共鳴4層 白 ヒールワーク。 FINAL FANTASY XIV : The Lodestone

FINAL FANTASY XIV : The Lodestone

共鳴4層 白 ヒールワーク

ヒールワークとか何かと耳にする言葉ですし何を考えればいいのかという人への記事です。 初心者的な人への解説になるのでヒーラー上手い人は回れ右してください。 (見習いの図) ヒール薄くし過ぎて軽減無い野良だと死んじゃう笑みたいな人はヒーラーやめてDPSやるといいと思います。 そもそも何故ヒールを減らすのか、ヒールワークを組むのかという話から。 例えば白魔ならptメンバー落とさないだけならリジェネかけてメディカラ撃ってれば落とすことはまず無いでしょう。 ここから火力を出したいと思った時何をするかとなってきます。 白魔占星で言えば極論GCDヒールを減らしてグレアマレフィジャを撃つことになってきます。 学者の場合はフローを使わないことが直接火力になるので少し変わってきますね。 勘違いして欲しくは無いですが最終的にヒールを減らしていくことで火力を詰めるという話になってきます。 別に普通にヒールしてても何とは言わないけど98くらいは出ると思います。 何とは言いませんが。 なのでこれはヒールが薄い厚いという話ではなく無駄なヒールを無くして手数を増やしていきましょうという話になります。 では無駄なヒールとは何かという話になってきます。 1つ目に相方のヒールと被ってしまっている場面。 良くある例としては痛い全体に対して詠唱ヒールが被る。 OHになるのにや陣などのアビを使ってしまうこと。 無くても耐えるまたヒールにもそれほど影響しない場面で士気などバリアを貼ってしまうこと。 2つ目にすぐ戻す必要のない場面で戻してしまうこと。 hotで戻る場面などはわかりやすいですが他にはどんなものがあるかと言うと。 次の全体までにアビのリキャが帰ってくる場面など主に白魔のズ、占星の対抗ホロスコアーサリーなど。 逆に学者の場合は不屈や活性フェイブレなどアビヒールがいつでも出せるので野良などでは相方のヒールをギリギリまで見てからヒールするかどうかと言うのを決めて行けます。 これも1つ学者の強みでしょうか。 陣アーサリーなどが置いてあるか、囁きメディカラ運命の輪などhotがかかってないかなどは意識して見ていきましょう。 また少し違う場面としてボスを殴れない場面などでは当たり前ですがGCDヒールしてもDPSは落ちません。 これもまた2つ目のすぐ戻さないことと被ってくるのですが殴れない時間があるならばそこでGCD回して戻したりリジェネかけてあげればいいです。 例をあげると覚醒3層のメイルシュト前や共鳴3層雑魚フェーズ前など。 また共鳴2層もイフリートフェイズではサッカー後の業炎拳から2体フェーズまで、2体フェーズでは最初の全体以外攻撃が全く来ないのでヒールする必要がありません。 意外とこういうのは言われないと気づかないかも知れませんね。 戦闘開始前や履行中の士気メディカラリジェネもこれになりますね。 攻略中などに関しては厚めにヒールしておき軽減などが決まり次第要らないものを無くしていく、変えていくのがいいでしょう。 無論軽減もヒラが全て決めてしまうのが1番良いのですが(自分の固定では私が全て軽減は組んでいます) ここまで書きましたけど結局何すればいいの?ってなりますよね。 私も分かりません。 ということで今回共鳴編零式4層で私が考えたこと実践したことを例に少し解説したいと思います。 まずクリア時のヒールは大体こんな感じでした。 前半まずは運命にリプその後のフレアにテンパミッショナリーサンバリプ入れればさほど痛くないことに加えて白魔が移動するときを吐きたいそうなので対抗のみに変更。 次に光の暴走及び波動またその後のバニシュガへのヒールを考えました。 ここに関してはミルン式からあやとりに変えたことで扇役へのヒールが減りそこも楽になってます。 まず光の暴走終わってからバニシュガまでの戻しに関して占星では今のままではホロスコしか使えないのでどうしようとなったので相方白魔(匿名希望円盤)に聞きに行きました。 どこで置いてるか全て聞かせてもらい暴走開始時に置いてたらしいので暴走後に変更。 自分のヒールもアーサリー対抗はOHだと判断し対抗は暴走最後の塔踏み尚且つの効果中に乗せるよう変更ホロスコもその後の戻しに使うようにしました。 これでひとまず前半ヒラお互い詠唱ヒールは0に出来ました。 後半ノックバック鏡についてはヒール減らしても大丈夫と判断しアーサリー対抗のみに変えてその後の戻しにアスヘリ打ってましたがここも相方にを置いてもらいます。 2連アクラーイ後のモーンアファーもOHと判断し今はホロスコのみにしています。 ここで対抗を使わないことで竜詩最後の波動前に対抗を使えます。 ここまでの例から実際に詠唱ヒールを減らすために行ったことを何パターンかまとめていきます。 ・そもそもがOH これは1人で直せる上にすぐ行えるので自分で撮った動画などを見直してみるといいと思います。 アビをこれに合わせて他の場所で使ったりしていけば他の場所のヒールもますます減らしていけるのでまずは自分のヒールだけを見直してみましょう。 逆に減らしたところでアビを他で使えない場合などは相方のヒールを減らしてもらったりするのもいいと思います。 自分はよく攻略中に相方白魔にそのヒール要らないなど声をかけてました。 ・軽減を使う、攻略法自体を変えること ヒーラーに合わせて軽減を使わせるヒールが楽な攻略法に変えていくという形ですね。 これは野良では難しいですが知り合いとやってるならしっかり声掛けてやっていくといいと思います。 ・ヒールの使い所を変える ヒール自体を減らすのではなく別のアビを使ったり詠唱ヒールからアビに変えていくと言った感じですね。 ヒールワークというのは一種のパズルの様なものなのでリキャ時間、必要なヒール量ptメンバーの状況に合わせて最適なアビなどを選んでいく必要があります。 集まっていないとダメだったりhotではヒールが間に合わなかったり相方のリキャと噛み合わない、攻撃が連続したりして軽減がどうしてもたけない場所など。 アーサリー陣なども当たり前ですが移動しない場面でしか使えませんね。 インゲンであれば連続ヒールする場面で使うべきだったりであればタンクに対してもバリアが掛かり続けたりそれぞれ長所短所があります。 ・相方にヒールを頼める場面 特にこれは戻しに特化したアビなどの話になります。 例を上げるとズ、ホロスコアーサリー対抗運命(hot)、囁きフェイブレコンソレ秘策不屈陣など。 当たり前ですがこれらにはそれぞれリキャストやフローを消費したりしますし同じ場面で2人でhotを重ねていては勿体ないです。 先程も話しましたがこれらにはそれぞれ使い所及び長所短所があります。 ほぼリキャうちするので打つ場所が決まっているズ、同じ場所でないとhotを受けられない陣、一瞬で戻せるが置く時間と集まるタイミングが必要なアーサリーなど。 つまりこれに関しては相方に戻せないか話したり今どこでヒールを入れているのかなど相談して行かないと進まない部分ではあります。 ただここがやはりヒーラーの面白さだと思うので積極的に意見交換して使い所を吟味していきましょう。 少し違う話になりますがヒールがきつい多めにヒールしてる場面などは相方ヒラに伝えていかないとおそらく分からないと思います。 きちんと伝えるようにしましょう。 DPSを上げるとなると白魔であれば滑り打ち移動に合わせたアビ及びヒールの組み方。 占星ならカードのタイミング、学者ならエナドレをに合わせるルインラを減らすなどやることはいくらでもあります。 ヒールを減らすことだけにしすぎないようにしてください。 また長ったらしい記事でしたが皆さんがヒールを見直したり無駄なヒールを見付ける手掛かりになればいいかなと思います。 某サイトなどでヒール丸パクリするのもいいですが相方ヒラと2人で考えるのもいいものですよ。 読んでくださった方ありがとうございました。 ghost4691.

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白学でヒールをしながら火力を出そう

共鳴4層 白 ヒールワーク

この記事の内容は1~3層白学の場合のみになります。 占が弱いということではなく単に人がいないのであんまり想定しても仕方ないというか・・・学者の方がやりやすいというか・・・・ 5. 2を前にして装備が揃っているのに今零式をやっている人は大半が色塗りや戦闘が好きで暇つぶし目的だと思います。 ぼくもff14をつけたら零式をしない日はありません。 いろんな職に手を出してトークンが足りないところは妥協して8割完成装備でオレンジ取って満足するのを繰り返しています。 そろそろヒーラーでもやるかと手を出したのは白でいざ2層に行ってみるとびっくりするくらい野良学のヒールに無駄があったし、お前白がどんなスキル持ってるか知らないの?みたいな人ばかりでフレに学やってもらえなきゃストレスフルだったので辞めました。 そんな白学の解説になります。 2層でフレ学を連れてもっと不屈減らしてエナドレしろとか陣は2回目のフレアでしか置くなとか注文つけてhistで96出た回のログです。 陣もう1回増やしてアサイラムを別のところに回せばGCDヒールをしなくていい分だけ火力が伸びるなとかいろいろありますが、攻撃に寄せて詰めまくるよりまず先に両方こなしてオレンジを取る所からだと思ったのとそこまで本気でやろうと思ってなかった アサイズを火力のためにリキャごとに使わなくても様々なリソースの無駄を抑えるだけでオレンジくらいは乗ります。 まず白学それぞれのヒールの特性を知る 「学者さんバリアしてください 使えるもの使ってない 」「学者の役割は軽減なので 不屈をしない 」マジでいます。 白をするのは4. 2のシグマ編以来でしたが何も変わってません。 お互いが何を得意なのか知るところから始めましょう。 GCDヒールはラプチャーや士気のようなGCDを回すヒール全般を指します。 白は学者より火力を下げないでGCDヒールが出来る 当然ですがヒーラーはGCDをヒールではなく攻撃に回せば回すほど火力が出ます。 でもヒールをしないと壊滅するので最低限に抑えます。 勘違い野郎がヒールを抑えて火力を出そうとした結果バリアや戻しが不十分で死人が出る場面を見かけたことがある人は多いんじゃないでしょうか。 学者はGCDを使ってヒールをすると死炎1発分の威力280を失います。 それに対して白のラプチャーとソラスは 「30秒に1回どちらか使える権利を付与、3つまで貯めておけて3回使うと威力900の ミゼリ が使える」という仕様になっています。 ミゼリ1回を使うために必要なGCDは4GCDなのでリリー消費のヒール1回あたり威力225が付随することになります。 グレアの威力が300なのでヒールがいらない場面で無理矢理消費して溢れさせないようにする必要は無いですが火力のロスを抑えつつGCDヒールが出来るということです。 これが学者との差です。 アビも純粋にヒールするだけのものが多く扱いやすいのが特徴です。 学者はアビでもバリアを張れる、フローの扱い次第 フローを何に使うかの判断は白が今何を使えるかによります。 十分間に合う場合はアサイラムだけで戻すことがあります。 全体攻撃の後にラプチャーだけ使って完全に戻らない時は不屈を使い、2層シャドーフレイムやヘルウィンド等の学者も確実に参加する戻しの時は深謀、といった感じに活性以外で状況に合わせて使い分けます。 陣も強いんですがどうせhotの部分は1~3層なら無駄になることが多いのと囁きでよくね・・・?感が。 相方ヒラと使う場所を決めてヒールワークを決めていくなら強くて、ただの野良ならフェイブレッシングもあるし全体ヒールはそっちでいい気がします そしてフローを使うとフェイエーテルが増えますね。 フローを使うと貯まるフェイエーテルを使って打てるエーテルパクトとフェイブレッシングはフロー消費のアクションとは違って「火力とのトレードがないヒール」です。 パクトは回復力400のリジェネより強いhot、フェイブレッシングは回復力350のアビで毎分使えて消費10という燃費の良さがウリです。 白が使えるものを使っていればどちらかといえばパクトの方を使うことが多くなると思います。 秘策は鼓舞展開に使うと確定でクリティカルした鼓舞を展開できるので強そうに見えますが、結局GCDを使っているのでそこまで軽減しなくてもアビヒールで戻るor大海嘯などの鼓舞展開があっても痛いから戻すために追加で何か一つ必要になることがほとんどなので不屈に使った方が火力が伸びます。 フローの中での火力のトレードは威力150ですがGCDの火力のトレードは威力280です。 白よりも単体回復アビの手数が多く、AAが痛いところでも対応しやすく、妖精とセラフィムは火力とのトレードが発生しないので彼らを使い倒すことで火力とヒールの両立が出来ます。 バリアを使うべきところと使わなくていいところでやること 結論から言うとバリアは「ダメージが他よりもでかい全体攻撃や立て続けに全体攻撃が来る時」です。 当たり前だろと思うかもしれませんがどうもまだまだ士気が好きな人が多いので一般的ではないようです。 ここで言うリソースというのは白はラプチャーやアサイズといった火力とのトレードが小さいリリー消費のものとアビで学は鼓舞展開とフロー関係と妖精関係です。 間違ってもメディカなんかしません。 必要になるなら学者が悪いです。 間違っても予定してないところで士気なんかしません。 それでhpが足りずに落ちるなら必要なhp分戻せていない白が悪いです。 片方が削れば片方が尻ぬぐいをします。 相方ヒラのヒールが薄いならこちらが合わせてヒールを増やしてあげるのも野良では必要というのも一理ありますがワイプした後にあそこバリアくれとかお願いすればいいだけです。 ざっくり言うと受けた後にどれだけヒールが必要になるかを決めます。 「バリアなしでまとめて戻す」「バリア入れて受けたあとに全体ヒール1つで戻す」「hotでじわじわ戻す」。 この3つのバランスが悪くなるとヒールがきつくなります。 メディカ使わされてmpきついとか、士気多めにしないとヒールが足りなくて落ちるとか。 バリアなしでまとめて戻す方に偏らせすぎると白がきつくなります。 バリアに頼りすぎると学がきつくなります。 白の全体回復リソースは多いので前者に偏るのは問題ないですが要所でバリアが無いともちろんキツいです。 ヒールは「削る」のではなく「無駄を無くしていく」 ここまで読んで「削れば無駄が無くなるじゃないか」というゴリカス野郎がいないと嬉しいです。 各リソースを使う場所を決める前にヒールを削ると破綻します。 また、決めた後でも別の人とやった時に噛み合う訳がないので削るより臨機応変に無駄がないように「割り振って」ください。 戦闘時間によりますがそれぞれアビリティは使える回数が決まっています。 つまりリソースの量は最初からある程度わかっています。 「ここでセラフィムを出すとここでリキャ中だから使う場所を変えるかここは秘策と不屈で戻そう」とか、「バリア前にアサイラムを置いといてアサイラムの効果を乗せたバリアで受けて全体攻撃が来たらアサイズをして残りはアサイラムで戻そう」とかそういう計画を立てて無駄がないように割り振っていきます。 どうしてもここは野良と話し合って即席で決めるのは難しいので身内と考えていきましょう。 白のヒール量は学が握っているので学が自分のリソースの割り振りを大まかに決めた後に白がどうするか考えるとスムーズかもしれません。 じゃあhpsが低いとヒールをサボっていることになるのか そういう訳でもありません。 1~3層はそこまできっちり決めていなくてもリソースが余るのとタンクがしっかりバリアを使ってくれていると仕事が減ります。 白が押し付けられているように見えますが全然キツくなかったのでナイトがヴェールをしっかり使ってくれていたのもありますが2層程度なら学者が全然ヒールしてなくても白が戻してどうにかなってしまいます。 火力もそこまで落ちていません。 ILが上がって被ダメージが減り、ヒール量が増え、簡単になっているから成り立ってしまう。 これで良いとは言わないけどクリアだけなら出来てしまいます。 逆に学者のhpsが高くて白がhps灰の時でもヒールの内訳を見るとフローを回復に充てまくっていて白がじゃあいいかとヒールをしなかった結果押し付けているように見えてしまうこともあります。 hpsだけで判断は出来ないですがどちらかが極端に低くて良いことは一つもないのでバランスよく使っていきましょう。

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【FF14】学者のスキル回し(80レベル)【パッチ5.2】|ゲームエイト

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レイドでは最初に全体攻撃が来ることが多いので、上記の軽減スキルと回復スキルから選んで使用します。 自身がダイアの場合でも、戦闘開始前にノクタで星天対抗をかけたのち、ダイアにスタンスを戻せば学者の鼓舞と重複することなくバリア量を増やせます。 開幕スキル回しの一例(ノクタ時) カウント前〜カウント0秒まで 1 2 3 4 ドロー (リドロー) アスヘリ 星天対抗 5 6 7 8 アサリ 薬 マレフィジャ ライスピ カウント前にドローでカードを引き、投げたい相手に適したカードになるようリドローで調整しておきます。 ドローは戦闘開始までにリキャスト(30秒)が戻っている状態にしてください。 カウント10秒前で必要であればを入れる、アーサリースターを設置するなどし、タンクの攻撃と同時にマレフィジャが着弾するよう詠唱開始します。 戦闘開始(プレイスタートのカード配り) 1 2 3 4 コンバガ プレイ ドロー マレフィジャ 5 6 7 8 プレイ スリーヴ マレフィジャ プレイ 9 10 11 12 マレフィジャ マイナー ディヴィネ マレフィジャ 13 14 - - マイナー マレフィジャ … … コンバガを付与したら、最初にドローしておいたカードを投げて1個目のディヴィネーションシンボルをつけ、ライトスピードを使います。 ディヴィネーション後はカード効果の強力なクラウン系を投げます。 占星術師の開幕回しで一番重要なのは、 1発目の攻撃着弾から数えて5GCD目までにディヴィネーションを撃つことです。 バーストタイミングは基本的に3〜4GCD目となるため、それより遅くなるほどDPSとのバーストタイミングがずれ、PTDPSがどんどん下がります。 開幕のみシンボルは2種でも妥協し、以降は必ず3種類シンボルを揃えてディヴィネーションを撃ちましょう。 この開幕回しは攻撃を挟むため自身のDPSもしっかり出せるものの、非常に忙しく慣れが必要です。 5秒 30m 0m - 80レベルではあまり使いません。 ホットバーに入れなくてもいいレベルです。 ベネフィラ アイコン リキャ 距離 範囲 効果時間 2. 5秒 30m 0m - 白魔道士でいうケアルラです。 使う場面は少ないですが、ピンチの時用に入れておくと良いです。 ディグニティ アイコン リキャ 距離 範囲 効果時間 40秒 30m 0m - 単体ヒールは基本的にこちらを使います。 対象の残りHPが低いほど回復力が上昇するという特徴があり、HPが大きく減った状態の味方に当てると効果を最大限発揮できます。 アスペクト・ベネフィク(ダイアーナルセクト時) アイコン リキャ 距離 範囲 効果時間 2. IDでダイアを使う際は、白魔道士のリジェネのようにタンクにアスペクトベネフィクをかけておくと良いでしょう。 スタンスを変えることでアスペクトベネフィクと効果が逆になると覚えましょう。 5秒 0m 15m - 連続全体攻撃の戻しに当てるなどして使用します。 アスペクト・ヘリオス(ダイアーナルセクト時) アイコン リキャ 距離 範囲 効果時間 2. パーティメンバーがバラバラの位置にいる場合や、散開しなければならない場面や、継続的にダメージを受ける場面で使えます。 リキャストが短めで即撃ちできるため、積極的に使っていきましょう。 アーサリースター アイコン リキャ 距離 範囲 効果時間 60秒 30m 8m - 設置型範囲回復アビリティです。 設置から10秒経過で回復・攻撃威力が上がるため、最低でも10秒後に発動させましょう。 自然発動を狙う場合は設置から20秒後なので、レイドのタイムラインを把握し設置タイミングを考える必要があります。 一瞬だけ展開してパーティ全体にhotを付与する使い方が一般的です。 MTなどに単体軽減を貼りたい場合に使いましょう。 アスペクト・ヘリオス(ノクターナルセクト時) アイコン リキャ 距離 範囲 効果時間 2. 全体攻撃前の軽減に使用し、HPの戻しはホロスコープやアーサリースターなどの回復アビリティでできる限り補いましょう。 リキャストが短めで即撃ちできるため、積極的に使っていきましょう。 MT強攻撃時など、単体にバリアを貼りたい場面で使いましょう。 一瞬だけ展開してパーティ全体に軽減を付与する使い方が一般的です。 占星術師のカード関連スキル解説 ドロー アクション 効果 ドロー カードをドローする。 「プレイ」および「マイナーアルカナ」が引いたカードに応じたアクションに変化する。 効果時間:- リキャスト:30秒 カードを引くスキルです。 リキャスト30秒と短いため、回ってきたらどんどん消費していきましょう。 アルカナ破棄 アクション 効果 アルカナ破棄 ドローしているカードを破棄する。 発動条件:カードをドローしている 効果時間:- リキャスト:1秒 カードを破棄することはないのでホットバーに入れなくて良いです。 プレイ アクション 効果 プレイ カードをドローすると、このアクションが引いたカードに応じたアクションに変化する。 1名を対象に実行するとカードの効果を付与する。 カードの効果は同時に1つしか付与されない。 発動条件:カードをドローしている 効果時間:- リキャスト:1秒 カードを実行するスキルです。 プレイはマクロ化することもできますが、手動でもカードが送れるようホットバーに入れておくことをおすすめします。 リドロー アクション 効果 リドロー カードをドローしなおして異なるカードをドローする。 ( 最大チャージ数:3) 発動条件:カードをドローしている 効果時間:- リキャスト:30秒 カードを引き直すスキルです。 シンボルを揃えるのに使っていきましょう。 マイナーアルカナ アクション 効果 マイナーアルカナ ドローしたカードがアーゼマ、オシュオン、ハルオーネなら「クラウンロード」に、世界樹、サリャク、ビエルゴなら「クラウンレディ」に変化する。 1名を対象として実行すると、カードの効果を付与する。 カードの効果は同時に1つしか付与されない。 発動条件:カードをドローしている 効果時間:- リキャスト:1秒 引いたカードがクラウンロードかクラウンレディに変化するスキルです。 ディヴィネーションシンボルを揃えるとき以外は、与ダメ上昇率の高くなるクラウン系を投げるためこちらを使用します。 ディヴィネーション アクション 効果 ディヴィネーション 自身と周囲のパーティメンバーの与ダメージを上昇させる。 効果量は、自身に付与されているディヴィネーションシンボル「太陽」「月」「星」の種類数により変化する。 ディヴィネーションシンボルは自身が戦闘状態でカードアクションを実行すると付与される。 発動条件:ディヴィネーションシンボルが3つ付与されている 【効果量】 シンボル1種類:4% シンボル2種類:5% シンボル3種類:6% 効果時間:15秒 リキャスト:120秒 シンボルを3種揃えて使うのが基本です。 その他のスキル解説 ライトスピード アクション 効果 ライトスピード 一定時間、魔法の詠唱時間を2. 5秒短縮し、さらに消費MPを50%軽減させて詠唱することができる。 効果時間:15秒 リキャスト:90秒 ライトスピードは詠唱スキルをほぼ無詠唱でうてるようになる強力なアビリティです。 カードを配りながら攻撃したり、HPを即座に戻すときなどに使います。 アセンドにライトスピードを当てれば、蘇生の消費MPを大幅に抑えることもできます。 シナストリー アクション 効果 シナストリー パーティメンバーひとりを対象とする。 自身またはパーティメンバーに単体回復魔法を実行した場合に、シナストリーの対象となったパーティメンバーのHPを、その回復量の40%分回復する。 効果時間:20秒 リキャスト:120秒 シナストリーは単体を大幅に回復したい場面(主にへのヒール)で使用します。 注意点は シナストリーで回復量アップするのは「回復魔法」であるため、アビリティであるディグニティや星天交差の回復量は増えないことです。 ホロスコープ アクション 効果 ホロスコープ 自身と周囲20m以内のパーティメンバーに10秒間「ホロスコープ」を付与する。 効果時間中に、自身が実行するヘリオスおよびアスペクト・ヘリオスを受けると、ホロスコープは「ホロスコープ・ヘリオス」に変化する。 (効果時間:30秒)効果時間中に再使用すると、自身と周囲のパーティメンバーを回復する。 ホロスコープ効果中の回復力:200 ホロスコープ・ヘリオス効果中の回復力:400 効果時間:30秒 リキャスト:60秒 ホロスコープは全体ヒールアビリティです。 60秒に1回と短いスパンで使えるため、積極的に使っていきましょう。 特にレイドでノクタを使う際はヘリオスやアスペクトヘリオスではなく、ホロスコープなどの回復アビリティをHPの戻しに使用することで、GCDヒールを減らせます。 アーサリースターのように時間経過で オート発動はしない点は注意です。 ニュートラルセクト アクション 効果 ニュートラルセクト 一定時間、自身の回復魔法の回復量を20%増加させる。 アスペクト・ベネフィクおよびアスペクト・ヘリオスの実行時に、ダイアーナルセクトとノクターナルセクトの両方の追加効果が発動する。 連続全体攻撃や、断続的に大ダメージを受ける場面でポチっとしましょう。 コンバガを付与したらパーティのHPを気にしつつカードを回して、マレフィジャで攻撃していきます。 5秒 魔法 アーサリースター 100 (「巨星の支配者」効果中150) Instant アビリティ IDなどで複数雑魚が出現する場合は、範囲攻撃のグラビデで対応しましょう。 範囲攻撃としての威力は高くありませんが、複数雑魚のHPミリ削りには便利です。 5〜2秒に設定されています。 GCD中にしっかりヒールや軽減アビリティを使っていきましょう。 レベル70以降の新アクション解説 レベル70以降の新アクション一覧 アクション 概要と主な使い方 スリーヴドロー ・3回までドローできる ・プレイ実行で即カードドロー コンバガ ・対象に無属性の継続ダメージ付与 ・30秒間継続ダメージを与える ・対ボスでは継続ダメが切れる毎に更新 マレフィジャ ・対象に無属性魔法攻撃 ・対象に無属性魔法攻撃。 XHB クロスホットバー のスキルセット参考配置 PS4ゲームパッドでプレイする際の、XHBのスキルセット参考配置です。 XHBに加え、L2R2同時押し拡張操作で2ページ目のスキルを使うことを前提とした配置になっています。 いちプレイヤーが個人的に使っているXHBを紹介しているので、自分のやりやすい配置があれば自分好みにカスタムして下さい。 XHB:1ページ目 1ページ目 L2十字側 L2ボタン側 R2十字側 R2ボタン側 ・マイナーアルカナ ・スリーヴドロー ・ドロー ・プレイ ・グラビデ ・ライスピ ・マレフィジャ ・コンバガ ・ヘリオス ・アスヘリ ・ホロスコ ・星天対抗 ・ディグニティ ・星天交差 ・ベネフィラ ・アスベネ 【R2ボタン側】 R2ボタン側には単体回復スキルを配置。 【R2十字側】 範囲回復スキルをまとめました。 【L2ボタン側】 単体回復と範囲回復がちょうど4つずつだったので、3しかない攻撃スキルの枠にライトスピードを入れました。 【L2十字側】 カード回しに使うメインスキルを1ページ目に入れました。 2枚目でプレイマクロを使用しますが、プレイも念のため入れています。 XHB:2ページ目 2ページ目 L2十字側 L2ボタン側 R2十字側 R2ボタン側 ・マクロ ・マクロ ・マクロ ・マクロ ・リドロー ・スプリント ・堅実魔 ・ディヴィネ ・迅速魔 ・ニュートラル ・エスナ ・迅速アセンド ・運命の輪 ・シナストリー ・アーサリー ・ルーシッド 【R2ボタン側】 リキャストがやや長い運命の輪、アーサリースターといった展開・設置型の範囲回復スキルは裏に入れています。 回復補助のシナストリーもリキャスト120秒と長めで頻繁に使うものではないため裏に。 【R2十字側】 エスナ、ニュートラルセクト、蘇生など高頻度で使わないであろうスキルを配置。 【L2ボタン側】 シンボルを揃えた時に使うディヴィネーションはリキャストが長いので裏に入れました。 スプリントと堅実魔はどのジョブもこの位置で慣れているためここに入れています。 操作が劇的に変わるので、ぜひ使ってみてください。 マクロの内容は下記のリンク先に詳しく掲載しています。

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