ライフ オン マーズ 韓国 最終 回。 Life on Mars(時空刑事1973)最終回: Me & My Telly

ライフ・オン・マーズ(原題)韓国ドラマ、あらすじやキャストは?日本放送決定!

ライフ オン マーズ 韓国 最終 回

2018. 28 ライフオンマーズ-あらすじ-最終回 16話 -結末は!? 韓国ドラマ-ライフオンマーズ-あらすじ-最終回 16話 -の画像つきキャスト情報をネタばれありで! キャスト情報など、最終回までの感想を全話配信します。 だが、退院し、ミンソクを逮捕することに尽力し、ミンソクを逮捕した。 しかし、ミンソクの共犯者が、亡くなったと思っていた 兄のヒョンソクが生きていた。 そして、テジュ達はヒョンソクを見つけ逮捕した。 【ライフオンマーズ】 ネタバレあり 最終回 16話 テジュは西部警察署に行って、ドンチョルたちの事件を調べた。 キム課長の事件の担当はミンシクではなく、ソウル中央警察署のカン・スンワン課長だったことがわかった。 ミンシクは警察のデータベースにはいなかった。 テジュはそのまま、病院へ行き、手術をしたミンシクの所へ向かった。 テジュは幻覚が見えるとミンシクに言い、ミンシクは一時的にせん妄症状が出ると説明した。 せん妄症状。 1988年にいたミンシクと2018年のミンシクはどんな関係があったのでしょうか。 テジュは家に帰り、ドンチョル達の事を思い出していた。 次の日、テジュは実家に行った。 テジュは母親に 「僕の助けが必要な人がいたのに助けられなかった。 その人たちは僕を待っていたのに。 僕は行けなくてどうすればいいのか。 その人たちのことが忘れられないんだ。 」と言った。 母親は 「そういう時は目を閉じて心の声に耳を傾けるの。 そうすれば、本当の気持ちがわかるはずよ。 」と答えた。 テジュはナヨンにも同じことを言われたことを思い出した。 ナヨンと同じことば…。 これがテジュの気持ちを決めたかもしれないですね テジュは広域捜査隊のチーム長に復帰した。 テジュはまた、ナヨンたちの声が聞こえてきた。 しかし、またそれは違った。 そして、テジュは屋上に行き、自分の胸に手を当て 「夢を見た。 そこで、今は生きていない人に会った。 でも、本当に夢だったのか?それとも、まだ夢を見ているのか?」と思った。 テジュは屋上から飛んだ。 テジュは1988年に戻った。 テジュはドンチョル達を助けることが出来た。 1988年に戻った。 ミンシクは密航しようとしていたが、ドンチョル達によって逮捕された。 ミンシクはずっと黙っていた。 しかし、テジュがチョリョンがとっていたテープを聞かせた。 だが、それでもミンシクは黙っていた。 テジュは帳簿を見た。 ドンチョルはキム課長が帳簿を入手してミンシクを脅した。 金を巻き上げるために。 と言った。 そして、ミンシクは検察へ送致されることになった。 送致される時、ミンシクは 「事の大きさをわかってるんですか?知ってるでしょう。 こうなったら大勢の立場が危うくなる。 僕を捕まえればあなたは二度と戻れない。 わかりますか。 あなたを助けられるのは僕だけです。 」と言ったが、 テジュは気にしなかった。 ミンシクは最後までこんなことを言うんですね テジュに異動命令が届いた。 異動先はソウル中央署警察局だった。 テジュは悩んでいた。 そんな時に事件が起こり、現場に向かおうとした。 その時担当医のウォンジェが出てきた。 ウォンジェは 「ここは慣れましたか?まだ現実なのか夢なのか分からないと?悩まないでください。 答えは簡単です。 笑顔で生きていける場所が現実なんです。 」と言った。 テジュはドンチョル達の所へ向かった。 そして、辞令を破いた。 テジュはソウルには行かないことに決めた。 よかった。 テジュはそのまま残る事を決めてくれた。 エピローグ テジュは警察署にいて仕事をしていた。 そして、帰ろうとした時、電話がなった。 電話の相手は亡くなったはずのヒョンソクだった。 16話(最終回)の感想 テジュは結局1988年に戻ったんですね。 ドンチョルたちのことがすごく気になっていたし、幻覚なども見えていたから、 テジュにとってこれでよかったのかもしれない。 だけど、2018年のテジュは?どうなったのだろう? 1988年にもどったテジュはとても幸せそうです。 これでよかったのかもしれない。 エピローグで、ヒョンソクからの電話。 ヒョンソクを逮捕することがテジュの目標になったのかもしれませんね。

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サムはラジオからの声で昏睡の原因が脳にある腫瘍のせいであり、手術に耐えられれば覚醒することを知る。 サムは昏睡から目覚めるため、この世界は妄想の世界なのだと割り切ってモーガンに言われた任務を遂行することに。 ところが仕事をやり終えても、未来に帰ることに関してモーガンは知らん顔。 それどころか未来の記憶こそがサムの妄想であり、サムは自分がジーンたちを破滅させるために潜入したスパイだったことを知らされる。 自分がこの世界に馴染めないと感じたのはそのせいだったのだ。 今いる世界が現実なのだとしたら仲間を裏切ることはできない。 強盗団への潜入捜査最中、留まるべきか目覚めるべきか迷ったサムはついに覚醒の時を迎える。 未来の記憶が夢だったというのは絶対ありえないと思ってたので、モーガン警部の言うことはあまり気にせず観ていました(苦笑) だけどあれだけ元の世界に帰りたいと願っていたサムがあっさり過去に戻る選択をしたのは意外でした。 そんなに今の世界はサムにとって価値のないものになってしまったの?って考えると、絶対そんなことないと思うんですよね。 お母さんもいるし、友達だっているはずでしょう。 だからもしサムが覚醒したのがあの銃撃の最中じゃなかったら、きっと彼の選択も違っていたのではないかと思います。 もうすっかりサム(シムさん)=トム・ヨークのイメージになっちゃいました! 頭の中では「Creep」を歌うサムの姿が…(笑) さて、時空刑事を最後まで観て、女刑事のときに「???」だった部分がやっと理解できました。 これはやはり同じ局で順番に放送しなきゃだめですよ! もっとも女刑事の方はかなりコント色が強いコメディになってるけど、こっちの第1話を観てようやくサムの物語が完結するわけだし(そのへんに関してはキュードスとBBCの間でかなりもめたらしいですが) ミスチャンさん、WOWOWからぶんどってきてくれないでしょうかねぇ(笑) 以下、サムのその後&女刑事のネタバレなので一応隠します。 時空刑事の最終回の後で女刑事をあらためて観て、サムがその後どうなったのか整理してみました。 屋上から飛び降りたサムはそのまま死んでしまうんだけど、生死の境の一瞬をまたジーンの世界に戻って過ごした。 ここでアレックスは自殺したサムがついこの前までこっちの世界で生きていたことを聞かされます。 だけど強盗事件の捜査中に車ごと川に落ちて、そのまま死体は見つかっていない。 サムが生と死の一瞬の間にこっちで7年間も過ごしていたことを知ったアレックスは、頭を撃たれた自分も彼と同じ生死の境にいることを認識します。 サムが死に、奥さんにも逃げられたジーンはロンドン首都警察に異動。 レイとクリスも揃って異動っていうのはありえないと思うんだけど(笑)そこはそれ。 だってレイは「大将のいる場所が正しい場所なんだ」って言ってたし。 だけどそれってつまりサムやアレックスがこっちの世界に来たことの鍵がジーンってことなの?と意味深なセリフでもあります。 アレックスがジーンの胸に手を置いて「心臓が動いてる」って言うシーンも納得。 サムがアニーにそうしてたのを知っての行動だったんだね。 もちろんジーンはサムと違ってアレックスの胸を掴んでましたけど(爆) 間もなくイギリスでS2放送開始の女刑事、当初はS3まで製作が予定されていたそうで、だとしたらジーンの話はまだまだ見ることができるぞと嬉しく思ってます。 2006でもサムは活き活きと仕事してたわけだから、1973で人生の意義を見出したとか本当の仲間にやっと出会えたとかいうわけじゃないですよね。 ジーンの捜査手法は自分が最も嫌うスタイルだったろうし。 でも戻ることを決めたのはayanoさんのおっしゃる通り、『もしサムが覚醒したのがあの銃撃の最中じゃなかったら、きっと彼の選択も違っていたのではないかと』だと私も思います。 あの終わり方は納得のいくものですが、ちょっときれいすぎるかなと思わないでもないです。 女刑事はリタイアしてしまったのでAyanoさんの解説が大変ありがたい!なーるほど〜。 さてTuesdayを私も注文しましたーあれもこれもいっしょに。 更に3月発売のシムさんとマクノルティ共演のも予約。 あーあ懲りないなあ私は…。 Posted by: atsumiさん、こんにちは。 残されたお母さんのことを思うと、サムのあの選択はちょっと悲しいですね。 マヤとまたやり直す道もあったと思いますし。 でもサム自身はあれで満足ということで、私も納得することにしました。 個人的には、サムが飛び降りるシーンで終わりで良かったんじゃないかって気もします。 その後をうやむやにした方がかえって印象が強くなったかなと。 私はLOMを先に観なかったせいか、わりとすんなり楽しめました。 はじめまして。 イギリスのドラマは一見すると難解なものが多いですが、わかってくるとアメリカドラマにはない奥深さがあってやみつきになります。 あっちはあっちで楽しかったんですが、見る前にすっごい損をしてしまった、という気がしてなりません。 でも、LOMでジーンに奥さんがいるということに違和感があったので頭の片隅には「逃げられた」ってことが残っていたのかも。 銃撃の最中、必ず助けるという約束を果たしてないから戻ろうと決心したんですよね。 ママの「約束を守る子」というのが引きがねだったのかも。 もし、事件がすっきり解決しての覚醒だったらまた違った選択をしたかもしれません。 屋上から飛び降りたところで終わって私たちに想像させるでもよかったかな?と思いますが、最後にジーンたちが見られたのでOKです(笑)。 これ、歌詞とリンクさせたシーンですかね?どうも英語の歌詞は「音」になってしまうんですけど、歌詞調べてみよ。 サムが戻って来て良かったのかどうか、う〜ん、アニーとは幸せになってほしかったし、ママも可哀想だし... あ〜でも久々に感動したドラマでした! Ashes to ashesは観てないんですが、そうですか、そんなふうにつながっているんですね。 ありがとうございます!ミスチャンでも放送してくれないかな。 でも、私はサム&ジーンのコンビが好きなので、Tuesdayを買うべきでしょうか? Posted by: kisaragi Ayanoさん、こんばんは。 こんなにハマるとは思いませんでした~。 そして下品で豚野郎(サム談)なジーンに首ったけになるとは予想していませんでしたわ。 脚本、演技何もかも揃って素晴らしかったです。 1をもう一度見返したいと思います。 おっしゃるとおり、アニーたちが絶体絶命の場面で現代に戻ってしまったことが響いていたんでしょうね。 サムのその後についてありがとうございます。 女刑事を見た後だったら、元気なサムを見るのが辛かったような気がします。 唯一の救いは、女刑事をLOMの続編として比較せず、まったくの別物としてすんなり楽しむことができたという点でしょうか(これはあくまで個人的にですが) だけど同じ局で買うことがそんなに困難だったとも思えないのですが〜〜。 >ママの「約束を守る子」というのが引きがね お母さんもまさかああいう形でサムが約束を守るとは思ってもみなかったでしょうね……。 どうせなら過去にジーンたちと会ったことを覚えてるかどうかお母さんに聞いてみればよかったのに。 ジーンとはまた会えるけど、こっちが終わっちゃうとやっぱりちょっと寂しいですね。 Posted by: kisaragiさん、こんにちは。 終わってどっと脱力したドラマは本当に久しぶりです〜。 それだけ気を張って観てたってことなんですよね。 "the Lawman beating up the wrong guy" の部分は完全にジーンのことだと思います(爆) Ashes to Ashesも機会があったらぜひご覧になってみて下さい。 みんなでミスチャンにリクエストしましょう! Posted by: さんたさん、こんにちは。 本当に面白いドラマでしたね。 ダラダラ続けずS2で終わりにしたのも良かったと思います。 ジョン・シムさんはサムが目覚めないまま終わると思っていたそうですね(笑) >女刑事を見た後だったら、元気なサムを見るのが辛かった たしかにそれはありますね〜。 詳しい解説、ありがとうございます。 続編があったんですね。 そう、ラジオから サムの命があぶないというニュース(?)が あったので心配していたのですが 2006年ではあのまま死んじゃったんですね。 1973年ではちょっと長生きしたみたいだけど。 そして続編「女刑事」はwowowでやっていた…再々放送してくれればいいけど。 アメリカ版のラストは微妙なんですね。 見たいような、見たくないような…。 明日から夕方がちょっと寂しい…。 Posted by: サーズディ サーズディ様、こんにちは。 はじめまして。 時空刑事の方は続編を視野に入れたラストというわけではなく、 あえてうやむやなまま終わらせたらしいですよ。 続編製作に際してサムのその後を描いてしまうという点では キュードスとBBCの間で相当もめたという話も聞いています。 個人的にはサムが自分らしく生きられる場所を自ら選択する、というふうに解釈してますが、人によって捉え方が違うというのも興味深いですね。 先月AXNミステリーで放送していた「時空刑事 1973 life on mars」を見て引き込まれてしまい、ネットサーフィンをしていてお伺いしました。 この話は15話までが割りとコミカルな感じの部分があったように思うので、最終回はすごく衝撃的でした。 しかし、1973年の世界で生きるというサムの選択はなんだか心の暖かさを感じることの少なくなった現代の世相を反映しているような感じもします。 それとサムの選択を悲惨なものとして描かずに1973年という新たな世界での生活として描いているあたりちょっぴり人の生と死に関するキリスト教の宗教観(私は別にキリスト教徒ではないので想像するだけですが)が現れているような気もしました。 ただ個人的には1973年の世界で強盗事件を解決した上で2006年の世界に覚醒して2006年の世界でマヤと幸せにやり直してほしかったななんてちょっぴり思っています。 続編のashes to ashesもぜひAXNミステリーで放送してほしいなと思います。 見てみたいです。 Posted by: youko youkoさん、はじめまして。 こんばんは。 コメントありがとうございます。 お返事が遅くなってしまって申し訳ございません。 LOM、私もまたまた再放送を見てしまいました。 >生と死に関するキリスト教の宗教観 それはあるかもしれませんね〜。

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韓国ドラマ【ライフ・オン・マーズ】のあらすじ10話~12話と感想

ライフ オン マーズ 韓国 最終 回

(C)Studio Dragon Corporation,Based upon the original series produced for the BBC by Kudos Film and アン課長の後を追ったテジュは突然意識を失い、次に目覚めたのはなんと病室、テジュは再び2018年に戻ってきていた!英国BBCの人気ドラマをチョン・ギョンホ主演でリメイクした韓国ドラマ!BS11で放送中「ライフ・オン・マーズ」2月13日(木)からの第21話~23 最終 話のあらすじをご紹介、本作はDVDリリース、レンタル中で、作品公式サイトにて予告動画も公開されている。 現実の声やアン課長の呼びかけを振り切って仲間を助けに向かったテジュだが、そこで突然意識を失う。 次に目覚めたのはなんと病室だった。 テジュは再び2018年に戻ってきたのだ。 そのうえ、夢だと思っていた1988年の事件がどれも実際に起こっていたことを知る。 そんな中、2018年のソウルで再びマニキュア連続殺人事件の被害者が発見され…。 共犯者の兄ヒョンソクが死んだと供述するキム・ミンソクだったが、テジュは別人に成りすまして生きているはずだと推察する。 証拠をたどり、無事にヒョンソクも逮捕することができた。 裁判を終えたテジュは、資料を整理中に見慣れた顔を見つける。 それはあの日、テジュが最後に見たドンチョルたちの事件だった。 何も感じられない自分に気付いたテジュの脳裏に、「生きているなら感じられるはず」というナヨンの言葉が蘇る。 意を決して屋上から飛び降りたテジュは、1988年の最後に見たあの事件現場にいた。 無事に仲間を救うことができ、アン課長の逮捕にも成功する。 しかしそんな時、テジュの元にソウルへの辞令が届く。 悩んだ末にテジュが選んだ道とは。 16-02.

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