賛否両論いいじゃない。 糖質制限ダイエットは賛否両論だからやらないほうがいい…だとっ!?

糖質制限ダイエットは賛否両論だからやらないほうがいい…だとっ!?

賛否両論いいじゃない

宝塚夢組!賛否両論 まあ、これ外野的通りすがりの「宝塚いいよね」レベルの意見に近いかもしれないけど、まああえて言えば、そこに「ビジネス」が存在しているってことでしょうね。 救済って言葉も飛び交ってるようだけど、まあそういうのもあるのかな。 先日、 鳴海じゅんさんとトークしている動画を観ました。 鳴海じゅんさんがとても素敵なことを話していて、彼女の宝塚もあらためて観たいと思えました。 そして、宝塚時代は、目立たなかったようですが、元タカラジェンヌさんとして劇団愛も全面に、宝塚ファンだけじゃなく、新たなファン層も拡大しているでしょう。 コアファンじゃなくても名前と顔と出演していた作品とかわかるような元男役・ 亜連冬馬さん(現・あんりさん)も視聴者数多いですよね。 ほかにも、偶然見かける元タカラジェンヌさんとかいますね。 かなり昔のほぼ私世代かそれより上?!って元タカラジェンヌさんもYouTubeで見かけます。 そういう方たちの動画のコメント欄見ると、宝塚愛ある人が結構いて、劇場だけじゃわからないファン層が実は存在しているってこと感じますよね。 わたしなんかスカイステージオタクだからね。 (今見てないけど・・涙) そして、もっと力発揮できる舞台で活躍できるはずの、もったいない元トップさんたちもね。 残念ながら、力量を発揮する場所がそれほどない状態の元タカラジェンヌさんもいると思います。 で、 世間のファンはどう思っているのか検索してみた。 とりあえず ヤフーの記事のコメントの数がものすごい! たくさんのコメントと、いいね、ダメね?が押されています。 まあ、それだけファンが多いってことだね。 テレビに出てる人たちじゃないから、世間的には 「宝塚は金持ちマダムの高尚な趣味」という、特別な異次元という昭和のイメージで考えてるひと、まだ結構いますよ。 そういう人は、ああいうコメント欄みたら驚くんじゃないでしょうか。 数がすごい。 実際は、お金持ちマダムの高尚な趣味というイメージではなくなってますね。 いま、若い人も多い感じがします。 アニメとかコスプレとかジェンダーっていうキーワードが、宝塚と重なって、 まさに「イマ」な宝塚歌劇団になっちゃった感じ。 時代がやっと宝塚に追いついたって感じですかね。 まあ、、、幅広い年齢層のファンができている。 海外にもね。 そりゃ、もっともっととビジネス脳は働くでしょうさ。 もちろん、元タカラジェンヌさんで、残念ながら、あまり露出ない力量ある方たちは活躍の場ができる。 ま、そこがね。 コアファンにとっては、 退団のあの清い時間の意味がなくなるってことなんだけどもね。 退団していく重みみたいなものね。 まあ、それも解るんだわ。 確かにそうだと思う。 退団の意味が軽くなってしまう。 明日海りおさんなんて、これでさっさとまた登場したら、ちょっと・・。 でも、2~3年後なら、個人的には観たいです!! ( 紅子さんは、ジェンヌやめても個人的にずっと追っていきますw) タカラジェンヌは、タカラジェンヌだから高価な価値がある (って言葉えげつなくてすみません) っていうね、 箱庭の天使たち的イメージあるものね。 タカラジェンヌ退団後の変わり身・エレガント女子化 夢の世界の夢人たち、退団したあと、いきなり女女しちゃった人、ちょっとがっかり。 だって、あんなにかっこいい夢人だと思ってるから、そんなの見たくなかったりするわけです(私の場合)。 女子を認め、免疫つくのに時間かかる。 大地真央さん、やっと最近、CMの「おかみさん」で違和感がなくなったくらいですから(長すぎw) 天海祐希さんは、見かけがエレガントになっても男前なので、特に違和感はありません。 さあ、どうなんでしょうね。 なかなか、コアファンは反対が多いようだから二の足踏むでしょうか? 私の個人的な、『夢組』についての意見 私個人的には、後追い的にスカイステージで知ったジェンヌさんたちも多くて、「ああ、この人が退団する前に見たかったなぁ」っての、結構あるんですよ。 だから、専科に残ってくれればよかったなぁとかね。 特に、 望海風斗くん! 私は、最初に劇場で観るのはぜったい雪組・望海風斗と思ってました(涙) (ワンスアポンも、家族親族みなに協力してもらったけどチケット取れなかったので、チケットセンターもチェックしてた。 でも、今回はこんなことになってしまって残念ですね。 ) そんな風に考えている私であっても、 やはり、常設・夢組はいらないかなと思ってます。 夢だからね。 「夕べ、久しぶりにあのジェンヌさんの夢をみたの」 的なね そんな風に、年に1回とかね。 そういうのがいいかな。 年に一回だと、きっとチケット取れないですよねw じゃあ、2回? 年に2回公演するとしたら、結構常設感覚。 しかし、毎回、微妙にメンバー変わるでしょうからね いいんじゃない? って感じです。 がっつりと、ほかの組と同じスタンスに近い感じなのはちょっと・・・・です。 まあ、それはないかな? さて、ファンの皆さんはどうお考え? ちなみに、私が観たいジェンヌとしてのOGさん。 思い出すまま、順不同で並べるとすると・・・男役さんのみで• 北翔海利さん• 明日海りおさん• 姿月あさとさん• 早霧せいなさん• 紅ゆずるさん• 春野寿美礼さん• 朝夏まなとさん• 杜けあきさん• 峰さを理さん• 水夏希さん• 七海ひろきさん• 湖月わたるさん• 久世星佳さん• 一路真輝さん• 樹里咲穂さん• 朝海ひかるさん• 真矢みきさん• 瀬奈じゅんさん• 麻路さきさん あとは名前と顔が一致しない方が何名かいます。 すっかり色物キャラになってる感も否めない愛すべきキャラ 真琴つばささん、紫吹淳さん、遼河はるひさんの、 「一夜限りのマジタカラジェンヌ」も観たいかも 渋いところで 鳳蘭さんなんかも見てみたい。 (昔、「ジプシー」っていうの観に行きました。 退団直後かな) 上記の中で、 特に観たいベスト5• 北翔海利さん• 早霧せいなさん• 紅ゆずるさん• 久世星佳さん• 大地真央さん たぶん、ちょっと「あら?あの人はいってないの?」っていう人気ものが数名抜けてますが、その方たちも観たいです。 でもどうも、女子力が定着したイメージになってしまった元男役さんは、どうもそっちのイメージのインパクト強すぎて、すでに男役イメージがむしろ違和感だったりしてます。 スカイステージで観ても、どうしても今の様子がダブってしまう。 とはいうものの、四半世紀以上たつと、違いますw たっぷりと女性として素敵な雰囲気になっちゃった大地真央さんの宝塚男役をもう一度観たい。

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失礼すぎる化粧品店員「肌が“お白くない”から似合わない」これに賛否両論

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【写真】華麗なる世界の美女サッカープレーヤーたち サッカー名将列伝 第6回 ルイス・ファン・ハール 革新的な戦術や魅力的なサッカー、無類の勝負強さで、見る者を熱くさせてきた、サッカー界の名将の仕事を紹介する。 今回はアヤックスやバルセロナを率いたルイス・ファン・ハール監督。 オランダ式を突き詰め欧州を席巻したあと、数々の成功と失敗を繰り返した。 高い指導力が認められる一方で、評価には賛否両論があった。 指揮を執ったのは2シーズン。 当時のキャプテンだったは、「ファン・ハールを解任したのは間違いだった」と話している。 欧州のトップクラブで高い指導力を発揮した、ファン・ハール監督 「解任は大きな間違いだった。 2シーズンで、ほかのどの監督よりも多くのことを彼から学んだ」(ルーニー) ルーニーは「ほかのどの監督よりも」と言っているので、アレックス・ファーガソンよりもファン・ハールから学ぶものが多かったということになる。 指導力は高く評価されていた。 一方、ユナイテッドから放出されたロビン・ファン・ペルシーは「冷淡だった」と振り返る。 「『私は監督、君は選手だ。 君は出て行かなければいけない。 ここでの時間は終わりだ』と言われた。 プレシーズンでは紅白戦にもプレーさせてもらえなかった。 とても冷淡だった」(ファン・ペルシー) 白黒はっきりつける。 わかりやすいと言えばそうなのだが、ファン・ハールには全くグレーゾーンというものがない。 違う言い方をすると空気を読めない。 おそらく読む気もない。 「若返りのために誰をとるべきかをクラブに伝えたが、ひとりも来なかった。 買うべきはナンバーワンの選手であってナンバー7ではない」 当時のユナイテッドの選手たちは歳をとりすぎていて、「チャンピオンになるだけのクオリティがなかった」と、ファン・ハールは退任後に話している。 2億6700万ポンド(約494億円)をかけた補強も失敗だったと言っているわけだ。 アンヘル・ディ・マリア、マルコス・ロホ(以上アルゼンチン)、ルーク・ショー(イングランド)、ラダメル・ファルカオ(コロンビア)、メンフィス・デパイ、ダレイ・ブリント(以上オランダ)、アントニー・マルシャル(フランス)、バスティアン・シュバインシュタイガー(ドイツ)、アンデル・エレーラ(スペイン)……。 これだけ獲っておいて「ひとりも来なかった」はないだろうと思うが、獲りたかった選手は来なかったのだろう。 とても正直なので嘘は言っていないと思うが、これでは同情よりも反感を買うだけだ。 ファン・ハールにとってはどっちでもいいのかもしれないが。 コーチだったライアン・ギグスは選手の放出について「激しく議論もしたが、彼には確固たるポリシーがあって、進言はほとんど受け入れられなかった」と言っている。 指導力は高い。 空気は読めない。 自分の考えを曲げない。 ユナイテッド関連のコメントを拾っただけでも、ファン・ハールという監督がどういう人なのか、なぜ賛否両論がつきまとうのか、かなりはっきりとわかるのではないか。 <との確執> 同じオランダ人なのに、ファン・ハールはヨハン・クライフと犬猿の仲だった。 バルセロナを率いていた時、何かとクライフから批判されていたことが発端らしい。 ファン・ハールは選手時代にアヤックスのリザーブチームにいた頃、トップチームのエースがクライフだった。 監督としてもアヤックスからバルセロナという進路が同じ。 志向する戦術もほぼ同じ。 それなのに、このふたりは決して相容れることがなかった。 自信満々で理想に向かって突っ走るところも、ファン・ハールとクライフはじつによく似ている。 ただ、何かが決定的に違っていた。 「最悪なのは、人のアイデアを間違って理解することだ」 これは1960年代の名将エレニオ・エレーラの言葉だが、クライフがファン・ハールを嫌っていた理由はおそらくこれではないかと思う。 ファン・ハールとクライフの理想はじつは同じだ。 ところが、そこに見ているものがまるで違っていたのだろう。 ファン・ハールが理想のオランダ的なスタイルを追求すればするほど、クライフから見れば「そうじゃない。 全然違う」ということだらけだったのではないか。 ファン・ハールは指導力に定評があった。 どういうサッカーをすべきか、そのために個々がどうプレーすべきか、事細かく丁寧に指導していく。 理想に向かって邁進するので妥協はない。 ファン・ハールが最初で最大の成功を収めたアヤックスは、彼の理想を体現する選手たちで固められていた。 有無を言わさず攻めまくり、勝ちまくった。 ただ、バルサではエースのリバウド(ブラジル)との確執があり、3シーズン目に失速して解任された。 その後、再度バルサを率いているが、フアン・ロマン・リケルメ(アルゼンチン)と合わず12位と不振を極めて、1シーズンもたずに退任している。 自分のお気に入りの選手を並べ、自らの理想どおりにプレーさせた時のファン・ハールのチームは、恐ろしく強い。 半面、自分に従わない選手がいる時は失速する。 相容れない選手は容赦なく放出するのだが、看板スターの場合はそうもいかない。 ファン・ハール方式を理解しているはずの、オランダ人で編成された代表チームで、なぜ失敗してしまったのか。 簡単に言うと、この時のオランダは出来上がりすぎていた。 ある意味、ファン・ハール特有の失敗で、それはおそらく、たとえばクライフ監督のチームなら起こらない現象だったのではないかと思う。 <出来上がりすぎて失敗する> 「誰でもボールに触りたいものだ。 子どももプロもそれは同じ。 ボールをプレーすることに喜びがある。 だから選手は15メートルの幅でプレーすればいい。 全員がプレーに参加するにはそれが適しているからだ」(クライフ) ポゼッションとポジション、この2つはオランダサッカーのベースだ。 では、なぜそうなのか。 よいプレーをするため、試合に勝つためなのだが、クライフはプレーする喜びのためだとも言っている。 ただ、ファン・ハールはやりすぎてしまうのだ。 その結果、いつしかプレーする喜びはどこかへ置き去りにされ、選手は理想を実現するための部品のようになり、チームも機械になっていく。 最初のオランダ代表での失敗は、出来上がりすぎているがゆえに、プレーが単調に陥ったことが大きい。 ファン・ハール流が浸透するとパスは回る。 ボールは支配できる。 規則的にボールはサイドへ行き着き、そこからクロスボールが大量生産されるのだが、それがあまりに繰り返されると対戦相手が守り慣れてくるのだ。 ところが、出来上がりすぎているがゆえに、同じ攻撃を繰り返してしまう。 二度目のオランダ代表を率いた時は、ブラジルW杯で3位。 オランダ方式から逸脱したカウンターのスタイルで勝ち上がった。 ファン・ハールには、クライフにない戦術の引き出しがあった。 AZをオランダ王者にできたのもそれゆえだ。 ただ、ファン・ハールにとっては理想的なチームではなかったはずだ。 ルイス・ファン・ハール Louis Van Gaal/1951年8月8日生まれ。 オランダ・アムステルダム出身。 選手時代はMFでプレー。 監督しては91年から率いたアヤックスでリーグ3連覇、チャンピオンズリーグ優勝など、チームの黄金期をつくる。 その後、バルセロナやAZ、バイエルン、マンチェスター・ユナイテッドなどの監督を務めた。 オランダ代表も2度率い、14年ブラジルW杯で3位の成績を収めている.

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嵐コンサートグッズ謎のアイテム「ファンライト」の説明発表!賛否両論ツイートまとめ

賛否両論いいじゃない

どうもどうも。 どうやら、いまで賛否両論を巻き起こしているツイートがあるようで。 それが以下のようなツイート。 「8年間毎日毎日ご飯を作り続けた我が子にお母さんの作るご飯よりスーパーのレトルトや惣菜の方が美味しいとのお言葉をいただいたので、もう無理して美味しくないご飯食べなくていいよ、毎日350円あげるから明日からスーパーで晩ご飯買っておいでねって優しく言った。 8年間お疲れ様でした」 これに対して擁護派は 「子どもにそんなことを言われたら傷つく」 「いい躾になるんじゃないか」 批判派は 「子ども相手に親が取る態度ではない」 「しかもツイートのネタにして酷い親だ」 「ネグレクトではないか」 「子どもを彼氏だと思っているのか、幼稚な」 「料理の腕を磨けばいいだろ」 といった感じ。 批判派の方がだいぶ多い様子。 これに対して思うことを書こうと思う。 確かに最初見た時は、親としてよくない態度だなとは思った。 ただ、批判派の意見の中に「親だったら子どもに料理の大変さだとか色々を冷静に教えてやらないとダメだろ」みたいな意見があった。 それはどうだろうか。 なんというか、「親に求めすぎじゃね?」と思った。 親は教師ではない。 いくら自分が産んだ子どもだろうと、常に子どもに対して正しい態度を取り続けることが出来るだろうか。 というか、親ってそんなに完璧なものだろうか。 個人的な話になるが、俺の母親は決して完璧ではなかった。 もう3年前に亡くなったが、結構特殊な人で、俺が中学生だった頃ぐらいから精神的に不安定だった。 だから、このツイート主の母親としての子どもへの対応は決して褒められたものではないが、そんなに世間からバッシングされるほどのことでもないと思う。 この対応が虐待にまで至るとはあまり思えない。 (もちろん程度によるが) 「優しく言った」「子どもに350円を渡した」と書いてある。 本当だとすれば、まだネグレクトではないし、子どもに暴言や暴力を浴びせてはいない。 この対応が子どもの為になっているのか、教育として正しいのかは、少なくとも文面だけからでは分からない。 ただ、あれほどバッシングを受けるほどの内容ではないと思う。 強いて問題点をあげるとすれば、子どもが8歳という幼い年齢であることだ。 もし子どもが中学生だったとしたら、ほとんど問題は無かったと思う。 絶対に批判の数は激減していただろう。 母親はいつまでも350円を渡し続けるのか。 仮に、本当にこれっきり母親が料理を作らなくなって、子どもが350円で惣菜を買う生活が続いたらどうだろう。 それはさすがに問題だろう。 ただ、それでも 母親の手料理を食べずに育ってしまった =母親の愛情を受けずに育ってしまった とは言いきれないし、母親が料理を作らない家庭なんていくらでもあると思う。 つまり俺が言いたいのは「理想の母親像を求めすぎじゃないか」ということだ。 もしかしたら、俺がズレているのかも分からない。 他の一般家庭の母親は凄く優しくて教育も上手いのかもしれない。 それが普通なのかもしれない。 ただ1つ言えるのは「お前が料理の腕をあげればいいだろ」という意見は絶対にヤバい。 それを他人に言ってしまうお前が、子どもの教育をどうこう言えると思うな。 なんか書いててよく分かんなくなってきた。 言ってること、支離滅裂かもしれない。 早めに終わっとこ。 riricc.

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