ふわふわ 食パン レシピ。 ふわふわ食パンレシピ!手捏ねで翌日も柔らかい食パン!

【材料5つ&こねない&すぐに完成】魔法のふわふわ食パンの作り方!

ふわふわ 食パン レシピ

作り方• 生クリームと無塩バターは室温に戻しておきます。 ボウルに無塩バター以外の材料を順に入れ、混ぜ合わせます。 粉気がなくなったらボウルから出してこねます。 べたつきがなくなってきたら無塩バターを加え、馴染ませます。 (一次発酵)• 2倍程の大きさになったらガスを抜き、ボウルから出します。 3等分に切り分けて丸め直し、濡れた布巾をかぶせて10分程休ませます。 (ベンチタイム)• とじ目を上にして手で縦長の楕円形に伸ばします。 左右を中央に折りたたみ、手前から巻きます。 同様に2個作ります。 食パン型に無塩バターを塗り、5の巻き終わりを下にして入れます。 オーブンから出し、室温で10分程発酵させます。 生地が型の8割程度の高さまで発酵したら、蓋に無塩バターを塗り、蓋をします。 熱いうちに型から出し、粗熱を取って完成です。 料理のコツ・ポイント こちらのレシピは、はちみつを使用しております。 1歳未満(乳幼児)のお子様はお召し上がりにならないようご注意ください。 はちみつは、砂糖でも代用できます。 それぞれ種類によって甘さが異なりますのでお好みで調整してください。 オーブンは必ず予熱を完了させてから焼いてください。 予熱機能のないオーブンの場合は温度を設定し10分加熱を行った後、焼き始めてください。 ご使用のオーブンの機種や使用年数等により、火力に誤差が生じる事があります。 焼き時間は目安にし、必ず調整を行ってください。 焼き色が付きすぎてしまう場合は、アルミホイルをかけてください。

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お家で作る ふわふわ生食パン 作り方・レシピ

ふわふわ 食パン レシピ

スポンサーリンク 1 水と水飴を混ぜ合わせ、最強力粉・薄力粉・ドライイースト・砂糖・塩が入ったボウルのドライイーストめがけて入れる。 2 ヘラで混ぜてある程度まとまったら台に出し、台の上でひとつにまとめる。 3 生地を左手でおさえ、 4 右手で前にのばし、 5 右手を元に戻す。 3~5の動作を3~5分くらい繰り返し行う。 6 ある程度生地がまとまったらバターを入れてもみこむように混ぜる。 バターがある程度なじんだら3~5を10分くらい繰り返し行う。 7 生地の手前をつかんで軽く台にたたきつける。 8 たたきつけた後、手前から奥に二つ折りにして手を離す。 9 生地の右側を持ち、台にたたきつけ 7 、二つ折りにする 8。 7~9を3~5分繰り返す。 生地の手離れがよくなり、表面がきれいになったらOK! 10 表面がきれいになるように生地を丸める。 発酵した時にガスがぬけないように裏側のとじ目は指でしっかり閉じる。 12 生地が2~2. 5倍になったらOK! まだ生地が小さかったらあと5分時間を追加。 5分後に様子を見てまだ小さかったらさらに5分追加。 生地が2~2. 5倍になるまで待つ。 13 生地がくっつかないように指に強力粉をつけ、ふくらんだ生地に第二関節までさし入れる。 指をぬいても穴が縮まなければ一次発酵完了! 14 「グー」の形ににぎった手に強力粉をつけ、ガスを抜くためにゆっくり上からおさえる。 全体のガスを抜いていく。 15 ガス抜きが終ったらドレッジで生地をボウルから取り出して、ドレッジで生地を2等分する。 16 生地をまるめ、裏側のとじ目を指でしっかり閉じる。 17 台においたまま手の中でくるくるとまわしとじ目を台にこすりつける。 18 丸めた生地に乾燥防止のため、ラップとかたく絞ったぬれ布巾をかけて15分(夏は短め、冬は長め)ベンチタイム(常温でおいておく)。 19 ひとつ生地を取り出しとじ目を上にして、手で軽く押してガス抜きする。 ベタつく場合は手に軽く強力粉をつけて作業しましょう。 22 くるくると巻いていく。 あと1つも同じようにする。 型にくっつかないように生地のまわりに薄く粉をつける。 食パン型に薄くサラダ油をぬり、型に生地2つを入れる。 24 生地と型の高さが同じくらいに発酵していたらOK! まだ生地が小さかったらあと5分時間を追加。 5分後に様子を見てまだ小さかったらさらに5分追加。 生地と型の高さが同じになるまで待つ。 オーブンの予熱を始める。 完成です 最強力粉を使ってふわふわソフトな食パンです^^ このレシピではゴールデンヨットという最強力粉を使いました。 他の食パンに比べると粉の量は少ないのですが、胚芽パンや湯だね食パンのような大きさにふくらみます。 水飴はお砂糖の結晶化を阻害する性質があるためパンに配合すると口当たりをなめらかにすることができます^^v.

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ふわふわ食パン レシピ・作り方(写真付き)

ふわふわ 食パン レシピ

スポンサーリンク 1 水と水飴を混ぜ合わせ、最強力粉・薄力粉・ドライイースト・砂糖・塩が入ったボウルのドライイーストめがけて入れる。 2 ヘラで混ぜてある程度まとまったら台に出し、台の上でひとつにまとめる。 3 生地を左手でおさえ、 4 右手で前にのばし、 5 右手を元に戻す。 3~5の動作を3~5分くらい繰り返し行う。 6 ある程度生地がまとまったらバターを入れてもみこむように混ぜる。 バターがある程度なじんだら3~5を10分くらい繰り返し行う。 7 生地の手前をつかんで軽く台にたたきつける。 8 たたきつけた後、手前から奥に二つ折りにして手を離す。 9 生地の右側を持ち、台にたたきつけ 7 、二つ折りにする 8。 7~9を3~5分繰り返す。 生地の手離れがよくなり、表面がきれいになったらOK! 10 表面がきれいになるように生地を丸める。 発酵した時にガスがぬけないように裏側のとじ目は指でしっかり閉じる。 12 生地が2~2. 5倍になったらOK! まだ生地が小さかったらあと5分時間を追加。 5分後に様子を見てまだ小さかったらさらに5分追加。 生地が2~2. 5倍になるまで待つ。 13 生地がくっつかないように指に強力粉をつけ、ふくらんだ生地に第二関節までさし入れる。 指をぬいても穴が縮まなければ一次発酵完了! 14 「グー」の形ににぎった手に強力粉をつけ、ガスを抜くためにゆっくり上からおさえる。 全体のガスを抜いていく。 15 ガス抜きが終ったらドレッジで生地をボウルから取り出して、ドレッジで生地を2等分する。 16 生地をまるめ、裏側のとじ目を指でしっかり閉じる。 17 台においたまま手の中でくるくるとまわしとじ目を台にこすりつける。 18 丸めた生地に乾燥防止のため、ラップとかたく絞ったぬれ布巾をかけて15分(夏は短め、冬は長め)ベンチタイム(常温でおいておく)。 19 ひとつ生地を取り出しとじ目を上にして、手で軽く押してガス抜きする。 ベタつく場合は手に軽く強力粉をつけて作業しましょう。 22 くるくると巻いていく。 あと1つも同じようにする。 型にくっつかないように生地のまわりに薄く粉をつける。 食パン型に薄くサラダ油をぬり、型に生地2つを入れる。 24 生地と型の高さが同じくらいに発酵していたらOK! まだ生地が小さかったらあと5分時間を追加。 5分後に様子を見てまだ小さかったらさらに5分追加。 生地と型の高さが同じになるまで待つ。 オーブンの予熱を始める。 完成です 最強力粉を使ってふわふわソフトな食パンです^^ このレシピではゴールデンヨットという最強力粉を使いました。 他の食パンに比べると粉の量は少ないのですが、胚芽パンや湯だね食パンのような大きさにふくらみます。 水飴はお砂糖の結晶化を阻害する性質があるためパンに配合すると口当たりをなめらかにすることができます^^v.

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