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ダイハツ テリオスキッド (1998

テリオス キッド 評価

ダイハツ工業は1998年10月、前年にリリースした排気量1. 3LのSUV「テリオス」の弟分となる軽SUV「テリオスキッド」を発売しました。 プラットフォームやボディシェルなど根幹部分はテリオスと共通で、軽SUVとしては唯一5ドアボディとフルタイム4WDを採用する点がセリングポイントとなりました。 一方、ホイールベースはテリオスと共通の2,420mmでした。 初期型の車両重量は1,000kgで、テリオスからは大人一人分程軽量化されたものの、軽自動車としては重量級でした。 9kgm が用意され、トランスミッションはそれぞれに5速MTと4速トルコン式ATが設定されました。 又、安全装備面では全車に運転式SRSエアバッグシステムが採用されました。 当初のグレード体系は、EF-DEM型エンジン搭載の標準グレード「CL」と、EF-DET型エンジンを搭載しエアロパーツやローダウンサスペンションなどが装着される上級グレード「エアロダウン」の2タイプのラインナップでした。 ダイハツ テリオスキッドのCM FRモデルを追加 それと同時にFR仕様が追加された他、新グレードとしてEF-DEM型エンジン搭載の「CLカスタム」とEF-DET型エンジン搭載の「CX」が追加されました。 続いて2002年1月の一部改良で仕様変更が図られると共に、乗用車テイストの派生モデル「テリオスルキア」が発売されました。 その後複数回の仕様変更を受けた後2012年5月に販売を終了、後継車種は発売されず1代限りでラインナップから消滅する形になりました。 ダイハツ ロッキーの購入を検討中なら、こちらもチェック! 車の買い替え前には、必ず一括査定で査定額を把握! 車の買い替えに 焦りは禁物です。 愛車の査定相場を把握せずに商談に入ると、安く提示された下取り額に対し判断が出来ず 大きな損をする事に…。 まずはなど、ネットの一括査定サービスを利用しましょう。 査定額の差は 【18万円】となる事もあります。 「ナビクル」なら数項目の入力が完了すると、上の画像のように すぐに相場がわかります。 下取り査定を受ける前に、まずは愛車の買い取り相場を調べておきましょう。 新車ではなく未使用車という選択も 新車だと「予算が厳しい…」「納期が間に合わない」。 そんな方には 未使用車や低走行車もおススメ。 ディーラーが営業ノルマの為に登録した未使用車や低走行の試乗車など、新車同様の車両が毎月たくさん出回ります。 は、 お買い得な車両をネット申込みだけで探してくれるサービスです。 「安く買いたいけど探す時間が…」という方におすすめです。

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テリオス キッド 評価

良かった点 昨年当地に越してきて、冬季の凍結した山の坂道に閉口しました。 軽の二駆だと、何か所もの凍結した坂道で滑り落ちてしまいました。 そこで、雪と山道に強い軽自動車を探していたら、ジムニーとテリオスキッドばかりを展示している「エンドレス」さんに出会い、テリオスキッドを薦められました。 17年落ちの中古車なので、最初は猜疑心でいっぱいでしたが、18万キロも走ったテリオスキッドに乗ってみると、ぼっくり仰天。 ノリ午後血が案外いいではないですか。 そこで、エンドレスさんに賭けてみました。 そうしたら、板金塗装で外装はピカピカ、そして内装も奇麗!に仕上がっていました。 エンジンの整備も丁寧に仕上がっているのだと確信しました。 10月現在、高低差550Mのアップダウン曲がりくねった片道約15KMの山道を、朝夕の二回子供を送迎しています。 送迎時の坂道を二駆で走ると、苦しかった。 また、雨の時、山からの水が道路にあふれる時など不安なので、雪タイヤを吐いていました。 しかし、テリオスキッド・四駆だと坂道も雨も気になりません。 逆に、坂道も楽しくドライブできます。 冬季、二駆だと坂道を滑り落ちるので、遠回りをしなければならず時間も燃費も悪くなります。 山梨での大雪の時、1Mの積雪でもテリオスキッド・四駆は平気で動いていたそうです。 ですから、今年の冬季が楽しみです。 良かった点 4WDのクロカン軽で探した所、ジムニー、パジェロミニとこの車があり、ジムニーは予算的に、パジェロミニはイメージ的に選択肢から外れ、こちらの車を中古で購入しました。 車高が高い分、目線も高くて運転し易いです。 室内の広さは今時の軽と比べると狭いですが、後部座席も充分人が乗れる広さです。 大きな物を乗せる時は後部座席を前に倒せるので、洗濯機も乗りました。 フルタイム4WDにあの車重でターボ付きとなると燃費が良いわけがないと思いますが、リッター12kmくらいは街乗りで走ってました。 冬の積雪・アイスバーンもフルタイム4WDなので安心して走る事が出来ました。 札幌 夜のうちに結構積った朝でも、センターデフロックをすれば、ほとんど出られました。 積雪地帯でも大活躍だと思います。 総評 こちらは展示車を格安で購入しました。 しかし、四駆ターボの軽自動車のため、パワーはあるのかもしれませんが、全く燃費がよくなく、ガソリン代がかかるため、手放しました。 軽自動車というと中の広さなどが売りですが、こちらの車は中の広さもなく、至ってノーマルな軽自動車という感じです。 ただ坂を登る方や、パワーが欲しい方などにはむいているのかなぁという印象です。 ファミリーカーとして使用するにはチャイルドシートなどを乗せるときつく、狭いと思います。 今の軽自動車はとても広くて燃費も計算されているので比べるには値しないのかなと思います。 スポーティーなので男性や、乗り方によってお好みの方もいらっしゃるとは思います。 またこちらはナビなどの装備が事前についていたので、あとから何かを増やすようなこともなく、大雪が降った日がありましたが、そちらも難なくクリアし、スタッドレスがなくても乗れたことは記憶に新しいです。 雪国の方などは、軽自動車としてのご使用には四駆ターボのこちらがオススメなのかもしれません。 最近ではあまり見かけなくなりレアかもしれません。 総評 ペーパードライバー脱却後、初めての車としては、私はとても乗りやすいと感じました。 コンパクトで、予想の範囲内の幅、長さで想定して運転することができます。 車体が高めなので、座高の低い私でも車道や並行車などが見やすく、運転しやすいです。 私は他の車を運転したことがなかったのでわかりませんでしたが、家族に言わせるとハンドルはとても重いらしいです。 後部座席にチャイルドシートをつけて、男性が運転すると子供の足が運転席の背もたれについてしまうイメージです。 ただ、子供が3歳になるまで乗っていましたが距離が近い分何かあった時に振り返ると届く距離にいるので逆に安心な面もありました。 子供もそれが良かったみたいです。 コンパクトな分、荷物の積載量も少ないです。 後ろにベビーカーを入れるとパンパンです。 チャイルドシートの足元に荷物をよく置いていましたが、1泊の旅行などになると家族3人でも少し辛いかな〜という感じでした。 夫婦2人なら十分だと思います。 ドアがスライドではないので、出先の駐車場などでチャイルドシートに子供を乗降させるときは少し大変でした。 エンジン音もしっかり聞こえるという感じです。 ただ、かなり古い車種なのにテリオスキッド、よく見かけます。 それだけ性能が理にかなっていて、長く愛される車なのだなぁと思います。

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【楽天市場】テリオス キッド純正 5Jx15 +50 5/114.3 シルバーポリッシュ(シルバー&ポリッシュ) テリオス キッド:中古タイヤ・ホイールの太平タイヤ

テリオス キッド 評価

セダンの乗りやすさとワゴンの便利さを両立した5ドアのライトクロカンがテリオス。 軽自動車のテリオスキッドとは兄弟車関係にあるが、キッドをワイド化したボディに、90馬力のDVVT付き1. 3L 直列4気筒ツインカム16バルブと140馬力の同ターボの2種類を搭載し、小型乗用車となる。 駆動方式はセンターデフのロックが可能なフルタイム4WDと2WD(FR)を採用。 オンロード4WDに近い今どきのSUVとは一線を画する本格的な機構を備えている。 ミッションはフロアシフト式5速MTと4速ATが用意され、ATのスポーティモデルには、ステアリングでシフト操作が可能なステアシフトが設定される。 グレードは「CL」、充実装備の「CLリミテッド」、エアロドレスアップモデルの「カスタムメモリアルエディション」、スポーティな「ターボエアロダウンカスタム」(4WDのみに設定)の4種。 全車「良-低排出ガス」車認定を受ける。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1297cc FULL4WD 12. 軽自動車のテリオスキッドとは兄弟車関係にあるが、キッドをワイド化したボディに、90馬力のDVVT付き1. 3L DOHCと140馬力の同ターボの2種類を搭載し、小型乗用車となる。 駆動方式はセンターデフのロックが可能なフルタイム4WDと2WD(FR)を採用。 オンロード4WDに近い今どきのSUVとは一線を画する本格的な機構を備えている。 ミッションは5MTと4ATが用意され、ATのスポーティモデルには、ステアリングでシフト操作が可能なステアシフトが設定される。 グレードはCL、充実装備のCLリミテッド、エアロドレスアップモデルのカスタムメモリアルエディション、スポーティなターボエアロダウンカスタム(4WDのみに設定)の4種。 全車「良-低排出ガス」車認定を受ける。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1297cc FULL4WD 12. 軽自動車のテリオスキッドとは兄弟車関係にある。 キッドをワイド化したボディに、90馬力のDVVT付き1. 3LDOHCと140馬力の同ターボの2種類を搭載。 駆動方式はセンターデフのロックが可能なフルタイム4WDと2WD(FR)を採用。 オンロード4WDに近い今どきのSUVとは一線を画する本格的な機構を備えている。 ミッションは5MTと4ATが用意され、ATのスポーティモデルには、ステアリングでシフト操作が可能なステアシフトが設定される。 ターボエアロダウンカスタムにのみターボエンジンが組み合わされる。 軽自動車のテリオスキッドと兄弟車関係にあるテリオス。 キッドのボディにオーバーフェンダー等を装着しワイドボディ化、92馬力の1. 3Lエンジンを搭載している。 キッドより先に販売はされているが、オーバーフェンダーを外せば軽自動車サイズになることから、開発段階ではキッドが先なのは明らか。 コンセプトは4WDの入門車で、SUV的な要素も含まれている。 しかし、テリオスの駆動方式はセンターデフのロックが可能なフルタイム4WDを採用。 生活4WDに近い今どきのSUVとは一線を画する本格的な機構となっている。 サスペンションはフロントがストラット、リヤは5リンク式を採用。 ミッションは5MTと4ATが用意される。 グレード展開は上級のCXとCL、そしてスポーティ仕様のエアロカスタムIIで、CXとエアロカスタムIIでは標準のフォグランプ付きフロントバンパーガードやルーフエンドスポイラーが、CLではオプション扱いとなる。

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