爆マン。 金爆・鬼龍院が喜矢武のスパイダーマン愛に負けないほど好きなものは?

任天堂64最難関ゲームは『爆ボンバーマン』だと思う!【ダウンロード版あり】

爆マン

概要 [ ] NINTENDO64におけるボンバーマンシリーズ第1作目。 ボンバーマンシリーズ初の3Dアクションである。 北米版の名称は『 Bomberman 64』である(日本国内で発売された『』とは異なる)。 システム [ ] ボンバーマンシリーズは、これまではほとんどの作品において「1-2画面分のフィールド上に 縦・横に規則的に設置されたブロックの間の通路を移動しながら、 十字型に爆発する爆弾を使用して戦う」というものであり、開発スタッフの間では作業感覚が強すぎるとの意見があった。 それを撤廃するというコンセプトで本シリーズが作られたため、フィールドは 広大な3Dマップとなり、規則的に配置されたブロックもなく、 自由に移動出来るようになった。 その影響で爆弾の爆発も 球状となっている。 その上、これまではアイテムを取ることでしか使用できなかった ボムキック(設置した爆弾を前方に蹴り転がす)・ ボム投げ(爆弾を前方に投げる)を標準で使用出来るようにした。 その他にもこのシリーズで新しく採用されたシステムを挙げていく。 ボムキック・ボム投げなど [ ] キックについて 爆弾に体当たりするこれまでの方法に加え、爆弾を設置するAボタンを置いたその場でもう1度押すことでもキックできる。 また、これまでの作品では爆弾が2個以上列になって設置されていた場合は、その方向にボムを蹴ることはできなかったが、本作ではのように奥のボムを飛ばせる。 投げについて ボム投げそのものは前述の通りこの作品以前にも存在していたが、今回はアイテムや敵キャラクターも持ち上げて投げることが出来る。 敵キャラクターを投げるにはボムをキックしたり投げたりする形で直接当てて、 気絶させる必要がある。 応用次第では場外に投げ捨てたり、足場代わりにすることも出来る。 溜めボムについて 今回は爆弾を持ち上げたときにAボタンを 連打することで、爆弾を巨大化させることが可能になった。 これが 溜めボムであり、爆風も大きくなるほかに敵キャラクターに直接投げつければその重さで 押しつぶす事も可能となっている。 大きく重いために一度投げつけると爆発させるしかなく、持ち上げたり蹴ったりすることは出来ない。 ボムジャンプ [ ] 3Dマップを自由に移動出来るようになった本シリーズだが、これまでと同様にジャンプすることは出来ない。 その代わりに設置した爆弾を足場にすることが出来るようになっている。 しかしあくまで自力でジャンプすることは出来ないため基本的には 窪みに爆弾を落とし、その上に飛び乗る形となる。 気絶させた敵キャラクターを同様の方法で足場に活用することも可能。 サイズの大きい溜めボムを置いたり、既に設置した爆弾の真上にさらに爆弾を積み上げることで、複雑な足場を作れるようになっている。 設置には割と緻密なボムの置き方が要求されるため、パズル要素が強い。 また、ボムの特殊な使い方によって強引に段差を上る、通称 自力ジャンプという荒技もある。 こうしたジャンプアクションの際、これまでの作品では「1マスずつ跳ねる」ものだったが、本作では「一定距離ずつ跳ねる」ものである。 カスタムボンバー [ ] バトルモードでボンバーマンをドレスアップさせることが出来るもの。 頭・体・腕・足ごとに様々なパーツがあり、ストーリーモードをプレイする過程で収集することになる。 装着したパーツによって見た目が変化するので個性的な姿になることが出来る。 ストーリーモードとの関連性は無いが、にドレスアップさせたデータを記録すると、バトルモードにおいてその姿で戦えるようになる。 能力的な面には影響を及ぼさないが、一味違ったバトルを楽しむことが出来る。 またバトルで勝利した際にボンバーマンが一言しゃべるようになる(ある特定の組み合わせでドレスアップすると対応したボイスになる)。 ストーリーモード [ ] ストーリー [ ] 宇宙中のあらゆるエネルギーを吸収し、それを所有者に与える「 宇宙石(コズミックキューブ)」。 このコズミックキューブを「アルタイル」という男が手にした時に彼の狂気にも似た野望が始まった。 彼は、「マスカー三人衆」と呼ばれる部下達と共に様々な星を我が物としてきた。 そして、アルタイルの次なるターゲットは、ボンバーマン達の暮らすボンバー星だった。 危険なことなど何も無く、平和でのんびりとしたボンバー星。 そんなボンバー星のボンバータウンに突如、巨大な宇宙船とその下に侵略した「星々のかけら」を繋げたアルタイルの基地が舞い降り、侵略を開始する。 その様子を成すすべもなく立ち尽くしていたボンバーマンの前に、シリウスと名乗る謎の男が現れる。 奴らに恨みを持っているという彼はボンバーマンに共闘を持ちかけ、ボンバーマンもボンバー星を守るためそれを受け入れる。 ゲームの目的 [ ] ボンバー星を支配しようとする黒幕、アルタイルを倒すことが本作の目的である。 しかしゲーム開始時点では彼の居る要塞「ブラックシティ」には4つの惑星が鎖で繋がれており、これらの惑星から鎖を通して供給されているエネルギーによってバリアが形成され、ブラックシティへの侵入を阻んでいる。 そこで、まずは4つの惑星から攻略していくことになる。 惑星をクリアすると鎖が破壊され、エネルギーの供給がストップされる。 4つの惑星を攻略する順番は自由で、4つの惑星全てをクリアすれば、ブラックシティへの侵入が可能となる。 ゴールドカード [ ] 本作の主なやりこみ要素であり、ステージ攻略度を大まかに示す成績アイテムとなっている金色のカード。 1つのステージにつき5枚ずつ手に入る。 手に入れるには様々な条件が存在しており、その入手方法はステージによって大きく2通りに分かれる。 全部集めると隠し要素が出現する。 普通のステージ あちこちに隠されているのが3枚・30匹目 に倒した敵が落とす1枚・ステージごとに設定された合格タイム以内にゴールに入ることで1枚。 取った分のカードはゴールするたびに記録されるので、そのステージに再チャレンジすれば残りのカードを手に入れる事も可能。 中ボス・ボスステージ 特定の条件を満たす(例えばボスの持つ各パーツを破壊する)と、満たした条件に対応するカードが1枚手に入る。 その条件はボスごとにそれぞれ4種類設定されており、残りの1枚は合格タイム以内にボスを倒すことで手に入る。 これまでに取った最大枚数が記録されるだけなので、全てを手に入れたい場合は1度の対戦で5枚全てを手に入れる必要がある。 難易度設定 [ ] ゲームを最初から開始する時は、難易度を選択することになる。 一度決定した難易度は変更できない。 「わくわくモード」と「どきどきモード」の2種類があり、後者の方が難しいゲームバランスに仕上がっている。 ワールド [ ] ゲーム開始直後は「グリーンガーデン」「ブルーリゾート」「レッドマウンテン」「ホワイトアイス」の4つの惑星から自由に選択できる。 それらをすべてクリアするとアルタイルの待ち受ける「ブラックシティ」に入ることができるようになる。 各ワールドは4つのステージから構成されており、ステージ1・3が通常のステージ、ステージ2・4がボスステージとなっている。 グリーンガーデン 緑溢れる自然の中に建てられた古代遺跡のある惑星。 ステージ2ではシリウス(条件を満たすとシリウスを模したロボットに変更)が、ステージ4ではドラゴがそれぞれボスとして待ち受ける。 ステージを単純にクリアするだけであれば最も簡単なワールドだが、ゴールドカードなどのアイテムを隅々まで集めようとすると、ボムジャンプなどのテクニックをそれも高度に使いこなす必要があり容易に踏破することは出来ない。 パズル要素が高いステージ構成。 ステージ1 まもられた あかいほうせき• ステージ2 シリウスの ちょうせん• ステージ3 ほうせきと イタズラこぞう• ステージ4 つばさもつ ばんにん ブルーリゾート 海沿いに市街地が建てられたリゾート惑星。 ステージ2ではカペラが、ステージ4ではリバイアがボスとなっている。 深い水中に落ちるとボンバーマンは泳げないので即死してしまう。 またステージをクリアするにしても、アイテムを隅々まで集めるにしても、あちこちを歩いて先に進むための道を見つけたり仕掛けを動かしたりする必要がある。 探しもの要素が強い。 ステージ1 さがせ! てつのはしのスイッチ• ステージ2 VS カペラ• ステージ3 ためボムで おせおせ すいろ! ステージ4 ちかすいろの ぬし レッドマウンテン 溶岩の惑星。 火山内部では採掘が行われている。 ステージ2ではハウトが、ステージ4ではスプリガンがボスとなっている。 火山弾などの攻撃的な仕掛け・危険な地形などが続き、登場する敵キャラクターも比較的危険度が高い。 アクション性の強いステージのため他のワールドより難易度は高い。 ステージ1 かざんだんの あらしを ぬけて• ステージ2 VS ハウト• ステージ3 ボムでくずせる 4つのはしら• ステージ4 ハウト リベンジ ホワイトアイス 雪と氷に覆われた惑星。 ステージ2ではレグルスが、ステージ4ではリッパーがボスとなっている。 雪山では吹雪や雪崩、氷上ではその滑る氷床がボンバーマンのゆく手を阻む。 このため、全体的に地形との戦いになりやすいステージとなっている。 ステージ1 ふぶきに まけず• ステージ2 VS レグルス• ステージ3 ツルツルすべる こおりのゆか• ステージ4 シャイニング モンスター ブラックシティ アルタイルの支配する要塞都市にして本拠地。 ここでは例外として、巨大ボスであるアブソリュートがステージ2に現れ、最終ボスのアルタイルがステージ4で待ち受けている。 これまでの要素を集めたような、総合的な難易度の高いワールドである。 ここでのシリウスの助言はステージ攻略の成否を決めかねない重要なものであることなどを含め、闇雲に足を進めて突破できるほど警戒は甘くない。 ステージ1 しょうめんとっぱ• ステージ2 キリングタイム• ステージ3 アルタイル タワー• ステージ4 VS アルタイル レインボーパレス 条件を満たすと出現する真の最終ワールド。 遥か天空に浮かぶ、夢の国のような神秘的雰囲気をもつ虹の宮殿。 ブラックシティ同様、巨大ボスであるマスターはステージ2に出現。 さらにステージ4では真の最終ボスであり、本性を現したシリウスと戦う事になる。 ステージ自体は短いものの、地形はパズル要素が非常に高いものになっている為、ゴールドカードを入手することはもとより、単にクリア地点へ辿り着くのも容易ではなく、高等テクニックが必須となっている。 ステージ1 そらの かなたで• ステージ2 ひきょおもの! ステージ3 てんくうの しろのなか• ステージ4 ファイナル バトル! 主な登場人物 [ ] 声 - 本作の主人公。 爆弾を武器に日夜平和を守るため戦い続けるお馴染みの我らがヒーロー。 本作ではボンバー星を征服せんと突如現れた「アルタイル」を倒し、ボンバー星に平和を取り戻すために立ち上がった。 シリウス 声 - 本作のキーキャラクター。 自分の惑星を滅ぼし家族を殺したアルタイルへの恨みから、ボンバーマンに協力をする謎の人物。 本体は人型だが、両脇にジェットエンジンを搭載したパーツをつけ、飛行機の状態へ変形することで飛行することも可能(取り外しができるらしく、飛行しないシーンではこのパーツが省略されている)。 各ステージでアドバイスをしてくれるほか、様々なアクションを教えてくれる。 グリーンガーデンのステージ2では、ボンバーマンの腕試しのために勝負を挑んでくる。 腕試しだけあって攻撃は激しくないが、基礎テクニックは完成されており、非常に速く作る溜めボム・完璧な速度の連続ボムキックなどが特徴。 巨大ボスとの戦いでは前もってリモコンをくれる。 ボンバーマンがアルタイルを撃退したものの、取り逃がしてしまった際には、「よくやった」とボンバーマンを称賛する一方で、アルタイルに逃げられてしまったに対して「ボンバーマンに少し失望した」や「もう二度と会うことはない」という意味深な台詞を残してボンバー星を去っていくが、実はコズミックキューブの本来の持ち主であり、条件を満たした上でアルタイルを倒すと、本作の真の最終ボスとして本性を現す。 彼の本当の目的は、力を失った自分の代わりにボンバーマンを利用してキューブを奪回すると同時にアルタイルに復讐する事だった。 ボンバーマンに敗れ逃亡しようとしたアルタイルに奇襲をかけてコズミックキューブ奪還に成功。 本来の力を取り戻した彼は、ジェットエンジンのパーツをレーザー発射装置としても使うようになり、これを使いアルタイルを消滅させた。 そして自身のこれまでの話を「間抜けな嘘」であることを明かしたうえ用済みになったボンバーマンをボンバー星諸共葬り去ることを宣言する。 当然、本性をあらわした彼はボンバーマンに一切協力することはない。 本当の実力はレグルス曰く「アルタイルとマスカー三人衆の4人がかりでもコズミックキューブを奪うだけで精一杯だった」ほど。 本性を表す前のシリウスの発言を読めば何故かコズミックキューブのことに詳しかったりなど、至る所に伏線が張られている。 シリウスが本性を現した後は各ステージ内のシリウスやグリーンガーデンのステージ2の中ボスがシリウスを模したロボットに変更される他、他のボス戦時のリモコンの習得方法が変わる。 レインボーパレス最上階における最終決戦では、ボムによる攻撃に加え、前半戦は飛行しながらの爆撃、後半戦は高速の突進攻撃・アルタイルを葬った巨大レーザーを使用する。 アルタイル 声 - 松崎霜樹 ボンバー星を襲った悪の根源。 部下のマスカー三人衆と共に、コズミックキューブの力で宇宙支配を企む。 「ベガ」というサポートメカを従えている。 体色は黒。 シリウス曰くコスミックキューブの力を完全に使いこなせてはいないらしく、今までに征服した惑星を「ブラックシティ」に連結させてエネルギーを取り込んでいる。 ボンバーマンとの戦いでは、アルタイル自身のボムとベガのレーザーで攻撃してくる。 片方が倒れると合体し、真の姿である「スーパーアルタイル」へと変貌して襲いかかってくる。 変身後はボンバーマンを気絶させる衝撃波、ボムの爆発から逃れるワープを使用する。 ボンバーマンに敗れた後、唯一生き残った部下のレグルスと共にボンバー星から逃亡するが、条件を満たして勝利すると、逃走中に突如乱入したシリウスの奇襲によりコズミックキューブを奪還された挙句、本来の力を取り戻したシリウスが放った巨大レーザーを受け消滅する。 カペラ 声 - くどうみき マスカー三人衆の1人で、紅一点。 体色は赤。 接近時にはボムによる攻撃を行うが、遠距離戦を好み、中距離より離れると3方向への火炎弾で攻撃してくる。 火炎弾の爆風は直接当たるとミスになるほか、ボムを誘爆させる効果を持つ。 オープニングで部下と共にブルーリゾートを征服している。 ハウト 声 - 松崎霜樹 マスカー三人衆の1人。 体色は緑。 ボスの中では最も接近戦を志向し、ボムによる攻撃だけでなく、半球状のショックバリアを発生させ、それによって気絶させたボンバーマンを場外へ放り投げるという戦法を得意とするほか、撃破時に攻撃判定のある火柱を四方に飛ばして逃走するといった卑劣な戦闘スタイルが特徴。 ステージ4ではスプリガンのパイロットとして再登場する。 なお、一切台詞が存在しない。 レグルス 声 - 宮林康 マスカー三人衆の1人。 体色は青。 ハウトとは逆に普段は接近戦を好まず、ボムキックを多用する。 得意技はボンバーマンに向かって急速接近した後の強烈な乱舞。 ボンバーマンとの戦いがきっかけで彼にライバル意識を持つようになり、レインボーパレス最上階における最終決戦では、助太刀に現れる。 続編である『』ではベルゼバルと名を変えて登場する。 バトルモード [ ] 1-4人で対戦することが出来るモード。 複数のステージから舞台を決めることができ、あらかじめ設定した回数だけ勝った者が優勝する。 ルールが全部で2つあり、勝つための条件がそれぞれ異なっている。 2つのルール [ ] シングルバトル [ ] 互いに爆弾で攻撃をして、倒された者から 脱落し、 最後まで生き残れば勝ち。 詳細設定によっては、残り1分以下になるとステージに火球が降り注いだり、左右両側から壁が押し寄せてきたりする サドンデスや、倒された者が半透明の姿でフィールドに残ってまだ生き残っている者に触れることにより、操作権を奪い取れる ゴーストボンバーの要素もある。 ゴーストボンバーに取り付かれた場合は気絶したときと同じく、スティックを素早く入力することで速く振りほどくことができる。 チームバトル [ ] 2つのチームに分かれてバトルをするルール。 このルールではプレイヤーキャラクターの他に 宝石があり、宝石は自由に持ち運ぶことが可能。 プレイヤーは倒されてもすぐに復活することが出来るが、宝石が爆弾によって壊されてしまうと、爆弾の破壊力に応じて宝石の耐久力が減る。 相手チームの宝石の耐久力を0にすると勝ち。 バトルオプション [ ] BATTLE 対戦を行って何回勝利した人が優勝になるかを設定できる。 TIME 一回の対戦の制限時間を設定できる。 サドンデス 残り時間1分以下になった際に、各ステージに応じた仕掛け(火球が降り注ぐ、水位が上昇する、壁が押し寄せてくる)を発動させるかを設定できる。 シングルのみ設定可能。 ゴースト 対戦中に先にやられたボンバーマンが「ゴーストボンバー」になるかを設定できる。 シングルのみ設定可能。 ステージ [ ] バトルモードで使用されるステージ。 最初は6種類しか選択することができないが、ストーリーモードの進行状況に応じて隠しステージが選択できるようになる。 さいしょのバトル 広大な自然と遺跡のステージ。 5本の柱が配置されておりオーソドックスな内容のステージとなっている。 うえへ したへ 3D空間を活かした立体的な3層構造のステージ。 各階層は細い階段によって繋がっている。 ピラミッド をモチーフとしたステージ。 よくばり はまれ ステージ中央が空の貯水槽となっているステージ。 ソフトブロックはステージ中央にのみ配置されている。 てんごく じごく 2層構造のステージ。 くさばのかげで 中央が掘り下げ式になっているステージ。 谷底の草原は爆弾を隠してしまう。 みずのせせらぎ(隠しステージ) 水の流れがボンバーマンやボムを流してしまうステージ。 水の流れは一定時間毎に変わる。 かいぞくせん(隠しステージ) 船の揺れにより、画面が見辛くなるステージ。 ブリザードバトル(隠しステージ) 吹雪によりボンバーマンやボムが押し流されてしまうステージ。 押し流される方向パターンが「みずのせせらぎ」より増えている。 ツルツルガラス(隠しステージ) ツルツル滑る床の上で戦うステージ。 敵キャラクター [ ] ザコキャラクター [ ] レインボーパレス以外全ステージ [ ] レッド アルタイルの部下の一般戦闘員。 名前通り赤いカラーリング。 特に武装もせずステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこない上、接触しても気絶させられるだけで済む。 ブルー アルタイルの部下の一般戦闘員。 名前通り青いカラーリング。 ボンバーマンを発見すると両手に持った鎌を振り回して攻撃してくる。 グリーンガーデン [ ] トーテム のようなモンスター。 ボンバーマンを発見すると頭突きで攻撃してくるが、リーチが短いため当ることは少なく、当っても気絶するだけでミスにはならない。 ただし、その形状ゆえ溜めボムによる押し潰しは効かない。 マッシュ のようなモンスター。 ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこないが、耐久力が非常に高く、ある程度ダメージを与えると分裂する。 溜めボムによる押しつぶしなら耐久力に関係なく倒すことが可能。 グレッグ 赤い。 ステージをウロウロしているが、ボンバーマンを見つけると体当たりをしてくる。 倒すとハートを落とす。 フレアバード 鳥のモンスター。 普段は上空を飛び回り、時折突進で攻撃してくる。 身体中が燃え盛っているために、爆弾にも誘爆する。 ブルーリゾート [ ] ザ・ガード リゾートをうろつく兵士。 元々はブルーリゾートの兵士だったが、自分の命惜しさにアルタイル側に寝返った。 ボンバーマンを見つけると所持しているライフルで攻撃してくるが、狙いはさほど正確ではない。 若干耐久力が高め。 ギョッピー 魚型のモンスター。 魚にもかかわらず陸上も移動可能という肉体派。 水中では攻撃してこない(そもそもボンバーマンは水中に入るとミスになる)が、陸上に居るときは突進で攻撃する。 突進自体では死なないものの、連続で突進されるとステージから落下させられる可能性がある。 なおゲームの仕様上、陸上にいるギョッピーを水中に落とすと倒すことが可能。 プニプニ のようにぶよぶよしたモンスター。 空中を漂っているだけで特別な攻撃はしてこないが、耐久力が異常に高いうえに弾力があるため溜めボムでの押し潰しも効かず、気絶させて場外に落とさない限り倒すのは困難。 テフテフ。 空中を漂っているだけで特別な攻撃はしてこない。 倒すとハートを落とす。 砲台(仮) ステージのあちこちに設置された砲台。 一定時間ごとに砲弾を発射する。 溜めボム以上の破壊力がないと壊せず、破壊しても「倒した敵キャラクター数」にはカウントされない。 足場として使うこともできる。 レッドマウンテン [ ] ピック アルタイルの部下の落ちこぼれ戦闘員。 カラーリングは緑色で、服が黄色と黒の縞模様となっている。 を持ってマウンテンの至る所で何かを採掘している。 通常は採掘作業に従事して動かないが、ボンバーマンを見つけるとつるはしを振り回して襲ってくる。 攻撃時の速度が早く、一般戦闘員のレッドやブルーに比べ耐久力もある。 トロッコ に乗った戦闘員。 カラーリングは緑色で、ピックと同じくつるはしを持っている。 トロッコのレールに沿って移動しているだけで特別な攻撃はしてこないが、トロッコに轢かれるとミスになる。 破壊には溜めボム以上の破壊力が必要。 コーモリン。 ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこないが、高いところを飛んでいるためボムを当てにくい。 ロック 三角ののモンスター。 普通の岩に擬態しており、ボンバーマンが近づくと炎を吐いて攻撃してくる。 耐久力が非常に高く、道をふさぐように配置されている場合も多い。 溜めボムでの押し潰しも通用せず、気絶させることも不可能。 倒すとハートを落とす。 レッドソーン 火の玉のようなモンスター。 暗い部屋の天井に張り付いており、侵入者が来ると天井から降ってくる。 ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこないが、爆弾に触れると誘爆し、ダメージを与えると2体に分裂する。 ホワイトアイス [ ] スノボ戦闘員 アルタイルの部下で、山小屋から次々と現れるスノーボードに乗った戦闘員。 カラーリングは赤だが、レッドと同じタイプかどうかは不明。 ただ滑っているだけで特別な攻撃はしてこないが、溜めボム以上の破壊力でないとダメージを与えられず、ぶつかるとミスになる。 山小屋を破壊すると出現しなくなる。 場外に落下した場合、倒したことにはならない。 スノーマン。 その場から移動せずに雪玉を投げて攻撃してくるが、当ってもはじかれるだけでミスにならず、気絶すらしない。 帽子を被っており溜めボムによる押し潰しは効かない。 ユキメ 巨大な雪の結晶。 ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこない。 ユキウサギ [ ]。 ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこない。 倒すとハートを落とす。 フリージ 冷凍のような敵。 ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこないが、倒すと2体に分裂する。 ペンペン。 ボンバーマンを見つけるとじゃれついてくるが、当ってもはじかれるだけでミスにならず、気絶すらしない。 ただしどきどきモードではスピードがかなり速くなっており、氷自体もかなり滑りやすくなっているため、突き飛ばされて場外に落下する危険がある。 ブラックシティ [ ] パープル アルタイルの部下のエリート戦闘員。 カラーリングは紫色。 エリートなだけあって耐久力もレッドやブルーより高い。 ミサイルランチャーを装備しており、ボンバーマンを見つけると発射してくるが、射程は短く爆発もあまり大きくない。 グリーン アルタイルの部下の指揮官クラス戦闘員。 カラーリングは緑色。 ライフルを装備しており、ボンバーマンを見つけると発射してくるが、発射までに時間がかかるうえ狙いも定まっておらず、直線的にしか飛んでこない。 稀に火力を落とす。 迎撃部隊 ブラックシティへの侵入者を迎撃する防衛マシン。 本体と左右の砲台という3つのパーツで構成されており、全てを破壊しなくてはならない。 ビームやバルカンで攻撃するほか、時折ブルー戦闘員を大量に出撃させる。 どきどきモードでは、それぞれのパーツに予備があり、計3組ずつ存在するため、合計9個のパーツを破壊する必要がある。 この迎撃部隊との戦いで登場する戦闘員は、通常とは能力が異なっている。 レッド…砲台から動かないが、近づくと高精度のロケットランチャーを発射する。 直接倒すことは出来ず、砲台を破壊するしかない。 ブルー…攻撃モードになると追跡モードをやめない。 ただしボムキックを当てるだけで倒せる。 サプライズ 警備用メカ。 空中を移動し、ボンバーマンを見つけると急降下して攻撃する。 動きはフレアバードと似ているが、爆弾に誘爆はせず、機械なのでボムを当てても気絶しない。 ハンター 警備用メカ。 移動式のバルカン砲台で、ボンバーマンを見つけると3連続で発射してくる。 機械なのでボムを当てても気絶しない。 シーカー 警備用メカ。 空中を移動し、ボンバーマンを見つけると直下型レーザーを放つ。 範囲は狭いので当ることは少ない。 機械なのでボムを当てても気絶しない。 倒すとハートを出す。 バルカン砲(仮) 特定の場所に設置されており、一定時間ごとに狙いを定めて発射してくる。 障害物として扱われており、倒せない。 レインボーパレス [ ] ダイヤソルジャー ここを支配する者の思念から生まれたレインボーパレスの一般兵で、トランプのダイヤの姿をしている。 剣らしきものを装備しているが、ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこない。 トランプ兵士は兜を被っているため、溜めボムによる押し潰しは効かない。 クラブファイター トランプのクラブの姿をした兵士。 ブルー戦闘員と異なりどこにいてもボンバーマンを追跡し、ボンバーマンを見つけると手に持った槍を振り回して攻撃してくる。 スペードナイト トランプのスペードの姿をした兵士。 ボンバーマンを見つけると強力なレーザーを放つ。 トランプ兵士の中では最強。 倒すとパワーを落とす。 ハートキング トランプのハートの姿をした兵士。 滅多に現れないが、ステージをウロウロしているだけで特別な攻撃はしてこない。 倒すとハートを落とす。 エレ鬼 雲のような姿の敵。 ゆっくり空中を移動し、ボンバーマンが近くを通ると真下に雷を落とす。 この雷はボムを誘爆させる。 レインボーパレスはパズル難易度が高く、丁寧にボムを設置していく必要があるため、設置したボムを次々と誘爆させるこの敵の雷は極めて危険。 ボスキャラクター [ ] 各ワールドの最終ステージに待ち受ける大ボス(但し、アブソリュートとマスターはステージ2の中ボス)。 戦いの前にシリウスが現れてリモコンボムをくれる(条件によっては隣に置いてある)。 シリウス(中ボス) グリーンガーデンの中ボス。 腕試しとして、ボンバーマンに挑戦を果たす。 なお、シリウスが本性を現した場合はシリウスに模したロボットに変更される。 詳しくはを参照。 ドラゴ グリーンガーデンの大ボスで、青い身体の翼竜のようなモンスター。 羽ばたきによるボム押し流しに加え、噛み付き・口から吐く炎で攻撃してくる。 カペラ ブルーリゾートの中ボス。 詳しくはを参照。 リバイア ブルーリゾートの大ボスで、提灯鮟鱇のようなモンスター。 額の触手による叩き潰し・尾を振り回しての水しぶき・カッター・津波で攻撃する。 食い意地が張っており、あまり物事を深く考えていない。 ハウト レッドマウンテンの中ボス。 を参照。 スプリガン レッドマウンテンの大ボスで、元々は採掘用だったメカをハウトが戦闘用に改造した物。 目からのレーザー・帽子からの火山弾・メガトンパンチ・ハイパーラリアットで攻撃する。 ハウトが操縦している。 PSPの『』にも登場する。 レグルス ホワイトアイスの中ボス。 詳しくはを参照。 リッパー ホワイトアイスの大ボスで、両手にカマを持つクモのようなモンスター。 両手に付いた鎌による薙ぎ払い・急降下からの突き・高速の連続突き、子蜘蛛を産み出しての攻撃をする。 時間をかけずに一定のダメージを与えると地面を破壊し、床下のクモの巣へ移動する。 ブラックシティの中ボスで、侵入者を排除する強力な兵器。 全身が武器の塊で、ミサイル・ホーミングミサイル・レーザー・グラビティボム・突進・マシンガンで攻撃する。 アルタイル&ベガ ブラックシティのボスで、ボンバー星を襲撃した敵の総大将。 詳しくはを参照。 マスター レインボーパレスの中ボスで、タロットカード使い。 8種類の を使用した攻撃を行う。 ちなみにこの戦いでは初めからリモコンボムを使用することができない。 シリウス レインボーパレスの大ボスで、真の最終ボス。 コズミックキューブの力を取り戻し、ボンバーマンとの最終決戦を挑む。 アイテム [ ] ファイアー 爆弾の火力が1段階上がる。 ノーマルボムなら最大3、パワーボムなら最大6まで上げることができる ボム 設置爆弾数が1増える。 最大8。 パワー パワーボムを設置できるようになる。 リモコン ボムがリモコンボムになり、Zトリガーボタンで任意のタイミングで爆破可能になる。 ハート 1度だけミスとなるダメージを回避することができる。 わくわくでは飛び出したハートを回収すれば再利用が可能だが、どきどきではダメージを受けると消滅する。 ゴールドカード ストーリーモード中に手に入る成績アイテム。 詳しくはを参照。 レッドストーンはブルーストーン5個分の効果がある。 カスタムパーツ カスタムボンバーで使用できるパーツ。 赤は頭用、青は体用、緑は腕用、黄色は脚用となっている。 ドクロ 取るとボンバーマンが病気になる。 ビッグ• 体が大きくなり、動きが鈍くなる。 リトル• 体が小さくなり、動きが速くなる。 インポシブル• 爆弾設置不可となり、溜めボムもできなくなる。 リバース• スティックを傾けるほど移動速度が遅くなるようになる。 フェイク• 見た目はノーマルボムだが、パワー溜めボムの威力を持つボムが設置されるようになる。 インスタント• 置いたボムがすぐに爆発する。 ファイアーマン• ボンバーマンが火だるまになり、効果終了までに体当たりで他のボンバーマンを倒さないとアウトになってしまう。 デビル 取ると、プレイヤー全体に影響を及ぼす7つの効果の内1つが発生する。 ガリバー• 全員の体が大きくなり、動きが鈍くなる。 ツイスター• 竜巻が出現し、触れるものを吹き飛ばす。 スロー• 全員が目の前のものを投げ飛ばすようになる。 ルーレット• ランダムでボンバーマンの位置が入れ替わる。 フルパワー• 全員のボムが、パワーボムの火力最大の状態になる。 パレード• ステージが七色に輝く。 シック• 一定時間毎にランダムで誰かが気絶する。 他機種版 [ ] No. タイトル 発売日 対応機種 開発元 発売元 メディア 型式 売上本数 1 BOMBERMAN 64• 多くの批評家は新規のアドベンチャーモードの搭載を賞賛した。 のダグ・ペリーは「本作はシリーズで人気のあるユニークな資質を維持している」と言い、7. のジョー・フィルダーは1人プレイモードの搭載を賞賛したが、過去作のような機能がないマルチプレイモードを批判、4. HOT GAME PREVIEWでは9、6、7、8の30点。 レビュアーは謎解きを楽しめるストーリー、難易度バランスがいいこと、完成度が高いと賞賛、3Dになったことについてはそれならではの新アクションや探索が楽しめるとしたが対戦では3Dの意味があまり感じられない、2Dよりも相手を攻撃し辛いため戦略性があまりなく慣れるまでは長引くとした他、新要素によってパズルアクションとしてはいいが従来の感覚では爽快感がないとした。 脚注 [ ] []• 当時 [ ]の『電撃NINTENDO64』より。 『爆ボンバーマン ハドソン公式ガイドブック』より。 30匹目で取っていない場合、60・90匹目でも出現する。 原文ママ。 『ジョイカード64』『アスキーパッド64』といった連射パッドを使用した状態でも正面からボムキックをすると押し切られる。 谷底に落ちても3度までならシリウスが救助に来るが、レインボーパレス出現後は即ミスになる。 「MOON(ムーン)」「JUSTICE(ジャスティス)」「DEATH(デス)」「DEVIL(デビル)」「WORLD(ワールド)」「LOVER(ラバー)」「SUN(サン)」「STAR(スター)」の8種類。 2016年2月5日閲覧。 2016年2月5日閲覧。 2016年2月5日閲覧。 - 用ソフト。 本作の続編。 - 本作のプロデューサーの一人。 - 本作の作曲を担当。 外部リンク [ ]• - (2004年8月5日アーカイブ分)• - (2004年6月3日アーカイブ分)• - (1998年5月25日アーカイブ分)• - Wii Uバーチャルコンソール この項目は、に関連した です。

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爆ボンバーマン2とは (バクボンバーマンツーとは) [単語記事]

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爆ボンバーマン2とは、により発売された専用のである。 前作の続編にあたり、前作のが一部引き続き出演している。 な通称は「 爆ボン2」。 概要 との2つのが存在する。 ではから脱出するためを渡りB. B団を倒していくのが的。 体が制になり、は1につき1つの全8で構成されている。 を倒すごとに特殊なが使えるようになり、全部で7種類のを使いわけることができる。 最初の以外はを2つずつ好きな順番で選ぶことが出来る上、終盤の2つを飛ばして直接最終に進むことも出来る。 だが、が分岐制のためのを見るためには結局全部のをする必要がある。 は前作と較してもを使う必要が少なく優しいつくりになっている。 が、代わりにのが全体を通して高く、に至ってはとまで言われるほどのぶり。 の創世といった壮大な、な、そして氏による良質なもの一つである。 は5つので闘うことが出来る。 が、最初は(通常)でしか遊べず、他のを遊ぶためには1対3で行うのをしなければならない。 引き続きも登場。 前作とべるとが簡単なため楽になが出来る。 キャラクター一覧 ボンバーマンと仲間達• のかはさておき、の高いこのではすることもである。 の帰りにに吸い込まれたせいでの存亡をかけた戦いに巻き込まれた。 B団が欲しがっていた炎のを持っているため、B. B団に狙われる。 ので掛けを除いて中では。 だがで喋る。 ポミュ :奈美 が先で勝手にしたから誕生した。 のだが2Pでも操作できる。 のエサを規則にそって取ることでいろんな形態にする。 戦では何かと理由をつけて隅っこに避難しているが、終盤ではされている。 女 : 最初ので出会うの。 に協してくれる。 この時即死技を受けるか否かでが分岐する。 時空の七騎士• : 棄ーズの。 本作の。 七中最年少らしいがはどう聞いても最年長。 一番最初のの癖に狭い内で戦わされる上に意外と攻撃範囲も広いため、最初の戦にも関わらず全体でも上位に位置するとなっている。 : のの。。 のを使った攻撃がで、時折格闘戦にもを用いる。 本作で接近戦以外の即死技を発動するのは彼とベのみで、彼の技はなのが特徴。 暴王タ:(のち) のの。。 が速く面に戦うとそこそこ強いが、を利用して楽に倒す方法がある。 な性格だが負けると降参したフリをして偽で釣ろうとするセコい一面もある。 : 娯楽の。。 即死技の使用が高いが、が広くこの時点でが使えるのであまり強くない。 作品中の会話から実はスに好意を持ってたことが判明する。 怒れる大地 : 土のネの。 浄化のゾ: ラントの。。 女尊男卑の考えの持ちで剥製。 同性のとは非常に仲が良く、の中では一ベの実のみ認めている。 やたらの同僚含め他人をにするが、本人はそれほど強くない。 使用する技の中でも、「ブ」は独特の軌を描くを放つ攻撃。 闇のベ:(のち) 流刑の。 即死技を2つ持ち、実質封印で戦う事になるため彼とのは本作の戦でものを誇る。 自分自身の手でを倒したいがために同僚の邪魔をしてを助ける。 (以下 )正体はバレバレだが前作に登場した。 と戦うためにされたフリをしていた。 では自らに代わってを分けてくれる。 でもやっぱりス。 暗のス: B. B団の。 残りに関係なく即死技を発動するが、内でも屈の。 でもされた。 前座で出てきたの方がに強いだろwと思っていたら、スもまた前座(2つ?)に過ぎなかったという。 時の七をして暗躍している。 一人きりのでが一の。 (以下 ) 元々はとを組むだったが、邪のを手にしたことにより、サートゥスに操られていた。 でのに。 ラスボス関係(以下 ネタバレ)• ミ 様。。 サートゥスを再度封印するために取り付いて助言をしていたが途中で面倒臭くなったので直接支配してしまう。 状況により、最終での行動が変化する。 サートゥス : のに封印されていた。 自らの封印を解くためスを操っていた全ての。 進め方によっては本作のとして登場。 はスからの連戦となるが、これ以降のはの炎を当てずとも、を蹴り当てるだけでを与えられるようになる。 (後述の混沌サートゥスを除く) からの鉤攻撃や弾など、避け方さえ解ればを稼ぎながら戦う事も難しくない。 ちなみに氷を当てると氷付けとなり、防備状態のまま動きが止まる。 の条件で彼を倒すとして「混沌の・サートゥス」へと、もう一度戦うことになる。 このの場合全く救われないに突入する。 避け方が解らない人もさぞ多かった事と思われるが、を開始した時から一歩も動かなければOK。 ついでに言うと、時折発生させるつむじはでが可。 (ただし全て消すと再び発生されるので、1つ残すのが吉。 の創造者 邪の : 本作ののであり、 究極の。 ミとサートゥスがしてするの創造であり、を消滅させ再び新たなを創造しようとする。 そしては自分達の存在するのを守る為、の運命を賭けてを挑む。 前作のに味を占めたが全のを膚なきまでにのめすために投入したでもある。 そのの難しさたるや、が法の解説をした程。 (は君の手でしよう、的な) 七つのに関わる技を使い(闇を除くが)、が変化する。 特に氷のが避けにくいといわれる。 そのあまりにも避けにくい攻撃と攻撃の少なさ、そして本でかつてない程のの高さから作品におけるのとして今なおに上ることが多い。 以下に攻撃及び対処法を簡単に記載するので、何回やっても倒せないというの皆様にとっての一助となれば幸いである(がなかなか見つからないんです…)。 体がく発…から火炎を放射。 横に走って、攻撃が一旦途切れたら逆方向へ転回して走る。 以下攻撃が止むまで繰り返し。 攻撃回数は第1形態では7回、第2形態では5回、第3形態では3回。 から離れて避けるも可。 体がに発…からを発射。 単発と連続の場合があるが、に対して横に走ればOK。 第2形態以降はがするようになるが、に対して横()に走り、発射音がしたら向かって後方へ方向転換すれば確実にかわせるはず。 体が色く発…を噴出させて攻撃。 床に軌が見えるので簡単に避けられる。 第1形態では1回、第3形態では3回攻撃してくる(第2形態では使用しない)。 この時、がに遮られて攻撃がに届かない場合も多いが、撃破を急ぐのは禁物。 体がに発…第2形態以降から使用。 床を這うを飛ばしてくる。 分裂する軌が複雑で解り難いので避けにくいが、攻撃直前にの前へしてくるので際で待つのも手(はに当たると消えるので、発射されてすぐに消滅する)。 でを消せるとのもありますが、筆者は未確認。 体がに発…第2形態から使用。 接近してで切り裂く。 に連続攻撃の後に使用。 横か後方にれば簡単にかわせるが、4. のの後に使われると?• 体がく発…第3形態から使用。 必ず3連続攻撃の最後に発動。 巨大な弾を生成し、飛ばしてくる。 弾は闇で消すしか方法はく、は遅いがに反射しながらをに?追尾してくる。 ただしこの攻撃のみ、攻撃後のの受付時間が少し長い。 弾が生成され始めたら、闇をの方へ蹴り飛ばせば、弾が消滅すると同時ににが入る。 上記の動作をしくじって、弾が飛んできた場合は横に走ってを取り、機会を見てを蹴り飛ばす(置いてる)。 決着後、邪のはの強さを見てこのに今もがあることを、静かな眠りについたのであった… 属性ボムの解説 本作ではを進めてを入手する事で、新しいのを使用できるようになる。 全部で7種類あり、いずれも性質が大きく異なるためここで解説する。 (炎) 最初から使用できる。 前作と違い、 なぜか十字の爆に戻った。 で飛が。 溜めは球形に広がり短時間持続する。 の最大設置数は4個。 なおではこののみとなる。 (氷) に冷気が広がる。 で範囲が広がる。 の地形に落とすことで氷の足場を作れる。 溜めは強な冷気とを発生させるで、巻き込んだ敵にしてを与える。 最大設置数は3個。 () 十字方向にを飛ばす。 で飛が。 が爆を浴びてもを受けず、代わりに反対方向にに飛ばされる。 に当たるまで止まらないので地形には注意すること。 最大設置数は3個。 溜めは球形に広がる暴で、持続時間が長い。 これもにはがない。 際で巻き込まれるとに押し付けられてもがくが見られる。 () 十字方向にを放つ。 で飛が。 系の敵に有効なを与え、のを作動させるのにも使われる。 溜めは球形にが広がる。 最大設置数は4個。 (土) 十字方向に炎弾を飛ばし、着弾した場所からに溶岩を噴き上げる。 1個ずつしか置けず、で爆の持続時間が。 他のでは壊せない頑丈なものを溶かし壊すことができる。 敵にも連続でを与えるので、の高い敵にも有効。 溜めは巨大なで、長時間溶岩を噴き上げ続ける。 () 球形の巨大なの爆を発生させる。 これも1個ずつしか置けず、で持続時間が。 ベルトコンや動く床など、のを一間停止させることができる。 のような闇の敵を即死させられるが、の敵には全く効かない。 溜めは幾重にも重なって広がる球形ので、持続時間が非常に長い。 グ(闇) 球形に広がるを生み出し、全てを飲み込み 即死させる。 1個ずつしか置けず、で持続時間が。 ほぼ全ての敵を一撃で倒して(飲み込んで)しまうが、敵がしたも一緒に飲み込んでしまうので稼ぎには不向き。 敵やのみならず、 自身も一にして消滅させるとんでもないモノで、数多の達をちょっとした不注意からへと導いた恐ろしいである。 当たり前だがと極一部の敵には効かない(戦の場合、は入るが)。 また ポミュは飲み込まれてもの頭上に一でする。 つまりはだったんだよ!<ナ 溜めはやはり球形ので、がド手になる。 ちなみに本作ではこのを使わなければ破壊できないバリケードが存在し、戦ではこのが。 255 ななしのよっしん.

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レグルス(爆ボンバーマン) (れぐるす)とは【ピクシブ百科事典】

爆マン

概要 1997年9月26日に専用ソフトとして発売された。 後に続編として「」が発売された。 あらすじ 惑星のエネルギーを吸収し、それを所有者の力の源とする「宇宙石(コズミックキューブ)」。 このコズミックキューブの持ち主『』は、と呼ばれる部下達と共に様々な星を我が物としてきた。 そして、アルタイルの次なるターゲットは、達の暮らすボンバー星だった。 アルタイルは要塞「ブラックシティ」と共にボンバー星を訪れ、侵略を開始する。 その様子を呆然と見ていたボンバーマンの前に、と名乗る謎の男が現れる。 奴らに恨みを持っているという彼はボンバーマンに共闘を持ちかけ、ボンバーマンも星を守るためそれを受け入れる。 果たしてボンバーマンはアルタイルを倒し、ボンバー星に平和を取り戻すことが出来るのだろうか。 ワールド• 登場キャラクター 言わずと知れたシリーズの主人公。 故郷を救うためにアルタイルたちに立ち向かうこととなる。 アルタイルに故郷を滅ぼされ、家族を殺されたという男。 戦闘機の姿になって飛ぶことが可能。 ボンバーマンに共闘を申し入れ、度々助言したり、ボス戦ではサポートをしてくれたりする。 ボンバーマンに協力はしているものの、詳しい素性は不明で敵か味方か判然としない。 力試しとして戦いを挑んでくることもある。 特殊な能力はないが、完璧なスピードでボムキックを使いこなしたり、一瞬で溜めボムを作ったり、アドバイスするだけあって基礎テクニックはさすがに上手い。 ボンバー星を襲った本作のラスボス。 コズミックキューブを用いて宇宙の支配者になろうと目論む。 部下としてマスカー三人衆やサポートメカ「」を従えている。 テレポートによって爆風を回避することが可能。 実はそのテレポート能力以外は、実力としてはマスカー三人衆とそう変わらない。 一定のダメージを受けるとベガと合体するが、その代わり気絶している時間がほかのボスや自身の初期形態より長くなる。 アルタイルの腹心であるの紅一点。 イメージカラーは赤。 戦闘では火炎弾を放ってくる。 戦闘的にはハウト、ゲーム的にはレグルスの方が目立つ上に他の二人と違い敗北後、そのまま爆死するのでぶっちゃけ影が薄い。 しかし、プロローグでは彼女が戦闘員を指揮し、惑星を制圧してる場面が見れる。 海外版では彼女の名前は「Artemis アルテミス 」になっている。 の一人で怪力自慢。 イメージカラーは緑。 相手を気絶させるバリアを放つ。 これに当たって気絶したら容赦なく場外のマグマに沈めてくる。 当然即死)。 加えて最後の自爆にも攻撃判定があるため、三人の中では一番厄介。 一見死亡したかのように見えたが、実は生きており 自らの手で掘採用だったメカを戦闘用へと改造した「スプリガン」に搭乗して再戦を挑んでくる。 そして皮肉な最期を迎える事となる。 海外版では彼の名前は「Orion オリオン 」になっている。 の一人。 イメージカラーは青。 どこか斜に構えている性格だが、ボンバーマンをライバルとして意識している節が見られる。 戦闘では加速からの拳のラッシュを得意とする。 でも簡単に避けられそれ以外はボンバーマンと同じの為、ボス戦としては三人の中で最弱。 マスカー三人衆の中で他の二人と違い、生き残っており、最終ステージ等で再登場する。 ストーリー的にかなり美味しい部分を持っていく。 続編のにも登場するなど、主のアルタイル含む他キャラに比べてかなり優遇されている。 海外版ではマスカー三人衆の中で唯一名前に変化がない「Regulus レグルス 」。 関連タグ 関連記事 親記事.

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