酢の物 苦手。 【きゅうりの酢の物の代用 10選】キュウリが苦手!!代わりになるオススメ品を紹介

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酢の物 苦手

結婚する前から承知していたことではありますが、 夫が重度のお酢嫌いで一滴たりとも受け付けません。 酢の物が苦手と言う人は何人か知っていますが(なぜかみんな男性... )、 お寿司も、酢豚も、ポン酢も、マヨネーズも、マスタードも、 酢がちょっとでも入っているものはダメ !という人は初めてです。。。 私はお酢が好きなので、摂取したい時はピクルスを自分用に用意して食べたり、 朝ご飯に自分だけサラダを食べたりしていて、その点では困ってないのですが、 献立を考える際に作れるものが限られるというのが小さい悩みです。 例えば、餃子の時、スープの他に副菜にはさっぱりと中華風春雨サラダが 合いそうだ(食べたい)と思っても、自分用にそれを用意して、もう一品 何か別のものを考えるとなると、面倒くさくなってくるというような。 (問題は、夫のお酢嫌いというよりは、自分のレパートリーの少なさと めんどくさがりの性格かもしれませんが。。。 ) 夫の実家では、お寿司もサラダも普通に食卓に出てくるのですが、その時は、 白ご飯や冷蔵庫からタッパーに入ったほうれん草のおひたしが出てきて、 夫の側に置かれていたので、私もそれに習って冷蔵庫にはほうれん草の 茹でたものを常備して出してますが、なんだかなあ、とまだ慣れません。 自分の母親は、卵とハムとキュウリの春雨サラダで父親のお酢苦手を克服させたらしいのですが、酢の物が苦手とはいえお寿司やマヨネーズは大好きという父親と、夫とはレベルが違い過ぎて。。。 大人になって急に味覚が変わるとも思えないので、半分以上諦めてはいますが、 お酢嫌い克服レシピ・方法など、もしご存知の方、あるいは、似たような状況の方、 ご助言、メッセージ頂けると、嬉しいです。 長々と失礼いたしました。 旦那様は本当に重度の酢嫌いのようですね うちの夫も結婚当初は酢嫌いでした ビックリする話ですが今では毎食時前に飲む酢を欠かさず飲んでます メタボなので頑張ってるみたいです でも強要したのではなく彼自身の意志で始めました 酢もまだ好きじゃないそうですが何とか食べられる程度です 山芋の刻んだの・お浸し・ギョーザ・鍋物等今でも酢抜きですが 外食ですでに酢の味がついている時は何とか食べてます 実家もみんな酢嫌いで生まれてからの食習慣のせいですね でもまだマヨネーズやお寿司は大丈夫なのでさほど苦労しませんでした どなたかも書かれてましたが煮るとつんとした匂いは和らぎますね 例えば鶏手羽と茹で卵を甘辛に煮る時に酢を入れてみてはどうでしょうか? 肉質も柔らかくなり味に深みも出るし酸っぱくないのにさっぱりした味付けになります 徐々に酢に慣らしていくのが克服法かと あらたに旦那様の分だけ違うメニューを作るのはエンドレスのストレスになりますよ なので中華風春雨サラダの時はまだタレで和える前に旦那様の分だけ別皿に取っておき食べる時に味しょうゆやゴマ油をかけてはどうでしょうか? 酢豚なら味付けの段階でとりわけて別に酢抜きで味付けするとか? 私は真逆で自分だけ何にでも酢をプラスして食べてます かんきつ系の酸っぱさが大丈夫なら改善される可能性はあると思います でもせっかく作ったお料理を美味しく食べて欲しいからその辺は悩みますね 今頃思い出したのですが香酢を試された事ありますか? 体にいいだけじゃなく好みはありますが比較的酸味がまろやかです バルサミコ酢はフルーティでバニラアイスにソースのようにかけると これは酢なの?っていうくらい別物になります リサキのママ 50代 2014年02月22日 12時21分 旦那様が毎食事前にお酢を召し上がりになるとは! お酢好きならともかく、きっとご自身のご健康に気をつかって頑張ってらっしゃるんですね。 無理なく続いて嬉しい効果が出ますように! 「取り分けてから味付け」、なるほど、そうすれば別の一品を用意するほどの手間ではなく、しかも、二人で(ほぼ)同じものを美味しく食べているという楽しさも損なわれませんね。 今度からそれでやってみます! 基本的にお酢は火を通して煮立ててから使うようにしているのですが、どうもそれでもまだ受け付けられないみたいです。 でも、確かに、バルサミコ酢のようなとろっとした甘みのあるものだとアプローチしやすいかもしれません!バニラアイスがけ、初めて聞きました!今度試してみます。 具体的なアドバイスを下さり、大変助かります。 ありがとうございました 梵天丸 50代 2014年02月22日 14時23分 私自身(少々苦手な食材というのはありますが)口に出来ないほどの味・食べ物はないという恵まれた者なので、貴重なご意見頂けるのは本当に助かります。 夫・義母によると、特に幼少期にお酢を受け付けなくなるようなきっかけがあった訳ではないとのことなのですが、やはり無理はいけませんね。。。 お寿司は、親戚の集まりやおよばれなどで出てくることもあり、箸もつけられないというのは気の毒だなあ、せめて好きなネタのものだけでも一口、二口くらいはおいしいと思えたらなあ、、、と思ってしまうのは私の自分勝手な考えでしょうね。。。 無理なく美味しい毎日を過ごせるよう心がけます!ご意見ありがとうございました 私自身男性でキッチンに立つものなのですが、元々米・穀物酢に苦手意識がありました。 しかしながら、それだと不便なのでレモン汁などを組み合わせてどうにかレパートリーを増やそうと思って試行錯誤しております。 でも沸かして酸味飛ばすと料理自体の味がピンぼけになっちゃったりもするところが今の悩みどころです。 あと、そう言う話題を別な場で以前話したところ「クエン酸は必須栄養素なので意識して採らないとダメだ。 食べているものが身体に上手に吸収されない」と指摘され、それ以降考えるようになったのですが日々の食生活を一通り追ってみてお昼の弁当に必ず酸味のあるフルーツを添えることで現在の食生活では補えているかなと考えています。 また、結婚前後から運動を趣味に取り入れたのですが、筋肉疲労は酸味を身体が求めるようですね。 なので、結婚以降から酸っぱいものへの抵抗感が減った気がします。 日々の献立を考えるのは大変だと思いますが、克服させるよりは別な形でもクエン酸を摂取できるように考える方が良いのかも知れませんね。 あと、酢をレモンやらライムに変える場合、コストが気がかりだと思うのですが、お酒を扱うお店の方が安いものが手に入りやすいですよ(レモン果汁とクエン酸の混和品とかもありますし)。 ちよの輔 30代 2014年02月23日 02時19分 クエン酸というと、梅干しにも含まれてるという疲労回復に効くやつですね! ほどよい運動で自然と体が欲するものが分かって、無理なく摂取できて、というのはとても健康的な流れですね。 今後ともご趣味の運動を楽しく続けられますように! (体を動かす事には全く興味のない研究職の夫も、せめて気分転換に気楽に楽しめる運動が見つかるといいんですが... ) フルーツは朝ご飯の時食べているので、引き続き季節のおいしい果物を毎朝楽しもうと思います! 「レモン果汁とクエン酸の混和品」というものがあるんですね。 便利そうですね。 探してみます! ご自身のご経験もふまえたアドバイス、ありがとうございました あぽももこ 30代 2014年02月24日 02時11分 他の方からもいくつかご指摘頂いたのですが、穀物酢より果実酢の方がハードルが低いかもしれないとのことで、私もこれから色々リサーチしてみようと思っています。 食生活は、酢以外は味付けに好みの差はないので、その点では他にご苦労されてらっしゃるご家族・ご夫婦の方々に比べると大した問題ではないのだなあ、と思ってます。 お酢苦手という人、確かに、男性が多いですね。。。 統計的にもそうなのか、もしそうなら何か生物学的な理由でもあるのか、気になるところです!不思議ですね。 (男性10人分の夕食をご用意されるとの事、尊敬します!) ご意見、ありがとうございます.

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ツナとわかめの簡単酢の物

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日本の食文化には「さしすせそ」と呼ばれる砂糖、塩、酢、しょうゆ、みその基本調味料があります。 これらの調味料は、外食が増えたり、昔のように手間をかけて料理する人が減ったりしていることで、年々その使用量が減少してきています。 特に酢は、ちょっとさじ加減を間違ってしまうと味が劇的に変わってしまう性質があるため、「お酢が苦手」「使いこなすのが難しい」と、若い人ほど使わなくなっている傾向があります。 では、どんな酢なら使ってもらえるのか。 それを考えるにあたり、あえて「酢のいやなところ」を調べてみることにしました。 すると「ツンとしたにおいが嫌い」「使いづらい」「すし酢など専用のものはその料理には使うが、作る頻度が少ない」などが挙がりました。 これらの点を解消すれば、酢が苦手だったり使わなかったりする消費者にも訴求できるはず。 そこで「ツンとした酸味を抑えた穏やかな味」「いろいろな料理に使える汎用性がある」「使い勝手がいい」をコンセプトに、「次世代型の酢」として開発を進めることになったのです。 どういう酢なら受け入れられるかというのは大体わかったのですが、それを実現するのはかなり難しいことでした。 味を完成形までしっかりとつけてしまうと使いやすい半面、専用品になってしまい、汎用性がなくなる。 かといって味をつけなければ今までの酢と変わらない。 では、どれぐらい味をつけたらいいのか、使う人が調味する余地をどれぐらい残すのか……。 酢の代表的料理である酢の物は、人それぞれにイメージする味や酢の濃さが異なりますし、地域によっても違います。 味をあまりつけなくても、つけすぎても、これまで避けられてきた理由と同じで、「使いにくい」と感じてしまう人が出てしまう。 なるべく多くの人に使いやすいと感じてもらえるギリギリの味を見つけるのに非常に苦労しました。 開発チームでは100を超えるサンプルを作り、「これならいけるんじゃないか」と思えるレシピで一般の消費者のグループインタビューなどを行いました。 最終的な味が決まったのは、本当に発売ギリギリだったのです。 もうひとつ、名前がなかなか決まりませんでした。 商品の特徴が、原材料でも用途でもない。 いろいろな候補があったのですが、購入する人がイメージする味と一番近かったのが「やさしいお酢」だったのです。 また「やさしい」は、ツンとしないやさしい味わい、という感じる方と、使い勝手がやさしいと感じる方とがいた。 どちらも私たちがねらっていたことです。 実はほかの候補で社内的には決まっていたのですが、宣伝や営業から「これでは伝わらない」と反対意見が出まして……。 このため「やさしいお酢」に決まったのは、発売直前でした。 結果としては伝えたいことがきちんと伝わる名前に着地しましたが、こんなに名前が決まらない商品は珍しかったですね。 今回のターゲットは、「週に1回程度しか酢を使わない人」に設定しました。 この層はマーケット全体で約3割。 料理の幅は広がるし健康にもいいからお酢を使いたいと思っているけれど、ツンとしているから、使いにくいから週1回程度しか使えていない、という層です。 売り上げの結果を見ると、まさにねらったターゲット層に使ってもらえたと認識しています。 今まで使用頻度の低かった人たちに酢の間口を広げることができたのではと思います。 そして、このヒットの影響で「一度使ってみよう」と、これまでも酢を使ってきたヘビーユーザーも使ってくれるようになってきました。 自分は酢が好きだけど夫や子どもが苦手だから使えなかったという主婦層からは、「この商品で作ると食べてくれる」と支持してもらっています。 また、デザインにもこだわり、食卓に置いても違和感のないパッケージにしました。 そのねらいどおり、台所だけでなく卓上で使っていただくという広がりが出てきています。 私たちが意図した通りに受け入れられただけでなく、さらに、予想していなかった広がりも出てきている。 それが今回のヒットにつながったのでは、と見ています。 「この1本で味が決まる」「いろいろな料理に使える」「ツンとこない味わいなので料理のレパートリーが広がる」というたくさんあるこの商品の特徴を、どのようにアピールすれば効果的なコミュニケーションができるのか。 それを整理するところから始めました。 さらに、どのようなメッセージが消費者に響くのかを調査してみると、「ツンとこなくて使いやすく、酢の苦手な人でもおいしく食べられる」が最も多く、「かけるだけで酢のものができる」「ほのかに味がついている」「料理のレパートリーが広がる」がそれに次ぐことがわかりました。 さらにその上で、どのメッセージをどの媒体にのせたらいいのかを整理したのです。 結果、メーンメッセージはテレビCMで、新聞ではCMで興味を持ってくれた人にメーンメッセージに加え、商品の特性をしっかりと説明する形で展開しました。 また、今回は料理投稿サイトの「クックパッド」と連携して「やさしいお酢」を使ったレシピを募集する料理コンテストを開催し、その受賞レシピを載せた折り込み広告を新聞広告の翌週に配布しています。 この受賞レシピは店頭配布用としても展開し、新聞広告をボードにしたものやCMに起用した鈴木おさむ、大島美幸夫妻のポスターなど、すべてのメディアを連動させ、店頭までの流れを作りました。 2009年4月11日 朝刊 通常、商品の訴求ポイントが決まった時点でそのポイントをいかに表現するか、というところから宣伝の仕事は始まるのですが、今回は、そもそも訴求ポイントを何にするのかを探ることから始まりました。 一歩前からかかわり、コミュニケーション全体を連動させることができたことがヒットにも結び付けられたのではととらえています。 先ほど触れたように、ねらったところだけでなく、私たちが想像していたこと以上に違う新たな広がりが出てきています。 これまで酢は調理者が使う調味料で、夫や子どもなど食べる人にはなじみがなかった。 卓上に置いて自分で味にアクセントを加えるといった使い方が広がれば、酢のイメージも変わるかもしれません。 また、これまでは酢を使わなかった料理に活用していくなど、様々な情報発信をしながら、酢をもっと身近に日常的に使ってもらえるように努めていきたいと考えています。

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酢が苦手な人にも受けた「ツンとこない」次世代型の酢:朝日新聞社メディアビジネス局

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に追加しました• ツナ缶 小 1缶• きゅうり 1本• 乾燥わかめ 3g• かにかまぼこ 30g• 酢 大さじ2• 砂糖 大さじ1• しょうゆ 大さじ2• ツナ缶は油切りをしておく。 きゅうりは薄く輪切りにし、塩を振ってしばらく置く。 きゅうりがしんなりしたら水気を絞る。 乾燥わかめは水で戻し、水気を切って食べやすい大きさに切る。 かにかまぼこは細く裂いておく。 ボウルに酢、砂糖、しょうゆ、ごま油を入れてよく混ぜる。 1)のツナ缶、きゅうり、わかめ、かにかまぼこを加えてあえ、皿に盛る。 わかめは乾燥カットタイプでも、塩蔵タイプでも美味しくできます。 味がボケてしまうので、きゅうりやわかめの水気はしっかりと切りましょう。 ALL RIGHTS RESERVED. 20分• 343kcal• 1889• 4050 鶏胸肉 大根 【A】 おろしにんにく 酒 しょうゆ 片栗粉 サラダ油 【B】 砂糖 みりん しょうゆ 酒 刻みねぎ• 25分• 491kcal• 2332• 5167 かつおのたたき 白菜キムチ 白ごま 刻みねぎ ポン酢 ごま油• 10分• 102kcal• 2153• 4473 トマト 新玉ねぎ 大葉 【A】 ポン酢 サラダ油 砂糖 かつお節パック• 10分• 68kcal• 2499• 4954 アスパラガス 豚ひき肉 薄力粉 【A】 卵 おろししょうが 片栗粉 塩 サラダ油 【B】 ポン酢 砂糖 酒 みりん• 20分• 440kcal• 2886• 5171 スナップえんどう 玉ねぎ かにかま 小麦粉 天ぷら粉 水 揚げ油• 15分• 424kcal• 4052• 6912.

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