せなか れ さ とまる。 株式会社想心季/想心季

せなかぐらし

せなか れ さ とまる

自宅でパソコンを使っていると、末っ子がそばに寄ってきました。 「ママ、おとなはホネがかたいから、せなかまるまっててもへいきだけどね、 こどもはホネがやわらかいから、せなかまるい「ねこぜぇ」はだめなんだよ。 」 (あわわ・・・今猫背だったかな・・・汗) 「あおちゃん、『ねこぜ』しってるんだね。 どうしてしってるの?」 「だってね、ほいくしょでみたからしってる。 」 「へぇ、『ねこぜ』の絵本なんてあるんだね。 なんていう絵本なんだろう。 知ってる?」 「えほんじゃないよ。 かみしばいだよ。 『せなかまるたろう』だよ!」 なんて直球なタイトル!!! 気になって調べると、こんなあらすじでした。 ——————- あるところに、せなかまるたろうくんというとても猫背な男の子がいました。 まるたろうくんは、それはそれは背がまるく、いつでも下を向いて歩いていました。 でも、まるたろうくんは最近ちょっと様子がおかしいです。 ご飯もうまく喉を通らないし、元気がありません。 心配したお母さんがまるたろうくんを病院に連れて行きました。 すると、お医者さんはまるたろうくんが猫背なのが原因だと言いました。 猫背だとご飯もうまく喉を通らないし、何より元気がでないよ、 と言って猫背をなおすように言いました。 まるたろうくんは、その日から背筋をまっすぐにして暮らすようになりました。 すると食欲も出て、顔色も良くなりました。 保育者のバイブル「保育所保育指針」には、おおむね3歳児の発達過程として「基本的生活習慣の形成」という項目があります。 『食事・排泄・衣類の着脱など、基本的な生活習慣がある程度自立できるようになってきた子どもたち。 保育所の先生方が、あの手この手を使って「正しい型」を教えてくださっていることが垣間見れて、ありがたいなぁ・・・と思うと同時に、 我が家ではどうかな?と振り返ってみると。 「背中丸まってるよ!お行儀悪いから!」 「足ぶらぶらしないよ!お行儀悪いから!」 そんな言葉かけをしていることが多いと反省。 これじゃあ、伝わらないですよね。 そもそも「おぎょうぎってなに?」って感じに違いありません。 伝え方、大切ですね。 ちなみに『せなかまるたろうくん』は、童心社から1987年に出版された紙芝居のようです。 残念ながら絶版で、手に入れるのは難しいのかもしれません。 お勤めの保育所にあったら、ラッキー!ですね。

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せなかのおもい|ホットペッパービューティー

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大さん橋(おおさんばし)へのアクセス 所在地 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1番4号 最寄駅 みなとみらい線 日本大通り駅 徒歩約7分(3番出口) JR・ブルーライン関内駅 徒歩約15分 周遊バスあかいくつ 大さん橋国際客船ターミナル 徒歩0分 公式サイト 場所は冒頭で触れたとおり、赤レンガ倉庫と山下公園の中間に位置するため、横浜の港側を散策するなら足を運びやすい場所にあります。 もし横浜や桜木町方面から直接大さん橋へ向かうなら、「あかいくつ」バスを利用すると大さん橋の入口まで運んでくれるので楽です。 大さん橋の内部ロビー 中に入ると、客船用の出入国ロビーになっています。 柱がないので余計に広く感じます。 ロビーから山下公園のほうを向くと、こんな風景が。 くじらのせなか ロビーから屋上部分へと上ると、ウッドデッキと天然芝が広がる「くじらのせなか」です。 春、秋はとても心地良いですが、夏は遮蔽物がなく日差しがかなり強いので、日焼け対策や防止、日傘などは用意するほうが無難です。 逆に冬は強い風で体温が奪われるので厚着推奨です。 くじらのせなかの中央部は少しくぼんだ形になっていて、屋外イベントの開催スペースとして活用されています。 写ってはいませんが、写真左側には大さん橋の内部に入れるようになっていて、そこもまた屋内のイベントスペース(通称「くじらのおなか」として利用されています) くじらのせなかから臨む横浜の風景 くじらのせなかから、赤レンガ倉庫方面を臨むとこんな風景が広がります。 まさに「横浜!」という雰囲気ですね。 昼間は眺望が良くて開放感がありますが、夜は夜でこれまた「横浜!」という夜景が広がるのでオススメです。 さらに言えば、この大さん橋からの風景は曇っていても、小雨が降っていても、それはそれで港の独特な雰囲気となりますので、天候があまり良くない日でも観光プランに組み込んでみてよいかもしれません。 ただし大さん橋に大型客船が停泊している日だと、写真のように赤レンガ倉庫方面の風景は船により大きく遮られることもあります。 それはそれで面白いですけどね。 (写真は飛鳥II 広い範囲に植えられた天然芝 天然芝は比較的広い範囲に生えているので、ウッドデッキの色と芝の緑、そして海と空の青がとても綺麗です。 ベイブリッジから山下公園 先端まで歩いて右手を見ると、ベイブリッジがドーンと横たわっているのが見えます。 手前は横浜駅付近と観光地を結ぶシーバスです。 先ほど大さん橋の内部から見た山下公園方向を、くじらのせなかから臨むとこんな感じです。 氷川丸の先には横浜マリンタワーが見えています。 大さん橋内のショップやカフェ 大さん橋の内部は、出入国ロビー以外にもお土産ショップやカフェがあるので、くじらのせなかで横浜港の景色を楽しんだ後は、ちょっとしたショッピングやカフェで一息つくことができます。 京急オフィシャルショップ(おとどけいきゅうプラス横浜港大さん橋店)もあるので、子供は大桟橋自体よりこっちのほうが楽しいなんてことも? こちらはカフェと、その窓から見えるロイヤルウイングです。 クルーズ船のロイヤルウイングは大さん橋からの発着なので、観光の際は合わせてプランに組み込んでおくと海上からの横浜港も一緒に楽しむことができます。 以上、今回は横浜の著名な観光スポットである大桟橋(おおさんばし)と、その屋上広場であるくじらのせなから見る横浜港の風景でした。

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オーダーメイドランドセル シミュレーション

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首、腕、左肩甲骨あたりに違和感を感じて、痛みに変わり二週間とてもつらく、その間に整形や整骨院に行きましたが改善ありませんでした。 整形では痛み止めと湿布、整骨院では体を温めて... と言われ、何をしたらいいのか途方に暮れていました。 こちらでお世話になり、思ってもいなかったところに原因があり、60分丁寧に体の状態を確認しながらマッサージをしていただき、とても体が楽になりました。 違和感を感じてから夜中は痛みで何度か目覚めることが続いていましたが、施術していただいた晩は朝まで眠ることが出来て、本当に嬉しかったです。 ありがとうございました!!自宅で出来るストレッチも教えていただき、無理をせずにやっています。 次回もどうぞよろしくお願いします。 室内はとても落ち着いた雰囲気で、充分リラックス出来ました。 せなかのおもいのサロンデータ 電話番号 住所 大阪府大阪市住之江区粉浜1-2-2 アクセス・道案内 【地下鉄四つ橋線玉出駅より】3号出口を出てクルッとUターンします。 右手に小学校を観ながら南港通を東へ進むとおおさかパルコープが見えてきます。 そこを越えて右に曲がった先の一軒家です。 【阪堺線塚西駅より】びっくりドンキーの前の道(南港通)を西に向かって進みます。 高架を越えると左手におおさかパルコープが見えてきます。 信号を渡り、その横の道を真っ直ぐ進んだ先の一軒家です。

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