マイ セブン ルール。 マイ・セブンルール

マイ・セブンルール

マイ セブン ルール

それも 無意識のうちに。 しかし、 すぐに忘れてしまうのが僕たち人間に備え付けられた機能です。 今までの生活を、人生を振り返ってみてください。 「英語を勉強したいな!」 「栄養学を勉強して健康になりたいな!」 や、 「このカードのメリットは何だろ?」 「サブスクリプションって何?」 など、 勉強してみたいことや気になったことをいくつも感じてきませんでしたか? (例に出したことは僕の興味の実例) そのうち、いったい いくつの事柄について「勉強」や「調べる」ことに時間を割いてきましたか? たぶんですけど、 ほとんどの勉強してみたいことや気になったことは手も付けずに過ぎ去ってきたはずです。 これ、「たいしてやりたいと思ってなかった」とか「たいして気になってなかった」で片付けてしまっていることが多いと思います。 僕はそれは違うと思ってます。 もう一度言いますが、 すぐに忘れてしまうのが僕たち人間に備え付けられた機能です。 せっかく意識が向いたのに、せっかく知るチャンスを手に入れたのに日々の生活の中で、特に毎日忙殺されている人は気付いたら忘れてしまっているんですよ。 もったいなくないですか? 自分を磨く、博識になれるチャンスをみすみす逃しているんですよ? これに気付いた僕は何をし始めたかというとですね、 気になったことはひたすらメモしながら過ごす ようになりました。 もっと雑多なページもありますが笑。 (ごらんの通り、僕の字は象形文字レベルで癖が強い笑) 今は読んでる本の中で出てきた「セロトニン」と「ドーパミン」について勉強しています。 (ドーパミンについてはこれからですけど) noteや好きなブロガーさんのブログを見ると「知らなかった!」「そうなんだ!」っていう気付きの連続です。 でも、 メモしておいたりブックマークしておかないと多くのことは忘れてしまいます。 悲しい機能を神様は人間に与えたものです・・。 (この機能によって救われたことの方が実は多い・・失恋とかトラブルとか笑) その日、ないしは後日に見返して早めに処理する。 処理しなかったことはどんどん後回しになっていつかメモしたことさえ忘れてしまいますので。 それでも僕はいいと思っています。 何もしなかったら忘れてしまっていた可能性が高いことに少しでも触れたのですから。 世の中の気になったことすべてについて触れることはこの情報社会の中では無理です。 そこはきっぱり諦めて、 自分の出来る範囲でやる。 出来る範囲でやっていくと少しずつ出来る面積が広がっていくので。 今日もメモメモー。

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TV番組『セブンルール』から考える「美しい生活」のための小道

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「マイセブンルール」っていう番組知っていますか?私大好きで大好きで、毎週観てます。 この番組、芸能人だけでなく職人さんや作家さん、あるお店の店長さん……一般に近い方にスポットを当てていることも多く しかも全部女性! 、その方々の日常に密着しながら7つのルールを取り出していくドキュメンタリー。 それを毎週観ながら私にも密着してセブンルール取り出してほしいよ〜〜っていつも思ってしまうんです。 まあそんなことしてくれるわけもないので、自分で書き出してみようって。 その1。 毎日朝ごはんを食べる 朝ごはん食べずに家を出たことはないです。 朝ドラが趣味なので、毎朝必ず朝ドラを観ながら口を動かす! 体調が悪くても寝坊しても、絶対何かしら口に突っ込む! その2。 あいさつはいつでもどこでも誰にでも 現在一人暮らしをしていますが、いっってきます、ただいま、いただきます、ごちそうさまを言ってしまいます。 (きもち悪い?) 外でも必ず。 例えば外食してお店を出る時、必ずごちそうさまでしたをお店の方に伝えます。 お釣りやレシートを受け取る時も必ずありがとうございますを。 意識的に、自分で常に気をつけていることで、まさしく自分に課したルールという感じです。 これは全て父の教えです。 父は特に厳しい人ではなかったけれど、このあいさつに関してはものすごくうるさかったです。 当時はうるさいなめんどくさいな…と思っていましたが、一人暮らしをしたり、バイトを始めたりしてようやく意味がわかってきました。 あいさつはとても大切。 他にも、お店でご飯を食べ終わったら店員さんが片付けしやすいようにお皿を1カ所にまとめる、とかもうるさく言われていました。 この意味も、大人になった今は理解しています。 その3。 友達は狭く深く大切に 上京するまで、18年間小さなコミュニティーで過ごしてきました。 田舎だから本当に狭くて。 それが嫌で上京したのですが、広いところに来ても私は小さな世界を大切にしたい性格みたいです。 何でも話せる、心から信頼している大好きな友達が5人もできました。 すごい! この5人の友達のことが私は大好きで、心から尊敬しています。 私にはないものをたくさん持っていて、でも逆に5人にはないものを私も持っていたり…そういうことをお互いに認め合いながら、切磋琢磨できる関係です。 友達は広くの方が良いと思っていたけど、そんなこともなくて。 1つ1つの縁を大切にできていれば狭く深くで充分。 その4。 姿勢正しく 自信のない時、周りとの劣等感にやられる時、必ず姿勢を正します。 そうすると自然と無敵になったような、勇気と自信がわいてくるんです。 就活中何度もこの作戦が成功しました。 ポイントは、首の筋を意識して、胃を奥に入れて上に上げるです(の姿勢です)。 その5。 無理な時は無理だから頑張らない ただし、他人に迷惑をかけないのが絶対条件です。 やりたくないことは基本しない、変に我慢しない、嫌いな人とは一緒にいない。 文字に起こすとすっごくわがままな人に見えてきた…。 いや、実際わがままな女ですけど、他人に迷惑をかけないことや、周りとの和を乱さないことなど、1人の人間として守るべきルールが前提ですもちろん。 周りと自分を比べて変に気合い入れて無理したり、やらなきゃと焦ったりすると、大体失敗します。 そして1人落ち込みます。 上京したての頃、こんなことがずっと続いて不機嫌な日が増えちゃって…情けなくて笑っちゃうんですけど。 自分の機嫌は自分でとるがモットーなので、基本的に無理しなくていいときは無理しません。 他人は他人だし私は私。 そう、私は私なんですマイウェイなんです。 その6。 全ての価値は自分で決める 無理しないなんて言いながら無理しなきゃいけない瞬間が年齢を重ねるたびに増えてくるのが事実で。 「無理しなくても誰にも迷惑かけない」の範囲がものすごく狭くなってきたなぁと、日々感じています。 仕方のないことだからそれが嫌だとはあまり思わないけど。 全ての価値は自分次第。 この考え方が私の価値観の根底で。 嫌だなと思いながらするとそれは嫌なことでしかないし、そんな感情で行動しても得られる成長はないと思っています。 全ての価値は自分で決めて、無駄なことがない日々を過ごすように心がけています。 (これに似た内容が数年前に読んだ小説に書いてあって。 それに感銘を受けて、自分の価値観に取り入れました。 本を読むとこんな風な素敵な出会いが散らばっているから、私は本が好きです。 ) その7。 趣味との向き合い方を大切にする 趣味に関するルールを盛り込んだら7つなんてどころじゃない。 だから1つにまとめました。 映画も本も、も嵐も朝ドラも。 何よりに関するマイルールがたくさんあったりなかったり。 ツイートはどうでもいいことだけ、ソースを確認、傷つく人がいない言葉遣い、謙虚な姿勢で、会える時に必ず会う、お金のかけ方、感想を文字に残す、その日を思い出せる何か 写真とかグッズとかツイートとか を残す、応援していることを伝える…書き出したら止まらないなぁ。 ルールとまでは言えないけど他にも日頃から意識していることは組織のリーダーにはならないとか常に客観的に冷静に物事をみるとか男の人に歯向かわないとか汚い言葉や批判は笑顔で言うとかお金は使ったら働く親には借りないとか… すごく難しかった-!でも自分を見直すきっかけにもなって楽しかったー! 1年後に読み返すといろいろ変化してたりするのかな?それはそれで面白いなぁ。 「マイセブンルール」、番組の内容が面白いのはもちろん、スタジオにいるオードリーの若林さん、YOUさん、さん、木谷有希子さん。 この4人が最高なんです。 VTR観ながらコメントを残していくのですが、それがまた私のツボにストライク!意外な4人だと感じていたけど、キャスティングした人ナイス!なんて思っちゃいます。 皆様も是非チェケラしてみてください! 前に話したような話してないような…私若林さん大好きなんです。 若林さんが出してるエッセイ本も何度も読みました。 テレビで観るとついチャンネルを変える手を止めてしまう…。 ラジオも、リトルトゥースですよ。 momo829.

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【セブンルール】水中写真家「高橋玲子」のセブンルールとは?

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アップルの創業者であるスティーブ・ジョブス氏には、服装についてのマイルールがありました。 そのマイルールは「毎日、黒いタートルネック、リーバイスのジーンズ、ニューバランスのスニーカーを身につける」というものです。 なぜ、ジョブズ氏はこのようなマイルールを作ったのでしょうか? ジョブズ氏は「世界に衝撃を与えたい」という思いを持っていました。 また、ジョブズ氏は『何をしないのかを決めるのは、何をするのか決めるのと同じくらい大事だ』とも言っています。 ジョブス氏にとって、服を選ぶ時間は必要のないものでした。 そのため、服装についてのマイルールを作って時間の無駄を省いたのです。 ジョブズ氏は「世界に衝撃を与える」ための行動には関係のないものを排除し、目的を達成するためにかける時間を生み出していました。 「世界に衝撃を与えたい」という動機から、「毎日同じものを着る」というジョブズ氏のマイルールができたのです。 プロゴルファーのタイガー・ウッズ氏には「敵の成功を願う」というマイルールがあります。 なぜ、ウッズ氏はこのようなマイルールを決めているのでしょう?このマイルールには有名なエピソードがあります。 2005年のアメリカンエキスプレス選手権最終日、プレーオフでの出来事です。 ライバルがパットを外せば、ウッズ氏の優勝が決まるという場面でした。 このときウッズ氏は「入れろ!」とライバルの成功を願っていたそうです。 最終的にライバルはパットを外してしまい、ウッズ氏は優勝を果たしました。 しかし、ウッズ氏の表情は冴えません。 なぜなら、ウッズ氏にとっては自分も相手も最高のパフォーマンスをしてうえで自分が勝つことに意味があるからです。 このマイルールは、米陸軍特殊部隊グリーンベレー出身の父親の影響で作られました。 「敵の成功を願う」というマイルールを実践し続けたことによって、どんなに苦しい状況であっても勝つというウッズ氏が生まれたのです。 元大リーガーのイチロー氏にはたくさんのマイルールがあります。 渡米後の9年間は毎朝カレーライスを食べていたというのは、有名なエピソードでしょう。 他にもウォーミングアップや練習の手順など、細かなことまでマイルールを決めていました。 イチロー氏があらゆることにマイルールを設定しルーティンワークとしているのには理由があります。 毎日同じことを同じように繰り返すことで、その日の自分の状態を把握しようとしていたのです。 毎日同じことをしていれば、異変があったときにすぐに気づくことができます。 さらに、余計な雑念や雑音に惑わされずに、自分のパフォーマンスを高めることに専念することもできます。 イチロー氏にとってのマイルールは、最高のパフォーマンスをするという目的のもとに作られていきました。 マイルールを決めるときは、マイルールを明確に決めることが大切です。 マイルールが明確でないと、瞬時に悩むことなく行動することができなくなってしまいます。 たとえば、「大事な日には白い服を着る」というマイルールを決めていたとします。 これでは白い服ならばスーツでもシャツでも何でもよくなってしまい、マイルールの中で悩むという状態に陥ります。 また、大事な日というのもあやふやです。 この場合でしたら「仕事で大事なプレゼンをする日には、この白いシャツを着る」とマイルールを決めるようにすると、迷わず行動できます。 実際にマイルールのとおりに行動するときに一切迷わないくらいに、マイルールは「いつ」「どこで」「何を」を明確に決めておくことが重要です。 マイルールを決めたら、自分だけの秘密にするのはやめましょう。 マイルールは自分だけのルールなので、他の人に伝える必要はないと思われるかもしれません。 しかし、周りの人にも伝えることで、マイルールを実践しやすい環境を作ることができます。 たとえば、健康のために「飲みに行くのは週に1度にする」というマイルールを決めていたとします。 すでに今週は飲みに行ったにもかかわらず、誘惑に負けて2度目に行きそうになっているときに、周りから「週に1度じゃないの?」と言われることで、踏みとどまれることもあります。 さらに周囲に宣言することで、あなたのことを「こういう人」と周りが見てくれるようになります。 そうすると、あなたの振る舞いもマイルールのとおりに変化しやすくなるので、マイルールで目指した理想の姿を実現しやすくなるのです。 マイルールを作るときにやってしまいがちなのが、現実離れしたマイルールを作ってしまうことです。 たとえば、運動嫌いなのに「毎日2kmウォーキングする」というマイルールを作るようにです。 マイルールを作っている段階では目標に燃えているので、少し無理をして高めの目標を設定してしまうことはよくあります。 ですが、自分にとって無理をしているマイルールはやり続けることが難しくなってしまいます。 マイルールを作るときには、普段の生活の中で無理をせずに実行できるレベルの簡単なマイルールを作ることから始めましょう。 マイルールを実践するなかで、「このマイルールだと物足りないな」と感じたらレベルアップしていくのがおすすめです。 マイルールは決して特別なものではありません。 あなたにも「こういうときはこうする」という自分だけのルールがあるのではないでしょうか。 生活している中で、マイルールは自然に作られていきます。 しかし、自然に作られていくマイルールを、成功者たちが行っていたように意識的に作っていくことで、夢や目標の実現に活かすこともできます。 ただし、マイルールは諸刃の剣ということも覚えておく必要があります。 自分の夢や目標を実現することや幸せな人生を生きるために、マイルールを決めることは効果的です。 しかし一方で、マイルールの作り方を間違えてしまうと、自分自身を苦しめることにもなります。 マイルールを作るときには、自分自身が不快に思うことなく自然に実践し続けられることが大切です。 自分が心地よくなるようなマイルールを実践し、幸せな人生を送っていきましょう。

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