゃん保険はいかが• Qちゃんはおじゃま虫!? Qちゃんのガールフレンド• Qちゃんドライブに行く• Qちゃん男の約束• Qちゃんの一日ママ• Qちゃんのトマトがいっぱい• U子さんのためなら• Qちゃんの銭湯は楽しい• Qちゃんが死んだ!?• オマケじゃないぞ! Qちゃんの落とし物• 大原家はオバケ屋敷?! 泥んこQちゃん• Qちゃんは釣り名人? とめてくれるな妹よ• Qちゃんは口がかたい• おてヤワラかにどうぞ• Qちゃんのプールでワッショイ• 家庭教師を追っ払え• 三本の毛はお守り• U子さんなんか大きらい! Qちゃん地蔵でござい• Qちゃんのダンス教えます• ハイシャをやっつけろ• Qちゃんのオバケのマナー• 宿題はおまかせ• ジョ~ダンはよせ! 山寺の三Qさん• オバケの証明• しゃっくりドロンパ• Qちゃんのひみつ日記• 誰かさんは半人前• 正ちゃんばかりナゼもてる• Qちゃんは虫とり名人• ケンカコーチはボクにまかせろ• 男心も知らないで• P子帰っちゃいや• 金の卵を生むニワトリ• みせたい百点満点• 意地張っちゃダメ• ボクの部屋を作っちゃおう• 決定的瞬間• ないしょ話は気になるよ• U子さんのプレゼント• 怒りのロケット発進• ウラシマQちゃん• ラジコンQちゃん• ふしぎ流れ星• 乗馬はたいへん• ある日突然校長先生• 近寄るな! 毛が三本• ピーマンケーキ• だましてみろ• キャプテンQ! なにがなんでも• 作文に書かれたい• おすしが食べたい• さよならQちゃん旅に出る? Qちゃんカムバック• ホンモノは帰ったのに• O次郎をよろしく• 家出はしてみたけれど• 悪いのはボクです• 決闘はやめらった• 家族大サービス• バケラくじ• 伸ちゃんと伸ちゃんと伸ちゃん• ヒゲなしパパ• バイバイしちゃおう• 失恋対策本部• 正太になにが起こったか? お座敷水族館• 天才教育• Qちゃん犬になる• ゴジラハウス• ライフワークはケ! 九官鳥事件• ビリから二番• エッ正ちゃんにラブレター!? よふかし赤ちゃん• ユとUとQ• 窓から月がやって来た! 考える人• 悩みはシブイ• 愛の特訓• ゴジラの逆襲• O次郎のチョイス• たよりない一番• おしかけ同居人• 8ミリのロミオ• くたばれゴジラーズ• OQシューズ• バケラうらない• 空飛ぶ双眼鏡• 正義のデカラッタ• ボタンウォーズ• 100年オバケ• かえだまカエル• Q子と呼んで• バケラ通訳• ペンギン兄弟• ウィンク一発! Qピット• キエラッタ研究• オバケ交換• お守りQ太郎• ある日突然大天才• おっと! ヘルスメーター• バケラッポ• Oちゃんでラクラッタ• 走れメロQ• U子を美人に• 正太2100年• おわびの一言• ミスターボム! やかん魔人参上• バケラ弁当• キョーフの裁判• オーゴット!! バージンスノー• 無人島でサバイバル!? お家へ帰りたい• 家出ゲーム• 二人の正太• 小さくバケラッタ• 沈黙はQなり• 尺八軍団• ふしぎなポスター• オバケ風邪• 別れのプラットホーム• うちの座敷わらし• 仕事ひきうけ人• おっとどっこい靴変身• 傷だらけの剣士• へんなシェイプアップ• 逆転兄弟• 気まぐれ旅館• チビッ子ダイナマイト! 天才づくり• もう一つの通知表• ボクだってボムしたい• 一太郎 VS Q太郎• 空飛ぶ汽車• 愛にもえるストーブ• タマゴトリック• おっと出たキョロンパ• 恐怖のショッピング• 危うし! ゴジラ• すべる山小屋• 男が男に惚れました• お好み未来• ホッカホッカセーター• 狙われたQ太郎• パパ大好き作戦• オバケパパからよい便り• 3Qクエスチョン• 笑顔はバクハツだ! 夢ご用心• なんという運命だ!? イミテーションスター• お嫁サンプル• アマテラスO次郎• 魚拓でギョッ! タバコ戦争• キン肉ウーマン• そそられて二人旅• 幸福の黄色いマフラー• 愛の雪かき地獄• 失恋さがし• ある日突然Q太郎• ハクション音楽会• カンカンゲーム• オバケのスランプ• コチコチピアノ• 愛は永遠なのだ• バケラッタでショー• グルメ合戦• Oキャット• タイヤキラプソディー• ヤリガイロボット• スキアリ剣士• オー、バケラッタ語• やってきた兄さん! 100点パーティ• 恐竜ハイキング• 子守りタイトルマッチ• なかよし芝居• パパとママの結婚写真• Qちゃんは過保護• レンタルオバケ• ドロンパにやさしさを• やると決めたらどこまでも• 流れ星のひ・み・つ• なんてったって575• 空中テレビゲーム• 追跡レポートQ• ホラ吹きドロンパ• 渡り鳥と二人旅• パニックゾーン• ウェルカムバースデー• エアカーで夢心地• 大あばれ人魚姫• ああ肉マン• 恐竜時代の忘れ物• リラックスQ• オー、タイムマシン• ロボット秘書O三郎• P子の花嫁道具• へそまがりハイキング• Q貯金• 木佐クンの逆襲• Q兵衛さんと神成さん• オーウソ発見器• Q太郎の大行進• 御招待 天国と地獄• 伸ちゃんどこの子• 改造ライダーゴジラ• GO GOローラースケート• 古墳発見• オバQのハッピー・カムカム• ラーメンのようなもの• 暗闇でどっきり• ひっこしハイキング• クシャミパニック• なんてったってピッタンコ• 大きな栗の木の下で• 泣いたドロンパ• バケラキャットO! 正直はディフィカルト• ザ・ジンクス• ダブルのQ太郎• 時間差ケンカ• フルフラでふらふら• 時間よとまれ• 犬心検出器• すりかえ卵• 一千万円• 急がばUFO• 熱血監督Q太郎• たぬきの弟子入り• 天才カラス• 魔法の大バーゲン• まてまて30秒• ミョーな正ちゃん• 忍Qでござる• 愛の交換日記• O次郎は土管なり• さすらいのペンギン• 商売だって大天才• 町のアドベンチャー• 心の声を聞きたまえ• 南の島探検記• トラベルトラブル• 魚になったO次郎• 10万人めの客• とんだ郵便小包• 宇宙人もビックリ• 正ちゃん空を飛ぶ• なんでも出世払い• いたずらラストナンバー• 勝手にQリップ• レーダーヘアー• 事件の前にもどれ• Q四郎あらわる! 習字は迫力だ! 消えてワクワク• 欠陥オバケ• オバケになりたかったブタ• おめでQ賞• カエレコール• お好み大工• 姿なき挑戦者• カンフーオバケ• なんてったって勉強• 時をこえた若殿様• 長靴でウキウキ• カチカチスプレー• ひらめきダンス• 四次元コップ• P子のウヤムヤ大作戦• 竜宮城アドベンチャー• 夜です! おはよう• 時間です王様• パパの正ちゃん時代• ふわふわミステリー• おたすけメッセンジャー• ラッキーおばけ• ボクが犯人だ• オバケペインティング• 親友はどっちもどっち• 伸ちゃんの奇跡• 時間をつぶせ• 家庭教師はおまかせ• おどろきサーフィン• U子のお見舞い• テストでないちっち• P子の帽子• 身代わりひざまくら• 悲劇のカブト虫• トルカマズルカ• 誰よりもアイスクリーム• バケバケミラー• タダのたらい回し• 代理ママ• 夜まで待てない• U子さんのパパ• 友だちのワニ• お調子ユメユメ• 真夏のできごと• 見えないライバル• 家族旅行入門• ハイですマン• U子さんの絶食• 再びヤスベエ• らぶらぶホタル• ホラーこっち向いて• ヘンクツおじさんとロストボール• 配達はなれ技• オバQ内閣• みんな何かを隠してる• 補欠デート• 家出のススメ• 真夜中のボムラッタ• ケンカでデート• カメレオンリボン• タマちゃん物語• 仲直りは忙しい• スケジュールがいっぱい• 正太の甘えん坊作戦• 元気の出る実験室• 暗くなるまでまって• かってに怪獣• 伸ちゃんの決心• 思い出カプセル• セカセカノンビリ• おかしなスクープ• とんだ家庭訪問• お騒がせ図書館• U子のとんだ武者修行• とびっきりミスカット• お世辞は難しい• ガンバレ! アヒルの正太• お見合い手伝い• 気まぐれ動物ランド• ハカセの凡人修行• 偉人キザオ伝• くり返し夏休み• たった一人の授業参観• もてもて和尚• あいつはゴン• マル秘オバケメモ• イモ堀りは土の中• プラスマイナスQ•

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おばq

私の元同僚から、今年ISO審査員になりましたというメールが来た。 そんな話を家内にしたら、「まだISO認証なんてしているの!」と驚かれた。 家内は15年位前に千葉県の某私立大の学食で働いていた。 そのときISO14001認証活動をしていた。 昔そんなことを書いたことがある。 mars. dti. htm 当時は全国報道されたりして結構有名だった。 というのは当時その大学でISO認証の旗振りをした教授は元日経なんたらのむにゃむにゃであって(以下略) ともかくその何年か後、認証を返上し家内たちは安穏とした生活ならぬ仕事をしていたのである。 だからISOというのは認証したらおしまいと認識しているようだ。 でもって、あれから10数年たってもまだISO認証している会社とか大学があるということに驚いたというわけだ。 おばQオヤジに似合った割れ鍋に綴じ蓋の家内は、ISOなど役に立たないと、意外と真実をつかんでいるのであった。 16 29 31 30 24 27 30 31 29 28 23 30 29 28 29 27 27 28 31 31 30 31 25 26 26 27 26 30 32 28 24 27 29 31 29 25 31 26 30 26 30 26 31 25 30 31 28 24 31 24 32 29 30 29 29 27 30 29 26 26 31 27 31 30 30 24 27 27 27 31 30 27 29 27 31 28 31 28 25 28 23 30 30 29 33 25 31 26 29 29 30 30 25 30 31 25 29 28 27 24 商品紹介.

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